1. 違和感の翻訳室
  2. 【朗読】魔法の星読みフレーム..
2025-08-25 20:10

【朗読】魔法の星読みフレームで人生の地図を知る


✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
  関連情報
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼

📖 朗読したNoteの記事
魔法の星読みフレームで人生の地図を知る
https://note.com/maki_morishita/n/n23934cb5255e

🛒 山を降りて海流に乗る 〜 魂に出会う、3カ月変容プログラム 〜
https://healinglife.official.ec/items/116206472



╴ ╴ ╴ ╴ ╴❀ ╴ ╴ ╴ ╴ ╴

📸 Instagram
https://www.instagram.com/healinglife_369

活動の最新情報✨
https://lit.link/healinglife

💌 お問い合わせ(LINE)
https://lin.ee/Vb9kCfk


#瀬織津姫
#変容
#使命
#ヘリオセントリック
#星読み
#魂
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65e9438c3e0b28cf8119433f

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
みなさん、こんにちは。 氏名コンサルタントの鬼下マキです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。 今回もね、ブログの朗読をしていきます。
はい、ちょっと私、今日久々に夜の収録をしていて、声がなんかガラガラになってますけれども、お許しください。
はい、今回のテーマは、【朗読】魔法の星読みフレームで人生の地図を知る、というものです。
前回と、前回だったかな、はい、あのー、シリーズでね、
人生は山から切り替わっていく、変容していくものです、というね、内容のシリーズをお伝えしていて、今回は3回目になるかな。
はい、本当はね、変容の順序で言うと、
先にね、浄化をして、というタイミングがあるんですけれども、
今回はね、その浄化の先に待っている、
魂の性質、というのがあるんですね。
私たち3次元でいろんな学びを、感情のね、学びだとか、英語の学びだとかしますけれども、
それがね、それぞれクリアしていくと、課題というのがいくつもありますけれども、クリアしていくと、
そうすると、多くの方は50を、50前後、40代、50代を境にして、人生の後半の性質へと戻っていくんですね。
これ魂の性質なので戻っていくという言い方をするんですけれども、
それを可視化した地図というのを考えました。
それが、もう見ていただいていると思うんですけれども、
画像に入っているものです。
今回の内容は、ちゃんと知りたい方は、
このね、ブログの方も見ていただいた方がいいと思います。
03:02
そちらにはね、私がこれ考えた3年前の動画、過去動画も入れていますので、
ぜひそれもね、ご覧いただければと思います。
はい、では読んでいきますね。
前回の記事では、人生には誰もが経験する大きな変化のタイミングがあり、
足元を見て山を登り続けている人ほど、
頂上に到達していることに気づかず、立ち止まる必要があることをお伝えしました。
今回のシリーズでは、次のシリーズで行う浄化を続けた先に広がる世界を先に知ってもらうという役割を持っています。
そのために活用するのが、魔法の星読みフレームです。
この魂へと戻る地図とも言うべきフレームを知ることで、
今いる場所から目的地までを感覚的に把握でき、変容器に迷子にならずスムーズに進むことができます。
このフレームはジオセントリックのこれまでの性格、3次元での学びですね。
これとヘリオセントリックでわかる魂の性質を矢印で結び、人生の地図として表現しています。
ここで重要なのは、この変化が起こる天体の数は、人により3から8個と様々であるという点です。
ここで補足なんですけれども、この天体の数というのは、そもそもなんですけれども、
さっき出てきたジオセントリックというのが、天体が10個扱うのかな。
10個ですね。
魂の性質が描かれたヘリオセントリックの方だと、1つ減って9つになるんですね。
地上から見た時のジオセントリックの配置と、宇宙空間から太陽を真ん中にして、
太陽系の星の配置を見た時のヘリオの状態で、同じ日にちの同じ時刻でもズレが出てくるんですよね。
06:14
それの差を利用して、私たちは地球に学びに来ているわけなんですけれども、
5次元に意識を戻っていくということは、この道を戻っていくということになるんですよね。
地上から太陽系を見ているという意識から、宇宙空間で太陽を真ん中にして、太陽系を眺める。
そんな意識の違いということになっていくわけなんですよね。
変化の数が少ない方だと3つ、一番多くて8個じゃないかなと思うんですけれどもね。
トランスサタニアンが複数、トランスサタニアンというのは天王星、海王星、冥王星なんですけれども、
この3つが移動しているという方、私がこれまで見させてもらった中ではまだいなかったような気がするんですけれどもね。
ちょっと滅多にいないと思います。
いて多くて、基本的には7個かなって感じですね。
とにかくね、そういうことで、人生の前半では緩やかな山を登る人もいれば、険しく高い山を登る人もいる。
変化する天体が多いほど、人生や人としての性質の変化も大きくなります。
これを知ることで、これまで大変な道を歩んできた人も、自分を客観視しやすくなります。
みなさん大きい画像を見ていただくからわかるかな。
縦軸は周波数、ヘルズですね。
横軸は音圧のデシベル。
ここにサインの星座を重ねているんですね。
そういう構造になっております。
低いヘルズの方は周波数ですね。
09:02
低い周波数は物質的で重たい学び。
高い周波数は軽やかで精明な学びを示します。
そして横軸にあたる音圧、エネルギーの強さと言い換えた方がいいかもしれないですけれども、
弱いエネルギーの時は集合意識によった学び。
そして強いエネルギーの時は個人が強調される学びを表しています。
ここに順位星座が配置されることで、自分の学びの性質が感覚的に把握できます。
私自身を例にすると、このフレームを作り、
皆さんに見ていただいている画像が私になります。
このフレームを作り、天体の変化を書き込んだ時、
金星、木星、土星の3つの天体はすでにヘリオセントリックに移行していることに気づきました。
動かない天体もいますので、
それに加えて金星、木星、土星は私の場合は四面を遂行する中で、
これは完全に動いているなというふうに気づいたということですね。
そして金星は物事の真理を探求する性質がありますが、
私は若い頃から研究者肌で物事の本質を見極める技術を発揮していたことを、このフレームで改めて理解しました。
その後も、火星や太陽、月の移行を追うことで、
自分の魂の成長や変容の段階も見えるようになり、
毎年様々な神秘体験を通して、
今年は火星が移行した、太陽と月が動いたとステージを上がるごとに確認してきました。
魔法の星読みフレームを理解することは、
意識をパラダイムシフト、変革ですね、させる第一歩とも言えます。
自分の意識の現在地と目的地を知ることで、浄化やヒーリングをより深く理解できるようになります。
終分から当時までの期間に実施する山を降りて海流に乗る魂に出会う3ヶ月変容プログラムでは、
12:04
このフレームを一人一人作成してお渡しし、
現在地から魂の目的地までの矢印を確認してもらいます。
山を降り、海に向かう旅に出る前に、
まず自分の現在地と目的地を把握する、それが魔法の星読みフレームの役割です。
読者の皆さんも、下の動画を参考にして自分のフレームを作成することができますので、
これまでの学びが魂レベルでどう統合されているのかを感覚的に感じてみてください。
ということで、記事はここまでになります。
星読みがすでにできる方は、読める方は自分でも作っていただきます。
ちなみに、このブログの方にまとめている動画は、
もう3年、4年くらい前に作ったもので、概要欄のリンク先に、
以前は書き込みシートとか貼ってたんですけれども、
もうちょっとそのページを使っていないので、
そういうのは使ってもらえないんですけれども、
自分で手書きで書いていただければ、
描いていただくことができますので、
お分かりになる方はやってみていただければと思います。
はい、それではね、
これをね、そもそも作った理由っていうのかな、
これを皆さんにお勧めしている理由っていうのは、
私自身が変容器を作るまでは、
浄化が必要と言われたり、
アセンションのために浄化が必要と言われて浄化をするじゃないですか、
進めるじゃないですか。
目的地っていうのが分からなかったんですよね。
どうなればいいのかっていうのが分からなかったんですよ。
みんなが自分軸になるとか、
低い周波数をリリースして軽くなるって言われますけれども、
15:05
それをした先っていうのは確かに、
風の領域になるんですね。
それ両方とすると自分軸になって、
そして周波数を軽くすると、
両方すると風の領域になるんですね。
風の領域というのは今のこれからの時代というのは、
数十年少なくともその期間は濃い風の時代になりますので、
時代には確かに乗っていける。
でも個性として考えた時には、
みんなが同じになったらおかしくないって思ったんです、私。
みんなそれぞれ役割があって生まれてきていて、
それぞれのブループリントが、
それぞれの歯車として回ることで、
大循環が起こっていく。
これが宇宙の法則だと私は理解してたんですね。
なのに行き先が分からない。
一つじゃないはずなのに、
みんな同じじゃないはずなのに、
分からないって思ってたんですね。
でもその時にはヘリオセントリックとジオセントリックというのを、
私は身につけていってたので、
それで、
ここに両方とも描いてみたらってなんかひらめいたんですよ。
そうそう。
そしたら、
明らかにパッと可視化されて分かったので、
私の課題はあとこれとこれをヘリオに向けていくことだって分かったんですよね。
それで毎年、
主に私の場合は5月にサソリザの満月という大きなポイントがありますので、
そこが来る度に火星が動いたりとか、
あとは太陽と月が統合して地球になったりとか、
その都度その神秘体験と呼ばれるものをそれぞれ経験して、
今年もここをたどり着いたっていう感じで、
これをクリアしたっていう感じで進んできました。
18:02
はい。
なので、そんな風に使っていただけると、
変容器に、迷子にするかなって思ってます。
はい。
それではね、ご興味を持った方は、
一度ブログをぜひ概要欄からご覧いただければと思います。
はい。
それでは今回も、
あ、そうそう、一話最後に忘れてました。
ごめんなさい。終わりかけだ。
肝心の変容のプログラムのご案内をするの忘れてました。
最近毎回しているので、
こういった内容にご興味のある方は、
ぜひ概要欄に貼ってありますので、
終分から当時にかけて行う3ヶ月の変容プログラムについてもご覧いただければと思います。
はい。
ちなみにね、
今はやってないんですけれども、
星読みが学びたい、
特に今回出している魔法の星読みフレームが学びたいという方がいたら、
ぜひご連絡いただけたら、
そうしたものをまた考えたいと思いますので、
ご連絡をいただければと思います。
はい。
では、今度こそ本当に、
今回もお聞きいただきありがとうございました。
さよなら。
20:10

コメント

スクロール