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スピーカー 1
ここはちょっと3位に1位で
ウンコくん3位までしか聴いてないでしょ。
スピーカー 2
ちょっと申し上げにくいんですが
3つとも存じ上げません。
スピーカー 1
So Far Away From Homeは多分Faces Placesだよ。
CD、アルバムに入ってる。
スピーカー 2
アルバムでも多分聴いてません。
スピーカー 1
あ、そうか。
スピーカー 2
改めて聴きたいなって今思った。
スピーカー 1
これね、ちょっと陽気なやつだよ。
So Far Away From Homeとか言うから、マークが。
スピーカー 2
あ、そこマークのとこだったのね。
ちょっといい機会なので改めて聴いてみたいなって思ってます。
スピーカー 1
Biting Her NailsとMiss Your Bodyは
前にちょっと言った
ヒップホップみたいな方に
一時期寄ってった頃のやつだと思う。
だからテレテンテンテンテンテンみたいな
そういうテレテンテンテンテンヒップホップが流行ってたの、当時。
スピーカー 2
テレテンテンテンテンヒップホップっていうジャンルがあるんですか?
知らないんですけどそうなんですね。
スピーカー 1
わかる人はわかるみたいな、そういうようなことじゃないの。
多分そういう言葉があるんだと思う、そういうジャンルがね。
だけど俺はそれを知らないからテレテンテンテンテンヒップホップって言ってるんだけど。
チキチキヒップホップも知ってる?
スピーカー 2
知らない。
俺ね、ヒップホップに関しては全く多分何も知らないと思う。
サンカーとか野球以上に知らないと思う。
スピーカー 1
ヒップホップしてる人もチキチキヒップホップって知らないと思うよ、多分そのことは。
俺が言ってるだけでは。
チキチキヒップホップは宇多田ヒカルのアディクティブトゥーユって知ってる?
レッドホットとチキチキアーって言うじゃん。
スピーカー 2
イントロでチキチキアーみたいな。
スピーカー 1
チキチキアーって言うじゃん。
スピーカー 2
それはチキチキヒップホップっていうの?
スピーカー 1
そういうふうなチキチキとかそういう言葉とかそういう音とかを流行った洋楽とかのヒップホップ。
何がそうだとは言えないけど、当時そういうこと結構あったのよ。
スピーカー 2
その時はトレンドだったってことだね、そういう音を入れてるっていうのは。
スピーカー 1
テレテンテンテンヒップホップっていうのも。
スピーカー 2
面白いな。その響きだけでなんか笑えるな。
スピーカー 1
例えば、TLCのファンメールっていうアルバムがあるんだけど、その頃が多分そうだと思うんだよね、俺。
それがチキチキとかテレテンテンテンなんだよね。
ちょっとテレテンテンテンテンだけ聞くとラテンとかアフリカとか民族音楽みたいな感覚もちょっと俺持ってるんだけど、音の感じがね。
そういう部分をサンプリングか短いのを使ってそれを印象的に使うみたいな。
その後にテクノっぽいヒップホップもあるのよ。
最近とかそうだけど、あんまりジャンルがブヤーってなってきたから、ちょっとピコピコ系も要素として入れてくるとか。
俺の中では勝手に決めてるジャンルっていうか、そういうのが流行ってるなって思ってるときの言い方なんだけど、
でも多分一部のわかる人はこういうの流行ったよねって例が出せると思うよ、多分。
わかる人はっていうかそういう感覚が似てる人はね。
俺もヒップホップの雑誌とかすげえ読んでたわけじゃないからさ、ちょっとわかんないけど、そういうのがあって。
だからそういうのが流行った頃のバイティング・ハーネルとかは、てれてれヒップホップが流行ってたから、俺の中での。
他になんかあるといいんだよな。
小室哲哉はそういう流行ってるところの要素とかを引っ張ってくんのうまいじゃん。
小室哲哉の曲なんだけど、アレンジとかはこういうのにするみたいなさ、そういうのとかあるじゃん。
ユーロビートみたいなの入れてみたりとかさ、流行ってる時とか。
だからそういうのを多分テイストとして入れたんだと思うんだけど、そうなんですよ。
フェイス・イズ・プレイスズだって、初めて買ったシリーズ。
スピーカー 2
そこですよ。そこが今一番、まあでも39歳ということですので、でもまあそうですよね。
スピーカー 1
10個下だもんね。
スピーカー 2
10個下ってなると、そうかってなって、自分が初めて買ったCDがフェイス・イズ・プレイスズとちょうどやっぱり10年、9年か10年ぐらい前のものなので、
そう思うと、まあちょうど合ってんなと思ってやっぱり。
スピーカー 1
それ考えずそうなんだよね。
なんか、なんで見たんだっけな。
ドリカムだ。ドリカムがエピックソニーで平成何年とかにデビューしてるんだけど、
完全にCDでデビューした何人目とか初めてとか何人目とかなんだって。
スピーカー 2
そのエピックソニーからってこと?
スピーカー 1
そうそう。要はレコードと一緒に出してたじゃん。CDとレコードとCDとかカセットとCDとか。
だけど、完全にCDのシングルだけで出た何人目かの間とかだから、そのくらいからCDなんだよね。
スピーカー 2
そうだよね。89年は自分の肌感でもやっぱりそれぐらいだろうなって思う。
あのあたりからレコード屋さんだったのにレコードが全然並ばなくなったなっていう感覚あるから、自分たちが中1ぐらいの頃。
スピーカー 1
あれなんで入ってすぐのとこにCDシングルがいっぱいあったんだろうね。
それは店による?
スピーカー 2
入ってすぐのところは店によるのかもしれないけど、でも一番あれじゃない?
それはシングルが一番キャッチーだったからじゃない?アルバムよりは。
スピーカー 1
そうか。ランキングとかで探しやすいと思ったんだよな、たぶん。
流行った曲を取るっていうためのやつだ。
スピーカー 2
そうだよね。だからまだベビーさんは初めて買ったCDを言える世代なんだなっていうのがまずここで、
スピーカー 1
10個下でもそれはあるんだなって思った。
そうだね。
スピーカー 2
もっと下になると買ったことないっていう。
スピーカー 1
CDをね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
初めて自分のお金でダウンロードしたっていうのが出てくるからね、まずね。
スピーカー 2
ダウンロードしたっていう人がたぶんその次に出てきて、さらにその後だと1曲を買うっていう概念がない。
スピーカー 1
もうサブスクみたいな。
スピーカー 2
なんかそれは昔、塾の講師をしていた同年代の大学の同級生がいて、やっぱり授業中にちょっとしたつかみの一つで、
君たちは最初に買ったCDとかって何?って聞いたら、買ってないんでないっすって言われた。
スピーカー 1
もうそのつかみも使わなくなったっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だからそれも何年も講師やってると、講師をやり始めた時には全然それが通じた。
スピーカー 1
ほぼほぼ自分と同い年か、5個か6つぐらい下だとだいたい全然通じたんだけど、
スピーカー 2
その感覚で言ったら、なんかCDとか買ったことないっすみたいな。
お父さんが買ったやつ家にあったけどみたいな。
スピーカー 1
そうなるよね。
スピーカー 2
最初に音楽って言ったら、着歌とか。
スピーカー 1
あ、そっか。着歌振るっていうのがあるもんね。
スピーカー 2
着歌が多分先に来ると思う。
スピーカー 1
何着歌振るって。
着歌わかるよね。着歌ってわかるかな?これ聞いてる人。
スピーカー 2
いや、世代としてわかる人はわかると思うよ。
スピーカー 1
下の人ってわかるのかな?今着歌とかあるもん。
スピーカー 2
逆にどっちかっていうと、俺らより下の人じゃない?ベビーさんぐらいはわかるんじゃない?着歌って。
スピーカー 1
そう、ベビーちゃんとかが多分着歌とかだよね。
本当の着歌、読んでるときにその曲を聴かせるとか、かかってきたときにその曲で受けるみたいな。
新メロディからの発展したメロディだけじゃなくて実際歌が流れるっていう。
あれでさ、あの着歌がさ、着歌でその人の人隣ってわかる気がしない?
スピーカー 2
わかる気がしたから俺は一切設定しなかったんだよね。
スピーカー 1
そうだよね。俺もなんか辞めちゃった。
スピーカー 2
最初は面白いなって思って、もちろん何回かやったんだけど、これを周りの人に聴かせるって考えちゃうと、
いや、それってなんか違う?ってなってきちゃって。着メロまでだったかな。
スピーカー 1
なんかね、親父の友達がね、なんか乾杯かなんかにしてたの。
スピーカー 2
長渕剛さんですよね、乾杯。
スピーカー 1
いたわ。
スピーカー 2
もうそこから水間で言うなって思っちゃった。
スピーカー 1
着信音じゃん。着信音なのに、乾杯とか聞こえてくると、なんか全然焦らないっていうか、ちょっと聴いちゃうっていう悔しさ。
スピーカー 2
あれ不思議だよね。
スピーカー 1
なんで俺が今この長渕を聴かされてんだみたいな悔しさもあるし。
スピーカー 2
なるなる。
それがさ、メロディだったらあんまり違和感ないじゃん。いわゆるその。
スピーカー 1
ピロリ色みたいなやつね。
スピーカー 2
曲だけって言うとさ、声が入ってない。
昔ながらの、たとえば3和音とか16和音ぐらいの着信メロディで乾杯が流れてもあんまり違和感はないじゃん。
スピーカー 1
だから俺大体テクノとか低等和とかいう、メロディだけのインストの曲とか、そういうので選ぶようにしてた。違和感ないから。
スピーカー 2
俺よく使ってたのがボス伝の着メロだったね。
スピーカー 1
え、ボス伝の着メロってどうなったの?
スピーカー 2
ピロリロリーってやつ。
スピーカー 1
あー、分かった分かった。あれか。CMで使われてる曲を。
スピーカー 2
CMで使われてたやつ。
スピーカー 1
へー、そしたら分かった。
スピーカー 2
そういうの、CMで使われるとすぐ着メロのサイトにアップされたりとか昔はしてたから。
自分はボス伝じゃないんだけど、ボス伝っていうのがね、まずボス伝っていう、ボスってコーヒーのブランドが今でもあるのかな。
スピーカー 1
ボスジャンみたいな感じで当たり前のように言ってるけど。
スピーカー 2
そうです。検証で何個かシールを集めて応募すると、抽選でボス伝っていうボスのロゴが入った特別な携帯電話が当たるみたいなキャンペーンがあったんですよ。
ボスジャンみたいのがめちゃめちゃ流行ったからね。
スピーカー 1
すごい流行って、ボスジャンを着てたらちょっとかっこいいっていうか、いいなっていう時期がね、まだテレビが面白かった頃にね。
スピーカー 2
そうですね。流石にこの数年は見かけてないけど、コロナのちょっと前ぐらいに見かけました、ボスジャン着てる人。
スピーカー 1
俺も結構いるよ、おじいちゃんとかで。ボスのシャカシャカの方ね。
スピーカー 2
そっちか。それもあったね。コーチジャケットみたいなやつだね。
本当の革じゃなくて、革の方がボスジャンだけど。
そう思うと、検証で配ったものの場合には品質が良かったんですねって思うね。
スピーカー 1
そうだと思うよ。長く使ってるもんね。
スピーカー 2
本当そう思う。
あの時当たったっていう気持ちを胸にかざさえて、今も元気にいてらっしゃるんだなって思うようにはしてます。
スピーカー 1
ボスだ。ボスなんだ。俺は自分の人生のボスなんだって。
スピーカー 2
ボスなんだって、そうだね。うんうんって思いながら見てます。
スピーカー 1
ありがとうございます。元気に生きてくださってありがとうございます。
スピーカー 2
本当にありがとうございます。これからも元気で。
というわけでね、そうでしたそうでした。でも本当に着歌ね、年代によって最初に触れたメディアの形が違うってことはありますね。
スピーカー 1
そうだよね。それで着歌フルみたいになって、着歌フルは、着歌は短いからフル尺で聴けますよって意味の着歌フルだもんね。
スピーカー 2
そうですそうですそうです。
スピーカー 1
だからほんま一曲、今で言うところのiTunesストアで一曲買えますみたいなね。
スピーカー 2
そうそう、それが携帯電話、あの頃はいわゆるガラケーと呼ばれてた形のやつだけど、
それでダウンロードして自分の携帯電話の着信メロディにも設定できるっていうのが売り方だと思うんですけどね。
スピーカー 1
ゲルシっていうね。
スピーカー 2
でも考えてみたらあれだよね、俺らもうきっと、さっき言った塾の先生の話だけど、
そういう問いかけをされてたことがきっとあるんだよね。
スピーカー 1
たぶんね、だからレコードとかで言われてたとか。
スピーカー 2
言われてたんだろうなって思うと、その時に、俺は初めて買ったレコードがあるけど、
ちょっと下になると、たぶんレコードじゃなくて当然最初からCDだったっていう世代が出てくる。
スピーカー 1
もうちょっと下くらいだもんね、ほんとね。
スピーカー 2
そうだと思う。5つか6つくらい下はもう、小学校1つ分くらいは下だと思う。
スピーカー 1
俺たちだって怪しいよ。アイドルが好きとかじゃなければ、
自分が長男とかさ、一番上だったりして、お姉ちゃんとかがいなかったりしたらさ、
中学の前ぐらいにやっと音楽興味出て、自分のお小遣いで買えるようになるのかと考えると、
まあそんなにおかしくないことだから。
スピーカー 2
自分の意思というか小遣いで買うってなったら、俺もCDだな。
レコードは買ってもらった。そうかも。
そこで線引きするんだったら、自分のお金でレコードは買ったことは子供の頃はなかったと思う。
スピーカー 1
俺もマーメイド買ってもらったけど、自分で買ったのはもしかしたらCD違うかも。
スピーカー 2
自分で買ったCD。
CDはコメコメクラブだったから俺。コメコメクラブ時期だったから。
まさにだから89年とか同級生のテーマソングだったから聞きたくて。
8センチの細長いやつ買いましたよ。
スピーカー 1
まだ折ってくださいっていうのが推奨されてた頃でしょ。謎の。
スピーカー 2
折って畳んで収納しますみたいな感じだったけど、俺は最初から折らずに。
スピーカー 1
俺も短冊で持ってた。
スピーカー 2
それが入れられるケースを買ったりとかしてたから。
スピーカー 1
長いね。長いケース。
シングルが出るごとにカード高いんだよな。大熊とかでも結構高かったからな。
ダイナミッドなのに。
スピーカー 2
CDシングル自体が1000円くらい。1000円だったじゃん確か。
それであとケースもさ、10個ぐらいまとめてパックになってるやつだけど、結構高い。
スピーカー 1
1個ちゃんとしっかりしてたもんね。
スピーカー 2
やっぱさ、あの頃って貸し借りをしたんだよね。
スピーカー 1
だからだ。
スピーカー 2
そうなるとケース入ってないと、逆にだから俺はケースに入れて貸したりとかしてたけど、
貸してくれる友達が裸のまんまで貸してくれると、貸してくれないことは嬉しいんだけど、
スピーカー 1
これ傷つかないように折れ目つかないようにって持って帰るのにすごく気を使った記憶があるな。
角ね、ぺろーんってしてる角。
スピーカー 2
ケースもケースでさ、CDのアルバムでもそうなんだけど、折れないようにとは思ってた。
スピーカー 1
だからなんかファイルみたいのに入れたりとかしてた。
スピーカー 2
なんかちょっと袋に入れたりとかして。
スピーカー 1
ちゃんとビニールに入れて貸してくれる人はね、まだそのビニールがあるから大丈夫なんだけどね。
スピーカー 2
あのビニールもさ、怖くない?
力の入れかけ間違えてさ、ピリーって変なところから破れたりするじゃん。
そういうことはなかったとは思うけど、今だったらさ、
ビニールなんてAmazonでいっぱい売ってるから、そういう知識もあるし、
入手方法もわかってるけど、あの頃はさ、パッケージの具材なんてどこに買えるのかなって思ってた。
スピーカー 1
そうだよね、それこそレンタル屋さんとかCD屋さんのCDとかのメンテナンスするコーナーみたいにちょこっとあるくらいだったよね。
なんかCDを洗うじゃない、掃除するやつとかあったじゃん。
スピーカー 2
あった、あのムースみたいなやつとかね。
スピーカー 1
そう、あとこっちのCDの機械のレンズを洗う。
CDにちょっと毛みたいのがついてるやつ。
スピーカー 2
そうと、あのピックアップのレンズのところを回転しながら掃除してくれるみたいな。
それこっちでもあったもんね。
あったあった、カセットのヘッドクリーナーとかもあったな。
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
乾式と湿式みたいのがあってさ。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
あったわー。
機械のメンテナンスをするっていうのもあの頃ありましたね、そう思うんで。
スピーカー 1
いやそうだよね、もう俺たちハードディスクの中とか見れないしね。
iPodの中とかをどうしたらいいかわかんないしね、メンテナンスって。
イヤホン挿すとこぐらいでしょ、綺麗にするとこ。
スピーカー 2
俺も今思った、そこにホコリが入ってたらペッて取るぐらいじゃない?
スピーカー 1
ぐらいだよね。
そういうとこもなんかもっとアナログだったんだろうね、きっとね。
面白い。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 2
確かに。ラブファントムで散々ね、飼い慣らされたじゃない。
スピーカー 1
でもラブファントムだってキングオブコントでさ、しずるがやったの見てない?見てない?
スピーカー 2
見てない。
スピーカー 1
あら、それは見てほしいなムコくん。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
ラブファントムしずるで。
後でちょっとURLすぐ送るよ。
あのーそれでリバイバルで。
スピーカー 2
しずるって。
スピーカー 1
うん。しずるって2人の男2人。
スピーカー 2
運動音痴の人がいるとこだよね。
スピーカー 1
あ、そっか。それで有名なのか。俺あんまりそういうところでは。
スピーカー 2
ごめんなんかさ、運動音痴芸人の。
スピーカー 1
運動音痴芸人とかあるよね。
スピーカー 2
あ、その人いたっけ?
片方の人が。
スピーカー 1
どっちだろう。
スピーカー 2
あ、しずるじゃない。ごめん。それフルーツポンチ?
スピーカー 1
あ、フルポンだ。フルポンフルポン。
スピーカー 2
フルポンの人。あれ?しずるって、あれ俺好きな人がいるとこじゃない?
スピーカー 1
どっち?
スピーカー 2
名前なんて人だっけ?
スピーカー 1
かずまと。
え、それはじゃるじゃるだよ。
スピーカー 2
あ、違う。違った。ごめん。全然わかんない。
スピーカー 1
じゃるじゃる。じゃるじゃるのごとうってさ、あれなんであんな人気あんだろうね。
なんかさ、ちょっとさ。
スピーカー 2
いや、だってあの人エロいもん。
スピーカー 1
妖艶なエロさあるよね。あれなんなの?
スピーカー 2
エロい。
スピーカー 1
俺もずっと思ってる。
スピーカー 2
しかもずーっと若手に見える。
スピーカー 1
そうね。でもそれこそフルポンとしずるとしずる、あの辺はもう同年代というか。
2000年代に割って流行った。
スピーカー 2
おとうくんの顔ほんと好きなんだよね。いまだに好き。
スピーカー 1
いやでも、そこはむこくんと話が合うってことだな。
スピーカー 2
エロいのよ。
スピーカー 1
あれ謎のエロさ。エロさって言ったら。
スピーカー 2
エロいって。
スピーカー 1
なんかエロいって言うとちょっとね、なんか変な方向行くけど、最近そういうの何て言うんだっけ。
一瞬しこいっていうのも出たけど、その後今なんかあれ。メロイだ。メロイ。
スピーカー 2
え、あんの?
スピーカー 1
メロイ。
メロイ?
スピーカー 2
メロイ。
じゃあ頑張る。使うようにする。メロイ。
メロイね。
スピーカー 1
メロイよね。おとうくんメロイよね。
スピーカー 2
メロイ。
いや結構好きなんだよね。昔から。
スピーカー 1
いやそうなの。副徳と顔がまた全然違うからね。
スピーカー 2
違うから。
最初にもうおとうくん見たときに、うわっ!って思って。
スピーカー 1
副徳ってさ、なんかすげーサッカー部って感じするよね。
スピーカー 2
わかるー!
スピーカー 1
あのサッカー部で面白いこと言うタイプのやつ。
スピーカー 2
そうそう。だからなんか俺はあんまりグッとこないなと思う。
スピーカー 1
でしょうね。
スピーカー 2
俺サッカー部の雰囲気知ってる人ほんとグッとこないもん。サッカー部と野球部は。
なんかそこからまた食い出してくんじゃねえかなって構えちゃう。
スピーカー 1
そっか。
そうね。急に出してくるときあるからね。嫌なやつをね。別に普通は無理としてもさ。
スピーカー 2
そうなんだよ。え、なに俺のスルーパス取れねえの?とか急に出されてもさみたいな。
いや、そこで使うんだみたいなか。なんかちょっとした。
そういうこと。
いやでもそういうこと?
スピーカー 1
そういうことか。俺なんかそういうなんかさ、ノンケっぽさっていうかさ、
ゲームのオカマとかいう言葉を急に出てきそうで怖いって意味なのかと思った。
スピーカー 2
それは別にサッカー部とか野球部に降らず、ノンケストレート全員そうだと俺はもう前提があるからそこは平気。
スピーカー 1
本当?それは俺の偏見だけど、部活によって違うって感じはあるけどね。
スピーカー 2
いやそれはない。だってそんなこと言ったらリュウ君がやってたテニスも含めて、そういうこと言ってくる人は。
スピーカー 1
言ってくる奴言ってくんのね。
それはそうだね。
スピーカー 2
言ってくれちゃ言ってくるってもう、それを思ってるから別にそこにサッカー部とか野球部っていうのはないんだけど野球の、
野球部なら野球のなんか、なんていうの?用語?に絡めて、なんかこうちょっとやりしていく。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
ちょっと嫌い。
スピーカー 1
いやなんかさっきのさ、急に降ってくるっていう奴だとさ、俺もたまにリムコ君なんかちょっと面白いこと言ってよみたいなことは言うからさ、
そういう意味では同じだなと思っちゃった。危ないって。
スピーカー 2
そうだね。やっぱテニスやってる人はそういうなんだなって思う。
ボレー系すぎるわ。
そういうのみたいな。
スピーカー 1
取りに行くスマッシュやってよみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそういうの。
スピーカー 1
ランニングボレーみたいなのやってきてよみたいなね。
スピーカー 2
そういうの。
あ、俺今ピボット決めたなとかさ、バスケの人とかさ。
スピーカー 1
ピボットなんて決めるもんじゃねえから。
スピーカー 2
よくわかんないけどね。
スピーカー 1
いろいろちょっと話してきましたけども、ベビちゃんどうもお便りありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
恋愛の話を送りたいと思って撮っておいたのがあるので、ベビーポンに送ります。
お便り募集してて、ベビーポンで。
100回おめでとうございます。
100回のやるときにちょっと送りそびれちゃったんで。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
送ろうと思いますんで。
ベビーちゃんありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。