話し慣れていないことへの挑戦
こんにちは、いわみです。 4月29日の水曜日、いかがお過ごしでしょうか。
今日は祝日ですね。 昭和の日。
昭和天皇の誕生日ですかね。 よくわかってませんが。
平成の天皇の誕生日は、祝日になってたような気がしますけど、名前が変わりましたよね、確かね。
緑の日。違ったかな。 あの子供とちょっと話したんですけど、
そんなこと言ったら天皇がどんどん増えていくと、 そのうち全部休みになるんじゃないかってね。
そんな話をしましたけどね。 まあ1億年ぐらいね、なればなるかもしれませんけど。
はい。 喋ることは全く決めてないんですが、最近ねちょっと
あんまりその頭を使ってないんじゃないかな。 頭と口を連動させてないような気がして。
仕事でね喋る機会がちょこちょこあるんですけど、 あのあれですね、オンラインの通話とかで。
その時にちょっとね自分が噛みすぎていることにね、 こんなに自分噛んでたかなと思ってね。
ちょっとそのリハビリ的なことをね、 喋る練習ですね。
はい、してみようかなと思っています。 この音声配信で僕はそんなに滑舌が良くないですけど、
でもその話題によってね、噛む時と噛まない時があるなっていうことを なんとなく気づいてきて。
だからこれね、たぶん単純にね、噛む時、 その
路列が回らなくなる時ってのはどんな時かっていうと、 たぶんその喋っている単語をね、単語を言い慣れてないようなね。
話題について喋る時に、たぶん人はね、 噛みやすくなるんじゃないかなと。
単純にそのまあ、 頭の中でね、それを話題について考えたことがあるっていうのもそうだけど、
その言葉をね、現実的に口に出したことがあるかないかっていうのも、 かなりね、
影響してるんじゃないかなと思ったんで。 僕と同じような悩みを抱えている人はここにはほとんどいないと思いますけど、
例えば、ね、私はなんでこんなに
うまく喋れないんだろうとか、噛んでしまうんだろうっていう時は、 その単語をね、とりあえず口に出してね、
読み上げてみるっていうのをやってみると、 ちょっと改善するんじゃないかなとね、思った気がしたので。
で、そう考えてみると、 自分がね、喋ったことを後で聞き返すっていうのは結構これは喋りのトレーニングにね、
なりますよね。 それで、その、噛む噛まない、
スムーズに喋れる、喋れているかどうかっていうのを 確認するのに、
読み上げるとは別にね、自分でね、アドリブで会話とかで喋る時に噛みやすいところね、 ポイントをね、自分で見てみると、
僕、僕の場合ですけど、 語尾というか、最後の締めのところでね、
なんて言っていいかわかんないっていうね、 あの、
なんて言っていいかわかんないじゃないな。 その、言いたいことは決まってるんだけど、その語尾がね、なんか確定しない、
ので、なんかモニョモニョして終わってしまうっていうね、 そういうところがあるなって思ったんですよ。
例えば、 何かをね、お客さんというか、まぁチームでもいいですけど、何か尋ねる時に、
敬語で何かを尋ねるってね、あんまりね、やってきてなかったなっていう、
あのね、尋ねてないわけじゃないんだけど、 ちゃんとした質問文として相手にぶつけるっていう経験を僕はね、あんまりしてこなかったなと思うんですよ。
例えば、これはこうですか?ってね、 なんとかですか?ってね、ちゃんと聞くっていうね、
ことをね、あんまりこれまでの人生にやってこなかったなってことを、 その時にね、ちょっとね、もごもごってするんですよね。
こちらはこれでよろしいでしょうか?みたいなね。 そんなことあんまり僕、日常会話でも誰もしませんけど、
ビジネス会話みたいのを多分ね、そんなにね、やってこなかったなっていう。 多分接客とかね、やってた人は、
こちらでよろしかったでしょうか?みたいなね、スッと出てくると思うんですけど、 でも接客とね、そのなんて言うんだろう、
ビジネスの会話みたいのはまたちょっと違いますよね。 非常にざっくりに言うと、バカ図をこなせば慣れてくるっていうね、そういう話なんですけど、
そのバカ図にしても、そのテーマで、 その立場で話すことのバカ図みたいのが、
それをね、 慣れているかどうかみたいのはね、結構大きいなと思いました。
あとその自分の口癖みたいのをね、 気づくみたいなのも、
僕今見たいのとか、あれとかそれとかね、 指示語みたいのがめっちゃ多いなって自分でわかっているんですけど、
あとフィラーですね、えーとかあーっていうのは、 自分の
録音をね、録音で自分のしゃべりを聞き返すと、 こいつめっちゃえーって言ってるなーっていうのはね、思うんですけど、
これね、聞いている時にその癖に気づけても、喋っている時になかなかね、 それが直せないっていうね、これもね、本当に意図的にトレーニングしないと直らないなーっていうことをね、
思ってますね。 誰かが言ってましたけど、本当フィラーを消すトレーニングみたいのがあるらしいんですよ。
絶対にえーとかあーとかを言わないっていうね、 その意識でやっていると、それをひたすらこなすと、いずれそのフィラーはなくなるっていうね。
自分の口癖を変えるには、意識的に突き通さないと身につかないっていうね。 何でもそうかもしれませんね。
筋トレでも、 もしかしたら英会話とかそういうのも同じかもしれませんね。
自分の中でその型を見つけて、それをひたすらこなしていくと、 気づくと身についているっていうね、そういう順番なのだと思いました。
話すテーマを、その時に思いついたのをアドリブで考えていると、
無意識的にね、 自分の得意な話題というか、
自分が喋り慣れた話題を選んでしまう傾向があるんで、 全然悪いことではないんですけど、
続けていると、 それ以外のところにね、
苦手分野が発生してしまうということがあるんで、 なるべくこの一人喋りの時では、
普段考えてないこととか、 喋り慣れていないことにも挑戦してみるのがいいんじゃないかなと。
最初言ったみたいに、 慣れてない分野だと噛んでね、
滑舌が悪くなるんで、あえてそういう自分の滑舌が悪くなる分野を選んでね、 それについて喋ってみるってね。
それを音声配信で配信して、 聞かされている方からしたらたまったものじゃないかもしれませんけど、
ほとんどこの配信は誰も聞いていないので、 一人ごとの気分でね。
野島による日立家電事業買収のニュース
少し前のニュースの話をしてみたいと思います。 何のニュースかというと、
野島、電気屋の野島さん、野島さんっていうか野島が、 日立電機をね、日立の家電を買収したっていう、そのニュースについてね。
ちょっと面白いなと思ったので、そのポイントをまとめてみたいと思います。 これニュース自体は多分4月21日って書いてあるから、
1週間、10日ぐらい前ですね。 家電量販店の野島が、
日立の家電事業を担う、日立GLSを1000億円超で買収する方針を固めました。 っていうニュースですね。
確か日経新聞だったと思うんですが、 僕はそれをノートブックLMに入れたりとか、色々AIでカビ打ちしながら、
理解して、把握していったので、 元の記事っていうのは今出てこないんですけど、それは良いとして。
僕はこれ何が面白いのか、面白いと思ったのかっていうと、 野島なんだっていうところですよね。
あともう1回その日立がね、家電売っちゃうんだっていうところもあるんですけど、 2つ目のその日立が家電事業を売却するっていうところはね、
これもちょっと意外な気がしたんで、 普通に一般消費者、僕みたいな一般的な消費者の目からすると、
日立って何かね、家電を作ってるメーカーっていうイメージがあるじゃないですか。 掃除機とかね、炊飯器とか、うちにも多分日立の家電がいくつかあると思いますけど、
それがメイン事業なのかなって思っちゃいますけど、 実際はね、現在の日立っていうのは全然そんな会社じゃないらしいんですよね。
じゃあ何をやってるのかっていうと、今は多分、 今日立のその中核の事業っていうのは、デジタル事業。
デジタル事業って広いと思いますけど、 ルマーダっていうのがあるんですね。
これはね、AIとかデータ関連の事業、それが今日立の8割ぐらいって言ったかな、売上げの利益だったかの大半を占めていると。
つまり、日立にとって家電っていうのは今はもうメインじゃないっていう。
名目的にね、ブランド的に日立の家電っていうのは有名だし、イメージはあるけど、 全体のね、グループから下見たときの売上げとか利益っていうのは別にそんなに大きなものじゃないっていうことですよね。
それが一つの大きな理由で、日立は家電を手放したがっていたのか、 結果的に手放すことになったのかはよく分かりませんが、
手放すことになったと。
それでそれを家電量販店の野島に売ったっていうね。
まだ完全に成立したわけじゃなくて、方針が固まったっていうそういうニュースですから、 確定事項ではないと思うんですが。
じゃあもう一方の野島の視点は何なのかっていうとね。
野島ってね、多分全国にある家電量販店ですけど、そんなになんて言うんだろう。
ダントツではないというか。
むしろね、結構その中盤というか真ん中ぐらいに位置するね、 家電量販店のイメージがありますよね。
僕にはあったというか、今でもあるんですけど。
大きさから言ったら多分山田電機、ビッグカメラ、ケース電機。
ケース電機とか大きいのかな。
その辺がね、大きい会社で、家電量販店といえばって言ったらその辺が出てくると思うんですけど。
野島ってね、なんか微妙と言ってれば失礼ですけど。
そんなに有名ではないというか、メジャーではないんだけど、そんな野島が日立っていう有名どころの家電を取り込んだっていうのはね。
これは何を意図して、どんな狙いがあったのかってね。
これちょっと調べてみたら面白かったので。
まずその野島ってね、僕知らなかったんですけど。
店舗にね、特色が野島ならではの特徴があるらしくて。
それがどんな特徴かというと、メーカーの販売員を置かないっていう方針らしいんですよ。
それどういうことかというと、例えば山田電機とかケース電機とか行くと、エアコンとかね。
洗濯機なんかわかんないけど。
エアコンなんて特にね、販売員みたいな人いると思うんですよ。
山田電機の人じゃなくて、そのメーカーのね、服をね、名前の入った服を着た売り場の人っているじゃないですか。
ああいう人たちって、その量販店の人じゃなくて、メーカーから派遣されたね、売り手の人みたいな。
そういう人が常駐しているんだと思うんですね。
まあ理由は、これは僕の想像ですけど、メーカー側の人の方が商品に詳しいから、
お客さんに聞かれたときにいろいろ説明できるとか、そこでいろんなメーカーの人がいると競争が生まれて、
お客さんにとってはいい影響があるみたいな、そういうことがあると思うんですよ。
でも一方で、野島電機はそれをやっていないと。
それも多分、フラットにね、お客さん目線で商品を紹介できるみたいな、多分そういうメリットはあると思うんですよ。
だからどっちがいいってわけじゃないけど、野島はそういう方針でやっていると。
売り場にメーカーの販売員を置かないっていう方針と、その日立の家電事業を買い取ったってことに、
どんな理屈があるのか、どんな繋がりがあるのかっていうと、
繋がりの話の前に、じゃあ野島が何を狙っているのか、野島の狙いについて、僕が理解したことを話してみると、
まず、野島は自分の自社の中に、量販店だけじゃなくて、メーカーっていう機能を備え持つことになるじゃないですか。
日立を買収したら。
多分ニュースの中では、日立っていうブランドは消さないけど、経営の母体が変わるってことですよね。
日立という名前はついているけど、別にそれは日立のホールディングスなのか、何かが運営しているわけじゃなくて、
経営しているわけじゃなくて、日立の家電メーカーを運営している大元の母体が野島っていうね。
多分そういうことになると思うんですけど。
野島がメーカーを持つことによって何ができるようになるかっていう話ですけど、いくつかあると思うんですけど。
一つは、自社で製品を開発して、企画して開発して製造までをできるようになるっていうね。
多分これが一番大きいんじゃないかなと思うんですよ。
家電のメーカーって、いろんな機能とか価格帯とかを考えながら新しい製品をどんどん作ると思うんですけど、
その時に多分マーケティングみたいなことが起こって、マーケティングみたいなことっていうか市場調査をするときに、
一般の製品を使う人たちが何を求めていて、何があるといいのかみたいなことをね、多分徹底的に調べると思うんですよ。
それを調べるのに、家電の売り場があるって結構大きいと思うんですよね。
つまりその家電の売り場で、その販売員の人がお客さんからと話をして、その時にいろんなデータをね、
こういう機能があればいいのにとか、この機能は使いづらかったとか、そういう生の情報が多分入ってくるじゃないですか。
入ってくるじゃないですかって誰に喋ってるのか分かんなくなってきましたけど、
そのお客さんの一時情報みたいな生の情報を持っていると、それが次の新しい製品の企画に、設計にそのまま活かせるっていうね、
それは大きなメリットですよね。だからその家電量販店とメーカーが組むっていう一体となるっていうのは、
そういう大きなメリットがあるっていうことだと思います。
もう一つ面白いなと思ったのは、安売り競争からの脱筆を野島が意図しているんじゃないかみたいな、
これは日経の推測なのかな、分析ですけど、これは結構ありそうだなって読みながら思ったんですよ。
つまりどういうことかというと、家電量販店ってね、基本的にはどっちの店の方が安いかみたいな、
そういう競争で生き残ってるじゃないですか。
僕は最近あんまり家電量販店に行かないでネットで買っちゃうことが多いですけど、そういう人も多いと思うんですが、
聞いたところによると、値下げ競争を是正するために何か新しい決まりが最近できたみたいな、
ちょっとこれは曖昧ですけど、1円の値下げを競うような状況では今はなくなってきたそうなんですけど、
とはいえ大きなところの方がたくさん仕入れて安くできるっていうその構造自体は変わってないと思うんですよ。
でもその薄利多倍みたいな安売りモデルでやっていると、多分その量販店っていうのは持たないっていうね、
前から言われていることだと思いますけど、なぜ持たないのかというと、
一つにはネットで買う人が増えてきたからっていうのと、あとは中国とかインドネシアとかベトナムなのか、
海外のところが圧倒的に安いから、それで日本は立ち打ちできないって、
これは今メーカーの話ながら、量販店とはまた別ですけど、
今のあれですね、メーカー側の視点ですね、国内の家電の市場っていうのはかなり二極化しているっていう、
その高級品志向の方と安売り志向の方、
それでその安売りの価格がある程度の一定の性能さえあればあとは安い方がいいっていう、
そういうニーズは多分もう国内のメーカーでは拾いきれないというか、
中国とかに買ってないからそこはもう切り捨てるしかないっていう、
で今日本のメーカー日立とかパナソニックとかそういうところが何を生き残す方法があるとしたら、
その高級志向に上位モデルみたいな、そこを一方に絞るのが多分勝ち筋だと思うんですよ。
その上位モデルを作るのに何が必要かというと、さっき言ったみたいな、
そのお客さんの生の声とか売り場から拾い上げてきたニーズみたいなのがひたすら集めてそれを活かすっていうのをやると、
うまくいけばっていうか満足度の高い製品が作れるようになるわけですよね、多分。
そんな意図があって、野島と日立が組んだというか、形としては野島に吸収されたっていうことになったわけです。
そうやって聞いてみると、量販店がメーカーを取り入れるっていうのはかなり合理的に思えるんですけど、
でもにもかかわらず、山田とかビッグとかケースみたいなのはそれがやってないっていうのは、
方針の違いもあると思いますけど、できないっていう、やりたくてもできないっていうことがあると思うんですよ。
なぜできないのかっていうと、多分それは図体が大きすぎるからだと思うんですよ。
大きすぎるのは、例えば山田電機でメーカーを買収して、山田電機ブランドみたいな、
OEMみたいな形だと多分あるのかもしれないけど、一つの名のあるブランドを吸収して、
それでやっていくっていうには、多分図体はそんなに大きくない方が、小回りが利く方がやりやすいはずなんですよ。
それがなぜなのかって言われるとちょっと説明できないっていうか、よく理解できてないですけど、
でもなんとなくそんな感じがしてるんですよね。
それほど規模が大きくない、中規模ぐらいのお店の方がそれをやりやすい。
お店というか野島電機だって相当な規模ですけど、
しかも野島っていうのは相当今売上も伸びてて、かなり有料企業らしいんですよね。
今後起こり得るシナリオみたいなのを考えてみると、垂直統合ってよく言われますけど、
お客さんに売るお店とそれを作るメーカーが一直線にあることで、
そこにあるコストみたいなのが下げられることによって、品質とコストが最適化されるんでしょうね。
そのニーズを聞いてから製品にするまでの期間も時間も短くできるし、いろんな良いことがあると。
その一方でデメリットみたいなのがあるらしくて、
それが何かっていうと、最初言った野島は販売員を置かないっていう方針を取っているのに、
自社でブランドを持ってしまうと、結局野島は新しく作った日立のブランドを優先的に売りたくなっちゃうんじゃないかっていうね。
そういう力学が働くことによって、今まで持っていたフラットな売り場みたいなのがちょっと変わってきちゃうんじゃないかみたいなね。
そんな憶測というか、デメリットがあるかもしれないと。
そんな話でした。
編集と配信、そして連休
たぶん軽く10分ぐらいですが、野島による日立の家電事業の買収の話をしてきたんですけど、
こんな話は僕ね、今まで自分の音声配信でやったことないんで、相当ね、今までに類を見ないぐらいたどたどしかったと思いますけど、
最初から聞いてくださった人には覚えている方もいるかもしれませんけど、
今日の配信の目的は、普段話し慣れていないことを話すっていうね、そういう目論みだったので、
僕としては目論み通りっていうところであります。
これ最近ね、配信する前に結構編集をね、やりたくなっちゃって、
詰まっているところとか、何回も重なったところみたいな、何回も言い直したところを切っちゃうね。
切りたくなっちゃうのでやっちゃうんですけど。
だからね、もしかしたらこれを配信しているのを聞いた方からすると、そんなにたどたどしくないじゃないかって今ね、めっちゃ噛みましたけど、
思うかもしれませんけど、実際の生の素材はね、相当ね、のもりながら、考えながら喋っているってことで。
それをそのまま出すのもね、いいのかもしれないけど、
なんか最近はね、編集スキルが上がったというか、そんなに編集に手間がかからないようになっているんで、
ちょきちょきっとね、切っちゃうところがあるので、聞いてくださっている方には、
それは今日の僕がどれだけ詰まりながら喋っているかっていうのが伝わりにくいかもしれませんけど、
そんな意図があって、今日の配信をしてみました。
ゴールデンウィークということで、カレンダー通りでいくとなんか今年はあれですよね。
かなり飛び石連休というか、本当の連休は多分4連休ぐらいですよね。
同日月か、1,2,3,4ぐらい、2,3,4,5か。
で、今日は水曜日で祝日ですけど、
昨日と例えば平日だし、明日も平日、明日も明後日も平日か、というところなんで、
旅行とかね、行く方にとっては休みをつなげないと、そんなに大型連休にはならないと思いますけど、
大きい企業の人はね、勝手にそれが休みにつながっていて、
10日とか2週間ぐらいの休みになっているところもあるみたいですけど、
僕は普通に今日もね、仕事をしてましたね。
でもね、なんか祝日ってね、大宅フリーランスだと祝日関係ないんですけど、
なんとなく気分的にね、のんびりしちゃうというか、そんなところがあります。
こうやって今収録したやつを配信するまでに、多分半日かもしかしたら、今水曜日ですけど、
明日ぐらいになってしまう可能性があるんですけど、
それはね、すぐ配信しないでちょっと編集したりするからってことですね。
その編集も仕事の合間とかにちょこちょこやってるんで、
リアルタイムで配信するってことが最近少なくなってますけど、
半日か1日置いて配信されると思いますので、聞いてくださった方はありがとうございます。
はい、それでは良い1日をお過ごしください。さようなら。