働く意味の探求
はい、みなさんおはようございま〜す。
はい、おはようございま〜す。
ひろとして大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。
そして、
はい、同じく、ひろとして大切なことは、ひろのぶ先生から教わったえいちゃんです。よろしくお願いします。
はい、ひろ兄さんおはようございます。よろしくお願いします。
えいちゃんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、今日は寒いですね。
寒いですね。
名古屋はね、ちょっと薄い屋根に雪が積もってる感じで、
朝方ちょっと雪が降ったみたいですね。
今日は成人の日なんでね。
東北の人たちは、日本海側の方はすごい大雪だって言ってるんで、ちょっと心配ですね。
そうですね。国民さんとか国家のみなさん、気をつけてください。
また成人の日なんでね、本当に新成人のみなさま、おめでとうございます。
そんな成人の方は聞いてないかな。
お子さんとかね、成人に迎えられた方もいると思いますので、おめでとうございます。
はい、では今日のテーマはですね、働く意味ですね。
なんかこれって一度は考えたことありません?
なんで働くのかなーとかね。
いやーみなさん、なんでだろうと子供のころとかでよく言われませんでした?
いいところに就職しないとだめだよみたいな。
ね、言われた言われた。
言われてることはわかるんだけど、なんで働くんだろうっていう素朴な疑問ですね。
そんな働く意味を今日はちょっとファゴリしていきたいなというふうに思います。
Aちゃん、お願いいたします。
はい、ありがとうございます。
まさに昨日今日、成人式を迎えられた方がたくさんいるかと思うんですけど、
一つ、働くっていうのはなんだろうな。
子供から大人になっていくっていう、一個の節目なところがあると思うんですよね。
働くっていうのは、やっぱり人の誰かの役に立つっていうことなんじゃないかなってちょっと思ったりするんですよね。
人の誰かのために何かをする。
それがね、製造業であったりサービスであったり、
いろんな形で働くっていうことがあると思うんですけど、それ何のためにやってるかっていうと、要はお金儲けのためとかいう方もあるかもしれないんですけど、
結局は、それは巡り巡って自分のお金になると思うんですけど、
結局それって人のためになっているはずなんですよ。誰かのために。
なので、成人を迎えられた方もそうですけど、
人の誰かのために役立つっていう志を、働くっていうところに意味があるんじゃないかなというふうに思います。
稲森和夫の教え
僕はそう思いますね。
うーん、間違いないですね。
世のため、人のため。
それが今我々が生活できてるんですよね。
みんなが働いていただいてるおかげで。
だって使ってるものはすべて誰かが作ってくれたりしてるものなんで。
そうそうそうそう。
いやー、やっぱり働かないといけないってことですね。
どうせ生きていくので、喜んでもらえたほうがいいですよね。
はい、ありがとうございます。
じゃあひどいんさんどうですか。
ありがとうございます。
働く意味って、本当になんでだろうって考えたときがあって。
私は京セラの創業者の稲森和夫さんが好きで、
結構稲森和夫さんの名言とか本とか読んだりとかしてたんですけど、
稲森和夫さんはこう言ってました。
働くとはですね、人のために尽くしながら自分の心を磨き、人生を豊かにすることですね。
本当にまずは、ねえちゃんが言ったように人のために尽くしながら、
世のため、人のためですよね。
世のため、人のために尽くすと。
で、働くとですね、やっぱり人間性を高めることができると思うんですよね、働くことによって。
なんかね、いろんな困難もありますよ。
でも困難がやっぱり人を成長させるし、
またそれによってね、みんなと共同することによって人間性を高めることができますし、
本当にあの、働くイコール、
稲森さんはね、魂を磨く場だっていうふうに言うんですよね。
本当に確かにね、振り返ると今のこの人格っていうのは、
私もそう思うんですけど、人格は働くことによっていろいろ磨かれてきたなっていうふうに思うんですよね。
なのでこうやっぱり、魂を磨く場、人間性を磨くためだというふうに思いますね。
ああ、いいですね。人間性を磨くためですね。
働かなくてもお金もいただけるので、
幸せになれるっていうのもあると思うので、
やっぱり働くことって大切だなっていうふうに思います。
本当にこの言葉ね、もう一度言いますけど、
働くとは人のために尽くしながら、自分の心を磨き、人生を豊かにすることと。
私ではなく、稲森和夫さんが言ってます。
でも本当にこの言葉が響いたんでね、ぜひちょっとお伝えしたいなと思ったので。
はい、どうでしょうかね。
なかなか若い人たちはわからないかもしれないですけど、
働くとこの言葉が身に染みるというか、
ああ、その通りだなって思うようになるのかなって思ってます。
確かにそうですね。
はい、ありがとうございます。いかがでしたでしょうか。
今日は働く意味というお話をさせていただきました。
皆さんも働く意味は何だろうって考えていただいてコメントいただけるとうれしいです。
はい、コメントよろしくお願いします。
最後に告知をさせてください。
明日の13日から17日の土曜日まで、
非公式スタイフフェス2026というのがあります。
これ夜の8時から20時から1時間、対談ライブをします。
これはもうライブですね。
で、だいたいは初めての人と同士と対談するっていう形なんですけど、
スタイフレベルっていう高橋さんっていうサウナ大王の代表の方なんですけど、
が主催をするスタイフライブなんですね。
で、私は17日の土曜日、夜の8時20時に竹眼鏡さんという方とスタイフライブをします。
竹眼鏡さんって私も初めてお会いするっていうか、話す方なんですけどね。
そうなんですね。
そうなんですよ。
あと、毎週金曜日に慶応寺3人のうちの一人のひろのむさんもですね、
ひろのむさんは14日の水曜日、明後日の20時からトマトゥーさんという方と対談をしますので、
こちらもたぶん初めて、面識ないと思いますので、
ひろのむさんも参加しますので、ぜひ時間がある方は聞いてください。
あと他の方は、このスタイフで告知放送をしましたので、
そちらを聞いていただけると嬉しいです。
はい。以上でございます。
じゃあ今日も聞いてくださってありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい。素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい。ひろにんさん、ありがとうございました。失礼します。
はい。じゃ、ありがとうございました。失礼します。