オープニングと今日のテーマ紹介
はい、みなさんおはようございます。 名古屋の兄さんといえば、総ひろ兄さんです。
このひろ兄さんの部屋では、人生を楽しくする方法について、 私が学んだこと、経験したことをお伝えしております。
ぜひ聞いて、楽しい人生にしてください。 はい、今日はですね、日曜日ですね。
今日もですね、ちょっと予定があってですね。 本当はCNPトレーカー遊戯会ですね。
ひろさんが主催してます。 CNPトレーカー遊戯会。
みんな上に行こうと思ったんですけども、 ちょっと行けなくてですね、残念です。
ぜひ遊戯会に行く方は楽しんでください。
はい、今日はですね、ちょっとだけ運の話をしてみたいと思います。
運に対する従来のイメージと新たな視点
運を味方につけるとき、きっとなんだかね、 神社の鈴をガラガラーンと鳴らしてね、
宝くじ売れ場に並ぶイメージとかありませんかね。
年末ジャンボで、あれはもう国民的イベントですよね。
私も昔ね、本気でこれ当たったら仕事どうしようかなと。
当たってもいないのに退職後のこの人生を設計していました。
結果はね、はい、アンテナ3カ所です。
でもですね、最近思うんですよね。 運ってそんなに派手じゃないんじゃないかと。
むしろ地味じゃないかなと。
そしてこう、ものすごく人の姿勢を見ている気がするんですね。
運を引き寄せる人の共通点:自己期待と小さな可能性
運がいい人って観察するとね、共通点があります。
それは自分にね、ちょっと期待しているということですね。
成功の保証はないです。
でもどこかで自分ならいけるかもしれないと思ってる。
この差ってね、めちゃめちゃ大きいと思うんです。
昔の私はね、何か始める前にどうせ無理だろうなーっとね、
腹筋をかけていました。
それと惜しいなことに、チャンスが来ても気付かないんですよね。
というよりね、脳がスルーします。
でも今回は練習かもしれないとかね、まだ途中だらけとか、
自分の伸びしろの塊だーってね。
そう思い始めてから、小さな可能性に目が向くようになりました。
運ってね、突然降ってくるものというより、
気づいた人の手に残るものなのかもしれません。
成功者の裏側:地道な継続と努力
自己期待っていうのは、自分の未来の投資ですね。
株よりね、利回りいいと思います。
多分。
お仕方しませんけどね。
成功した人がよく言いますよね。
運が良かっただけーとかね。
いやいやいや、心の中で突っ込みますよ。
裏にはね、必ず地味な継続、誰も見ていない努力、
上手くいかない夜の数とかね。
途中で辞めた人のところには、運は来ません。
なぜならね、世紀を経ってしまっていますから。
運が到達するまで座っている力:継続の重要性
運はね、結構気まぐれだと思います。
しかも来るのがね、遅いと思います。
だから大事なのは、運が到達するまで座っている力だと思います。
これ本当に強いと思います。
続けている人だけが、たまたまを受け取れる。
私も発信を続けていて、正直、
まあみんなね、あんまり忙しいので聞いてないだろうなーと思ってもいます。
でもある日突然ね、メッセージが届くんですよね。
あの回本当によかった、救われましたってね。
これがね、運の正体かもしれませんね。
逆境を乗り越える力と運の結びつき
人生ね、追い風だけでは終わらないですね。
むしろ、逆境の方が、記憶に残ると思います。
なんで自分だけ、とかね、そう思う瞬間ありますよね。
でもちょっと面白くなってきた、という人がいます。
これね、強いと思いますね。
逆境体制がある人ですね。
失敗をね、書断にするんですよね。
この失敗した傷をね、経験値に変えますね。
私もね、大きな失敗をした時ね、しばらくやっぱ落ち込みます。
でもね、後からね、落ち込んだ時を後から振り返ると、
その経験があったから、話せることが増えたんですよね。
不思議なんですけど、逆境を越えた後ってタイミングが合い始めるのかな。
運は多分、それでも前を向く人をちょっと悲喜にしていると思います。
そんな気がしなりません。
運を掴むための最終的な姿勢:自分頼みと未来への期待
結局のところ、自分に期待しているか、やり抜いているか、
逆境で折れないか。
この積み重ねが、空気を変えるんじゃないかなと思います。
運を掴み取りに行くというより、運が近づきたくなる人になる感覚。
神頼みもいいです。高田くじも楽しいです。
でもその前に、まずは自分頼みしましょう。
今日の小さな一歩が、未来のあの時運が良かったに変わると思います。
そう思うと、ちょっとワクワクしません。
運はちゃんと、みんなの姿勢を見ていると思います。
そしてきっと、静かに近づいてきていると思います。
エンディング
今日も、席を立たずに行きましょう。
今日はこれで終わりたいと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
今日も素敵な一日を。
いってらっしゃい。