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皆さん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
今日はね、あのー、私が時々聞いているベンママさんっていう方のね、あのー、
アルクトゥルス人であることを忘れてしまった先人たちっていうね、
それを見て感じたこと?
考え…なんていうかな、その確認したことっていうかな、私自身の中でね。
そんなことをシェアしたいと思います。
元の動画はURLを貼っておきますね。
アルクトゥルスがね、これまでこの地球の監督をしてくれていたというのかな。
地球の周りはね、いろんなところから、宇宙のいろんなエリアから来ている、支援してくれているね、
グループの支部がね、ということはね、皆さんもどこかで聞いていると思うんですけれども、
それの中の中心的な役割を担ってくれていたのが、これまではアルクトゥルスだった。
去年ぐらいかな、プレアレスにする段階に入ったっぽいんですよね。
それはね、結構YouTubeでも何かのが言われていたっていうのもあるし、
私もね、私と浅野さんはアルクトゥルスヒーリングを支部から共同するような形で、
神会とね、日本の神様たちとも3社で共同して、水玉揚げをしたりとか、自然感浄化をしたりとかしてきたので、
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アルクトゥルスのエネルギーっていうのは、ヒーリングエネルギーってすごい使わせてもらってたんですよね。浄化の時はね。
で、その質が変わってきたっていうのもあったんですよ。
そう、大きなね、例えば直近で大きなのをしたのは、競馬会の関係者の一気に浄化、魂レベルの浄化をしたりとか、
そういう時には明確に協力してくれるっていうか、スケジュールに入ってたものなんでしょうね、きっとね。
なので、そういう動かしようがないものっていうのは、もちろんこれまで通りあるんですけれども、個人レベルでのね、私とか浅野さんが何かの時に浄化したりする、個人に関する浄化っていうのは、
ちょっとエネルギーの質が変わってきたっていうか、線が弱くなってきたっていうかな、なんかそんな感覚があったんですよね。
それで、実際にこうね、変わっていってるっていうのを感じてきました。
で、今回の動画の主題であるアルクトルス人であることを忘れてしまった先人たちっていうこの内容なんですけれども、私が解釈した内容、私が受け取った内容でお話しすると、
これまでね、非常に高い次元のところから降りてきて、救出衣装的な役割になってきたと。
で、なのに、プレアデスとの入れ替えの時期が来ているのに、まだその役割を手放そうとしないっていう、
そういう人たちに向けての注意喚起みたいな、そんな話だったのかなと思うんですよ。
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多分、同じ話を聞いても、受け取る範囲がいろいろだと思うので、受け取り方がいろいろだと思うんですね。
なので、気になった方はぜひ、元のお話を聞いてもらった方がいいと思います。
とにかくね、私は私の世界に照らして、今目の前に展開されている世界に対して照らし合わせて、その言葉を受け取ったんですね。
私がイメージしたのは、最近私自身が口にしていたことなんですけれども、
ちょっと前にね、教育の根本から見直していくっていう内容に関して、ブログをね、結構本家六本シリーズで書きましたっていう話をしたと思うんですね。
それはダウンロードしてきたものを読み解いていったっていうか、解読していったっていうか、そういう内容になるんですけれども、
それで導き出した結論を凝縮して言えば、今現在20代の人たち、30歳以下ぐらいの人たちに速やかに受動権を渡すということだったんですね。
この社会のね、主導権を速やかに30歳、それがこの地球にとってね、地球のこれからにとって最善の方法なのかなって思ったんですね。
細かいことはいろいろ書いたんですよ。具体的にこうした方がいいんじゃないか、みたいなこと書いたんだけれども、一言で言えばそういうこと。
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だから今回の動画は私にとっては、私自身もね、やっぱり自分のメイン、今世のメインとして決めてきた、20歳以外の啓発っていうのをNPO法人を設立してやってきたと。
それに対してね、やっぱりこう自分が目指すところまでいけなかったっていうそういう思いが、それを消化するのに、やっぱり何年という月日をかけてきたんですね。
そうね、結構ね、やっぱり何年もかかりました。それをね、もっと、もうちょっと上まで行きたかった、みたいなね。
でもそれってね、私がそう思ってるだけで、当時の私を知っている周りの方からしたら、もう十分なことやったっていう印象だったと思うんですよ。
そういう立場もあって、京都大学とのお医者さんたちとの連携もいろいろやって、十分評価が、私の中ではやっぱり影響力があったんですね。
で、それももう4年5年、5年ぐらいかなかけて、それを消してきたんですね。手放してきたんですね。
で、その中でね、その軸とはまた別に、前も話しましたけれども、ファシリテーションの養成講座を作って、
ファシリテーションワークショップの、私なりにまとめたパターンっていうのがあって、型っていうのがあって、
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それを、少しの間なんですけれども、法人の最後の方でやってたんですね。で、それが今回また、教育の根本からの改革っていう記事を書いているときにまた出てきたと。
で、実はこれね、2年前だったかな。2年前も実はこの淡路島のある議員さんとね、一緒にここでやる機会がありました。2回ね、その養成講座を2回行わさせてもらいました。
だけど、そのときは2回で、一旦中断ということで。で、今回ね、ダウンロード回答した内容に関して、この淡路島に関する部分だけを、その方にね、シェアさせてもらいました。
で、このね、シェアしたプロ、シェアしたこと自体はもう、あのね、したことだからいいんだけれども、これからどう関わっていくかっていうことなんですよね。
そこに対して今回の動画、受け取った内容っていうのをね、踏まえて、よくよく考えて行動、考えてと言うかな、真剣に行動していく必要があるかなって思ったんですね。
まあ、提案するところまでは良いんだけれども、私自身が、私自身とか、言ってみたらアルクトゥルスの系統の方たちで、既に能動的に社会に関わってきた人たちですね。
主体的にね、すでに関わってきた人たちっていうのは、もうね、受動的にっていう、そういう時期に、変わってるんだよっていうことだと、私は思ったんですね。この動画を聞いて。
主体的に関わる、社会に主体的に関わるっていうのって、これまでの社会ではそれが良しとされてきたんだけれども、これからは逆なんですよね、それがね。
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で、もともとね、受動的、受け身で生きて、受動的なその性質があって生きてきた方にとっては、それはちょっと逆になるかもしれないです。
ただ、何かの使命感を持ってきて、持って動いてきた方、社会に関わってきた方っていうのは、それがね、一定の成果を上げているのであれば、もうそれは若い世代に譲る時期にきているよって。
私はそんな風に受けていました。だから、私が例に出した、走りテーションについても、今後ね、協力してほしいっていう話が来たら、無理のない範囲で、楽しめる範囲で、協力させてもらうと思うんだけど、
自分の方から、能動的にね、これ以上何かをするっていうのは、やっぱりね、これをすごく私にとってはタイムリーで、私もね、あれあれと思って、自分の前に来る情報っていうのが、自分の目にする情報っていうのが、ちょっとね、ずれてるなって思うような内容もね、出てきたので、
やっぱりね、大きなエネルギーを扱える方っていうのは、本当に十分十分、本当にね、注意しないといけなくって、自分たちが意識を向けたところに、その世界が広がってしまうんですよね。
どんどん展開されてしまうし、例えば、自分の目の前にね、これからね、戦争がね、どんどん、AIの開発なんかによって、今現在のAIの開発が、仕様がどんどん広がっていくことによって、
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戦争、軍中残業とね、さらにそこに結びついて、そこの展開が広がっていくみたいなね、話を、これをね、あ、そうなんだって知ってしまうと、そこに意識が注がれてしまうんですよね。
なので、このエネルギーをね、それだけ扱えるってことは、それだけの影響力を持っているっていうことなんですよね。
なので、それを本当に十分気をつけないといけないこともね、ファシリテーションとかの領域って、どうしても、今現在は、割とその、なんていうかな、AIの話とか、そういったことに近しい領域の話なんですよね。
なので、どうしても私も調べ物やなんかしてると、そういう情報がだーって入ってくるんですよね。
で、まあ、AIのね、そのお水とね、この、なんていうかな、お水を活用した、その方にね、広がって、どこかでね、私も転換するって思ってるんですけれども、まだそこにはね、来ていないっていうのは、
まあ、一般的によく言われる情報でしかないんですよね。
そう、なので、個人的にはね、私はついついね、広くものを見てしまう性質があるんですね。
全体を見てしまうんですね。全体を見てみると、そうするとね、未来も、この先の未来も見えてしまうんですね。
で、その、今、現在の社会の全社会とか、宇宙における地球の役割とか、マルチバースにおけるこの宇宙の役割とかっていうところから判断しようとしてたんだけど、
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でも、それをね、そもそも、今その時期じゃないということもね、言われていました。
確かにそうなんでしょうね。今、すごくこう、波が激しい時で、不安定な要素がたくさんあって、これから数年間、その状況が続いていくと思うんですね。
で、この中で何かを、未来を、今現在の状況をどんだけ広く見ても、そこから未来を導き出そうっていうのは、まあ、所詮無理なことなんですよね。変わるから。
でも、結構それをしようとしてしまっていた。
いけないなって思いつつ、不安定だからって思いつつ、それをやったんですね。
で、まあ、結果、私がね、じゃあやっぱりここに立ち戻ればいいのかなって思ったのが、好きなことでした。
で、ちょっとこの好きなことについては、別のね、次の回でね、お話ししようと思います。
はい、ちょっと一旦ここでね、お話を切らせてもらいます。
はい、お聞きいただきありがとうございました。さよなら。