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心の境界線を越えて伝わるとき——内側の真実が社会と接続する瞬間
2026-04-27 12:10

心の境界線を越えて伝わるとき——内側の真実が社会と接続する瞬間

フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人

西本真紀
使命コンサルタント🌿

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#スピリチュアル #流れに乗る #アセンション
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違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
少し前に、家族にね、私のスピリーチャルな活動について、話すような感覚があるっていうことをシェアしたんですけれども、
それがね、実際に起こったというね、意図してじゃなくて、なんかこう、起きたというね、そういうお話をね、シェアしたいと思います。
昨日、前回ね、長野の母のところにね、会いに行ったっていう話をしましたけれども、
その旅行から戻った翌日かな、妹たちからね、母の様子はどうだったみたいなことをね、聞かれていたんですね、LINEで。
妹たちだけのLINEでね、それは聞かれていて、私も早く返事をしたかったんだけど、
これもね、すでにシェアしてある、三上山の神社を訪れたときに、異世界に踏み込んでしまったような感覚でね、上巻を押してもなかなか抜けなかったっていう話を。
それもね、そんなことがあって、その上巻を何度か進めている間だったんですけれども、
エネルギー体っていうか、肌に一番近いエーテル層っていうのがあるんですけれども、ここがね、不活性の状態になってしまっていて、やる気が出ないみたいな感覚かな。
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そのクリアなんだけど、熱量としてね、火のエネルギーが不活性な状態にあるっていう感じ。
翌日はね、帰ってきた翌日は横になっていたんですね。
それで、母からもね、無事着いてよかったね、みたいな感じで、今回はありがとう、みたいな感じでね、メッセージが来てたんですが、
何かね、返事が必要な感じの内容だったんですね、メッセージが。
で、ちょっとこれは、私もたくさんアウトプットしたいんだけど、そんな状況だったので、電話をしようと思って、母に電話をしました。
それでね、バカでっていうかな、なんか勢い?
いや、実はちょっとこういうことがあって、みなかみさんのことね、こういうことがあって、
ファンタジーだと思って聞いてもらえばいいんだけど、こういうことがあってっていうのを話して、だから今こういう状況なんだっていうことを伝えたんですね。
で、そしたらね、やっぱり母はエホバの庶民をずっと何十年もしていて、
何て言うんですか、ちょっとその、何て言うのかな、私としても何言っとくまで、どういう考えがあるのか全然わからなくて、
なんだけれども、
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えーと、いつかな、もうちょっと10年は経ってないけど、だいぶ前から私が割とそういう見えない世界の領域の知識があるっていうのを、
どうも、母も私の言葉の何かから感じていたみたいで、
どう思ったかわからないけど、自分の体感とも合わせて受け入れてくれたんですね。
そう、まあ多分それには、母もね、長いこと宗教をしているから、
もう今は、何て言うんですか、布教活動をするっていう、そういう感覚じゃなくて、
お友達がいるから、今でも参加しているみたいな感覚なのかな、
なんかちょっと、そんな感じを受けています。
多分そういうこともあって、体感ベースで受け取ってくれたのかなって思っています。
私自身もね、水上山については、ちょっとまだはっきりわからないことが多いんだけれど、
だからちょっと話しようがね、明快なのか、明快とか、何かのモタルがあるのか、
なんかそんな感じはしたんですけれども、ちょっとはっきりわからない中で、
ただ、体力的には、その時点では気力が出ないからっていうようなことをお話ししたって感じですかね。
その後もお話ししたように、もう一回ね、ちゃんと丁寧にね、
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あそどりさんに浄化をしてもらって、それでことなきを得たっていうね。
それはそれでよかったんですけれども、そんな感じで、
ついにね、家族にもストレートに言う時があるんだなっていうかね。
そんな感じはね、しています。
多分これは本当に、私一人だけじゃなくて、他のね、方たちも結構、この辺りのタイミングで同じ経験をされている方が多いはずです。
やっぱり、スペリチュアルというか、見えない世界の話というのを、気を使いながら、変に思われたくないからっていう気持ちですよね、こちら側のね。
だから、オブラートに包んで伝えたりとか、話さないとかね、そういうことをいつまでもしていると、
アセンションの過程というのがね、時期というのが、その流れというのが滞りが起きてしまうと思うんですよね。
なので、やっぱり行っていく時が来たんだなっていうかね、そんな感じをね、受けています。
今回は報告になるかな。
もう本当に報告だけって感じなんですけれども。
皆さんの中でもね、同じようなシチュエーションで迷われている方がいたら、きっとね、この話が後押しになるんじゃないかなというふうに思います。
はい、今回もお聞きいただきありがとうございました。さようなら。
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