はじめに:東日本大震災から15年
はい、みなさんおはようございます。 名古屋の兄さんといえば
そう、ひろ兄さんです。 このひろ兄さんの部屋では、人生を楽しくする方法について、私が学んだこと、経験したことをお伝えしております。
ぜひ聴いて、楽しい人生にしてください。 はい、今日は3月12日の木曜日ですね。
もう早いですね。もう1週間もあっという間。 明日で平日も終わって、週末になりますね。
週末に向けて、もう一踏ん張り頑張りましょう。 昨日3月12日は東日本大震災が発生した日で
もうあれから15年経ちますね。 まあ昨日はね、いろんな番組や投稿を通して
改めて 震災のことを思い出した方も多かったんじゃないかなと思います。
今日はまあその翌日だからこそ少しだけ
あの日から今自分たちは何を感じてどう生きるのかっていう、まあそんなことを考えてみたいなと思います。
震災から学ぶこと:命の尊さと日常のありがたさ
東日本大震災では本当に多くの方の命が失われました。
まあそして当たり前だった日常が一瞬で変わってしまいました。
家族と過ごす時間とかね、いつもの街の風景、また明日ねって言う日常ね、そういうものがどれほど尊いものだったのか
まあ出来事は 私たちに強く教えてくれたと思います。
15年という時間が経つとどうしても過去の出来事のように感じてしまうことがあるかもしれません。
でも被災された方にとっては今も続いている思いがあるはずです。 心の傷や忘れられない記憶は年数だけで簡単に
消えるものではないですよね。 だからこそね、私たちは昨日だけ思い出して終わるんじゃなくて
3月12日の今日もね、その思いを少し心に置いておくことが大切じゃないかなと思います。
震災から学ぶこと:備えと行動
そしてね、震災から学べることは忘れないことだけではなくて 備えることでもあると思うんですよね。
例えば防災グッズはちゃんとあるかなとか、避難場所は確認できてるのかなとか、家族と連絡方法は決めてるのかなとか、
そんなことをねこのタイミングで見直しているの大事だなぁと思いました。 昨日震災を振り返った方も多いと思うんですけども
本当に大切なのはその気づきを今日からの行動につなげること なんだと思います。
そしてもう一つ感じるのは やっぱり人とのつながりの大切さですよね。
震災から学ぶこと:人との繋がりの大切さ
災害の時に支えになるのは人だと思います。 家族、仲間、地域のつながりとかね。
大丈夫って声かける 掛け合える
関係そういったものがね、どれだけ人のお近いになるのかなぁって思います。 普段の何気ないつながりがいざという時の大きな支えになるんだと思います。
昨日3.11を通してね、命の大切さや日常のありがたさを感じた方も多いかと思うんです。
今日への行動:感謝と大切な人への思い
だから 今日3月12日はその気持ちを忘れないうちに
小さく一つでも行動してみる
日にしてみてもいいんじゃないかなと思います。
防災グッズを見直すのもいいし 家族と少し話してみるのもいいし
大切な人に三つもありがとうって伝えるのでもいいと思います。
東日本大震災から15年
昨日を思い出す日で終わらせず、今日も行動する日にしていきたいですよね。
今日も当たり前の日常に感謝しながら、大切な人を大切にしていきましょう。
はい、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。