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みなさん、こんにちは。Nature Healing Projectの森下アキです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
そして、ブログとスタンダFMとYouTubeに、それぞれコメントとか、いいねをいつもくださっているみなさん、本当にありがとうございます。
最近、コメントをいただく機会が増えてきて、すごくね、いよいよエネルギーが動き出すんだなっていう感じがしています。
しばらく発信をしても、やっぱり静かな時期っていうのは、コメントがなかなかいただけなかったりして、
いただけなかったというか、私がウォーザの時期とか、ジオセントリックでいう12ハウスにいた時期がずっと続いていたので、
シーンという感じなんですね。シーンとした感じなんですよね、そういう時期って。
それがいただけるようになってきて、やっぱり体感としてね、動いていくんだなっていう感じがすごくワクワクしています。
それでは今日も読んでいきたいと思います。
今日はあまりご存じない方も多いかなと思うんですけれども、
後世先生術というものがあって、星読みをされている方は1、2回は聞いたことがあるかなっていうものですよね。
では読んでいきますね。
太陽系を飛び越えて知る私の光の在り方。後世先生術。
私は普段、星読みをヘリオセントリックやジオセントリックで読み解いていますが、
自分の意識が広がるとともに太陽系を飛び出して、広い天の川銀河と直接つながっていたいという感覚を持つようになりました。
そこで今回は、太陽系外の後世を読む後世先生術について、私自身の星を例にひらやかるライジングスターとひらやかるセッティングスターの意味を中心に紹介したいと思います。
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今ね、ひらやかるライジングスターという言葉を読んだので、それでね、あーって思われた方がいるかもしれないんですけれども、
ちょうどライオンズゲートの話がある7月の下旬から8月の上旬にかけて、シリウスがこのひらやかるライジングスターということで、
話が出てくるものですね。
ブログの方にはね、細かく書いていないので、先にここで補足を入れておくと、
このひらやかるライジングスターというのが、太陽が日の出を迎えるじゃないですか、地平線から上がってきます。
その瞬間に太陽が光があるので、あまり太陽にすごく近いところは見えないですよね、星があったとしても。
なので、光が光の先に、光が薄くなったところに出ている星、その一番近い星、太陽に、それをひらやかるライジングスターというんですね。
同じように太陽が日の出の時で、その反対向、太陽が昇るのは東側だから、
その反対側の西側に沈んだ星、沈んでる星、というのがセッティングスターというふうに呼ばれるようです。
私も詳しくないんですが、アプリで今は確認できたりしますので、それでちょっと勉強しています。
では続けて読んでいきたいと思います。
ひらやかるライジングスターは、自分がこの世に現れる時に持つ光や資質を示す星です。
私の読み解きでは、40代頃までの人生の舞台ともいえる時期へのヒントを与えてくれます。
私の場合は白鳥座のデネブがライジングスターでした。
デネブは魂の橋渡し役と呼ばれ、自分の光を他者や世界に届ける使命を象徴します。
実際、NPO法人で講師の要請を行っていた頃、私はなるべく表に出ず、スタッフや講師が活躍する場を整えることを喜びとしていました。
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これはライジングスターが示す、他者を通して光を広げるという性質が現れた例です。
一方、平い明るいセッティングスターは、50歳前後で迎える人生の変容器以降を示します。
太陽が沈む時に光を放つ星のように、その人の存在そのものが周囲に影響を与える力を持つのです。
私の場合は、獅子座の王星レグルスがセッティングスターです。
レグルスは王の品格と呼ばれ、言葉や行動以上に存在そのものが影響力となることを意味します。
若い頃は、レネーブのように他者を通して光を広げ、晩年にはレグルスのようにただあることで光を放つ段階へと進んでいく。
構成性星術は、このような人生の流れを描き出してくれます。
構成性星術では、平い明るいライジングスターやセッティングスター以外にも、私たちを取り巻く宇宙の広がりを教えてくれます。
特に有名なのは、古代ペルシャで天の守護者とされた4つのロイヤルスターです。
1つ目がレグルス、さっき読んだものですね。
これはシシーザの心臓部にあるのかな。
王の品格というキーワードがあります。
そして2つ目がフォーマルハウト。
これは南のウォーザかな。
夢と冷静というキーワードがあります。
3つ目がアルデバラ、オウシザの目。
こちらは豊かさと誠実さというキーワードになります。
そして4つ目がアンタレス。
これはサソリザの心臓ですね。
破壊と再生というキーワードになります。
この4つがロイヤルスターと呼ばれるものです。
これらが人生に特別な使命や主語的エネルギーをもたらすとされ、
押し読みをする人の多くが注目するポイントです。
さらに特定の恒星が太陽系の惑星や角度に結びつくことで、
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その人の人生テーマや試練が浮かび上がることもあります。
例えばオリオン座のベテルギウスが強調される人は、
構造的な力を社会に残すことが課題になったり、
シリウスが関わる場合は他の次元とつながる感覚を持ちやすいとも言われます。
まとめです。
恒星生成術は人生全体の流れと宇宙のつながりを知るためのツールです。
ヒラヤカルライジングスターで人生の前半にどう光を届けるかを知り、
セッティングスターで人生の変容器以降にどうあるかを理解する。
さらにロイヤルスターなどのエネルギーの特徴を知ることで、
人生の大きな地図を手に入れることができます。
自分の星を調べることは、太陽系を飛び越えて、
自分がどんな宇宙の物語の中に生きているかを知る旅です。
ぜひ皆さんもいかのサイトを参考にして調べてみてくださいね。
ということで、ブログの方にはね、私のおすすめのサイトのリンクが載せてありますので、
興味のある方はブログの方を覗いてみてください。
下の方に載せてあります、リンクがね。
構成先生術の、まずデータを出すときに、
ちょっとね、そのサイトを載せてるだけじゃね、調べにくいんですよ。
そう、なので、どこのを選択するんですよっていうことはね、
手に書いてあるサイトがいくつかあるんですけど、出てくるんですけれども、
その中でもね、私がこれまで見た中で一番わかりやすかった。
ここのサイトは、構成の主な構成、かなり勝ちのってたんですけれども、
そのね、意味、主な意味っていうのも載ってたので、
一つのページ開くだけで、データの出し角だから、その星の意味までわかるというものです。
あとね、データが出せれば、これ英語で全部書いてあるんですけれども、
内容をコピペして、今はJATJPTとかで貼り付けて、構成先生術を読み解いてくださいって感じで入れれば、内容出てきますので、便利な時代ですね。
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特にね、図とかで書いてあるんじゃなくて、2ページ目、皆さん同じものを多分出すことになると思うんですけれども、
2ページ目に載っているものは本当に文字で載っているので、
なので、本当に貼り付けるだけなんですよ。
貼り付けて、読み解いてくださいって入れるだけなので、本当に簡単に翻訳するかのように出してもらえます。
ぜひやってみてください。
どういう例えが構成先生術の特徴を言うのにね、わかりやすいかなって思ったんですけれども、
今回取り上げた平屋からライジングスターとセッティングスターの構成先生術においての代表的な2つの意味で言うと、
どんな道を歩くかっていうこの道自体を表しているっていう感じがするんですよね。
私が一番メインにしているのはヘリオセントリックという太陽系を中心にして、
その周りの惑星を太陽系全体を俯瞰しているような感覚で読み解いていく。
それは魂の性質を読み解くものなんですけれども、それはそれで魂の性質なんですね。
あとジオセントリックというのはこの地上においてどういう学びをしていくかというね、
これまでの星読みという感じですね。これまでの世界を読む星読みという感じです。
この両方の土台にあるのがこの構成先生術という感じです。
道、道路。道路の特徴はこんな感じですみたいな。
それを読み解くのがあなたの人生を一言で言うとみたいな感じですね。
多くの人にとってすごくシンプルだし、私の人生ってまさにそんな感じってピンとくるかとかね、
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多いと思います。若い時はね、ちょっとこれはまだピンとこないかもしれないんだけれども、
やっぱりある程度ね、30代40代になってきたらなんとなく、ああなるほどねって思うかも。
さらに50を超えてくるとセッティングスター、ひらやかるセッティングスターの方の時期に入ってきますので、
これからこんな感じになってくのかっていうのがだいたいね、
内側にある未来こんな感じになってくのかなっていうのと重なってくる感覚ですね。
ぜひぜひ活用してみてくださいね。
ということで、今回は通常の先制術ではない、エジプトの頃からね、
私はこれエジプトの頃って呼んだ気がするんだけどな。
かなり昔の時代から使われている構成を読み解く戦術についてご紹介をさせていただきました。
今回もお聞きいただきありがとうございました。さようなら。