仲間との挑戦の魅力
みなさん、おはようございまーす。
おはようございまーす。
人として大切なことは、
ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。
そして、
同じく、人として大切なことは、
ひろのぶ先生から教わったえいちゃんです。
よろしくお願いします。
ひろ兄さん、おはようございます。
よろしくお願いします。
はい、もう今日は月曜日ですね。
早いね。
先週の土曜日、我々池尾一二三人のうちのひとり、
ひろのぶさんがですね、
毎週土曜日にやっているYouTubeライブ、
ひろのぶライブが、本当に5年かけて200回を迎えたのでね、
200回記念にXのトレンドに上がるように頑張ろうってね、
土曜日頑張りました。
結果はトレンドには上がらなかったんですけども、
でも本当に仲間と一緒にこのXトレンドに挑戦したことはね、
本当によかったなと思いまして、
今日はですね、仲間との挑戦の魅力についてね、
お話をしたいなというふうに思います。
いっぱい我々も仲間と挑戦してきた経験が多いと思いますので、
そんな魅力についてお話したいと思います。
Aちゃん、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
仲間の挑戦の魅力ですよね。
仲間と一緒に挑戦するといろんないいことがあるかなと思うので、
魅力についてお願いします。
Aテーマありがとうございます。
この挑戦の魅力って、やっぱり一番の醍醐味っていうのは、
苦労とか、うまくいったこと、うまくいかなかったこと、
全て引き留めて一緒にやったっていう経験値というか、思い出ですよね。
もうそこに尽きるんじゃないかなと思います。
その時間を共有した時間っていうのは、それはお金で買えない時間じゃないですか。
いや、本当そうですね。
それがうまくいっていかなかった別として、
そういうふうな仲間と共に過ごす時間っていうのは、もうかけがえられない時間だと思いますので、
そこは醍醐味、一番の魅力になるんじゃないかなと思いますね。
やっぱり応援してると応援されたり、応援しあったりできますからね。
大島圭介さんも講演のときに言われてるんですけど、
オリンピック選手を育てたお父さん、お母さんが最強の教え方っていうのがあって、
陸上とかもそうなんですけど、お前がんばれよっていう応援の仕方じゃなくて、
仲間を応援しろっていうふうに言ったらしいんですよね。
同じ陸上世界、同じ走ってるアスリートたちをね、同じ仲間がいるからこそ、お前が走れているというふうにして、
この陸上の世界を一緒にみんなで盛り上げていこうよっていうふうなことを選手に言ったらしいですよね。
そうすると脳科学的に、脳みそは主語を認識しないっていうので、
やっぱり他人を応援するってことは自分のことも応援してるってことになるので、
自己肯定感爆上がりですよね。
そういう意味で、オリンピックの選手がいい結果が出ると。
やっぱり仲間の応援っていうのは、自分の応援にもつながることじゃないかなと思います。
はい。なので魅力はそこになるのかなと思いました。以上です。
経験と思い出の重要性
はい。ありがとうございます。
本当そうですよね。
今言われたことがすべてです。終わります。
ありがとうございます。
本当にね、冒頭も申し上げましたけど、
200回記念、みんなで事前に考えて、また仲間に協力依頼をしてね。
まあいろいろありましたけども。
でも本当に一部やっぱり、絆と信頼関係が深まったなっていうかね、
強くなったなっていうふうに思います。
やっぱり一緒にいろんな困難を、大変なこともあって、いろいろ困難もあるんですけども、
でもそれを一緒に乗り越えるとですね、
絆、信頼関係が強くなるなっていうことを改めて感じました。
実際ね、オンラインでテキストとかね、いろんなことで会話をしてたんですけども、
やっぱり本当に信頼関係がね、お互いに信頼しあえて強くなったなって思います。
あとやっぱり一緒にやると、一人だと限界があるんですけども、
仲間がいるとね、画像を作る担当とか、いろいろみんなにお知らせする担当とか、
いろいろ担当を分けしてやったんですけど、仲間だと早いですよね。
一人だと限界があって、いろいろ担当の仲間がいるから進んでいくっていうのがあって、
やっぱり倍速以上でね、一人でやるよりも全然全てがうまく早くできるし、
やれることがいっぱいできるので、10倍以上かな、体感的には。
一人でやるよりも10倍以上、いろんなことをやれて進めることができるってことも魅力かなと思います。
ああ、そうですね。
これもたぶん何年かしたら、こんなことやったよねとかね、
こんな経験をして楽しかったよねとか盛り上がったよねとか、
またこんなこともあったな、こんなこともあったねっていうのが、またこれがいい思い出になりますので。
それもまた5年10年のときにみんなで盛り上がれるので、またそれもいいのかなと思います。
結果はね、先ほど言ってたようにトレーニングに入らなかったんですけども、
このプロセスっていうかね、これを楽しんで充実した時間を過ごすことができたので、
仲間と挑戦するっていうのは本当に素晴らしいことだし、楽しいし、
すごく経験になって成長にもなることだなという改めで思いました。
なので一人でやるよりも、仲間といろんなことを挑戦してみていただけるといいのかなというふうに思います。
はい、以上です。
昔えいちゃんともいろいろとやりましたもんね。
いろんなことをやりましたもんね、ほんとそうですよ。
いろんなこともありますけど、楽しいし今は本当にいい思い出になってますよね。
うん、そうですね。
ぜひぜひみなさん、仲間と一緒にいろんなことを挑戦してみてください。
はい、じゃあえいちゃんのほうから特にいいですかね。
はい、特に大丈夫です。
はい、じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
今日は聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。
いってらっしゃい。
素敵な一日を、いってらっしゃい。
ヒレニさん、ありがとうございました。
失礼します。
はい、えいちゃんありがとうございました。失礼します。