00:08
みなさん、こんにちは。自然を癒し、癒され、共に生きる、ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下マキです。
えー、今日はですね、あのー、ね、淡路島雨です。
えー、ちょっとね、気分転換に、今受講しているオーラリーディングの、あのー、もしかしたらね、みなさん、あの、星読みの無料講座として、
アンドユースさんっていう株式会社さんですかね、そちら受けられた方結構いると思うんですけれども、
同じ会社さんで、こういうオーラリーディングの無料講座っていうのもされていて、今受けています。
その中でね、ワークをするということが、というね、会があって、自分自身の知っている方を数人ね、選んで練習してみましょうということがあったのでやってみました。
それについてね、あのー、やったばかりなので、新鮮なうちに、正直な感想をシェアしたいと思います。
はい、えーっと、えっとですね、あのー、私ね、最初はオーラのリーディングということで、
オーラの見方っていうのを、もうちょっと深めることができるのかなって、なんとなく思って、それで受講したんですね。
オーラの見方っていうのは、いろんな方が動画でね、シェアされているし、理屈としても、あれは、もともと見える方っていうのは、周波数を目で捉えることができる領域っていうのが広いと思うんですね。
広いのか偏っているのかわからないんですけれども、それで見えるんだと思います。
訓練すれば、それはできるようになるよっていうのは聞いたことがあるし、実際そうなんだと思います。
03:09
でも、私もね、ちょっとだけは見えるみたいな感じなんですよね。
そう思って、気軽に受けてみたら、オーラをリーディングするっていうことなので、視覚的に見るのではなくて、感じる、感じ取るっていう講座だったんですね。
感じ取って、そのオーラ自体、感じたオーラ自体も情報ですから、色の情報ということになるから、その色という情報からその人に伝える情報だとか、
っていうのを読み取るみたいなことなんですよね。
そういう理屈だったんだと思って、これまでのワークもね、ライブ配信とかでもされてたので、楽しくさせてもらいました。
今回は、それが終わった後での自分の身近な人、身近というのかな、最近知り合った人ということで、やってみましょうということだったので、やってみたんですね。
その話とは別に、自動書記っていうね、勝手に指が動いて書くっていうね、それで伝えるべきことを伝えるっていう、リーディングの一つですよね。
それが得意なんだろうなっていうのは、前からなんとなく気づいてたんですね。
なので、今朝はね、私自身のハイハイ、5次元の私ですね、そこに繋がってバブバッと置き抜けに書いてたりして、意外とさらさら書けるなみたいな感じでした。
なので、もうね、それをやってみようと思ったんですね。
06:02
私の考え方としては、相手に無断で情報を読むということはしたくないっていうのがあるので、だからといってちょっとワークなので、個別に許可を取るということはしなかったんですけれども。
私のハイヤさんと相手のハイヤさんのレベルで、そこで許可が出たら繋がることができるので、その経路でね、やってみました。
そしたらね、繋がることができて、なので口調なんかはね、私のハイヤーさんの口調で卸してるなっていうのと、相手のハイヤーさんがそのまま卸してきてるなっていうのがあったんです。
メッセージを直接伝えてくれっていう内容も途中からあったりもしました。
お一人目の方は伝えてって言われたので伝えましたすでにね。
お二人目の方の内容がですね、ちょっとなんか複雑な心境になるようなメッセージだったんですよね。
やっぱり今回選んだ方って、今世だけではなくて、遠い過去世からもね、繋がりがある方、中には宇宙からっていう方もいらっしゃるんですよね。
そうした時にちょっと気持ちが沈んでしまうような、人生の大事なお話のところも出てきたりしたんで。
なので、とりあえず私としては、今ちょうど個人セッションのページを見直しているところだったので、そこにリーティングができますっていうのは書けるなって思ったのと同時に、
私の場合保身読みとかヒーリングが主体ではありますけれども、今のところ。
クライアントさんがあった時には、リーディングする時の意図の設定、私はここからここまで聞きますとか、これについて教えてほしいとか、そういうことをきちんと自分自身で設定してから繋がる必要があるんだなって思いました。
09:18
未来に対して予言でいたことっていうのかな、そういうのは私はするつもりが全然なくて、私が大事にしたいと思っているのは、現在の課題に対してなんですよね。
今現在クライアントさんが取り組んでいること、そこに対して次のステップに行けるようなアドバイスをするっていうのが、私は大切だと思っています。
なんでかというと、あんまり先のことを伝えてしまうと、やっぱり未来に対して影響を起こしてしまうからなんですよね、その方によって。
なので、それはしたくないです。やっぱり未来っていうのは様々な可能性があるんですよね。
なので、その方の直感に従って未来を作ってほしいって思っているから、今の課題っていうところにフォーカスしたいっていうかな。
なので、今回のリーディングのワークは、そういうことを考える上でもすごく大切なケースだったなって思いました。
という感じで、今日はこの辺でオーラリーディングを受けてみた正直な感想ということでシェアさせてもらいました。
オーラは普通に色はわかります。
ではでは、今回もご視聴いただきありがとうございました。