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2025-08-24 25:51

【朗読】次の扉を開くために──立ち止まる勇気を持つ


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📖 朗読したNoteの記事
次の扉を開くために──立ち止まる勇気を持つ
https://note.com/maki_morishita/n/n6ddea4c0a65a

🛒 山を降りて海流に乗る 〜 魂に出会う、3カ月変容プログラム 〜
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感想

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00:06
みなさん、こんにちは。
氏名コンサルタントの森下あきです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
はい、では今回もね、ブログ記事の朗読をしていきたいと思います。
今回は、次の扉を開くために立ち止まる勇気を持つ、ということで、
前々回かな、山頂から海へ行きましょうっていう、人生の転換に至ったらね、
挑戦する山を降りて海の海流に乗って、人生を変えていきましょうっていう、
そういうシリーズをね、お伝えしています。
それの2回目になります。
はい、お話する内容はね、
終文から当時にかけて、編用のプログラムというのをね、3ヶ月間するんですけれども、
それに沿った内容でね、参加されない方にも、参加を検討される方にも、
参考にしてもらえるような記事を書いております。
こうね、季節もね、
夏の暑さの中にも秋らしい日が落ちると、少し落ち着いてきて、
昨日かな、書書にね、書書って読むんだよねこれね、
なって、旧暦の小読みでは、昨日から踏月、ふずきになっているんですよね。
そうなので、秋の気配もね、感じてきたところなので、
ご案内するプログラムなんかもね、ちょっとイメージが、その季節がっていうのもすごく大事なので、
イメージしてもらいやすくなってきたかなーって思っていたりします。
はい、それではね、読んでいきたいと思います。
03:25
人生は山登りに似ています。
若い頃の私は、ただひたすら山頂を目指し、一歩一歩を積み重ねることが全てでした。
NPOを立ち上げ、多くの方に支えられながら活動を続け、
社会的には順調に見えていたと思います。
努力と挑戦を重ね、気づけば目標としていた多くを達成していました。
けれども心の奥には、かすかな声が響いていました。
このままでいいのだろうか。
現代医療に疑問を持ちながらも、仕事柄、その第一線に立つ先生方にも
ご協力をいただきながらの活動だったため、
自らのアイデンティティを押し殺して走り続ける日々でした。
2017年頃、活動は軌道に乗っていたものの、
クリエーションによる新たな視点を加えることが減り、
進んでいるというより同じところを回っているような感覚に陥っていました。
そんな矢先、交通事故に遭いました。
大きなけがはなかったけれど、
それは一度立ち止まりなさいという人生からのサインのように思えたのです。
その時初めて、自分がすでに山頂に立っていたことに気づきました。
立ち止まったことで、これまで見えなかった景色が広がっていることを知りました。
努力の先に待っていたのは、さらなる挑戦ではなく、
人生の小さな幸せや美しさを味わうことだったのです。
自然の中で深呼吸をしたり、
人との温かなつながりに心を動かされたり、
そんな瞬間こそが、新しい扉を開いてくれるのだと感じています。
人生も宇宙も、常にリズムを持って動いています。
前へ進む時と休む時、どちらも欠かせないサイクルの一部です。
立ち止まる時間は長けでも後退でもなく、
06:02
成熟した在り方へと切り替わるための、天からの急速の贈り物なのです。
もし今、あなたが立ち止まる出来事に直面しているなら、
それは新しい人生のステージへ進む準備のサインかもしれません。
どうぞ安心して立ち止まり、心を休めてください。
その静けさの向こうに、これまで想像もしなかった景色と、
あなた自身の新しい地平線がきっと広がっていきます。
というね、あの記事はね、以上になります。
私ね、ここにはね、やっぱり書ききれないですけどね。
人の人生の振り返りとなるね、変容器に入る時というのは、
本当にね、どの方もそうだと思いますけれども、
私も、やっぱりこんな短い文章では表せない。
本当にね、いろいろなことがあって、思いがあってね、生きていました。
えっとね、私がね、いろいろあったけれども、
一番、後々まで残った、この変容器をずっとね、長いこと、
本当につい最近まで残っていたことっていうのは、
喉のね、チャクラっていうのが、閉まっているような感じ。
喉が詰まっているような感じって言ったらいいかな。
そういうのがね、本当につい最近までありました。
えっと、それは、ここの記事の中ではさらっと書いていることなんですけれども、
私ね、父親が神給心なので、東洋医学の方なんですよね。
最近でこそね、東洋医学って、社会的にも認められるような流れに、徐々になってきてはいますが、
えっと、やっぱりね、それでも、戦後って言ったらいいかな、明治維新以降になるのかな、
09:08
西洋医学の方が優先されて、そちらが正しいものっていうふうに、社会的になってますよね。
私ね、父は東洋医学の方なんだけれども、
私のおじは、麻酔会をしているおじがいて、
子供の頃からね、私の家の中では、父とおじが連携しているのを見てたんですよね。
連携して、患者さんを家に診療所があったので、そこに来る患者さんの中で、
手術とかが必要な患者さんは、おじの勤めていた病院に紹介して、
そこで手術してもらって、みたいな感じで、連携してたんですね。
そういうのを見てたので、その上下関係みたいな、医療の世界における上下関係みたいなのは、
本当に子供の頃はなくて、ただ、成長していくにしたがってね、
医師会に対して、やっぱり、いろいろ表に出すまずいことをね、
持っていってたりとかね、団体としてですよ。
それが都道府県ごとにいろいろあると思いますけれども、
昔のことですからね、そういうことがあったりして、上下関係というのがあるんだなと思いながらいました。
それで、私が活動で行っていたのは、発達障害の啓発でしたので、
発達障害自体が、一応今ね、定義付けというのはなされてはいるものの、
解明されているものと私は思っていないんですね。
解明するものとも思っていなくて、ただ、大きく分けるとASDとADHDというね、
この2極の大きなエネルギーの退治するものっていうのが、
12:16
意識が大きく退治するものの象徴として、
みんながそこに対して意識を向けるようになった。
何でかって言ったら、それによって、社会の中で困っている人たちがいるから。
困ってない人っていうのは、その人たちに対してどうやって工夫したらいいかっていうのを
見つけていくことによって、意識の意識がどう動いていくのか、どう働いているのかっていうのを、
本質的な言い方をすると、意識の動き方というのを学んでいくわけなんですね。
そういうために、発達障害というのは認識されるようになってきたんですね。
宇宙的な規模の話で言うと、そういうことになると、私は考えています。
そういうものだから、専用医学とかで解明するというものではないんだけれどもね。
私のそういう感覚、意識を追いかけた先に、私の中では量子力学にたどり着いたわけなんですけれども、
そういう考え方を最終的に持つようになった私が、大学の先生たち、
私は京都にいましたので、有名な大学の先生たちにご協力いただいて、
出版のときでも名前を載せていただいたりしている中で、やっぱり思ったことが言えなくなっちゃったんですよね。
15:01
私が言えないっていうのは、公に言えなくなってしまったってことですね。
こういった発信媒体、SNSなんかを通じて思っていることが全く言えなくなってしまったんですよね。
やっぱりSNSで先生たちともつながっていますしね。
本当に喉元を抑えられているような、自分で事業を起こしていたので、私の場合はね。
それは自ら選んだ道であったけれども、やっぱりそういう状態は長くは続けれないんですよね。
とても苦しかったです。
その量子力学っていう言葉を、科学って科学の分野だからということで、一度出したことがあったんですけれども、
当時は量子力学という言葉自体がまだあまり広まっていなかったですね。今みたいに。
なので、もうその時点でシャッターを下ろされちゃったんですね。
なのでね、やっぱりもうこれはもう事業自体がしていけないなということで、NPOを解散するということを、やっぱりその席で決めたって感じですね。
そういう会話、本当に会話のシャッターを下ろされたって思った瞬間に、事業を解散しようって決めたって感じだったんですよね。
10年にはならないけど結構前の話のことなんだけれど、やっぱり理解してもらえなかったっていう悔しさっていうのかな。
寂しさみたいなのが、それを手放すのに5年ぐらいはかかったかな。
さらに喉の使いみたいな感覚っていうのはさらにかかりました。
喉のチャクラが閉じている感覚を解消していくっていうのにはもっとかかりました。
それはね、星読みを今はするようになったので、全てはあくまでも私の魂の学びのためにそういった時間が必要だった。
18:15
全てスケジュールしてきた。自らスケジュールしてきたことなので。
それは遅くも早くもなく順調に私は学びを進めてきたっていうところではあるんですけれどもね。
広い視野で見ればね。
ちょっとそんな、だらだら話してしまったんですけれども、そんなことがありました。
でもね、一番最後に星読みのお話で言ったみたいに、結局は広い視点で見ると全て自分の学びのためであり、計画してきたことなんですよね。
自ら。
そうそう、それを頭でわかるじゃなくて、受け入れられるようになる。
本当に心からそう思えるようになる。
そして、それを経験させてくれた多くの協力してくださった皆さんに本当に心の底から感謝できるようになるっていうのが悟りへと向かっていく道。
そして、その段階を踏むことによって、それができるようになっていくんですよね。
不思議です。
私の昨日もお話ししたノートに書いている自己紹介というのは、去年の1年ぐらい前に書いたものなんですけれども、
本当にそれが思えた時、皆さんに感謝の気持ちがグーッと内側から湧いてきた時、ようやく過去のNPOをしていた時の自分っていうのを受け入れられるようになって、
誇らしく思えるようになって、それでようやく当時の記事をね、詳しく経歴っていうのを書けるようになったんですよね。自分の経歴として。
21:07
団体の活動履歴とかじゃなくて、私自身のプロフィールの履歴として、それを書けるようになったんですよね。
純粋な気持ちで。
感謝を持ってね。
そんな風に変わっていくんですよね。
今日の記事というのは、
そうしたね、大変な時期を、大変なっていうのかな、一生懸命ね、山を登ってきた皆さんに対して、
立ち止まる時が来ていますよっていうね、お話。
立ち止まることは決して、マイナスなことではないんですよって、
そういうことをお伝えしたいんですよね。
やっぱりその時期が来ると、なんとなくね、周りからも、
病気をして、入院したとかね、事故にあったとかね、
もしくは、
同じぐらいの年齢の知人とか友人から、
こういうことが起こる、事故をしたり病気になったりすると、立ち止まった方がいいらしいよとかね、
そういうことを耳にするようになるんですよね。
なので私もね、実際に事故に遭う前っていうのは、そういうことを聞いてたんですよね、なんとなく。
なんとなく耳に入ってきたんですよね。
ああ、私にもその時が来たんだって。
だから、私のこの音声を聞いてくださっている方の中には、
中にはっていうか、結構そういう方が聞いてるんじゃないかなって思います。
最後まで聞いてくださる方であれば。
ああ、私のことかもしれないなって思われた方はね、
まずね、ちょっと立ち止まって、
自分を振り返るって言ったらいいかな。
これからを見せる。
24:06
まだ山を登っていくのか。
それとも、もう頂上にちゃんとついているのかっていうのを見極める。
そういうことをしていただけたらなっていうふうにね、思います。
はい。
それで、そうだ、忘れそうになってた。
冒頭にお伝えした、
週分から行う3ヶ月の変容プログラムというのは、
魂レベルに働きかけるヒーリングを最初に行って、
浄化の習慣をつけていただくというものなんですけれども、
概要欄にリンクを貼っておりますので、そちらから詳細はご確認ください。
七夕まで早期割引を使えますので、ぜひチェックしてみてください。
では、昨日お話ししていた、
セオリツ姫の七夕に関するお話も早めに記事にしたいと思います。
また楽しみにしていてください。
お聞きいただきありがとうございました。さようなら。
25:51

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