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ワーママの皆さん、お疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るための、ファッション×ワークアウトトレーナー、知花)いずみです。
今日は、働き方みたいな話で、今後のサービス提供の方向性みたいな、私はスタイフだったりとか、あとYouTubeで発信していて、結局、何を、どこを目指しているの?みたいな話をしていこうと思います。
私はスタイフを始めたのが、たぶん2024年の6月ぐらいだったんですけど、8月だったかな。そんな感じの夏なんですよね。
だから、ちょうど2年回ったところなんですよね。始めた一番最初は、別に自分がサービス提供するだから、そんなこと思ってなかったんですけど、
本当に、今年のいつぐらいまでかな?夏ぐらいまでずっと思ってたのが、ファッション×ワークアウトトレーナーとして、それに絡んだサービス提供会を提供していきたいっていうのを、すごい思ってたんですよ。
なんですけど、それを実際やってた頃もあるんですよ。だけど、今、別にメニューとしてはあるけど、それを全面に訴求してないんですよ。
今はYouTubeの方で、わがままのためのスタイルアップTシャツを作るっていうのが表向きのミッション。
裏ミッションとしては、私の第二の職業人生を模索するっていうミッションを掲げて、Tシャツっていうのは大手のアパレルメーカーさんとのコラボで作りたいので、
これは別に何も話し進めませんよ。私の勝手な理想論ですよ。私が勝手にデザインして、プロダクトアウト発想でこういうものを作ったから買ってくださいっていう出し方じゃなくて、
ちゃんとクオリティも担保できるものを作りたいから、大手のアパレルの企業さんとのコラボで作りたいんですよ。
そうなった時に、YouTubeのチャンネルの影響力がないとそのコラボを実現しないと思うんですよね。
なので、そのためにYouTubeを育てるっていうことを今やってるんですよね。
だが、全然育たないっていう課題もあって、今はそっちにシフトしているんですよ。
個別サービスって言うんですか?ファッション×ワークアウト。それをやってなくはないけど、積極的に訴求していない理由だとか体系だとかは何なんだ?みたいな話をしていこうかなって思うんですよ。
この話、特に自分の中で考えて整理してから喋ってるわけじゃないから、辻褄が合わなかったりだとか、なんかよくわかんないなっていう部分があると思うんですよ。
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なんですけど、ちょっと一回喋ってみようかなって思うんですけど、個別のサービス、そんな積極的にやっていくぞって今は思ってなくて、
なんでかっていうと、まず私はそういう個別のサービスに向いてないと思うんですよ。
個別で何かをサービスをやろうとすると、どこまでもやってしまうんですよ。
ファッションコンサルだったりすると、どこまでもやろうとしてしまう。
どことこに来ていくためのコーディネートを組んでほしいって言われたときに、コーディネートは組むじゃないですか。
どことこに行くためのコーディネートを組んでほしいって言われてるんだから、それを組んで終わりでいいはずなんですよ。
それぞれの活用方法とか、手持ちのアイテムを聞いて、それとの組み合わせでこんな着回しもできるよ、みたいな。
そういう提案とかをしたくないんですよ。
それをしてあげないと困っちゃうだろうなとか考えちゃう。
どことこに行くためのこれこれのコーディネートっていう風に提案することは簡単だけど、
この方はお勧めしたこれを買ってその後活用できるんだろうか、そういう先のことまで考えてしまって、どこまでもやろうとしてしまう。
それはいいことかもしれないんだけど、現実的に考えたときにそれをちゃんとやりたいぞって思ってしまうから、
じゃあそこまでコミコミのサービス提供です、私は、みたいなことをしていくと、
自分の持っているリソースを考えると、内容にボリュームが出てくると、やっぱり自分の時間使わせになる。
そうなると考え方が、自分の時間をこれだけ使うんだから、このぐらいの価格設定にしない、みたいな考え方になっていくのが嫌なんですよ。
本当だったら、どことこに来ていくコーディネートを組んでほしいって言われたら、じゃあそのコーディネートはこれです、終わりが一番いいんだと思うんですよ。
なんですけど、それだけで終わってしまうことに、自分が納得がいかないというか、それで終われるんだったら、
そのサービス一回いくらです、終わりって、そういうのやってるんでぜひ、みたいな感じで募集すると思うんですよ。
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なんですけど、それをしないのはどこまでもやってしまう。
でもそれをやっていると、自分のリソースが足りない。
だから、生活のためにっていうわけじゃない。
自分の時間をこれだけ使ってしまうんだから、このぐらいの価格帯に、みたいな考え方になるのが嫌なんですよ。
っていうのが一個。
それがワークアウトに関しても同じことが全く言えるんですけど。
ワークアウトだったりとかすると、今日やって明日結果は出ないから、
ダイエットのアドバイスとか相談とか、そういうのを単発で聞いたところで、相談に乗って、
それで、明日言われた通りのことをして、その次の日、理想の自分になれるとか、そうではいいんですよ。
だから、ダイエットとかになると、より伴奏するってことが必要になってくるなと思って。
伴奏して私のリソース使うんだから、それだったらこのぐらいの価格帯にしないと、ってなるのが嫌なんですよ。
だから、ほぼ無料に近い提供の仕方で、それだと伴奏はできないんですよね。
価値提供って言うほどじゃないけど、ほぼ無料に近い形でサービス提供みたいなことができる方が良い。
そして、私のリソースをそんなに使わない方法ってなった時に、やっぱりYouTubeなんですよね。
YouTubeだと、最近は働き方とか、動画が回らない対策でVlogをメインにやりたいとかするんですけど、
そこで、ダイエットのTipsだとか、そういうのをお伝えして、それがたくさんの方に見てもらえる。
そして、チャンネルの影響力が高くなって、最後、わーままのためのスタイルアップTシャツを作るっていうものにつながる方が、私は嬉しいです。
チャンネルを見てくださっているわーままさんも嬉しいんじゃないかなって思うんですよね。
チャンネルでワークアウトのTipsだとか、ダイエットのTipsだとか、そういうのを配信して、それをやって、明日に変われるわけではない。
それは一緒なんですよ。一緒なんだけど、YouTubeの配信者と視聴者っていう距離感が、私にはちょうど良いなって思ってて。
距離が近ければ近いほど、これだけの情報量ではこの人変われないなとか、そういうのが気になるんですよ。
なんですけど、ある程度距離がある方が、そこが良くも悪くも、必要以上に掘り下げたり追いかけたりとか、
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必要以上にバランスをしてあげなきゃって思わずに済むっていう感じですかね。
なので、今は個別のサービス提供じゃなくって、YouTubeのチャンネルを大きくしていくっていうことにフォーカスしてるって感じですね。
あと、働き方として、私はライスワークとライフワークの2つに自分の仕事を分けたくって、
ライスワークの方はお金を得るための仕事だから、その仕事の内容が何であれお金がもらえたらそれで良いんですよ。
だから今はテレヤポーを選んできたんですけどね。
でもそのテレヤポーの仕事がやっぱりライスワークだから、ライスワークっていうのは安定的に収入が得られる方が良いから、
業務医学のテレヤポーではどうやらそれが叶わなそうだろっていうのが1年かけてやっと分かってきて、
ライスワークとして置くものをまた別のものにしなきゃいけないなっていうのを今考えているっていう感じなんですよね。
なので、ライスワークっていうのはなるべく自分に負担なく、そして安定して稼げられる仕事っていうのが一番良いかなって思っていて、
ライスワークの方はこれでいくら稼がなきゃとか、そういうことを考えたくないんですよ。
これがやりたいからやるっていうのを仕事っていうか、別にそれで稼げても稼げなくてもどっちでもいいっていうか、
だからそれを仕事というのかっていう課題はあると思うけど、別にそれが仕事であっても仕事じゃなくてもどっちでもいいんですよ。
畳を見てそれが仕事として成立しているかどうかどっちでもよくって、
自分がこれは私のライスワークだって思えたらそれでいいんですよっていうスタンスでやれるのが自分の理想なのかなっていうふうに思っているので、
稼ぐことを目的としたサービス提供みたいなものは今積極的にやってないっていう感じですかね。
この辺がやっぱり会社インマインドとは違って難しいところだなっていうふうにすごい思うんですよね。
やっぱり個人事業として仕事としてやっていくんだったら、売上が立っていなければ事業として成立しないから、
それなのに売上が立つか立たないかそこはどうでもいいんですよみたいな考え方って、
それってどうなのっていうふうに私も思うんですよ。
思うんですけど、最終的にはそういう考え方をしていかなきゃいけないのかなっていうふうには思うんですけど、
入り口ってそうじゃなくてもいいのかなっていうのは思ってて。
自分がやってることがある程度育ってきているんだとしたら多分こういうこと考えないなと思うんですけど、
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別に言うこと育ってないから、だからよくそう思うかもしれないですね。
やっぱり好きなことだから、それでお金を得るっていうことを目標というか目的とかにしたくないんですよね。
そうしないためにはやっぱりライフワークとライスワークと分けている方が自分にはいいのかなっていうふうに思ってます。
自己投資界は個別のサービスって結構ある程度それなりの価格がするものが多いから、そこに抵抗を持たない人も多かったり、
私も誰かの個別の伴奏のサービスを受けるってなった時にそこそこの価格が設定されていても、
個別だし個人がやってるしこんなもんだよっていうふうに思えるんですよ。
思えるんだけど、自分がそれを提供するとなるとまた考え方が変わってくるなっていうのはやってみて思ったことですね。
まとまってはないんですけど、そんな感じですかね、今思っているのは。
なので、ちょっと前にやりがいと金の話っていう配信をしたところなんですけど、
仕事にやりがいなんてそもそもなくていいんだって話ね。
ずっとワーバマ時代に私はやりがいを求めて、会社の仕事にやりがいがなくって、
でもその中でも自分なりのやりがいを見つけてもがいてたけど、
でもその仕事が実は私好きじゃないわって気づいてしまった瞬間に、
日々の業務の中でのやりがいを見つけるっていうこともできなくなって、
だからもう続けられなくなったみたいな話をしたことがあるんですけど、
でも辞めてみて冷静になっていると思うのは、やっぱり会社の仕事っていうか、
人から与えてもらう仕事の中に自分好みのやりがいなんて起こってないんですよね。
だから与えてもらった仕事の中での自分のやりがいは何にするのかみたいなものを決めて、
やっていけばいいだけなのかなって思うんですよね。
自分好みのやりがいを感じながら仕事をしたいって言うんだったら、
自分で仕事を作るしかないんですよ。
でもそれをやろうとすると、それを育てるにはある程度時間がかかったりだとか、
先行投資が必要だったりとか、いろいろするわけなんですよ。
だからそこに前振りするのか、そこを育てるっていうことに、
あまりストレスをかけずにやっていきたいのかのどっちかだと思うんですよ。
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で、前振りするのが一番早いと思うんですよ。
なんだけど、前振りするってなると、やっぱり稼ぐ方にシフトしていくわけじゃない。
それがあんまり好きじゃないなって思ってしまって。
なので私的にベストな選択としては、ライスワークとライフワークに分ける。
そしてライスワークのほうで自分好みのやりがいなんてものは求めないっていう割り切り方が、
自分的にベストかなって思って。
好きなことを好きなようにやれる方が一番いいじゃないですか。
そこでお金がついてこれば、これは最高ですよ。
なんだけど、よくあるSNSの発信で、YouTubeとかでもよく見るんですけど、
好きな時に好きなことを好きでだけやって、会社員よりも収入を得るみたいな発信はすごくよく見るけど、
やっぱりそうやって言ってる人って下積みがあるんですよ。
下積みがないものが、その配信を聞いて胸がときめいたって言って、
その人と同じことをやって、好きなことを好きなだけやってっていう状態がほんのすぐには手に入らないものなんですよ。
っていうのに気づいたから、私は私なりの割り切り方を見つけたよって感じですね。
ライスワークとライフワークに割り切るという働き方ですね。
働き方は割り切り方か。
ライスワークの方の仕事を、ライスワークだから別に何だっていいんですけど、
それを何にするのか、その中でもうちょっと欲が出てくるから、
自分の持ってるスキルを横展開できる方が、やっぱり後々の自分のライフワークとしての職業資産みたいなものがたまってくるから、
そっちの方が効率いいよねみたいな風にも考えてしまって、
やっぱりどうしてもこれまでライスワークをやってる時間が20年以上ってどうしても長いから、
そこで貯めてきた職業資産って、それはそれで活かす方がいいと思うんですよ。
ライスワークが悪でライフワークが良いとか、そういう話じゃないんですよ。
どっちもそれぞれ良くなっていくのがベストだよねっていう風に思っているから、
ライスワークはライスワークで何でもいいっちゃ何でもいいんだけど、
持ってる職業資産を生かせる方が、ライスワークはそれはそれでずっとやってくるんだから、
ライスワークとしての自分のキャリアも継続できて、それはそれでいいよねみたいな、
いいとこ取りをしてるみたいな感じですかね、という感じなんですよ。
まとまってないんですけれども、まとまってないっていうのが今の私の考えていることなので、こんな感じでございますかね。
今日の配信で何を言いたかったかというと、
ファッションかけるワークアウトトレーナーとしての個別のサービス展開を前面に今出していない理由は、
これまでにお話をしたことで、自分のリソースをこれだけ使うから、これだけの価格帯に設定しなきゃ厳しいよねみたいな、
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そういう価格の決め方があまり好きじゃないと思ったというところから、やっぱり好きなことは好きなようにやりたいから、
そこで利益移動を追求するフェーズでは今はなくて、だからこそライスワークとライフワークに分けて、
自分の働き方としてはそういうふうにやっていきたいなと思っていて、
ライスワークはそこで自分好みのやりがいなんてそもそも欲しくないんだから、やりがいを求めずに、
でもそうは言ってもライスワークとしての自分のキャリアを備えないほうがそれはそれでいいんだから、
持ってるスキルを横展開できる方がいいよねって思って、
じゃあその仕事を何にするのかみたいなことは今それはそれで考えているみたいな感じですね。
まとめてるのにまとまってない、はいそんな感じでございます。
のに所持長いっていうね。
こんな配信を最後まで聞いてくださりありがとうございます。
失礼いたします。