アパレルブランドの目標設定
おはようございます。泉はなです。今日は、やっと1本、1本じゃない、1歩前進したよーっていうね、お話をしたいと思います。
今日はね、ブランドのアカデミーでのお話になります。 ちょっとまあ洋服作りを
1からね、デザインをして洋服作りをってどんな感じなのって気になる方とか、今の私のビジネスが気になる方とか、ちょっと今
お仕事が停滞気味な方の参考になるかと思うので、ぜひ最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい、この番組は3時ワーママであり、ハンドメイド販売7年の刺繍作家でもある泉はなが、今年アパレルブランド経営に挑戦する姿を発信。
挑戦し続けるママを応援する番組です。 はい、ちょっと冒頭の挨拶もちょっとね、書いてみました。
ブランドのアカデミーに今私は入っております。 今年の目標はアパレルのブランドを作り、そちらに一点集中するという目標を掲げています。
このアカデミー9月から入っていてですね、実際活動というか、最初はね
どの商品を売っていくかっていうところをね、リサーチをしていくんですけれども、それは9月の終わりぐらいから始まって
10月、11月と、まあね本当にね、苦難な月を送ってました。
10月はですね、私は市場調査とかね、そういうことをあくまで感覚でやってたところがあって、ちゃんと資料化したりとか
することをしたことがなかったんですよね。 実際その市場調査のプロに聞くと
プロからすると、私は多分ね、本当に軽くでしかできてなかったんじゃないかなと思うんですよね。
そこを何を見たらいいか、その市場調査の何を見たらいいかっていうところをすごく
最初の10月の方はね、わからない、わからないみたいな、もう頭が派手なみたいな状態でした。
そうですね、そういう状態だったんですけど、
あとね、そのアカデミーの雰囲気とか、どういうことをやってるかとか、他の先輩たちがどんな感じで進めてるかとか、そういうなんか流れとかをね、
つかむ月だったかなと思うんですよね。 11月はですね、なかなか決まらない詳細研究で、
もうなんか嫌だみたいな時もあったんですけれども、でもこれやらないと進まないしということで、
まだわからないなという中、やっておりました。 そしたらですね、
なんていうのかな、
私が教えてくれる方を、そこのアカデミーは師匠というふうに呼ぶんですけど、
師匠がですね、これはちょっとあれかな、もうちょっとここ調べるか、見てもらっていいみたいな感じのお話になると、
もうこの詳細ダメなんだというふうに思ってしまって、ちょっとその調べている段階で他の詳細、この記事いいなっていうものにまた飛びついて、
どんどんどんどん拡散していくという状態の、もうどんどんね、深みにハマっていくような、
のが11月でした。で、ズーンってなってたんですけど、もうなかなか決まらないじゃんみたいな。 でね、12月、もう12月になったらね、なんか腹をくくりました。
もう私はやっぱりブランドのアパレルのオーナーになることに集中しないと、いつまで経っても
デザイン決定のプロセス
詳細研究のコツなんかもつかめないし、なんていうんだろうな、
お洋服の最初の一点がなかなかできないと思ったんですよね。 なので、自分の中では
いろいろ断捨離を、志向とかの断捨離とかをしたりですね、お仕事の断捨離とかもしつつ、
かなりね、詳細研究にめちゃくちゃ没頭した12月を送りました。 まあするとですね、だんだん師匠に褒められることも増えてきて、
本当に何回か前にはですね、次はこういうふうなことを調べていって、こういうところを見ていったらいいですかっていう質問をしたら、
さすがだね、もうやっぱりわかってきてるねっていうふうに褒めていただいて、やっぱりなるほど、こういうふうにやっていくんだというのがやっぱり何だろうな、
何か正解が見えたというか、何となくその市場調査とか、リサーチっていうやり方を、どこを見たらいいのかっていうのが、だんだんわかってきた感じの12月だったんですよね。
おとといにですね、師匠との答え合わせがあって、そちらでですね、もう本当にこれはどうだっていうものを出したんですよ。
そしたらですね、よしじゃあ次行きましょうということで、やっとこのデザインかわいいねって言ってもらえて、
今までの積み重なったその詳細に関しての調査もいいし、差別化も図れるものであるから、では次はもう法制に、法制というかデザインを、
今度かなりデザインチームと緻密に組んでいくっていう話に、ステージに一歩上がることができました。
もうやったーと思ってやっと、やっと大まかなデザインが決定したということでね、もう本当私はね、あのおとといすごいすごい喜んでました。
夫にもですね、すぐ報告してよかったねって言ってもらえて、やっぱりね、一転集中して頑張った甲斐があったなと思いました。
法制に関してはね、このアカデミーはそうやってデザインパターンを引いたりとか、デザインのスペシャルなチームが、クリエイティブチームがあるんですよね。
で、その方たちにお願いをしようかなと思っています。
いろんなやり方があるんですよ。海外に頼む方とか、自分で作る方もいらっしゃいますし、お友達に作ってもらうとか、知り合いに作ってもらうとか、
あと自分で法制工場につてがあるからそこにお願いするとか、そういういろんな方がいらっしゃるんですけど、私はね、そういう知り合いはいないのと、自分で作ることは作れるけど素人だし、
実際ちゃんと販売するってなった時に、自分で作るとちょっと自信がないというところもありますし、
あとね、作るっていうことをずっとやってきたから、作るってことにはとても時間がかかるものだとわかっているから、やっぱりね、私は頭の方を動かしたいなというふうに思っていて、だから作るものは誰かに頼むということをしたいというふうに思っていました。
法制チームの方は今までグループのコンサルとかで何度も何物をお見かけしたことがあるし、お話も聞いたことがあるから、やっぱり話とかが一番伝わりやすいかなというので、そちらを活用しようと思っています。
早ければ春には春物をね、今春物をやってるんですけどね、完成できるかなという形なので、また動きがあったら報告をさせていただこうと思います。
はい、というわけで今日はね、ブランドについての進捗をお話しさせていただきました。やっぱりね、一定集中に、一定集中大事だよ。早く進めたいなら一定集中大事だよということをちょっとお伝えしたいお話でした。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。今日も楽しい1日を過ごしていきましょう。ではまたねー。