YouTubeライブ告知:徐行について
はい、みなさんこんばんは。 5月16日土曜日夜9時半ぐらいかなと思います。
いわみTVのお時間です。この番組は、自動車教習所の教習指導員である私、日高が、車の運転に関するニュースを取り上げ、私の個人的見解を述べることにより、
みなさんに改めて安全運転について考えていただくための番組となっております。
が、ごめんなさい。本日はちょっとニュースがね、用意できておりません。本日はこの後行いますYouTubeライブの予告とコメントへの返事とさせてください。
はい、本日、日、日曜日じゃないや、土曜日ですのでね、この後夜10時頃からYouTubeライブを予定しております。
本日はですね、第322回いわみTVということで、えっとですね、助行という言葉についてね、ちょっと皆さんに改めて考えていただきたいなという、はい、そんな配信をしていこうかなと思っております。
助行ってね、まああの免許をお持ちの方であればね、聞いたことがないということはないと思うんですよ。
言葉自体は聞いたことあると思うんですけど、じゃあ具体的に助行って何?って言われてね、明確に答えることができる人いらっしゃいますでしょうか。
まあこれね、あの法律上何キロっていう細かい数字が記載されているかって言われたら、あの数字までは記載されていないんですけど、じゃあ助行って何?っていうところをね、ぜひとも皆さんに改めてね、認識をしていただきたいなと思います。
また、じゃあその助行すべき場所ってどんな場所なのか、なぜその場所が助行すべき場所としてね、設定されているのかといったところをですね、改めて考えていただきたいなという思いでね、こんなテーマを設定してみました。
今回のね、コメント欄、概要欄のところにYouTubeのリンクも貼り付けておこうと思いますんでね、リアルタイムでご覧いただける方はもちろんですね、アーカイブで見てみたいなという方はね、コメント欄のところを押してもらうとですね、今回のYouTubeで配信をしたリンクを貼り付けておりますので、チェックをしていただければなと思います。
はい、ということで本日の車の運転に関する話題は以上でございます。
コメント返し:クレームへの対応
はい、ここからコメント返しを本日一件しようと思うんですが、本日いただいたコメントはですね、まああの分かりやすく言うとクレームですね。
はい、先週行いましたね、土曜日のYouTubeライブにですね、おそらく初めましての方かなと思うんですけど、アルファベットをそのまま読むとミヤビさんという方からコメントをいただきました。
第321回いわみTVへのコメントなんですが、コメント紹介いたします。
無駄な話が長い、くどい、というコメントをいただきました。
はい、ミヤビさんご意見ありがとうございます。
はい、まあこれね、以前にも似たようなコメントをいただくことがありましてね、そこからちょっと気をつけないとなぁと思いつつ、YouTubeのコメント欄にタイムスタンプをつけるのを前回多分忘れていたのかな。
まあこれね、タイムスタンプをつけたから全て解決というわけではないかもしれないですけどね。
まあ何もしないよりはね、タイムスタンプがあった方がね、サムネイルとかタイトルにしている内容、どこから喋ってるかっていうのがパッと分かりやすくなるだろうなと思ってね。
うん、ちょっとこれからはね、ライブ配信終わった後すぐタイムスタンプをつけようと考えていたのに忘れておりました。
はい、ということでね、こういったね、クレームのコメントもね、私のチャンネルをね、より多くの方に見ていただくチャンスと捉えておりますんでね。
はい、ありがたく受け取ろうと思います。
コメントありがとうございました。
はい、まあとは言ってもね、多分おそらくこちらの音声配信まではチェックしておられないと思いますんでね。
一応コメントでもね、返信はしておこうかなと思います。
はい、あの皆さんもね、ぜひコメントをくださるときはね、何も私のことをね、肯定する内容じゃないといけないってことは全然ありませんのでね。
もうちょっとこうした方がいいんじゃないかっていう意見なんかも、私は受け入れますんで。
もし何かね、私の配信を通じて思うことありましたらね、どんどんご意見くださると嬉しいなと思います。
はい、まあとはいえね、こういった批判的なコメントってね、まあ見てあんまりいい気はしないんですけどね正直。
まあでもね、あの私のチャンネルが成長するチャンスと捉えておりますんでね。
もし何か思うことありましたらですね、本当に遠慮なくお申し出いただきたいなと思います。
はい、ということで本日の音声配信については以上でございます。
エンディング
この後のね、YouTubeライブもぜひご覧いただくと嬉しいなと思います。
はい、えーということで最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
ここまでのお相手は、いわみTV ひだかでした。