コラボライブの開催
こんにちは、泉はな🪡です。
今日はですね、コラボライブを開催したいと思います。
今日のライブのテーマはですね、最近癒されたい方いますか?というライブとなっています。
私は刺繍作家をしているんですが、2月にですね、絵本作家のキャット・エーブルさんと一緒にコラボのワークショップを開催をします。
今日はそのワークショップについてのライブとなります。
まずキャットさんと早速お話したいと思いますので、キャットさんをご招待をいたします。
はい、招待できたか?
聞こえますか?
バッチリです。こんにちは。
よろしくお願いします。
私たちの音声のバランスがわからないので、どなたか来られたら、ぜひ聞いてみましょう。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
キャットさん、ごめんなさい。今私、この背景ちょっと焦りながらやったんですけど、
口中の猫ちゃんがちゃんと見えてきて、すごいボンメスをしてます。
雰囲気はきっと伝わるんじゃないかな。
伝わりますかね。
お互いね、告知はそれぞれのSNSでやっていくので、
ちょっとそちらで実質物を見てもらえたらと思います。
本当にすいません。
いえいえ、とんでもないです。
大変ですよね、サイズってね。私こいつはよくわからなくなっちゃったりする。
そうなんですよ。これなんか動かせるっぽかったんですけど、
それさえもちょっと忘れて焦って、何も言わないと思ってやってました。
大丈夫です。これからぜひいろいろな告知を見ていただいて。
キャット・エーブルの絵本
写真を見ていただけたらと思ってます。
ちょっとどうしましょう。さっそく、レター表示は後でするとして、
まずは自己紹介をですね、しようかなと思いますので、
キャットさんからお願いできますか。
私は絵本作家のキャットエーブルと申します。
自分でね、商業出版ではなくて、自分で制作して絵本を作るっていう感じで、
今まで制作をしてきたんですけど、去年の9月にね、
まつげの長い猫っていう、今ここで背景になっている絵本の下の方の、
支持枠の下にある絵本をリリースしたっていう感じで、
あとその他にも今、商業出版に向けてちょっと頑張ってるっていう感じですね。
今回刺繍するこの絵本のワンシーンなんですけど、
まつげが、自分に長いまつげがあるって思ってた猫が、
実は自分にはまつげがないんじゃないかと思って、すごい落ち込んで、
でも自分はやっぱり素敵なんだっていうふうに再び思うっていうような、
そういう話のストーリーの絵本を作っています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私はですね、刺繍を作家をしております。
泉花と申します。
で、キャットさんとはですね、
スタイフでも有名な井原氏、カリンさんとのビジネス講座にですね、
一緒に入っておりまして、共に9ヶ月間を共にした仲間ですね。
そうですね、戦友って感じですね。
あやなさん、こんにちは。
音声バランスとかどうですか?
ぜひ。
まゆ子さんもこんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
2人のもし音声バランスがどうか、大丈夫だったら教えてください。
音声ちょうどいい。
よかった、ありがとうございます。
今はね、ちょっと自己紹介をして、
2人の関係性なんかをね、ちょっと話してました。
同じクリエイターさん同士なんだけど、
この前、いつだったかな、
トレガンが終わった後ぐらいに、
一緒にコラボライブ一回やったことあった時に、
結構作品を作るアプローチの方法は結構違うんだなっていうのも、
すごい興味深かったですね。
そうですね、なんかキャットさんはザ芸術家っていう感じがしたなと思ったんですけど、
まゆ子さん、この背景もう美味しそうでしょ。
こちらをね、ちょっと後で触れますが、
皆さんのお手元に届く感じになってますね。
今回ね、2月に私たちは癒しをテーマにしたね、
ワークショップを開催するんですけど、
なぜこの開催するに至ったかっていうね、
話をしたいと思うんですけど、
パチパチさんこんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ファンビジネス講座っていう講座の中で、
宮内さんっていう方の講座をそれぞれ別々にそれぞれ受けたんですよね。
それでその時に、私がマインドフルネスとかをすごい大事にしていて、
布を切るジョキジョキジョキジョキっていう音とかが好きっていうのが、
いずみはなさんとすごく近いものがありますね、みたいな感じの話があって、
それではなちゃんにこんな風に言われたんだけどって言ったら、
はなちゃんが速攻でこの企画を思いついてくださって、
やろうみたいな感じで始まった感じですよね。
そうですね、私も宮内さんとのセッションの時に、
なんで刺繍が好きかっていう一つの理由として、
刺繍ってね、刺繍枠に布をピンと貼って、タンバリンのようにピタッと貼るんですよ。
そこで貼った布に糸を、針と糸を通した時に、音がね、ズズズっていう音が、
私これにすごい癒されてたんですよ。
分かる気がする。めちゃめちゃ癒されますよね、そういう音って。
そうなんです、皆さんなんか自分の独自に好きな音ってありますか?
私はこういうのが本当好きで、多分そこを宮内さんにも言ってたら、
多分その後にセッションされてたキャットさんに、宮内さんがね、
ピンとこられたんだと思うんですよね。
そうそうそうそう。
それでちょっとなんか、本当にキャットさんのメールが、
そう言われたんだけどっていう感じだったので、
これは何かするということかなと思って、
そこでもういろいろ想像力を膨らませてですね。
はい。
私とキャットさんの共通点というか、
何かあるかなと思っていろいろ探して、
お互い作家してるから、何かワークショップとかができるのが、
ちょっと面白いんじゃないかなっていうところと、
私はお伝えできるってなったら、刺繍かなっていうところがあったので、
ちょうどまつ毛の長いね、自費出版された後だったから、
そのモチーフを刺繍したらどうかなっていうのをちょっと思って、
さらにキャットさんはね、マインドフルネスを歌ってるじゃないですか。
すごい好きなんです、マインドフルネスが。
マインドフルネスを刺繍にも投影したら、
やっぱりそういう音とか、布を触る食感とか、
あと匂いはね、多分あまりないかもしれないけど、
だからその五感で感じるっていう、マインドフルネスって五感で感じるものだから、
その認知が合ってるかちょっとわからないんですけど、
私は何かそういうふうに思っていて、
その香るとか味覚とか、そういう部分はやっぱりキャットさんは、
お茶とお菓子大好きですよね。
癒しのテーマ
そうなんですよ。お菓子とお茶が大好きなんです、私。
今回の絵本もサブテーマがお菓子っていうのがあって、
今回のまつ毛の長い絵本、ちょっと今ここにも映ってると思うんですけど、
お菓子っていうのもすごいサブテーマにあるものだったっていうのもあるし、
あと元々すごくお菓子と絵本の世界をつなげたいっていう思いも元々あったんですよね。
スタイフのすごい初期の頃とかをもし聞いていらっしゃる方がいらっしゃったら、
私はそういうこと言ってるような配信とかもあって、
今ダイエット中っていうのもあって、少しお菓子を節水しているっていうのもあって、
最近お菓子作りあまりしてないんですけど。
お菓子も作られてますもんね。
そうなんですよね。あと紅茶とかお茶とかコーヒーとか、
そういうソフトドリンクがめちゃめちゃ大好きで、
ソフトドリンクとかで見たことがないものを見るとつい試してみたくなっちゃったり、
すごくお茶とかコーヒーとかの仕事の生き抜きとかにもすごいなっていて、
今回はすごい好きなTWGっていうシンガポールの紅茶屋さんの紅茶なんですけど、
ここの紅茶を今回セレクトしたんですけど、
めちゃめちゃおいしいので、ぜひぜひ飲んでもらいたいなというのもありますね。
私ね、まだ飲んでないですけど、早く飲みたくて。
熱々してます。
キャットさんからこのカモムイルティーはどうですかっていうのをリンクを送ってもらって、
ちょうど私横浜に行く予定があったから、
横浜の高島屋さんでこのTWGの専門店があったんですよ。
そこまで足を運んで、
ありがとうございます。
実店舗で購入をさせていただきました。
パチパチさん、おいしそうでしょう?カモムイルティー。
そう、カモムイルティー、すごいきっしりカモミイル入ってて、
しかも多分これもだと思うんだけど、
コットンのティーバッグに入ってるんですよ。
ナイロンみたいなティーバッグじゃなくて、
コットンみたいなティーバッグに入ってて、
めちゃめちゃカモムイルティーおいしい、
このここのカモムイルティーめちゃめちゃおいしいので、
とか言って、もしここのお店のがナイロンだったらごめんなさい。
でもなんか写真を見てはコットンだったんですよね。
そう、写真で見た限りそんな感じがしましたし、
あと何だろう、そのお店に行った時も結構びっくりしたんですけど、
高級感?
そうなんですよね、ちょっとっていうか結構高いですよね。
結構高かった、頑張りました。
自分の中で今日は頑張ったとか、
そういう時のご褒美っていう感じで使っているっていう感じですかね。
素敵、まゆ子さん高級感ね、このパッケージにもちょっとあふれてませんか?
私もね、何て言うんだろう、あんまり紅茶とかハーブティーとかって、
普段からあんまり飲まないタイプなんですけど、
お店とか行った時に飲む特別なものだみたいなイメージがあるんですよ。
そう、それをね、お家で飲んで、
しかもさっきカモミールじゃなくて、お花がいっぱい入ってるみたいなことをおっしゃってましたよね。
カモミール、あれ多分お花が飛ぶんだよね。
カモミールって白いね、真ん中に黄色があってみたいな。
多分干してあるから、ほとんど黄色っぽい丸いものが入ってる。
なんかね、見るのも楽しそうですよね。
まゆ子さん、お店に行ったら絶対アイスティーを飲む。
あ、アイスティー飲むんだっけね、今の時期でも。
でもさっぱりしますよね、アイスティーもね。
まゆ子さん、基本家で半袖だから暑いのかな。
えー、そうかそうか。
これどうなんだろう。
カモミールティーとチョコレートの楽しみ方
あ、北海道って家暖かいって言いますもんね。
でもそのね、暖かい中でも飲むのが良さそうですよね、これもね。
そうですね。
シンガポール多分暖かい国だから、暖かい国もありますね。
そうか。
多分良いんじゃないですかね。
合いそうですね。
アイスティーできるのかな。ちょっとカオミールティーでどうやってアイスティー作るのかちょっとよくわかんないけど。
でもこれ安心してください。
今回のパックはお一組に2つずつこのティーパックが付くんですよ。
そうですね。
なので、ホットでもアイスでも楽しんでもらえます。
ちょっと試しにアイスティーができるかどうかを試してみるみたいな。
そうそうそう、そうですね。
でもちょっと注意事項というかあれなんですけど、
当日のワークでカオミールティーとお渡しするチョコレートを使おうと思っているので、
1個のカオミールティーを飲んでいただいても大丈夫なんですけど、
当日用に1個ずつ、チョコは1個しかないんですけど、
食べないで取っておいて。
そうですね。
ちょっと注意事項として。
初心者向けの刺繍ワークショップ
これは当日のワークショップで使うティーパックとチョコレート。
そうです。
チョコレートも今回すごい迷ったっていうか、結構苦労して探したチョコレート。
これ皆さんにちょっと聞いてもらいたいんですけど、
私が先に食べちゃったら大変なのでぜひ食べないように。
お母さんにも取られないように。
隠しといてください。
隠しといてもらいたいやつなんですけど、
何個試食されました?
結構されてましたよね?
食べましたね。
もともとこれがいいんじゃないかなって思ってたものがもともとあったんですけど、
それが結構季節限定みたいな感じで、もう売られてなかったんですよ。
売られてなかったからそこのお店で別のものを2種類試したんだけど、
ちょっと箱の高さが高くて、
輸送するのにこれだといけないかなと思って。
それでその後、カルディに行って、
これはいいんじゃないかって思うチョコレートを見つけたんだけど、
それがもう販売の在庫がなくなっちゃってるっていうことが分かって、
あれちょっと残念だったんですけど。
残念でしたね。
私もカルディに行ったんですけど、
そう、わざわざ行ってくださったのに申し訳なかった。
いやいやいや、売り切れてるっていうことで。
それで、いろいろいろいろ探してて、
もしかしてこれは板チョコにも割る楽しさとかあったりするかなってふと思って。
それで、最初カルディの板チョコも試してたんだけど、
ちょっと袋に入ってたりとかすると、
途中で割れちゃうかなとか、いろいろ考えたりして、
結局、ピープルツリーっていうチョコレート、オーガニックチョコなのかなのものを、
これいいかもしれないと思って、
それを、誰がいいか分かんないから、
5種類頼んで、5種類食べ比べた。
そうなんですよ。千葉さんこんにちは。
色味がめちゃめちゃ可愛い。ありがとうございます。
可愛いですよね。
全体的に色味がいろいろあって、
全体的にトータル可愛いなんですけど。
ピープルツリー、パッケージも可愛いですよね。
イラストでね。
パケ買いして別のものにしようかなと思ったりもしたけど、
カボミルティーに一番合うのがいいかなとか思って、
それでこれがいいんじゃないかなと思って選定しました。
ありがとうございます。
ライブ背景ピンク黄色が可愛い。
ありがとうございます。
そんなに食べたら何が何だか分からなくなりそう。
そこで、なんかで、
ちょっともうこれ以上食べると気持ち悪くなりそうなので、
今日はこれまでにしておきますみたいな、
普通のメールとかですね。
全部、1個全部食べてるわけじゃなくて、
3分の1ぐらいですね。
3分の1を母にあげて、3分の1を父にあげてっていう感じで、
3分の1を母にあげて、
3分の1を父にあげて、
3分の1を母にあげて、
3分の1を母にあげて、
3分の1を母にあげて、
3分の1を父にあげてっていう感じで、
3分の1ずつ食べてる。
キャットさん、本当に身体を張って検証してくださったので。
でもね、チョコレートって好みがすごくあるじゃないですか。
だから、私が美味しいと思っても、
もしかしたらどうなんだろうっていう不安はすごいあるんですけど、
すごく美味しいチョコレートだと思ったので、
ぜひぜひ食べていただきたいなと思っております。
ちゃんとカモミールティーと合うっていうのを、
ちゃんとイメージしながら検証をしてくださいましたし、
ちゃんとお菓子を長年愛されてるキャットさんが言うからには間違いないと思いますよ。
ありがとうございます。
どんなふうにみなさんが思われるかっていうのも、すごい楽しみですよね。
しかもオーガニックじゃないですか。
チョコレートね。
だからオーガニックっていうのもいい感じじゃないですか。
オーガニックなんてほぼカロリーゼロですよ。
それは違うと思う。
カロリー0気分で。
オーガニックって言われたらちょっと罪悪感ないじゃないですか。
これ私だけかな。
カロリーゼロって言ってます。
カロリーゼロでいきましょう。
ほぼほぼカロリーゼロなので、ぜひ。
そうですよ、オーガニックはね、ほんと罪悪感ないですからね。
魔法の言葉ですね。
気がしてきますよね。
そんな気がしてくる。
魔法のチョコレートでございます。
そのね、ティーとお茶を。
ティーとお茶一緒じゃないか。
魔法のチョコレートで五感で。
これはもう全部五感で感じれますよね。
そうですね。
だって触るがあって。
チョコレートパキッとかね。
色があるし。
パキッて音もあるし。
あと香りもあるし、味もあるし。
あと聞こえるは音、ジョキジョキ切る音とかね。
たぶんお茶を沸かすとき、
ワークの前になっちゃうかもしれないけど、
お湯が沸く音とかね。
シュシュとかポコポコとかって音があったりとかして。
すごく五感をフルに使えるような気がしますよね。
そう思ったらですね、
ワークショップの前に、
ワークショップではお茶とチョコレートを実際用意してからスタートっていう感じになるんですけど、
ワークショップの前からお茶をお湯を沸かすところから
すでに始まってるという感じですね。
そうなんですよ。
なのでぜひお湯を沸かしてるときのお湯の音とかにも、
ぜひぜひ五感をフルに済ませて、
味わっておいてもらったらいいんじゃないかなって気がしますね。
そうですね。
すごく楽しみですね。
そうですね。
お茶を飲みな、飲みつつ、
私のこの刺繍の方なんですけど、
刺繍はね、
結構苦手意識ある人、結構多いんじゃないかなって思ってて。
なんか難しそうって気がしますね。
難しい物級だからみたいな感じで思ってらっしゃる方も結構多い。
私もそうだけど。
多いかなと思ってたので、
今回はめちゃくちゃ簡単な、
一つのステッチでできる刺繍にしようと思ってるんですよ。
すごく入門的な感じですよね。
そうですね。
本当に小学生でもできるようなステッチに本当に簡単にしようと思ってて、
あくまでこれって刺繍が上手になるようなワークショップとかそういうんじゃなくて、
刺繍を通して糸とか針とか布から通す音だったりとか、
布を切る音だったりとか、
そういう五感を楽しんでもらうワークショップだから、
本当に最小限のこの猫ちゃんの周りの白い、
今ちょっと隠れてるんですけど、
輪郭みたいなやつ。
ぐらいですね。あとひげ。
あとひげね。ひげ大事ですよね。
目とか口は細かくてちょっと難しいかなって思ってるので、
そこは私が刺繍した状態でキットを送ります。
刺繍の図案のトレースっていうか、そういうのもしてあるんですか?
もう省いてます。私が全部。
省いてます。
縫うところだけって書いてますか?
刺繍して、最後この刺繍枠の裏処理はちょっとお伝えしないといけないんですけど、
それもすっごい簡単です。
えー、そっかそっか。
じゃあ不器用の私でも大丈夫っていう。
できると思います。
でも不器用でもちょっと崩れちゃっても、
それはそれで愛嬌で、親しみがあえて愛着がこのものになる。
自分で作ったっていうだけで愛着が得たりする感じですよね。
そうそうそうそう。
かっきゅうっていう感じですよね。
そう、パチパチは最後縫うだけでできるってことですね。
そうそうそうなんです。もう本当に簡単に、
必要最小限しかしないようにしてるので、
そこは安心していただけたらなと思ってます。
針もお届けするんですけど、
本物の刺繍、本物っていうか安いんじゃなくて、
刺繍針をしようと思っていて。
そうですね、刺繍に関してはこんな感じかな。
なんか束々ってなってるじゃないですか、
あれってちゃんと初心者でもちゃんと使いこながっちゃったりするっていう。
あー。
大丈夫ですか?
そうそう、刺繍糸はどうしようかなってちょっと悩んでるところです。
なんかどんな感じで。
多分使う糸の本数とか長さっていうのは、
本当にこの猫ちゃんを縫うだけだから結構少ないんですよ。
だからもう一応これだけ通したらOKみたいな状態のものを
ある程度ちょっとねじれたりとかはどうしても配送所にあるかもしれないから、
手直しはお伝えしようかなと思ってます。
助かります。ありがとうございます。
そう、そんな感じですかね、刺繍に関しては。
だからこれ一応壁飾りにできるので、
何かセルフのところに立てかけることもできるし、
あと壁に押しピンとか刺して、
で、この銀のとことの間に掛ける感じ。
あー、この枠のフレームの上のところに。
そうですね、金具に掛ける感じですね。
で、使うこともできます。
ワークショップの進行
いいですね。飾れるってなるとすごいもしますね。
親しみが湧きそうな感じで。
ぜひね、刺繍に触れてみたいなっていう人とかにもおすすめかなと。
やってみたいけどやったことないしっていうような感じの人の
取っ掛かりになったらすごい楽しいかもしれないですね。
そうですね。で、刺繍も本当に癒し効果が。
本当にこういう癒しの効果が高いって言われてるらしいんですよ。
癒し界隈の中で。
確かにね、手元で集中してやるから心も落ち着きそうですよね。
意外とね、このワークショップ結構静かなんじゃないかと思ってて。
確かにね、自分がそれぞれモットーしてワークショップをやっている感じですよね。
そうそうそうそう。
こういう五感を使ってワインドフルネスにできるワークショップは
結構あんまり今までなかったんじゃないかなと。
この界隈ではね。
と思うので、ぜひね、最近癒されたいなっていう方とか来てもらえたらななんて思ってます。
ワークショップの詳細
あやのさん、刺繍は本当に癒し効果ありますよね。
あやのさんの刺繍大好きですからね。
あやのさんが言うとすごい信憑性が増しますよね。
増しますよ。刺繍仲間なので。
あ、そうですよね。あやのさんと一緒に仲間ですもんね。
ね、山彦さん楽しそう。
楽しそうって。楽しいと思います。楽しいと思います。
楽しく。
やりたいです。
あ、レターで教授しなかった。
レターぜひぜひ。
じゃあどうしようかな。
ちょっと詳しくて、元私がちょっと送っていたのをごめんなさい、表示しますね。
はい、ぜひぜひ。
今からちょっとワークショップの中身。
今までもちょっと話しましたが。
千葉理事さん、意外だと思われそうですが、私も割とちくちくは好きです。
そう、千葉理事さん結構そうなんですよ。
そう、縫うのね、好きですよね。
こんな感じで、2月の15日ですね。バレンタインの次の日です。
そうです。
ごめんなさい、ここでお詫びというか、私間違えて一部サムネに2月15日、日月だとって書いちゃったんですよ。
すいません、ごめんなさい。これ日曜日のことですっていうのを一応ここで訂正しておこうかなと。
何を考えたか土曜日って書いちゃって、差し込めたとおりだったのでごめんなさい。
土曜日ではなく日曜日ですね。
修正のサムネは送ってくださったので全然大丈夫です。ありがとうございます。
時間が2時からということで、ちょうどティータイムに差し掛かる時間にね、ちょっとゆったりと1時間半ぐらい。
もしかしたら1時間半かかんないかもしれないんですけど、刺繍も多分30分ぐらいかな。
なので、そこまでかかんないかもしれないんですけど、1時間半を見ていただけたら安心かなと思います。
そうですね。
開催はZoomオンラインでしたいと思います。
はい。
これ限定が6組です。
なぜ6組かというと、もうね、物が、これ物を実際送るものなので、6組の方しかご用意をしてない状態なんですよ。
なので、限定6組とさせてくださいという感じですね。
今回はそのマインドフルネスがテーマなので、アーカイブはなしとさせていただこうかなと思ってます。
五感を活かした体験
やっぱり多分皆さんでこうやって体感しないと、より体感の癒しのシェアもちょっとできにくいかなと思うので。
みんなでこじんまりと集まってっていう感じですかね。
そうですね。
ちばゆーさん、去年は確かこの日にブシコンやってませんでした?
1月じゃなかったかな?
多分1月だな。
確かね、1月19とかその辺だったと思う。
1年前の今日です。
今日じゃん。
今日ですね、早いですね。
早いですね。
ここから花ちゃん始まった感じだもんね。
そうですね。まさか自分がその1年後にこうやってズームでワークショップを開催するとは思ってなかったですね。
そうですよね。
お値段もね、今回はお伝えするのと、あと物品が絡んでくるので、こちらのお値段とさせていただいてますね。
はい。
という感じかな。
もし絵本を持っていらっしゃらない方で、絵本を絵棒だっていう方には、
プラス1600円で絵本付きとか、画面に小学校の4年生以上の子で、もしやりたいよっていうので手術キットがもう一つ欲しいよっていう方は、
プラス300円でしたっけ?
そうです、300円ですね。
一画面でお子さんとお二人でっていうのでも大丈夫っていう。
そうですね。
このクワッシュクは、ここの申し込みのリンクにも書いてるんですけど、
もしお子さんも一緒に手術やりたいっていう方がいらっしゃったら、プラス300円で手術のものを追加しますよっていう感じですね。
チョコとティーパックは数が限定になるので、チョコもちょっと多いから一緒にパキッと割って食べてもらってもいいかなと思うのと、
あとカモメールティー、ハーブティーはお子さんに、親御さんによってはまだハーブティーは子どもに与えてないんですっていう方とかもいらっしゃるかもしれないので、
そこは親御さんの判断で。
別の飲み物を用意して頂いてます。
いいかなと思いますね。
そんな感じかな。
ちなみに、ここで一回耳体験をしてみませんかっていう。
実際そのワークショップの今話をしましたけど、語感を使ってどういうことみたいなのもね、マインドフルネスって何みたいなこともあるかと思うので、
ちょっとね、ここからはキャットさんにバトンタッチして、ぜひね、耳体験、このライブでの耳体験をね、
お願いしようと思います。
今ちょうどお昼時なので、ご飯食べられてたりとか、お茶飲んでらっしゃったり、ちょっとお茶タイムだったりとかする方もいらっしゃるかなと思うんですけど、
もし身近にお茶とかがあったら、お茶とかを実際に手に取って味わっていただき、ちょっと簡単にマインドフルネスドリンキングっていうのかな、マインドフルに飲み物を飲むっていうのをちょっとね、やってみたいなと思うんですけども。
まず最初にね、ちょっと深呼吸をゆっくりしたいなと思います。
息をゆっくり吸って、ゆっくり吐いて、できるだけ細く長く吐くような感じでゆっくり吐いて、もう一回吸って、息を吐いて、最後にもう一回息を吸って、吐いてっていう感じで、
で、ここからお茶とか、食べ物でもいいんですけど、まず最初に外見を見て、それが例えばコップだったらどんなコップかなとか、その中にお茶が今どのくらい残ってるかなとか、
例えば今私の目の前にお茶があるんですけど、そのお茶が光を反射してるはずなので、どこかにすごく明るいところとかがあったり、暗いところとか深くなっているところが色が濃くなってるなとか、そういうのを観察してみていただければと思います。
すごい、なんかちょっと芸術的な目線もありますね。
そうですか、何か見てみて、何かこうなってるなとかそういうのあったりしますか、気づいたこととかあったりしますか。
今私、水筒を持ってるんですけど、そういう色がここは濃いなとかいう目線で見たことがなかったので、光の反射ってこういうことなんだっていうのを、小学生ぶりに感じましたね。
ちょっと持ってもらって、水筒だと多分お湯の温度とかわからないかもしれないけど、その水筒の金属の温度とか、あと手に持った感触とか重さとか、なんかこうその飲み物の器がツルツルしてるとかザラザラしてるとか、何かそういうのって何かあったりします?
なんか魔法瓶なので、水を入れてるやつなんですけど、私あのマウスピース矯正してるからお茶が今飲めなくって。
あーそうなんですか。
そうそうそう。
なんかちょっと冷たいですね。
ちょっと冷たい感じがします。
濃さは重いですか?
大きい1リットル入るタイプなので、まだ今日は半分ぐらいしか飲めてないなーって中身も見て今思ってました。
お店だったらあまり香りはないかもしれないけど、匂いを嗅いでみるとどんな感じですか?
でもお店だからあまり匂いはしないかな。
あのステンレスの匂いがします。
あーなるほどね、確かにそういうのがあるかも。
ちょっと一口飲んでみてもらうってことですか?
で、ちょっと飲み込む前に下に…
飲み込んでた。
一口飲んで、下に…なんていうのかな?
這わせるじゃないけど、下の中の感触みたいなものをちょっと感じてもらって、で飲み込んでみてもらって、
で飲み込んだ時に口の中がどうなってるかとか、あと喉に入っていく感じがどんな感じかとか、そういうのってなんかありますか?
なんか口に含んだ時は、水の玉みたいなのが下の上に乗ってるみたいな感じがしたんですけど、
飲んだ後の口の中はすっきりしてる感じがしますね。
喉はどうですか?
喉はね、喉はうるおいました。
いいですね、うるおった感じ。
これやってる方いるのかな?
もしみんなあれだったらやってみての感想も聞きたいですね。
飲んだ後の手の感じとか、なんか変わりとかありますか?足手とか。
そんなに変わりないんだったら変わりないでもいいんですけど、
飲んだ飲まない関係なくて、今の人差し指の感じはどんな感じですか?
今、冷たいとか濡れてるとか、
湿ってますね。
湿ってる感じですか?手のひらはどうですか?
手のひらはあったかいです。
足先とかどうですか?足のつま先とか。
私ね、冷え性だからね、冷たいんですよ。
私も冷たいです。
冷たくて、一応今ヒーターを出してるんだけど、
ヒーター貼らせて靴下も履いてるんだけど、
靴下と足の間に冷たい膜みたいなのができてるんじゃないかなって。
なんかわかるかも。
すごい、わかります?それの気持ち。
あとお腹どんな感じですか?
お腹はね、全然減ってなくて満たされてる感じですね。
お昼ご飯の後って感じですか?
全然食べてないんですよ。
最近立て続けに食べてるので、今もう入らないよっていう感じの状態になってます。
苦しい感じとかですか?
そうですね。逆にちょっと今苦しい感じかも。
なるほどね。
そんな風にね、五感を、気持ちどんな感じかなとか、
そういうのを一個一個味わって、
お茶を飲んだりしたらどういう感じとか、
チョコレート食べるときにどうする感じとか、
そういうのをね、味わっていただければなと思っていて。
じゃあ最後にもう一回シーンを一回ゆっくり吸って、ゆっくり吐いて、
マインドフルな体験
っていう感じで、こんな感じで、
ワインドフルーツワークショップになってるかどうかわからないですけど、
こんな感じのことをしたいなと思って。
自分の体にピントが合ってない状態で、
最近ってすごくマルチタスクが良いとされてるっていうか、
マルチタスクじゃなきゃいけないっていうところがあって、
一個一個ながらだったりして、
私も普段ご飯食べてるとき、ご飯食べながら別のことを見当てたりとか、
しながら食べたりとかしてたりとかもするんですけど、
そうすると結構フォーカスが当たってない感じじゃないですか。
それをカメラの、最近はピント合わせるって言っても、
ピッてタップする感じかもしれないけど、
でもピッとピントが合うような感じっていうのが、
そういうのをね、マインドフルーツって今ここに気づいてる状態っていう感じなんだけど、
それを一緒に集中して楽しんで、
ストレスが多く減ったり、心が落ち着いたりするっていうようなね、
そういうようなワークショップができたらいいなと思ってるっていう感じです。
そうですね。
なんか今、ミニ体験をちょっと通して思ったのが、
足先まで実感を、そこまでしてなかったなと思って、
そういえば私、冷え性だったわとかっていうのは思ってたし、
だからやっぱり、自分に普段気づかないことを気づくっていうのも、
この体験を通して気づけそうな気もしますね。
そうなったらいいですよね。
すごいありがとうございました。
ありがとうございます。
ちなみに、このワークショップに、どんな人に来てほしいとかありますか?
参加者の条件
そうですね、やっぱり一番は、
すごく毎日が慌ただしくてバタバタしちゃってたり、
疲れちゃったなって思っているような人が、
ちょっと心をホッとするような感じになったらいいなっていうのが、
やっぱり一番強くあるかなと思いますね。
そうですね、それはありますね。
あと、猫が好きな人?
猫が好きな人がぜひ来てくださったら嬉しいな。
いいですね。私も猫好きです。
あ、そうなんですね。
ちょうど猫のイラストの図案なので、
あと、絵本で興味持ってくださった方とかも、
もしよかったら、絵本の図柄を元にしているので、
ぜひ、絵本買ってくださった方とか、絵本が好きな方とか、
そういう方にも来てもらったらいいなとか。
あとはもう、この紅茶を飲んでみたいとか、
このジョーカイズを食べてみたいとか、
そういう方とかもいいかなと思ったりしますね。
そうですね。
それが興味あるっていう方にはちょうどいいんじゃないかなっていう風に。
そうですね。
集中して作ってみたいなとか、
そういう方で。
刺繍ちょっとやってみたいなっていう方とかもいいんじゃないかなと思うんですけど。
はなちゃんどうですか?
そうですね。
ぜひ、もし、刺繍に実は興味ありましたっていう方がいらっしゃったら、
私めちゃくちゃ嬉しいですね。
刺繍人口って結構少ない方かなってちょっと思ってるので、
特に手刺繍がね。
きっかけになれたら嬉しいなとも思いますし、
あとはそうですね、やっぱり癒しが欲しい方、
来ていただけたらなって思ってますね。
普段子育てだったりとか、
お仕事だったりとか、
ずっとバタバタしてて、
自分の時間がないなっていう方にもすごくおすすめかなと思っていて。
自分時間がなかなか取れない人とかで、
ちょっと日頃の喧騒を離れてないけど、
ちょっと心を落ち着けるっていうのもいいかなと思います。
在宅で、在宅というかオンラインなので、
どこにいてもというか、
遠く離れている人とかでもできると思うので、
丸一日どっかに出かけるっていうことは無理で、
1時間半ぐらいだったらちょっと休めるかなくらいの感じでも、
ワークショップの魅力
来てくださったら嬉しいなって思ったりもします。
気楽ですよね。
見れきるようなワークショップかなと思ってますね。
そうですね。
自分の時間のプレゼントを、
自分のバレンタインの、
自分のバレンタインのプレゼントとして、
送ってあげるのもいいんじゃないかなって思いますね。
そうですね。
2月っていうと、季節が変わるというか、
3月になると結構だんだん年度末とかで、
いろいろな準備とかあったりしてバタバタするじゃないですか。
だからそのちょっと前に、
ちょっと心を休ませるっていうのもあるし、
逆に1月から新年が始まって、
今日はなちゃんがスタイフでも話してたような気がするけど、
1年が始まって、ちょっと疲れが出てきたとかね。
そういう時の癒やしとかにもすごい良いんじゃないかなって思ったんですよね。
そうですね。確かに3月になったらめっちゃバタバタしますからね。
私も小1になる娘がいるんですけど、
2月の後半から体験入学だとか、
入学準備だとかでバタバタするし、
かと思えば今度は卒園だとかって。
なるほどね。
千葉さんね、3度目の小1の壁ではなく2度目ですね。
2度目の小1は経験値がすごいって感じ。
さすが。
そうなんですよ。2度目を体感しに行ってきますね。
どっちにしても行ける。
そうなんです。私ね、今回は2人目の子から、
まだ連絡来てないけど、学童に申請を出したんですよ。
そういうことかなっていう不安もあるから、
その前に一息癒されたい自分も。
ちょっと助走をつける前というか、
よし行くかみたいな感じになってくれたら、
そういうふうな気持ちに切り替わるといいですよね。
いいかなと思いますね。
一旦心を落ち着けて、整った状態で次に行くと、
次のこともうまくいきそうな気がしますよね。
そうですね。それはすごくあるかもしれない。
そういう時間のきっかけの時間になったらいいなって思いますね。
そうですね。
私はこのカモムイルティーとチョコレートは早く食べたことしてた。
でも、みんなって感じたいから我慢してます。
そうなんですね。
なかなか多分このTWGの紅茶って、私初めてです。
知らなかったし。
そうですよね。
箱っからしてキラキラだよね。
箱ですよ。すごい。箱に入ってたからびっくりしましたね。
リボンもかけてもらってね、キラキラの。
ちょっと特別感ありますよね。
めちゃくちゃ特別感ありました。
なので、こんな感じでワークショップはね、
やっていく予定なんですけれども、
タイムスケジュール感としては、
開催の1週間前ぐらいに皆さんのお手元に
こちらのキットが届くっていう感じになりますね。
開けてね、見てちょっとワクワクしながら
それまで楽しんでいただけたらなって思ってます。
でもチョコは食べないね。
我慢、我慢します。
カロリーゼロだけどね。
そんな感じですかね。
そうですね。あとあれですね、
申し込み締め切りを2月1日でしたよね。
はい、一応2月1日までで、
6組埋まったらもうそれは自然に、
締め切りという感じに。
店員が埋まったら終わりって感じ?
そうですね、という感じになりますので、
ぜひ来ていただけたらなと思ってますし、
私は今後アパレルのブランドの方にやっていくので、
またこのワークショップができるかどうかは
定かでないという。
今からも寂しい。
もしかしたら楽しいってなったら
もしかしたらやるかもしれないですけど。
もしかしたらしばらくできないかもしれない。
そうそう。
花ちゃんがアパレルブランドに注力する前の女装でもありますからね。
そうですね、本当に皆さんに勇気づけてもらいたい
みたいなところもあるので。
すごいこれはめちゃくちゃレアな企画といえばレアな企画ですよね。
たぶんしばらくなかなかこうやって開催することもできないかもしれないし、
チョコレートっていうのも夏になっちゃうと配送中溶けちゃったりとかね。
そういう意味でもなかなかない企画になるかなと思うので、
ぜひぜひこの機会にご興味ある方はぜひぜひ
お申し込みいただければすごく嬉しいです。
嬉しいですね。
あと有益疲れされてる方とかにもおすすめかなと思いますね。
そうだよね。
今一生懸命いろいろ学びや自己投資すごい頑張ってるっていう方にも
これは本当に癒しのワークショップなので。
何かを学ぶっていうよりかは癒されるっていう感じでね。
単発ですからなんか忙しい人もちょっとそこだけ空いてればっていう感じでもあるしね。
そうですね。エステとかバッサージとか行くよりも互換で楽しんで、
みんなと知ってる人たちと楽しんでっていう方が好きっていう方だったらいいのかなと思いますね。
そうですね。
そんな感じかな。
そんな感じですかね。楽しみですね。
楽しみですね。
実は一番楽しみにしてるのは私なんじゃないかって思うくらい楽しみにしてます。
キャットさんもあれじゃないですか、執筆活動がね。
執筆までたどり着いてないけどね。
忙しくなるかもしれないですからね。
忙しくなる可能性はすごい高いのでね。
この絵本自体も私結構この絵本思い入れがある絵本なので、
すごい素敵な絵本。
ありがとうございます。
その絵本の図柄のものを作って飾れるってなるとそれはなんかものすごい嬉しいことを、
作家病院好きでこういうのがあったり。
だからこの絵本好きな方もぜひ来てもらいたいなって思いますね。
そうですよね。
まつ毛の長い猫、ありがたいことにすごくよかったってお声をいっぱいいただいたので、
この絵本が好きだっておっしゃる方にはぜひいい記念になるので、
この刺繍をしていただければって思ったりします。
はい、ぜひぜひ。
なんかこの布をよく見つけたよね。
この色味の似ている色の布をよく見つけたなと思って。
これ実はどれにしようかなってキャットさんの絵本をずっと見てたんですよ。
家にあった布なんですよ。
一度も着けてなかった布を発見して、
え、色一緒じゃんってなって。
刺繍ワークショップの計画
すごい偶然だよね。
しかもこの猫ちゃんの図案が周しやすい感じの図案なんですよ。
あんまり複雑さがなくって、他の図案とかもいろいろ考えたけど、
あんまり細かすぎるのは結構難しかったり、ハードル高くなっちゃったりとかするから、
え、この色全く一緒で、でもこの図案も運命じゃんと思った。
運命だ。
そう。
これはやるしかないっていう感じですよね。
そうですそうです。もうこれにしましょうみたいな感じで送ったんです。
あみくさんこんにちは。
こんにちは。
今日はキャットエイブルさん、絵本作家のキャットエイブルさんとコラボのワークショップをする。
2月にするので、そちらのお話を今しておりました。
そうですね。ぜひアーカイブ聴いていただけると嬉しいです。
嬉しいです。そんな感じですかね、今日は。
そうですね。どうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
これからまた、いろいろ一緒にやっていくことになるかと思うので、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もしね、参加者が揃えましたら、発想作業だったりとか梱包作業とかもしたりとか、
あとはZoomのね、私もスライドを作ろうと思ってますので、
あと皆さんに見えやすいようにね、どうやったら刺繍を伝えできるかっていうのも、
今から研究していくので。
そうですね。もっと必要だったら一緒にZoomとかやったりとか。
ぜひぜひお願いします。それは助かりますね。
そこ見やすいなとか見にくいなとかチェックとかもしていったらいいですよね。
私たちがこのワークショップにかけている情熱はかなり熱いので、
ぜひ来ていただけたらなと思います。
みくさん2分だけで癒された。嬉しい。ありがとうございます。
2月15日に癒しをやるので、ぜひみくさんも癒されに来てください。
針を使うのでお子さんが抜けたら。
じゃあお子さんがあれをするとちょっと難しいのかな。
そうかもしれないけど、針大丈夫だよとか言うこと聞いてくれるぐらいの理解ができるぐらいのお子さんだったら。
これをやるのにって書いてありますね。
刺繍をやりますよ。簡単なので大丈夫です。
というわけで、今回のラブは以上となりますかね。
そうですね。どうもありがとうございました。
最後まで見てくださった方々もありがとうございました。
ぜひワークショップ来てくださったらなと思います。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
ありがとうございます。
みくさんもありがとうございました。
お昼の時間ありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。
さようなら。