00:06
かどちゃんってさ、なんかこう、失礼、話の口火を切るときって、どうしてますか?いつも。
口火って何ですかね?口火を切る。 口火を切るはね、あの私、実は知っててですね。
口火って、昔、うちの風呂窯には口火っていうのがありました。
へー、なにそれ。
口火、なんかね、口火のところに、なんかこうカチカチを合わせて、でガスの線を開けて、で何かをこうカチカチってやると、浜の中で火がボッてついて、でその後に水、お湯を出そうとすると、その火がボッてなって。
ボッてなる?
ボッて、あの窯の中で。でお湯が出てくるっていう仕組みだったんですよ。
へー、もうその場その場でお湯を沸かし、浴槽の横にそれがあったってこと?
浴槽の横に窯があって、でガスの元線みたいなものがあって、そこをまず回線して、チビをつけて、要はそこにたぶん、チビをこのカチカチでつけるのかな、たぶん。
それでガスに火がついてお湯が出るみたいな。
で結構何か傷んでたので、なかなか上手くつかないんですよ、カチカチ。絶妙な何かさじ加減が必要なのでしたね。
あーそう。それご実家の風呂?
そうですね、まあ今はもうフォームみたいなのして、その風呂はPでつくようにはなってますけど、僕が住んでるときは少なくとも10年前ぐらいまではその方式でしたね。
へー、カチカチ。それつけれるようになったらもう一橋の門だけの住人であると。
そうですね、それは間違いないですね。
間違いないんですね。
で今みたいに何度みたいな設定ができなかったので。
はいはいはいはい。
当時、どこかの話とかでよく風呂何度で入ってるみたいな話がたまに出てて。
うん。
その話題になったときに、え、何度でってわかるの?って記憶があります。
だから我々の風呂はもうこうやってこう手を。
カチカチカチカチ。
手をお湯に当てて、温度のつまみを絶妙に回して、これでいけるってなって入れてくるわけなんですよ。
でもその判断が早すぎるとその後になんか突然熱くなったりとかするので、早めに判断をせず、ちょっと長めに手を当てて安定したときに初めてその風呂の扇を閉めて、でしばらく待つみたいな。
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難しい。
お湯一本勝負なわけやな。
お湯の蛇口からお湯出しながら、こっちからお水出しながら、それでちょうどいい温度にするんじゃなくて、お湯そのものお湯一本の蛇口の温度を適度にしてから。
そうですね。
適度にしてからとか適度にしていくわけですね。
そういう方式でしたね。
で、当然勝手に止まることはないので、溢れてるよみたいなことも日常茶飯事でしたね。
あれ、風呂止めた?みたいな。止めてない?みたいな。そういうこともこの世にはなくなりましたね、そういうコミュニケーションは。
なくなったね、ああいう。そうですよね。
あれ、そういえば風呂出しかもしれないみたいな。なくなりましたね。
なくなったね。
口火ってあれですよね、火縄銃の。
ああ。
あの、何でしょう。
火薬を。
導火線。
火薬を詰めてあるところに、その導火線に火をつけてあるのを火縄ですよね。火縄をカチッてやって、その火薬にその火を押し当てると爆発して、それが推進力として弾が飛んでいくじゃないですか。
それを唇を切るっていう動作なんですよ。
北地って言ってですね、火肉地と書いて北地って、そのちっちゃいその導火線の先についている火のようなことを確か北地って言うのやがったかな。
なんで切るんですか。
ああ、なんで切るって言うんだろうね。
でも切るっていうのはいろいろあるのか。
スタートを切るも切るですよね。
戦闘を切るとか。
戦闘?戦闘?
一番トップ。
一番前を切るって言いますよね。
戦闘を切るっていう。
戦闘を切っていきますみたいな。
戦闘を切っていくっていうね。仁義を切るも切るですね。
切るの汎用性すごいですね。
ああ、そうだね。
私、素敵な大人の一部に手刀をうまく使える人。
ボディーランゲージの。
ちょっとすいませんだときとかに絶妙なこの手の角度とかで、すいません具合とか、自分がどうしたいか。
いやいやもするとちょっと偉そうに見えますもんね。この手刀とかも。
その角度によっては、なんかあいつ偉そうだなって見えちゃう人と、
ちょっとヘリ下ってる感をちゃんと手刀で出せる人といますもんね。
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すごい分かってるってありがとうからじゃん。
分かります。
車運転してるとよくありますよ。
信号のない横断歩道とかで止まって、
例えばランニングをしてる人とか自転車の人が渡るときにそういう動作をしてくれるとちょっとこっちも幸せな気分になる。
そうですね。
手刀で。
そうだね。
そのときに手を立てすぎると偉そうとか。
はいはいはいはい。
ちょっと身体に何かね、絶妙な加減がありますよね。
何で切るっていうんだろうね。
手刀を切る。
あとは何か半割り、半分けするとき。
それも何か切るっていう表現ですよ。
何か半分け。
違うな。
何かそういう分けるみたいな時にも切るっていう表現を何かする。
でもそれはあるのか。
単純に切るっていうイメージと合ってるのか。
分割していく。
単刀を切るみたいな感じの。
はいはい。
そうですね。スケジュールを切る。
スケジュールを切るっていうのもちょっと分断されちゃいそうですよね。
そうだね。
期限をここで、作業をそこで止めましょう。
スケジュールを切るっていうのはそっか。
後ろをもう切り離すっていうこと。
なるほど。
あとはないものとするということなのかな。
動詞をもう切るだけでいけるんじゃないですかね。日本語が。
いける?
ひょっとしたら切るで全部表現できるかもしれない。
じゃあちょっと最初に帰ってもう一回やってみますね。
お疲れ様です。
お疲れ様です。じゃあ森本さん今日先陣切ってもらっていいですか。
じゃあ私先陣切って。
そういうこと?
何々を切るの、何々を全部省いて、
全部切るっていう二文字だけでいく。
それは無理でしょ。
だから最初無理かな、最初だから、
カロちゃんっていつもどうやって口で切ってんのって言ったから、
母ちゃんいつもどうやって切ってんの。
そういうことか。
でもニュアンスで何かわかりそうですよね。
でもごめん無理だね。
いつも先陣。
だから動詞の部分だけ切るでいけるのかもしれないなって思っただけですよね。
そうですね。
今日僕も夜になったらランニングで切ってくるんで。
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切ってくる?切ってきて?
切ってきて、うちに帰ったらご飯を切るので。
ご飯切る?
ちょっと炭水化物多めに切ってきますね。
走ってる時ってあれをあれで切って切ってするからいいですね。
そうですね。でも走ってる時はイヤホンを切って、
邪魔にならないようにオープンイヤー。
耳に切ってんの?
耳で切って、切りながら切ってますね。
やっぱ切ってんだ。
切りながら切ってます。
帰ってきてやっぱ手洗いは切るんや。
そうですね。帰ってきてじゃなくて切ってきて。
そうかごめんなさい。
切ってきて手を切ってます。
喉もちゃんと切って。ガラガラペって切って。
そうですね。
ちゃんとタオルで切って。
そうですね。
だから実は動詞って何でもいけるんじゃないかなって。
何でもいけるんかな。いけるんかね。
すごいなっていう日本語の表現って、
口にするの汎用性もすごいと思うんですよ。
口にするね。口にする。
耳にするは聞くしか多分ないんですよ。
確かに確かに。
耳にする。口にするはやっぱり機能が多いのか、
言葉を発するも口にするっていう。
口にする確かに。
食べることも口にするっていう。
はいはいはいはい。
あとなんだっけな。口にする。
他にも多分あると思うんですよ。口にする。
なるほどなるほど。
何か動作を行う機関の名称を多数する。
口の多機能性はやっぱすごいですよね。
目にするも多分見る以外ないんですよ。目にするっていう。
目にするだけ、やっぱ口という機能が食べる喋る、
いろいろあるので。
なるほどなるほど。
それで新しいフレーズが作れそうですね。
そうですね。
眉毛にするとかだったら、
上から滴ってくる汗をここでシャットアウトするっていう意味で使えそうですよね。
眉毛にする。
失礼しました。
だいぶ限定でいいですか。
でもそうですね。
でも目にする、耳にする、口にするとかイメージできるんですけど、
そこからだんだん広がってて、
袖にするとか。
袖にする。あります。
そういうのも表現として含まれてたわけですよね。
袖にするあるね。
それは昔の言葉じゃないですか。
12:01
そういうのが現代で生まれないのかなっていう。
パソコンにするみたいな。
パソコンにするとかね。
笑ってしまっとるやん。
生まれないのかなっていう。
スマホにするとかね。
右クリックにするとかで。
右クリックにする。
そういう意味ができないのかなとはちょっと思いますけどね。
できそう。できそうというか、気づかず何かやってるのがありそうだね。
今の右クリックにするって何かありそうな気がするな。
でも何かちょっと厳しいんですよね。
厳しいね。
袖にするっていうのはすごいですよね。
すごい。
すごいよね。
何で袖にするっていうのがそういう意味になったかっていうのは。
それは何か、ちょっとある一場面の映画あって初めて多分。
そうですね。
そうなったわけですよね。
袖にする。
断ったか何かの場面で。
誰かがそれを見て、あの人袖にしたなみたいな。
それが流行語のように広がってって初めて定着したわけですよね。
なるほど、なるほど。
あと袖というと、やっぱ思いつくのは袖の下。
袖の下。
何?
ワイロのことよね。ワイロというかね、心づけというか。
和服だったからこそ表現ですよね。
そうですね。
洋服だったら袖の下とかもう狭いですもんね。
入らんよな。
500円ぐらいしか入んないですもんね。
金額がいい。
そうですね。
袖にするっていうのも何かこういうやってやる感じを、
ちょっとヒラヒラっとなってるから表現できたんでしょうか。
想像できますね。
それがまだ現代でも生きてるっていう。
そんなに頻繁には使われないっていう。
まあでもまだ使う機会はちょっとあるはずですよね。
はい、はい、はい。
でも私あの思うんです。
昔の人も今の人も一緒やなって思うのは、
そのヤバイであったりエモいであったり、
新しくよく使われるような言葉たちで、
いろんな意味を包含してしまってるから、
なんかこれまで使ってきた優秀正しい細やかな言葉たちが
ないがしろにされているような気がして、
なんかヤバイエモいを批判しがちだけど、
昔の古典とか勉強しよった時にさ、
哀れっていう言葉などがさ、
現代語訳にしても、
15:00
なんかなんとなく気持ちがグッと来るみたいな、
情動、感情が動く情動の大きさや広がり深さを表すという言葉が、
古語にもあったと思うんです。
だからそのね、本当に言い表し方、
具体的な言葉は全然違うけど、
やっぱりその、何でしょうね、
いろんなものを含めて言いたいような気持ちというのは、
連綿と続く、
これは日本だけなのかな、
他の国もあるんでしょうけど、
人のね、気持ちなんだなって思いますよね。
そうですね。
でも哀れは何で生き残らなかったんでしょうね、今の。
形をね、確かに形を変えていくもんね。
いや、それこそですよ。
それこそやっぱ時代の変化ですよね。
変わるんですよ、言葉って。
でも、なんか、
例えば今の袖にする、
まだ生き残ってる。
あとはチャンネルを回すとかも。
あー、回す言う。
でもギリギリ、
今の人は理解してなくても、
チャンネル回して、そのまま。
でもあれって本当に、
ちゃんと物理的に回してたわけですよね。
回しとったよね。
右方向だけとかね。
なんなら僕も回したことないんですよ。
あ、ないんや。
ないです、ないです。
なのに回すっていうのは、
別に普通に使うし、
あと巻き戻すとかもそうですよ。
あー、巻き戻すね。
巻いてないもんね、この頃ね。
巻いてないけど、
戻すことを巻き戻してっていう。
それは僕も普通に使って、
うちの息子も巻き戻してって言うんですよ。
そうなんや。
巻き戻してって。
へー。
でもビデオのリモコン見ると、
もう巻き戻しとはちゃんと書いてないんですね。
早戻しとかそういうふうに、
ちゃんと表現されてるんです。
巻き戻し、あ、そうなんやね。
そうなんや。
よく天才テレビ君ってNHKの番組も、
いまだに茶の間戦士っていう言い方をしてて、
茶の間なんかないのよね、うち。
茶の間。
リビング一帯が一帯だというか、
そんなに部屋もないから、
それでもね、
小児が茶の間って言ってんのは新鮮です。
ありますね。
何の話?
何の話したっけ?
唇を切って。
唇を切る。
かんちゃんはいつも、
何か話さないかの時に、
どうやって唇を切ってますかっていう質問。
そっか、じゃあ森本さんの質問に全く答えないで。
18:00
答えと20分続いたぞ。
20分ぐらい話しちゃってますね。
とんでもない、なんかもう面接だったら大心配ですよね。
どうやってあなたはいつも唇切ってますかって言われて、
まず唇を切るっていう。
唇って何ですかみたいな話になってる。
そこからいきなり自分の家で。
風呂釜の話。
そう、風呂釜の話。
論点ずらしも派だ派だし。
よくあれです、
営業に行った時に限らず、
誰かと会った時、
挨拶するじゃない、
その次、
何かを話し出すじゃない、どっちかが。
で、私は最初に話し始めることがほとんどです。
それは、間が怖くて。
とか、
お相手の今のお気持ち、状態、
ステータスというやつを知りたくて、
話し始める。
で、結構でかい曖昧な質問をする。
調子どうとか。
はいはいはい。
最近どう、1週間どうだったみたいなことを言うことが多いですが、
一方でカロちゃんはそういった場面ではどうですか。
それはもう相手に合わせて。
相手が何も話さなそうな人などであれば、
何かを話すと決めていくんじゃないですかね。
元々ね。
それは多分相手のその状況に合わせた質問を、
もうこれと決めて投げかけるっていう。
それが相手のためになるならば。
はいはいはい。
でも何か元々話したい人なのであれば待ちますね。
待つんや。
待てるんやね。
待つコツってありますか。
待つコツ。
待つコツ。
私待てないんですよ。
ないん。
待つ、ただ待つ。
でもその待てない間が発生したならば、
相手は森本さんに話してほしいということなのではないでしょうか。
だから待てないコツが正解なんじゃないのかな。
あーなるほど。
助かってるんじゃないですかね。
なるほど。ありがとう。
母さんいつも私のこと肯定してくれて。
いやでも単純にありがたいと思いますよ多分。
最初に何かを話してくれる人というのはありがたい存在なのではないでしょうか。
ありがとうございます。
話し出すっていうのはリスクを背負ってるんですよ。
21:02
それが的外れな可能性もあるし。
受ける側はそれに対して反応すればいいけど。
その話題が合ってるか合ってないか受ける側は判断できるけど。
話す側はそれが相手に刺さるか刺さらないかリスクを背負ってるんですよ。
確かに。
だから話しかけられた場合はもっと感謝するべきですよね。
先に相手が話してくれたら。
もちろんお客さんとかだったら当然ね。
訪問してる側が話し出さなきゃいけないっていうのは
そういうことなんじゃないですかね。
リスクをちゃんと背負って。
打ち合わせもやりたいって言った方が
話し始めるっていう役割を担うべきですよね。
だから飲み会とかで
そういう先陣を切っていつも話してる人に対して
全然外側から見て冷ややかに
あの人なんかいつも仕切ってるよねみたいな風に
なんか斜めに見てる人は全然わかってない。
場のあり方みたいなものを。なるほど。
でもそういう風に見られるリスクもその人は背負ってるんですよね。
仕切るみたいな。
それ私実体験としてある
20代の時に打ち合わせするときに
ほんまもう20歳ぐらい上の先輩が
しょうもないことばっかり言い出すから
なんで会議の最初にこんなしょうもないことを
考えなさいこと言い回るんだろうと思ったけど
いや今思えば場を作ってくれてたなと思いますね。
作れてない場合もあるんでしょうけど
少なくともその人はリスクを背負ってる
自覚はないかもしれないけど
役割があるわけですよね。
だから沈黙が我慢できない人っていうのは
先にそこのリスクを背負って
話し出すという勇気がある人と
捉えるべきなのではないでしょうか。
ないでしょうか。ありがとうございます。
チビを切る人はすごいという。
先人を切る人はすごい。
切る人は。
自分の唇の切り方には最終的に言及はしてない。
してない。
質問にはもう永遠に答えてない。
こういう会話が世の中にはあふれてる気がしますね。
24:05
質問に答えてるふうで答えない。
そうですね。答えてるふうで答えてない。
でもいいんじゃない?
いい時もあるし、そうじゃない時もあるし。
はぐらかし方の手段の一つですよね。
質問に答えてるふうに長々喋って
最後にこれで答えになってますかねみたいに
相手に投げかけて
ありがとうございました。で収めるみたいな。
この手法を何とか法と名付ける人がいないでしょうかね。
門田法じゃない?
いや門田法ではないです。
世の中にあふれてると思う。
こういうことをうやむやにするっていうこと。
うやむや。
うやむや。
うやむやってどんな字やっけ。
わからないです。でもなんか霧っぽいイメージですけどね。
勝手なわからないですよ。
うやむやの意味全然わからないですけど
なんかききもやとかなんかそういうイメージは勝手に
湧いちゃってますけど。
じゃあちょっと何も調べずにさ、カロちゃん字を当ててみようよ。
なんかね、無参。
ゴリ夢中の無にいるみたいな
無参するっていう言葉あるじゃないですか。
はいある。
なんかそういう感じ、そういう感じの漢字。
こういうイメージです。
私もです。
霧とかもやとか。
ちょっと私じゃあ調べてみていいですか。
私もそう思ったんです。霧とか夜とか
周りが見えないみたいな思ったが全然違うね。
全然違いますねこれ。
仏教用語。
あるない。
やがあるかないか。
あるやなしやみたいなこと。
このやっていう字。
でもうやむやとは物事の決着や真相がはっきりせず
あやふやな状態のまま
うんさんむしょうしてしまう。
うんさんむしょうって。
イメージは合ってるんですよね。
うんさんむしょう。
雲のように散り、霧のように消える。
うんさんむしょう。
だから今の森本さんとの会話の中で
結局僕質問に答えられず
うんさんむしょうなことになっちゃいましたねっていうと
ちょっと知的な感じがするということで。
そっちの方がいいかもうんさんむしょう。
会社で厳しい質問をされて
曖昧に答え、ちょっと相手が納得いかない感じでたら
27:01
これで答えになってますでしょうかっていうより
うんさんむしょうな答えになってしまった。
すいませんって。
かっこいい。
かっこいい。