00:10
もりもっさんの頂いたやつの中で、意味分かんないやつとかも結構あるんですけど。
はい、どれが意味分かんないかというと。
いや、アクセルブレーキって何?って書いてあるんですけど、何?アクセルブレーキって何なの?
いや、ほんまに分からんのよ、僕も。
どこでメリにする言葉なんですか?
あ、これは私、人生で1回だけで。
1回だけ?
私と彼女同じ会社で勤めてた時に、私が2階でポチ、2階段の会社の2階でポチポチって仕事してたら。
エンジンブレーキのことかな?
エンジンブレーキかな?いや。
そしたら、その1階にいる星さんから、
まあちょっと別番組でも出てもらってるんで名前言っていいと思うんですけど、
1階にいる星くんから、僕にスラッグが来て、
森本さんアクセルブレーキって何ですか?検索しても出てこないんですよ。
僕も検索したらアクセルブレーキなんだって。なくて。
で、そのどうやら星さんは同じ部署の先輩にあたる人に、なんかこう注意を受けてた文脈で、
ちゃんとそこはアクセルブレーキでやってよって言われたよって。
で、それ全然わからん。
寛容句的な使い方なわけですね。
何かをたとえというか、そういうタグですね。
で、その星さんと2人飲みに行った時とかに、いろんなアクセルブレーキの解釈の可能性について議論したんですけど、
結局何もわからんままだったので、ちょっとまだ引っかかっているフレーズなんですよね。
なるほど。でも単純に考えたら進むべきは進む、止まるべきところで止まる。
止まるっていう。
はい、ものすごい抽象的な指示と捉えてるんじゃないかな。
そうでしょうね。
でもその場合、どっちが必要だったのかっていう。
うん。
なんか必ず何か指摘をするっていうことは、行き過ぎか行かなすぎか、多分どっちかだったんだと思うんですよ。
確かに、確かに。おっしゃる通りですね。
どっち、どっちやねんっていう話。
ああ、そうだね。いや、その星さんが言ってきたときに、周囲を受けた先輩の語録がもう1個あって、
メリハリの、メリの部分、もっと大事にしてって言われたんやって。
なるほど。
メリハリのメリの部分ってどういう部分ですかね。メリ込んでるってこと?
03:01
まあ、凹の方ですよね。凹凸の凹の方じゃないですか。
あ、だから凹んでる方だよね。
ハリは凹んでるんでしょうね、きっと。だから凹凸と同じなのかな。
はいはい。
だからメリの部分っていうのは、要するに何なんでしょうね。
それがわかったとて。
わからんのよ、全然。
でもメリハリをつけるっていうことは、要はなんかこの強弱というか、変化をつけるっていうことですよね。
強弱っていうところで言うと、おそらくメリだから弱の方なのかな。
弱の方だよね。
そうですよね。
環球で言ったら環の方だよね。
そうですね。そっちなんじゃないか。
まあ何せ、そっちだね。凹の方。凹凸の凹の方。
強すぎるというアドバイスなんですね。何かが強すぎるというアドバイスなのかな。
メリハリのメリの部分。
いずれにせよその先輩は、さっきカズちゃんが言ってくれた通り、行き過ぎているか行き過ぎていないか程度をすごく気にする方ということなのかな。
そうですね。アクセルブレーキも多分メリハリなんでしょうね。きっと。
そういうことか。メリハリをつけてって意味か。アクセルブレーキってやるところはやる。休むときは休む。
文脈によりけりだと思いますけどね。
そうだね。
すごいですね。そういう五六を生み出せるっていうのはすごいことですね。
すごいですよね。五六を生み出せるのってすごい。
言葉に、何かしら言葉にできてるわけですから。自分のイメージしてるところが伝わってないとしても。
アクセルブレーキ、反対を並べるっていうのは強弱みたいなものから派生して、反対を並べればそれっぽくなるみたいなのがあるのかもしれないですね。
そうだね。
反対の言葉を並べれば。
メイアン。
反対の言葉を並べれば大体そのメリハリ的なニュアンスになる。
確かにそうですね。
白黒つけるとかも。
白黒つける。
はっきりせいみたいなことか、でもそれは。
06:02
なんかあの、就職後の可能性はありますかね。
その赤い青のことを人によって、あ、言わんかな。
赤青って言ったら青なんやけど赤みがかった青。
赤い青。
で、アクセルブレーキだからブレーキについてアクセルという形容なのか就職なのか。
もうめちゃめちゃ複雑ですね。
ブレーキなんだけどアクセルよりみたいな。
その可能性もあるんですかね。
アクセルブレーキだから、なんかこう、アクセルをフルに踏むとブワーンっていくじゃないですか。
でも離すとちょっと減速するじゃないですか。
はいはいはい。
だからアクセルを踏みすぎっていう意味の可能性もある。
ずっと踏んでるよって。
だからブレーキ止まらなくていいから、ちょっとその離してこの惰性で進む感じもこう大事じゃないかって。
はいはいはい。
そういうニュアンスも。
そういうニュアンスもあるんですかね。
あるのかもしれないですね。
あー。
この話の冒頭、角ちゃんがアクセルブレーキじゃなくてエンジンブレーキって言ってくれたじゃない。
僕は想像がエンジンブレーキってギアをちょっと低速に入れると減速するじゃないですか。
てっきり運転技術的なところで横に座ってる先輩が普通のギアで坂道突っ込んだらどんどん加速しちゃって。
ブレーキもあれって、一般の車だったらそうでもないですけど、トラックとかってずっと踏んでるとブレーキパッドがダメになって止まれなくなるとか言うじゃないですか。
そういう運転技術にちょっと長けてる口うるさい先輩とかが隣に座ってると、お前エンジンブレーキでやれよみたいな、そういう場面を想像しただけです。
だからそれは例えとか何でもなく、具体的なもの。
はいはいはいはい。
先輩はもしかしたらその具体的なエンジンブレーキを言いたいんだけど、もしかしたら音ぼけててアクセルブレーキって言い間違えてる可能性が。
そうですね。
あまり仕事上のエンジンブレーキってなんだろうって今思った。
そうですね、でもますますわかんないです。ますます難しいと思います。
エンジンブレーキって前には進む、ブレーキはかけないけれども、自然と減速するような何かが必要だということ。
低みで減速させる何か。
めちゃめちゃ難しい。
09:00
難しい。
エンジンブレーキである方がもうわかんないと思います。
まだアクセルブレーキの方がマシ?
まだマシ。まだ解釈の仕様がある気がします。
エンジンブレーキ大事にしろよって言われたらどういうことなんだろうって。かなり難解ですよね。
難解だよね。ブレーキ踏んでないけどでも減速する。でもエンジンは使っている。
その様を何かに例えてるわけです。
ウィーンっていう。
ウィーンっていうやつ。
ゼゼヒヒっていう言葉があるじゃん。ゼゼヒヒ。
はいはいはいはい。
そういうことなのかな。でもそんな並列な感じもせんな。どうなんだろうな。
ちょっと本人に聞きに行くしかないかもしれない。
そうですね。
わかるんですかね。
本人もわからなかったらどうしよう。
そういう言葉だったんだ。
面白いですね。
ありがとうございます。