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みなさん、こんにちは。
自然を癒し、癒され、共に生きる、Nature Healing Projectの森下マキです。
えー、今日で、初投稿から7回目になるのかな?
確定申告が終わっていなかったので、ちょっと気になりながら、ここまでお話ししてたんですけれども、おかげさまで、昨日の夜、送信することができて、終わりました。
毎年毎年ね、なんでギリギリになるのかな?って感じで、ちょっと不思議なんですけれども。
無事終わったのと同時にね、途中からそれが完全に終わる前に、ホームページもね、リニューアルしようとしなきゃなと思って、気になっていたんですけれども、
それもね、一気に仕上げることができて、それも今日、1日もかからずに終えて、ほっとしております。
お話ししようかなーって感じなんですけど、皆さんのね、スターFのいろんなチャンネルを聞かせてもらって、そんなにたくさんじゃないんですけれども、
その悩みとかね、そういうことをちょこちょこ書かれている方もね、いらっしゃったので、私も半田生涯のことをずっとやってきたし、
私自身がそれをずっと探求してきたというのかな、そういうところがあるので、私が思う付き合いをね、お話ししようかなと思います。
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ちょっとね、猫ちゃんが後ろでバイバイしてますけれども、私、今でこそ、人生はゲームですとかね、淡々と言えるようになった。
早くからね、多くの方が明らかに違うっていう自覚を小学生の頃で生きました。なので、本物だねとかって言われることが多かったというか、そればかりだった。
で、私はね、気が楽だったなって、これまでの人生の中で、この人たちとは気を楽にして一緒にいられたなって思うのは、発達障害の当事者さんたちだったんですね。
私は一番最初、発達障害の当事者のみんなと関わったのは、大阪府の委託事業を私がお世話になったNPOおじさんが、
お支度したことがあって、その時に1年間、週に4回くらいだろうか、みんなと机を並べて、そこでお話ししながら時間を過ごしたんですね。
その頃はね、私まだ自分で法人を立ち上げる前だったの。発達障害っていうのが、片付けがしにくいっていうところから私は入り口で入ったんですけれども、片付けの仕事をしてたから、
私の母が間違いなくADHDだなって気がついて、それでどうもこの発達障害っていうのが私の使命らしいっていう気がついて、いろいろ動いてた時にそこの法人さんと出会ったので、
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なので私まだ発達障害っていうのが何なのかわからない状態で参加させてもらったんですね、1年間。
でも一般向けの本も出てなかったんですよ。専門書も大きな図書館、大きな本屋さんに1冊か2冊あったかなぐらいな、そういう状況でした。
なので、私は自分の体験を通して理解していくのがベストだなと思って関わり始めたんですね。
そう思ってね、完全に支援者の意識で関わり始めたら、何のこともない。ある日、ふと気がついたら、私すごい気楽、ここの場ですっごい気楽って思ったんですよ。
これね、スピリチュアル的に言えば、共振してるから気楽だったんですよね。
で、やっぱり今思い返せば、みんなクリアなんですよね、エネルギーが。表面的にはネガティブなことを言ってても、潜在意識の部分がすごく綺麗なんですよね。
だから気楽だったんだなってね。人生においては悩みをいろいろね、みんな抱えて、結局仕事ができないから、そうやってみんなで集まるわけですけれども、私もその時も自営業にはなってたけれども、本当に大変で。
やっぱり自営業って、これまでの自営業ですよ。母数が多いところで商売をしないと、儲からないわけじゃないですか。当たり前なんですけど。
私の興味関心があるところが、常に少ない時代、その時代においてニッチなところに興味があるので、もう大変ですよね。
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だんだん広がっていった時には、生理就能にしても発達障害にしても、広がっていった時には、私は一山越えて、自分で必要な学びっていうのはもうそこでは終わったなっていう感覚がくるので、興味なくなっちゃうんですよね、市場が広がった時にはね。
ということで、私も生きるの大変だったんですけれども、それで自分で立ち上げた後も、子どもさんのことで悩んでいるお母さん方が来られて、
その方たちの資格講座の提供をして、それを講師として全国でやってもらうっていうことをしていたので、行ってみたら自営業の人がたくさん出たわけですよね。
そういうとこだったんだけれど、やっぱりみんなすごく話しやすかったです。私も気楽。
だいたい自分自身も当事者意識を持っていくんですよね。持っておられる方が多くて、優しい世界にしていきたいよねっていう方々が大多数なので、
それこそ、セリナーの時でも遅刻してきたりとかっていうのが普通。場所間違えてどっか行っちゃうとかね。
そういうのも割と込み込みでの話だったので、優しい世界観。結局ね、今こうして考えて、周りの人との違いに気づける。
その本人が実は、ちょっと俯瞰して、自分を俯瞰して見れるようになるから、人との違いがわかるんですよね。
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そう、それができてるから悩むんですよね。悩みっていろいろ種類があると思うので、今回は特に人との違いとか人付き合いのことで、コミュニケーションのことで悩むという話においては、
俯瞰できるようになったからこそ悩みが発生するんですよ。なので、気づくということです。言い換えると。
解決に向けて走り出すということなんです。星読みがわかる方は、ジオセントリックのホロスコープですね。一般的な西洋戦術。
あれは、惑星がどのハウスにあるかっていうのがずっと全部並んでますよね。人生は、置かれている惑星の順番に人生の課題として学んでいくわけなんです。
なので、今言ったようなコミュニケーションであれば、彗星なので彗星の位置で学ぶんですよね。
ただ一個だけ、サソリザのサインがあるハウスにいるときっていうのは、ここは沼みたいな感じなので、一生懸命一生懸命ここを生きていると、ものすごい膨大な量の学びがあるんですよね。
なので私の場合は、彗星はね、実は私人生の一番最後になるので、ちょっと前に始まったっていう、ブルブリと言えばその時期なんだけれども、
でも私の感じではね、サソリザの位置にあるときに、そこが一番大きな学びだったかなっていうふうに思っています。
ただ多分今の彗星の意味っていうのは、彗星がね、描かれているっていうのは、ちょっとその恐怖心を取り除いていくみたいなところなのかなと思う。
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私もまだね、若干あるんですよね。人間を、人間の皆さんと接するっていうのが、すごい苦手意識がずっとあったんですよね。
なので、やっぱりまだね、若干残っているなってするので、そこが本当にクリアしていくよっていう意味での彗星がね、12ハウスにあるのかなっていうふうにね。
はい、ということで、少しね、のんびりお話ししてしまったんですけれども、コミュニケーションの悩みだとか、人との違いで悩むっていうことは、実は俯瞰できるようになった、発生する悩みなんだよって、とってもいいことなんだよっていうお話をしました。
今日もご視聴いただきありがとうございました。