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2025-09-14 12:28

【朗読】なぜ私は『北の国から』ではなく孔明に憧れたのか —— 潜在意識の選択

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00:06
みなさんこんにちは。 氏名コンサルタントの森下まきです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。 今日のね、ブログの朗読は、なぜ私は北の国からではなく孔明に憧れたのか
潜在意識の選択についてのね、お話になります。 私、今あの
最初のね挨拶で、ネイチャーヒーリングプロジェクトではなくて、なんか久しぶりに氏名コンサルタントって
口から出たんですけれども、 まさにこの氏名という言葉を私、結構使ってきたんですね。
これの、こう 元になったって言ったらいいかな。
そこの、それがね、この孔明諸葛亮ですね。
に、まさにこの方を敬愛してたことから、この氏名という言葉を使ってきたというのがありまして、
久しぶりにね、そんなことも、昔のことも
思い出して、はい。
その記事をね、作成していました。
はい、ではね、読んでいきたいと思います。
私たちは普段、頭で考える、こうありたいと心の奥に潜む、本当は求めているものとの間にズレを感じることがあります。
では、自分が潜在的に大切にしている価値観や理想をどう見つければいいのでしょうか。
そのヒントは、意外にも自分が惹かれている物語や作品に隠されています。
1980年代から放送されたドラマ、北の国からは多くの人に長く愛されてきました。
北海道フラノの自然の中で家族が思考作業をしながら生きていく姿は、都会での暮らしに疲れた人々に、素朴さや自然回帰への憧れを呼び起こしたのだと思います。
当時の社会背景や価値観とも響き合い、
多くの人が本当はこんな生き方をしたいと潜在的な理想を投影したのでしょう。
けれども私は北の国からにあまり惹かれませんでした。
03:03
嫌いだったわけではなく、むしろ自分の人生と重なりすぎて、わざわざドラマで見なくてももうお腹いっぱいという感じだったのです。
私自身、すでに自然の中での暮らしや人間関係の濃さを体験していて、ドラマを通じて疑似体験する必要を感じなかったのかもしれません。
その一方で私が心を奪われたのは三国志演技でした。
特に諸葛亮の功名ですね、大義のために自分を尽くす姿に憧れを抱きました。
単なる筆略だけではなく、国や人々の未来を見据え、無私の精神で使い続けるその生き方。
振り返ればその憧れは私自身の人生にも影響していました。
実際にNPO法人を立ち上げ、社会のために尽くす活動をしたのは、まさに功名に投影した理想を体現するプロセスだったのだと気づきます。
まとめです。
北の国からに多くの人が惹かれたのは、潜在意識の中に自然と共に生きる理想を描いていたから。
そして私が三国志演技に惹かれたのは、使命のために生きる理想を自分の潜在意識が求めていたから。
このように自分が惹かれる作品は、潜在意識が映し出す理想の鏡なのです。
あなたはどんな物語に心を動かされてきましたか?
そこにあなた自身のまだ言葉になっていない理想や本当の生き方のヒントが隠されています。
ということでね、皆さんはご自身の中に何か思い浮かんだような作品があったでしょうか?
今回取り上げたのは、最近ぼーっとしているときに北の国からのことが浮かんできて、
私がここに書いた通り、内容をほとんど知らないので、予告とか短くコンパクトにまとめた、スーフにまとめたような、
06:02
振り返ったような、そういうものを見て、大体こんな感じの内容なんだなっていう認識だったんですけれども、
私、興味がなかったなって、昔からの集合意識とリンク全くしていないので、
共振が全くしていなかったので、そうだなーなんて思ってたんですね。
それで記事を書いてみて、私自身は何を理想として、何を好んで見てたかななんて、結構前の話なのでね、思い出すのに時間がかかったんですけれども、
ちょうど同じ時期で言ったら三国志だなって思ってね。
簡単にしか今回書いていないんですけれども、諸葛亮は本当に私にとって、
NPOを解散するまで傍らに関連書籍を置いていたというぐらい、心の支えというか、そういう存在だったんですよね。
過去世でもね、おそらくその時代に生きていたと思います。
日本人の多くが孔明、多くというのかな、ご存知の方はですけれども、孔明を非常にご敬愛されている方多いですよね。
小学生代になるか、ほとんど男性だと思いますけれども、そういう方たちって間違いなく、私と同じように過去世でね、孔明の元で生きていた人たちだと思うんですね。
そうそうそう。
そうした深い五縁でつながっていたりするんですよね。
ちょっと話がずれましたが、私たちの潜在意識を見ていくときにね、こうした抽象的なドラマ、
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抽象的なドラマというか、象徴するようなドラマ、それを炙り出してくれるようなドラマっていうのは、
そこからね、そこをヒントに自分の潜在意識を探っていく、理想、自分の理想を探っていくっていうのはすごく有効だなって思います。
最近ね、私もドラマを見る機会って本当にないんですけれども、テレビを見ないのでね、そもそもテレビがないので。
だからこそ、映画とかでたまに見たりしたときに受け取れるものが新鮮。
だったりしますよね。
そんなことはね、ありますので、皆さんもぜひ参考にしていただければと思います。
今日も毎回のご案内ですけれども、
週分から行う3ヶ月の変容プログラムをギリギリまで募集を延長させてもらうことにしました。
SNSのフォロワーさんは限定クーポンが使っていただけますので、
10%オフのクーポンを使っていただけますので、そちらもぜひお申込みいただくときには忘れずにご利用いただければと思います。
はい、ぜひぜひ、週分からね、昨日もお伝えしたように深く深く変わって、
そしてトランスサタニアの大移動期が明ける来年の5月からはね、準備を整え、もうバッチリ整えた形でスタート。
本格的にスタートして、ちょっと大変になると思いますけれども、
残りの2020年代、生き抜くという表現は好きじゃないんですけれども、
ちょっと挑戦みたいなところになると思いますので、心理的な下地というのをしっかりと整えておいてほしいなと思います。
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来られる方も来られない方も、ぜひやっておいてほしいなって思います。
はい、今日もお聞きいただきありがとうございました。さよなら。
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