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みなさん、こんにちは。 氏名コンサルタントの森下マキです。
お久しぶりです。2週間ぶりかな。
この間、ハッピーライフファシリテーター養成講座という講座を、
淡路市まで開催
してました。前後が、その準備だったりとか、あとは報告だったりとか。
とりあえず、一段落ついて、
一段落ついたのと同時に、その講座でね、出てきた、
話題の流れで、昨日は、市の議員さんの一般質問をされる時の、
アイデア出しというか、方向性のご相談にね、
乗らせてもらったりとかして、
ちょっとスピリチュアルとは全然違う、
現実的なことをしてました。
ちょっと猫ちゃんが、なでなで、なでなでいるような。
えー、それでね、
そうだな、まあちょっと今日はその報告をしようかな、なんて思って収録をしています。
なんかあのね、スピリチュアルと物理次元を融合させた、みたいな感じで、
前から時々お話ししてるんですけれども、
私たちがその役割なのでね、その位置づけ、
風のエネルギーのところの位置づけなんですね、その役割が。
なので、融合させたいと、
じているんですけれども、
そうですね、
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今回ね、ファシリテーターの講座でしたのがね、
自己紹介の時に、
一般的な過去の実績を話すのに、
プラス見たまあげをしてますと、
専門者の方の見たまあげをしてますっていう話を、
入れました。
ファシリテーターってね、やっぱりスピリチュアルな話だと思って誰も来られないので、
やっぱり唐突にあまり言ってもね、あれなので、
まずはそのお話を、
本当に簡単にですけれども、
特に天島の場合は、
南の方にね、
学徒、
専門、
慰霊費のね、全国の合同の、合資されているものがあるんですね。
そういう施設があるんですね。
それは、
この当民の皆さんは知ってらっしゃって、
以前はね、
やっぱり幽霊が出るっていうことで、
本当に広範してたみたいですね。
荒れちゃって誰も行かない場所になってたみたいなんですけれども、
私たちが、
あの、
こちらに移住してくる、
ちょっと前に、
再整備されたんですよね。
なので、場所としてはきれいに、
再度整えられていたんですけれども、
そういう状況のところに、
私とパートナーの浅野さんで、
三玉あげをね、
二回か三回ね、
行って、
させてもらったと。
やっぱりね、山の上の方にね、
だいぶいらっしゃってね、
そういうのがありました。
で、
私たち自体は、
他のね、全国の他のところにも、
大きな、
それぞれ導かれていってるんですけれども、
淡路の方たちなので、
参加者さんがね、
皆さんはその話すると、やっぱり、
感覚として分かりやすいですよね。
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で、なんていうかな、
見えない世界の話って言っても、
やっぱりその、
なんて言うんですかね、
これまではタブーっていうか、
なんかオカルトみたいな風に思ってはいても、
でもやっぱり、
皆さんの、
戦没者とかね、
ご先祖様みたいな話は、
怖いっていうのと同時に、
やっぱり、
慰霊を祈るっていうことが、
慰霊するっていうことが、
大切っていうのも、
同時にやっぱりあるんですよね。
そう、心の内側にね。
なので、
変な顔をされる方とかは、
やっぱりいらっしゃらなかった。
私もね、やっぱりその話をすると、
胸にグーッてくるんですね。
心臓にね、グーッと圧がくるんですね。
やっぱり、
上がられた皆さんの思いなんかが、
グーッてくるでしょうね。
なんかそんなこともね、
その場で皆さんに、
今こういう感覚が来てるので、
っていうね、お話もしながら、
少しだけ触れさせてもらいました。
そう、なんか淡路島って、
地元の方は特に、
すごくスピリチュアリティは、
潜在的には高いと思うんですけれども、
やはりその戦後の、
なんだろう、
そういう見えない世界に対するタブー心、
ないものとする、
カルト的な扱いをするっていう、
社会の、
その方向性がね、
あったので、
結構皆さんね、
封印してるっていうか、
私別にない、そういうの全然分かりません、
的な、
そんな感じなんですけれども、
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個別でよくよく聞くと、
実はこういう体験とかあるんですよって、
結構おっしゃられるんですよね。
なのでそういう人たちが、
言いやすい雰囲気にしていけるといいなって、
思っています。
そうするとね、
これまで、
活動としてもね、
ちゃんとした活動としてもね、
例えばヒーラーになるとか、
相談をプロとしてちゃんと、
そこの部分を磨いて、
能力として磨いて、
相談を受けるようになるとかね、
そういうことを考えてもみなかった方も、
私もちょっとそういう方向性もあるのかもって、
思ってもらえると、
そういう方ってね、
多くの場合は、
生きづらいって思って生きているので、
なので、
見えない世界っていうのを、
表にちゃんと出すことで、
そういう能力があるんだっていうのを出すことで、
みなさんの人生が変わっていくかな、
良い方向にいくかなっていうふうにも、
すごくね、思っていたりします。
そう、
ファシリテーターっていうのは、
せっかく今、
多くの方に注目されているところですし、
そこを入り口にしたいなって思ってます。
会議なんかではね、
もちろん使えるんですけれども、
私たちベースが、
行政とかね、
まちづくりの方、
NPO活動の方にあったので、
社会全体にとっての、
幸福感とかね、
どうしてもそちらの方なんですよね。
そちらの方に寄っている。
特に好きなこと、興味のあることを、
そしてみんなは、
魂の計画通り、
単純に言うと魂の計画通りに、
生きることで、
ちゃんと循環するよと、
お金がなくても循環するよと、
いうことをね、
それもね、今回ね、
お伝えしました。
魂のままという言い方はしてないですけれども、
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ちょっと伝えるのこれね、難しいんですけれども、
短時間のところにね、
言うの難しいんですけれども、
皆さんすごく反応してくださって、
講座自体もすごく良い方向にね、
なった。
すごい手応えを感じました。
今後、
冒頭で今日お話しした、
議員さんのね、
一般質問にね、
ちょっとご相談のらせてもらった、
アイデアだし、
させてもらったって、
言ったんですけれども、
今後の政治の在り方っていうのは、
市民レベルに、
どんどんなっていくんですよね。
形が変わっていく、
実質的な形っていうのが変わっていくんですよね。
変わるっていう感覚を、
明確に今回の講座を通して、
そのビジョンが見えてきたっていうか、
そんな感じもありました。
やっぱり議会とかどうすると、
めちゃめちゃ重いんですよね。
遅いし、
時間かかる。
なので、やっぱり市民レベル、
一人一人個人レベルが、
チームを組んで、
コミュニティを作って動くっていうのが、
今後の、
いわゆる国づくりの、
主軸になっていくんだろうなっていうのが、
本当に明確に、
見えてきました。
ちょっとそんなことを思いながら、
この2週間、
過ごしてみました。
淡路島にお住まいの方とか、
その周辺、徳島とか、
神戸の方とかにお住まいの方は、
もしよければ、
10月の5日に、
次回開催しますので、
参加者の主体は、
淡路島の島民の方ではあるんですけれども、
ご興味がある方は、
ぜひお越しいただければと思います。
行政の職員さんとか、
議員さんとか、
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今回も何人か参加してくださっていたので、
特から来ていただいているので、
次回もぜひぜひ、
波及効果が、
大きいし、
迅速に進んでいく、
大きな投資にもなっていくと思いますので、
そうした方も、
ぜひ来ていただけたらというふうに思います。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
それでは、さようなら。