40代の転職 | 自分に決定権のない事を迷う価値はないから、とりあえず進める
2026-08-21 25:02

40代の転職 | 自分に決定権のない事を迷う価値はないから、とりあえず進める

前回の配信からの続きです。
スカウト頂いた会社へ応募した背景と、今後の見通しについてお話ししてみました。

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感想

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00:06
わーままのみなさん、お疲れ様です。 40代のわーままが着たい洋服をかっこよく着るためのファッション×ワークアウトドレーナー 知花いずみです。
はい、前回の続きのお話をしていこうと思います。 前回はですね、40代のわーままさんで会社員をされている方で、
わーままライフと仕事の両立っていうのが、あんまりにもハードすぎるからね。 今会社でやっている仕事って、私これ好きなことなんだっけ?とかっていうふうに考えちゃうと、
今会社でやっていることって、ものすごく無意味なことに感じてしまうんですよね。 だけれども、その今を評価してくれる誰かは、その未来、その先、未来に必ずいるから、
自信を持って今やっていることを続けてください、みたいな話をしてたんですよね。 で、なんでその話をするかっていうと、私が自分が過去の経歴を見た上でスカウトを受けたからっていうのが、
前回までのお話だったんですけど、今日はそこからの続きの話をしていこうと思います。
で、前回の配信を聞いてくださった方で、じゃあスカウトってどこの会社の、何の役職にスカウトを受けたの?とか、それ結局どうするの?みたいなことに興味を持ちいただける方に聞いてもらえたらなというふうに思いますし、
あとあれですね、フリーランスで私ちょうど1年回って、今2年目のところなので、
収入が会社員時代に比べたら減っているし、そもそも不要に入っているからね、130万以上稼いではいけないっていう決まりの中で今働いているので、
そのままでいいとは思ってないんですよ。じゃあだからって、その先どうするの?っていう部分も、興味を持ちいただける方とか、あとこれからフリーランスになろうかな、みたいな考えている方のご参考にもなればなというふうに思います。
現状なんですけれども、ユートラストっていう仕事用SNSである企業からスカウトを受けて、
そこの会社が何してるかとか、自分がそこの会社に例えば入ったとしたら、どんな仕事をするのかとか、そういうことを全然知らない時点で、
私は自分の過去の経歴とかにすごい興味を持ってくれたりとか、それを評価してくれて、声をかけてくれたっていうこと自体がすごく嬉しかったから、
面接は受けてみようって思ってたんですよ。カジュアル面談をした時点で。今応募した段階で、先行のフェーズも細かく何回かに分かれてて、
まずは書類の先行があって、それからの面接が2回ぐらいあって、最後にオファー面談っていう、なんかよくわからない、とりあえずオファー面談という名前のついている面談があって、
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最後入社みたいな感じで、結構段階を踏んで、入社というか採用を決めるんだなーっていう感じの会社で、今は書類を出して、その書類は通過して、
一番最初の面接日が9月3日に決まったっていう段階です。だから最終的に採用されるとしたら、この先あと9月3日を含め3回ぐらい面接があるみたいな感じで、
初回の面接で落とされるんだったら9月3日で終わりみたいな現状でございます。じゃあどこの会社のどんな職種なんだって話なんですけど、
ベンチャーの会社さんで、2020年ぐらいだったかな?に立ち上げた会社で、急成長している会社で、会社名を伏せますけれどもね。
で、今その売上を拡大していくフェーズで、人をすごく入れようとしているみたいなフェーズの会社さんです。
で、職種がカスタマーサクセスってわかりますか?私も聞いたことはあるけど、というかその定職活動をするときにカスタマーサクセスっていう名前よく見るなーって思ってて。
で、そう思ってたぐらいなんで、カスタマーサクセスが何をするのかわからないんですよ。
なんですけど、カスタマーサクセスっていう職種に応募しませんか?みたいな感じで声をかけてもらったっていうところです。
で、これについて前回の配信でも言ってるんですけど、カスタマーサクセスって何なんだよ?みたいな話を前の会社の上司と一緒に、
なんかこういうことがあったんですけど、みたいな相談をしたときに上司から教えてもらって、カスタマーサクセスっていうのは要はコンサルなんです。
で、この自己投資界隈でコンサルっていう単語が出てくると、個人対個人、個人事業主と顧客さん、なので個人向けのコンサルをイメージすると思うんですけど、
今回私がスカウトを受けているカスタマーサクセスコンサルは、2Bですね、企業相手のコンサルっていうことになるみたいで、要は企業が抱える問題だとか悩みを見つけて、
その解決策を考えてアドバイスをするっていう役割の職種で、今応募しているっていうところです。
で、私が応募しようとしている会社は1個のプロダクトを持っていて、それを使ってくれている企業さんが、その製品を使って成果を出すところまでを伴走する役割がカスタマーサクセスって言われているものなんだそうです。
で、このカスタマーサクセスって言われる職種の業務自体、私はカスタマーサクセスっていう役職で仕事をしたことはないけど、似たようなことを前の会社で最後1年間ぐらいやってたなーっていうイメージです。
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前の会社では、自分が相手をする会社さんというのは1社だけだったんですよ。それがメインじゃないから、私の役割は。他にもいっぱいしていることがあって、その中の1個に1個の会社さんのカスタマーサクセス、その成果を出すまでを伴走する、みたいなことをやっている業務があったよっていうぐらいなので、
未経験ではないけど、経験ありますって言えるほどの実績があるわけでもない、みたいな感じです。
で、私はね、これね、応募しようとは思ってたけど、その自分がね、その職種、経験もないのに、なんか自分の経歴だけを見て勝手にテンションを上げて声をかけられているみたいな感じがすごいなんか不安だったんですよ。
で、それを上司に相談したら、上司だったらね、私が何ができて何ができないかっていうのを事実を知っている人だから。聞いてみたら、言っても声をかけてきたのは相手なんだからって、それに対して必要以上に高く評価されているとか、そんなこと考えなくてよくって、
相手は相手の物価値で測って、相手の会社さんが求めている人材の土俵に立てているって思って声をかけてきたんだから、そこは素直に自信を持てばいいって言ってくれたんですよ。だから、良かったって思って、それは前回の配信でも言ったんですけど、
自分がそれまでやってきたことに対して、全然関係ない別の会社の誰かが私の過去を評価してくれたっていうのは、すごくシンプルに嬉しいなって思えたんですよね。前の上司に相談した結果ね。だからすごいそこは素直に嬉しいなっていうふうに思えるように今なっていて、
一時面接に進むっていう段階なんですよ。ここでですよ、思いませんか?会社員に戻るの?って思うでしょ?私もね、そこに関しては答えが出てないんですよ。もし採用されたら、会社員に戻ることになるんですよ。フルタイムのね。それでいいのかっていう答えは出ていないけど、
今回自分がその応募してみようって思っている背景は、自分の市場価値調査ですかね。一番の目的は。自分が前の会社ではない、全然関係のない会社、しかも未経験の職種で、応募したところで採用してもらえるのかどうかっていうのを確認したいっていうのと、
一旦はスカウトで声をかけてきてもらえているから、自分の過去の経歴については評価してくれる人がいるんだっていうのがまず1個わかったわけじゃないですか。その上で声かけてきた人は、選考に進むってなった際の選考をしてくれる人じゃないんだけど、
何を言おうと思ったのかな。少なくともその人はすごいいいと思ってくれてるわけじゃないですか。でその上でそこの会社の人事の担当の人と面接をした時にどういう評価をしてもらえるのかとか、そういうのって採否の結果だけじゃなくても、面接中のやり取りの中で何となくわかるじゃないですか。
09:17
なのでそれを確認したいっていうのが一番の目的ですかね。あわよくば採用してもらえちゃった場合は、その時にまだ考えればいいかって思っているという感じです。どう考えても採用される気がしないんですよ。
だから会社の福利構成だとか給与だとか休みがどのぐらいあってだとかそういうことはそんなに見てないですね。でも面接の中でそういう会話になった時に何のことですかってなったらまずいなって思うから一応さらっと見てはいるけれども、そこに対してここで働いたら具体的にどんな生活になるんだろうかみたいなことはまだ全く考えてないですね。
それを今考えなきゃならないフェーズではないから、採用します。狙った段階で考えたらいいかなっていうふうに思ってますので、採用された場合はフルタイム勤務になるとか会社員に戻るとか、そういう予定というか採用された場合はそうなるっていうのがあるけれども、そこに関して今特別何も考えないようにしてます。考えるだけ無駄だから採用されなかった場合。
なので今はそこは考えてないです。じゃあそのカスタマーサクセスそれを私はやりたいのかっていう話ですよ。ここ一番重要じゃないですか。私は会社員を辞めた理由はやりたくもないことに1分たりとも時間を使いたくないっていうのが一番大きな理由だったから。
じゃあカスタマーサクセスなら私はその仕事をやりたいのかというと、やったことないからわからないけどイエスではないはずなんですよ。だからそれに8時間も時間を使っていいのかっていう問題については、それもやっぱり採用しますって言ってもらってからじゃないと考える意味がないので考えてないんですけど、
それだけのその検討材料を残したままでも先行に進もうと思っている理由は最初に言った1個その自分の市場価値調査っていうのが一番大きなその目的としてあるのと、あともう1個前回の配信で最後に言ってたやりがいと金の問題ですよ。
これも確認してみたいなと思ったからとりあえず先行に進もうかって思ったんですけど、このやりがいとお金報酬の話って前の会社のお仕事を辞めるときにも思っていたのがやりがいがないっていうのをずっと思ってたんですよ5年間ぐらい。
でも辞めてみて今別のこの会社さんに声をかけられてそっちに移れるかもしれないって段階になってきてみて思うのが、そこにね今応募している会社さんに採用された場合年収が前いた会社員の年収よりもかなり上がるんですよね。
12:00
倍にはならない、倍にはならないけどかなり上がるから、そうなった時に前の会社の上司と前回飲み会をしたときに喋っててすごく共感したのが、その上司が言っていたのがその仕事にやりがいなんて求めなくていいというか求めるべきではないっていう風に言われていて
仕事で必要なのは十分な贅沢ができるだけのお金を得ることでそのために必要なものがスキルなのであればそのスキルはそれだけの収入を得るために上げる努力をすべきっていう風にも思うけど
スキルが低くても十分な贅沢ができるお金を得られるんだったらスキルアップなんてしなくていいっていう風に私は思うんだみたいなことを言ってて
でそのやりがいやりがいって上司はたくさんの部下から相談をされるからそこでやりがいがどうのこうのみたいな話にもすごくよくなるそうで
やりがいやりがいって言ってるのって結局報酬が少ないからやりがいで補おうとしてるだけでしょって言ってて
すごい納得したんですよ私それ
でその上司自体も前の会社にいるときはとにかく収入を上げたいから私は頑張るんだってすごく言ってて私そこにもすごく共感したから
一緒にこれやったら給料いくら上がりますよねみたいな話をしながらいつも目標立てたりとかしてたんですよこれやったらこの賞金いくらもらえますよね
この金絶対ゲットしたいから絶対私この賞取りますみたいなそういう持ち目の上げ方をしてたんですよ
で上司は前の会社でとにかく収入を上げたいから社内政治もうまくやるように頑張ったし誰々さんに気に入られたら役職を上げてもらえるからって
会社で収入を上げようと思ったら役職を上げるのが一番簡単じゃないですか
だから自分の役職を上げるために誰々さんに気に入られるようにしてみたいな
そういう社内政治も意識したしとにかく収入を上げるため上げるのが自分のゴールだったから
それに必要なタスクだったりとかスキルアップだとかそういうのはやるようにしていたっていうふうに言われていて
上司は転職をして収入がすごく上がったんですって
で上がってみて今やっていることは将来的にはマネジメントをやってほしいっていうふうに言われてるらしいけど
なんか今はマネジメントをやってなくて全然プレイヤーをやってるみたいなことを言ってて
でも自分は永遠にこれでいいと思ってるっていうふうに言ってたんですよ
でそこで上司が気づいたのがさっき言った話でしょ
お金が満足してないからやりがいを求めるだけであって
十分な報酬をもらえるんだったら仕事にやりがいなんていらないって私気づいちゃったんですよねって言ってて
すごい納得したんですよ
私は今までの会社員人生において十分な贅沢ができるほどの報酬をもらったことがないから
15:00
だからやりがいって求めるんですよ
そしてワーママライフがプラスオンされるとすごい構造が複雑になるんですけど
ワーママライフをちょっとプラスオンしてみると
ワーママライフって仕事以外に仕事家事育児自分の時間の3種類があった時に
自分の時間がほんの数パーセントしかなくって家事育児と仕事にほとんどの時間を取られるわけじゃないですか
そうなった時に家事育児がどのぐらい好きかどうかは人によって違うと思うけど
私は基本的に家事育児やりたくないんですよ
やりたいことがあるとしたら楽しい育児だけやりたいけど
家事育児のほとんどを占めるものって楽しい育児以外が9割ぐらい占めてるじゃないですか
でもそれやんなきゃいけないし
仕事は8時間働かなきゃいけなかった
その中で自分の時間がちょっとしかないのに
この1日の24時間を自分にとってより満足度の高いものにするためには
仕事にやりがいを身に出すしかなかったんですよ
家事育児やりたくないし自分の時間ちょっとしかないし
そうなったら8時間毎日必ず仕事に時間を使うんだから
仕事の8時間がやりがいのある時間でないと続けてられなかったんですよ
収入も別に高くないし
だからやりがいやりがいって追い求めて
結局それが見出せないから続けている意味がないというか
続けるモチベーションが頼もってなかったみたいな感じですね
結果辞めたっていう感じなんですけど
これがですね
今先行進めている会社に採用してもらえた場合
その収入で十分な贅沢ができるのかっていうと
そうではないと思うけど
前自分が会社員でもらっていた給料よりはかなり上がるから
そうなったら世界はちょっと変わるのかもしれないなっていう
希望が持てているから先行進めているっていう感じです
この十分な贅沢ができる収入っていうのは
生活のレベルによっても違うし
今いくらもらってるかによっても違うと思うんですよ
なんですけど一般的に言えるのは
年収700万800万1000万でしたっけ
ぐらいまでは収入の上昇に伴って
幸福度って上がるもんだって言われていて
いくらかを境に幸福度は上がらないみたいなことを言ってるじゃないですか
だからその700万なのか800万なのか
その辺が境界線だと思うんですよ
なのでそのぐらいの収入までであれば
多ければ多いほどやっぱりやりがいを求める
なんだろう
収入さえ高けりゃやりがいなんていらないよねって思える境界線が
その700万なのか800万なのかそのぐらいなんじゃないのかなって
今思ってるんですよ
でもこれ仮にね対応してもらいました
働いてみましたってなった時に
前の会社で思ったことと同じことを思うかもしれないし
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この仕事でこんなにももらえるんだったら
別にこの仕事私好きじゃないけどできるわって思えるか
わかんないんですけどね
でもそこに希望を持っているのは
今私テレアポやってるんですよ
企業向けのテレアポで毎朝
毎日じゃないけど
週3か週4ぐらいで朝9時から11時半ぐらいまで
ずっと電話をしてるんですけど
テレアポこれ私やりたくないんですよ
やりたくないんだけど
単価がめちゃくちゃいいんですよ
だから続けられているっていう感じだから
これがまさにそうなんですよ
テレアポの給料で別に贅沢ができているとは思わないけど
これを8時間フルタイムでやったとしたら
前の会社の給料よりだいぶ多くもらえるんですよ
それをイメージすると
やりがいを今のこのテレアポに一切求めてないんですよね
より短い時間でより高額稼げればそれでいいって思ってるから
やりがいを求めていないから
別にその仕事に
気持ちで仕事をしていないって言ったらいいのかな
っていう感じだから
別にテレアポって基本断られる仕事だから
何件も何件も断られ続けて
メンタルがとかそういう話には全然ならないんですよ
断られるものだと思って電話をしているし
そもそもこの仕事に対してやりがいを求めていないし
お金がもらえればそれでいいと思っているから
何の感情もないんですよこの仕事に対して
っていう風に続けられるから
それが8時間になったらどうなのか分からないけど
十分な報酬がもらえるんだったら
別に仕事にやりがいがなくてもいいのかなって
思ってきているっていう感じです
やりがいを求めるのは
やりがいとお金を結びつけなくていいと思ってるんですよ
私が好きなことって
ファッションとワークアウトと
最近だと動画作成とかもあるんですけど
そういうのが自分のやりたいことだから
これとお金をひも付けるから苦しくなるんですよね
やりたいことでお金を稼ぎたい
でもそのお金で生活していかなきゃならないから
自分のサービスの単価はこれまで
このぐらいまで上げなきゃいけない
この単価のサービスを毎月いくら売って
月間の収益いくらぐらいにして
そのためには何人のお客さんに来てもらわなきゃいけないから
どのぐらいの発信をして
そういうことになってくるから
苦しくなるんじゃんって思ったんですよ
だからやりたいことは
やりたいようにできていればそれでいいんですよね
別にそれがお金につながらなくてもいい
ただやりたいからやっている
で、いいんじゃないのかなって思ってきたんですよ
だからとりあえず先行進めているっていう感じです
面接とかそういうのって結局
歳比の権限は私にないわけなんですよ
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応募するかしないかの権限は私にあるけど
その上で私を使ってもいいかどうか
判断するのは相手なんですよ
だから自分に決定権のないものを
いつまでも応募するかしないかで
迷ってても仕方がないんで
とりあえず先行に進むっていう感じですかね
なので先行の結果については
9月3日が初回の面接なので
それ以降じゃないとまだ出ないんですけど
これどうなりますかね
採用不採用になったら
それはそれでネタになるから
youtubeのネタとして発信しようかなって思ってるし
採用というか一時先行通過しました
それでまた自分の市場価値が確認できるわけじゃないですか
それはそれでいいかなって思っていて
結局この先行については
最終の結論が出るまで
分からない話ではあるんですけど
どっちに転んでも何かしらのネタにはなるし
実際採用してもらえてそこでそこのお仕事をするって
もし仮になったとしたら
自分の職業人としてのスキルが大きく上がることにも
つながるなって思うから
その仕事を採用されて長く続けるか続けないか置いておいて
一回やってみるっていうのは
自分にとってすごくプラスの経験になるんだろうな
っていう風には思ってるんですよ
だから結果どっちに転んでもいいんだから
とりあえず先行に進んでみようと思ったよ
っていう感じですかね
フリーランスの方で
駆け出しの頃からいきなりその収益が
元々の会社員レベルで稼げますっていう人の方が
少ないと思うんですよ
なのである一定期間を経過してみて
どうしようかなみたいな考えるフェーズって
必ずやってくると思うんですよね
そうなった時の選択肢の一つとして
会社員に積極的に戻るもありだと思うし
このYouTrustだとか
あと何だったっけ
リンクインとかなんかあるじゃないですか
そういうなんか
要は仕事用SNSみたいな
そういうのに一回登録してみるのも
すごく良いと思います
結構自分の経歴だとかそういうのって
自分からしたら当たり前だけど
周りからしたらそれを評価してくれることが
必ずあると思うんですよ
特にこの自己投資界隈の人だと
会社以外にも個人で何かやってたりとかするから
そういうの全部書いたらいいんですよ
私前の会社の上司に言われたのが
私たちが元々いた会社って
結構大きな会社なんですって
私は大中小と日本にある旧企業の中の
中の下ぐらいかなって思ってたんですけど
24:00
そうじゃなくて大企業の方に入るらしくて
上司も就職活動で
定職活動か面接に行った時に
こんな大きな会社なんで辞めるんですか
って言われたって言ってて
だから世間から見たら
そういう風に評価してくれる人も
いるらしいんですよ
だから自分の経歴を
自分だけで評価して大したことないって
決めつけちゃうんじゃなくて
いろんな人の目に触れる場所に
置いておくっていうのも
すごくいいと思うし
それによって自分一人では
選択しなかった道が
開けるかもしれないじゃないですか
なのでフリーランス駆け出しで
この先どうしようかなって思っている人は
そういうものに一度登録してみるのも
いいんじゃないのかなって思うし
チャンスが舞い込んできたら
とりあえずそれに乗ってみるっていうのは
ありなんじゃないかなって思います
はい
すごい長くなってしまったんですけれども
最後まで聞いていただきありがとうございました
25:02

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