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みなさん、こんにちは。 氏名コンサルタントの鬼下マキです。
また、あの、10日ぶりのね、投稿になります。 なんか、あの、
最近はね、
毎日ね、投稿する というよりも、
今日は投稿した方がいいな、っていうね、なんかこう、感覚を大切にするようにいます。
はい、そう思った時に、あの、録音、これを聞いてくださっている方って、すごく、あの、少人数に、YouTubeの方にもね、転送してるんですが、
なんかね、
最近ね、また、なぜか、 再生回数はね、あの、本当に限られているのに、登録してくださる方の率が、
なんかすごく多分高いんですね。 なので、聞いてくださっている内容を必要とされている方が、
いるっていうことなのかなぁと思ってね。 まあ、そんなことも、あの、
あって、たまには、あの、 投稿させて、
もらおうかなって、意識の中に入ってきたこと、入ってきていることについてね、 あの、シェア、
したいと思うんですけれども、先日ね、9月の9日、9月の9日って、徴用の節句になるんですが、
あの、まあ、旧歴だとね、中学になりますけれども、
まあ、新歴で、9月の9日、ね、まあ、迎えました。
で、私、もともと、その、作動をね、あの、していた。
まあ、買い時にね、作動をして。 その頃に、
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旧歴か、新歴か、
どちらの方が、実際の、その、季節に、あの、属しているのかって、いろいろ考えたことも、
あったりして、まあ、やっぱり、その、
本当に楽しめるのって、やっぱり旧歴なんですよね。 まあ、でもね、あの、今日お話しする、その、9月の
9日っていうのは、数字自体に意味がある、
この9月の9日っていう、9の重なりを、
それが気になる人、意識を向ける人たち、
その人たちの集合意識によって、
大切な日、意味のある日、ということになってくる、
まあ、そういうタイミングですよね。
で、この日が、あの、
今年は、昭和で言うと、99年にあたるそうです。
なので、昭和世代の人にとっては、
99年に換算するとですけれども、9が4つ並ぶ1日だったようなんですね。
で、1の中でね、1の位の中で一番大きな数字ということで、9。
で、この日に、何を私の意識が捉えたのか、
っていうのを、当日ね、こう、
捉えるのか、気になるのかっていうのを観察してたんですよね。
で、そしたらね、
えっと、話だったかな、パラオじゃなくて、
パラオに似たような話で、
えっと、戦争中に、
日本がね、行なった、
日本、あ、分かった、分かった、思い出した。
あの、すごいご年配の方たちのね、統治時代について話している、そのインタビューを聞いた。
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そういう動画が流れて、
で、それで、その前に、台湾の前に、韓国の大学の先生が、
ご年配の先生が、
あの、同じようにね、統治時代の話をされてた。
知ってて、あ、すごく珍しいなと思って。それで、10年も前だったんですよ。確か、なんかすごい前だったの。
そのインタビューが、公開された日にちが、
確か10年くらい前だったので、こんな前に、
そんなね、YouTubeに公開するようなインタビューを受けて、
大丈夫だったのかなって、それが、
あの、ちょっと心配になりつつ、
で、韓国は、やっぱり国内ですごく反発、
国外にもね、今でもまだね、多分あるんだと思うので、
そんなことをね、思いながら、統治時代の様子っていうのを、
韓国と台湾の話っていうのを聞いてたんですね。
で、その嫌な話は、あの、全く、
その方たちは、小学、当時小学生だった方たちだったので、
その方たちの目線で捉えた、日本人だとか日本兵の話になるし、
あとその方たちの身分、立ち位置によっても、
当然感じ方って違うと思いますので、
その辺りをもちろんね、考慮して聞く必要はあると思いますけれども、
でもあの、特に台湾の女性がインタビュー受けておられた話の内容というのは、
すごく心に残ったんですね。
要は、日本人としての精神性の高さというのを、今の若者、今の若い世代は、
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思い出してほしいっていうね、取り戻してほしいっていう、
ちょっと叫びみたいな、知った激励じゃないですけど、そんな感じの、
感じが印象に残るインタビューだったんですね。
で、その後から最初にお話したパラゴの話とかがね、
これはYouTubeで時々流れてくるので、検索してもらったら、どういう話なのか分かると思うんですけれども、
パラゴもね、南の方の島で、
日本と同じように無大陸に近いっていうのかな、
それの要素が残る辺りなんでしょうね、きっとね。
リムリアと言ってもいいですけれども、
そうした、そこのね、あの方たちの声というのを、
縦続きにね、9月9日だけじゃなくて、それ以降も受け取りながら、
以前からね、知ってはいましたよ、もちろんね、そういう話。
だけど、ここに来て、
先祖のご先祖様たちが行ってきた、私たちにDNAを繋いでくれたことの意図というのが、
余計に染み渡っていくというか、
そういう感覚を受けているんですよね。
それをね、点と点を繋いでいくと、繋げてみると、
明治神以降ね、明治神は200年計画だとかっていう話があるようなんですけれども、
確かに官僚の、戦後の官僚の方たちも、
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実質アメリカの、敗戦国なので当然、
アメリカのその、どっちかというか、
表面的にはわからない植民地化をされてきたのが現状ですけれども、
何かの大きな意図を持って、外国と関係を築いてきた、
っていう気がものすごくするんですね、最近。
そう、外人たちがね、海外に行くときに、
日本のビザっていうのは、本当に、パスポートはね、本当に最強だよ、みたいな、
本当にこれまで、
ね、あの、お父さん、おじいちゃんというね、
そういう、男性だけじゃないんですけど、
そういう、ご先祖の皆さんが海外によくしてきてくれたから、
今自分たちが、こうして、どこにでも自由に行くことができる。
で、やっぱり周りのお友達のね、その周りのお友達になった、他の外国の人たちとね、
話をしていると、やっぱりいろんな制限があって、行けない国もいっぱいあると、
そういう中で、本当にどこにでも行けるっていうことで、
すごい感謝の根を持つようになった、みたいなお話もちょこちょこ聞くので、
やっぱりなんていうのかな、
政治に対する、政治家や官僚に対するね、官僚の方たちに対する批判っていうのも、
もちろんね、ニュースなんかでは聞いて育ったわけだけど、
いやいや、細かいところはいろいろありつつも、
実は着々と、この大きな時代の転換期を十分に分かった上で、
おそらく予測した上で、進めてきたんだなって、すごく感じています。
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皆さんもね、考えてみたら、なんかそういう気がするって、きっと共感してくださる方も多いんじゃないのかな。
なんかそうした政治っていうのかな、なんだろう、やっぱり繋いできてくれたもの?
DNAとして繋いできてくれたもの、そして…って言ったりかわからないんですけれども、
そういう長期的なビジョンの元なのか、わからないんですけれども、
明らかに何かの力が働いて、形作ってきたんだなっていうふうにすごく思います。
猫ちゃんがそろそろご飯ということなので、私が今一番気になっていること、意識を置いていることっていうのは、
そうしたんです。
改めて本当に感謝の言い方にするんですけれども、
概要欄にね、フラーネンのショップだとか、あとは個人セッションとかね、
あとは、前回お話ししたハッピーライフファシリテーションのお申し込みのページだとか、
全部概要欄にありますので、興味のある方はぜひご覧ください。
それでは今回もお聞きいただきありがとうございました。