1. 泉はな🪡ハンドメイドで夢を紡ぐおうち起業
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2026-01-13 09:06

縫製費3倍⁉️😱でもお願いした理由 #255

アパレルブランド立ち上げの1枚目を作っています。
そこで出てきた縫製どうする問題🤔
3つの選択肢から選んだ私の答えは、一般の縫製費3倍するところ…!
なぜそこに決めたのか、お話ししています☺️

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サマリー

アパレルブランドの縫製に関する新しい選択肢と、その決定プロセスに焦点が当てられています。最終的に高額な縫製費を支払う決断をした理由や、安心感と専門知識の向上を目指す姿勢が語られています。

アパレルブランドの選択肢
おはようございます、泉はな🪡です。
今日はですね、私今、アパレルブランドのオーダーになるためにですね、
一つ目の商品を作っているというところなんですけれども、
今日はね、そのブランドのお話をさせていただきたいと思います。
何かね、新しい選択肢が、いろんな選択肢がある中で、
自分だったら何を大事にするかとか、優先地位どうするかとか、
今悩んでいらっしゃる方とか、
あとですね、アパレルのブランドってどうやって作っていくんだろうって気になる方は是非最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい、この番組は3次ワーママであり、ハンドメイド販売7年の自習作家でもある泉はなが、
今年アパレルブランド経営に挑戦する姿を発信、挑戦し続けるママを応援する番組です。
はい、最近ですね、かなりアパレルのブランドの方もどんどんと進んでいっておりまして、
今というか、ちょっと決めたんですけど、最近これどうしようかなって悩んだことがあって、
今日はね、それをお話ししようと思うんですけど、
お洋服を誰に作ってもらうかっていうところで悩んでたんですよ。
私の中で3つ選択肢があって、まず1つ目は自分で作る。
自分で作るとなるとですね、私作ってました。
大人の服も子供の服も作ってたんですが、それはもう何年だろうな。
5年?4年?4年前とかなんですよね。
だからね、ちょっとブランクもあるし、
あともともと私がこのアパレルブランドを経営するぞって思った時に、
自分で作ることってやっぱり時間もそれなりにかかるし、
自分で作ることよりは頭を使って、
作ることは誰かにお願いするっていう方がいいかなっていう風に自分の中で思ってたところがあったので、
まずこれはね、ちょっと無しになりましたね。
ただね、自分でやったら安いというか、
実質そんなかかんないじゃないですか、お金自体がね。
ただ私が持っているのは家庭用ミシンとロックミシンだけだし、
法制チェックもしてもらえるんですけれども、
今のアカデミーの中でね。
だけどやっぱり自信もないなというところもあって、
これは無しになりました。
次にですね、外部にお願いするっていうことですね。
結構ね、縫ってっていうサイトだと、
何て言うんだろうな、
1から作ってくれるんですよ。
1枚から作ってもらえるし、
そこもね、価格的にも、
これぐらいなんだっていう、ちょっと良心的な価格だったんですよね。
それもありかなというふうに思ってたんですけど、
ただ何て言うんだろうな。
ここでね、私の親密性が1つ爆発しまして、
全く知らない人に頼むのがちょっと怖いなっていうところと、
あと私、洋裁の知識はある程度はあるけれども、
でもね、やっぱりね、洋服作りを進めていく上で、
デザインを決めたりとかする中で、
やっぱり細々した専門用語っていうのが出てくるんですよね。
で、それ自体がまだわからない用語も結構あったりするので、
それを全く初対面の方と1対1で打ち合わせをして、
洋服作りを進めるっていうことが結構ちょっと怖いなっていうところがあったんですよね。
ちょっと自信がないなっていうところもあったので、
なのでね、ちょっとそこはどうしようかなって悩んでいる部分ではありました。
結局私が3つ目に選択肢として持っていた、
アカデミーの洋裁チームというところがあって、
そちらに頼むことにしたんですが、
こちらがですね、ぬってという一般の縫製の価格より3倍するんですよ。
縫製費の決定理由
もしどれくらいするんだろうっていう気になる方はですね、
ぬってのサイトをチラッと見てもらったらいいと思うんですけど、
その金額結構これはどうしようかなっていう悩むような金額なんですよね。
でもなぜそこに決めたかというと、
まずその縫製も同じアカデミーの方なので何度かZoom越しでチームコンサルとか
グループセッションとかでお会いしたことはありましたし、
やっぱり縫製のプロっていうところもあったし、
これは私のすごく親密性がね、
知ってる人だっていう安心感、親密性がめちゃくちゃ動いてるなと思うんですけど。
ただ高いっていうだけじゃなくて、
縫ってとかそういう一般のところにはないオプションがね、
ちょっと魅力的なオプションがついていたりとかっていうのもありましたし、
あとはずっと私そこで頼むつもりはなくて、
自分の洋裁の知識をそこで増やそうとしてるんですよね。
もしそれがどんどん自分の洋裁の知識が溜まっていったら、
次はもっとちょっと単価が低い外部のところに次は頼もうというふうに思っております。
だから通常の3倍ぐらいかかる縫製費をお願いしたとしても、
そこに学びに投資をするっていうところもありますし、
あと安心感だし、同じような立場の生徒さんを抱えていらっしゃるから、
流れも分かる生というところもあるので、そこで知識をつけて安心感も買いというふうに決めましたね。
これだけ大きい金額を出すってことは、それなりに自分の覚悟も、
覚悟はもともと決まってるんですが、さらに覚悟が決まるなということで。
スタッフの中は無形のサービスが多い、私は有形で、
これから何年もやっていこうと心に決めているわけですけれども、
有形というとやっぱり材料費とかね、そういうのがすごいかかってくるんですよね。
その結構な費用かかるぞっていうところを、
じゃあどうするか、その費用っていうところは、また後日にお話ししたいと思います。
はい、というわけで今日は長くなりましたが、聞いてくださりありがとうございました。
今日も楽しい一日を過ごしていきましょう。ではまたね。
09:06

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