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みなさんこんにちは。 ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下マキです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。 今日はタイトルに朗読と書いてありません。
なので、きちんとした、まとまったお話じゃないので、
ちょっと私が思いつくまま話していく。 タイトルは書いてあると思うんですけれども、
そういうお話になるので、
きちんとした話が聞きたい方は、多分これ動画にまとめないといけないと思うので、
それをね、また、いつか、いつかじゃないな。 早いうちに動画にしますので、それを見ていただけたらと思います。
何を話す?
話すって言うかな? とりあえず、ちょっとこうね、
口から出した方が良さそうで、これに興味を持ってくれる方とか、
私が言っていることが、この先どのぐらいの影響力を持つのかっていうのを感覚的にお分かりになった方は、
できればね、ちょっとこの、 検証していくのにご協力いただけたら大変ありがたいなって思っていたりします。
えっとですね、まず私はフラレン
構造とね、出会ったきっかけから話しましょうか。 まずね、出会ったきっかけっていうのは、
親戚画学フラレンというね、 水晶のビズで作るフラレンがありまして、
それがすごく非常に綺麗なんですね、キラキラと。
ただこれ編んであるものじゃなくて、ある方が考えられた、宇宙からのエネルギーを直接下ろしてあるもの、
そうじゃないものもあるんですけれども、下ろしてあるものは、 見る人が見ると非常に輝いている、
見えるというものなんですね。私もそれを作って、身近にたくさん置いてるんですけれども、
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それは私のきっかけです。フラレン構造と出会った。
それを見ているうちに、私はもともと発達障害の啓発とか、NPOを設立してしてた時に、
やっぱりこのチームをどう作っていくかとかね、
その頃は、 発達障害重環境サポーター養成講座とか、あとは高齢者の部門もね、
ちょっと収益の事業もね、持っておかないといけないから、
正確な言い方じゃないですね。収入のための事業を持っておかないといけないから、
高齢者の方の部門を持っていました。同じような養成講座で。
なので、そういう講師を育てたりとか、
みんなで動いてもらうために、どういう形がいいのかとか、
発達障害の人たちについてもね、
どういう形態で、
そうし、あとね、あれもやってたんです。発達障害に関連して職場の環境整備。
京都大学の健康科学センターと言われてた、
学生さんの健康を、
健康診断するところね。
そこの年間の研修とかもさせてもらったりしたんですね。
なので、どういうチームづくりがいいのかっていうのをずっと考え、意識の中にあって、
それを一旦、NPOは解散したものの、
社会にとってどういう形がいいのかっていうのがずっと頭にあったんですね。
それでフラーレンが来ましたと。そのボールというか、その形をずっと見ているうちに、
えっと、これって、
生成している球体じゃないですか。
これって絶対だよなって思ったんですよ。
細かいことを言うと、新生器化学フラーレンは、ビーズの球を90個使うんですね。
フラーレン構造自体は、炭素原子が60個です。
なので、ちょっと、その球になっている部分が、線になっている部分が、その結合している部分、結合部分というんですか、
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変になる部分が、ちょっとこれ、私がじっくり見てたものとは違うんだけど、反対向になっているんですけれども、
何にしても、フラーレン構造の方が重要なのでね、フラーレン構造のその頂点が60個あるんですね。
これはサッカーボールと全く同じです。
近くにサッカーボールがある方は、それの頂点を数えてもらったら、全部で60個になるんですね。
黒いところが5角形、で、白いところ、あ、ごめんなさい、えっと、黒いところが5角形で、これが12面あります。
12面ね。
で、6角形が20個、20面あります。
で、これってね、必ずチームなんですよ。
うん、チームなんですよ。完成されたチーム、なんて、完成された形なんですよ、絶対に。
えっと、何でかっていうと、あの、フラクタルだからなんですね。
で、なんかこれね、研究する段階で、えっと、6、6角形ばっかりのやつ、もう作ったらしいんですけど、
作ったらしい、ごめんなさい、私はあまり、あの、科学のことを細かくは知らないから、あの、それ前提で聞いてほしいんですけれども、でもね、あの、その方がなんか、
こう、なんていうの、固定、固定される、みたいなこともなんか、こう、読んだんですけれども、えっと、6角形ってほら、強いって言うじゃないですか、6角形で集まったものって。
うん、だけど、えっと、私たちその、えっと、これ人間に応用しようとした場合、あの、安定しすぎると、そうすると崩壊するんですね、いずれ。
うん、永遠に続くものは何もないから。だから、えっと、5角形が入っている必要があるんですよね。
うん、で、このね、えっと、5角形っていうのは、えっと、で見たらね、私の言い方で言えば、男性性のエネルギー、で、6角形は女性性のエネルギーなんですね。
で、なんで、えっと、サッカーボールで言えば、黒いところが男性性のエネルギーにあたる、で、白いところが女性性って感じなんだけど、男性性の方は、何かを決定していく機能を持つ必要があります。
で、白いところは交流をする、ただ交流をする、楽しむ、広がっていって楽しむっていう機能があります。
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で、これがね、あの、なので、言ってみたら、一つのサッカーボールで大テーマを持つわけですよ。
うん、それで、あ、そっか、企業さんに置き換えた方がわかりやすいよね。
組織に置き換えた方がわかりやすいと思います。
えっと、これ最終的には、一人の人間のつながりっていうことになるんだけど、ちょっとわかりやすいように、ちょっと、うーん、企業さんで話しますね。
で、60人の企業さんがあるとして、これ考え方がね、2つパターンがあります。
えっと、私が、今日考えたところではですよ、思いついたところでは、2つパターンがあるかなと思います。
えっと、物事を早く進めていきたい企業さんと、ゆっくりでみんなで幸せベースで、幸せであることを大切にしていきたい企業さんと。
このパターン、2つのパターンが考えられます。
で、一つ目の方は、まず、黒いサッカーボールでいくと、黒いところがそれぞれの部署とします。
うん、そうすると12個できますよね。
60人の会社で12個ね、できます。部署がね。
で、サークルが20個みたいな感じなんですよ。
で、このサークルはね、趣味でもいいし、スキルアップでもいいし、何でもいいんですね。
で、こういう条件の下に、その頂点のところがね、一人の人とします。サッカーボールの頂点のところが一人の人とします。
だから全体で60人いるわけですね。
で、その頂点のところを見てみると、必ず一つの部署には所属してるじゃないですか。
で、そこは、物事が早く進む会社なんですね。
常時、普段所属してるのが黒いところっていうことにすると、物事が早く決定をして素早く進めていくっていう感じなんですよね。
でも、そこだけにしかいないと、活性化しないし弱いから、その部署の中の一人の人、仲のいい人と、
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その六角形、隣り合った六角形のところにサークルに参加するわけですよ。
で、部署の中のもう一人の人と、また別のサークルに参加します。
それで、そのサークル二つ参加してることになるじゃないですか。
で、そのサークル二つ参加してる中でですね、両方に参加してる違う部署の人が一人いるわけですよ。
そうすると、私一人に対して、社内に三人の密な関係、パートナーがいるわけですよね、言ってみたら。
このパートナーとは、やっぱりコミュニティを、それぞれのパートナーについて二つ一緒にいるわけだから、一緒の経験をするわけだから、親しくなりますよね。
そういう仕組みを作っておくと、困った時とかに相談しやすいし、日頃お話しする人が増えることで、心を許せる人が増えることで、やめやすく、やめにくくもなります。
会社をやめにくくとなりますよね。
そういう状態ができるんですよね。
で、これが今は早い場合、早く動く会社の場合、話したじゃないですか。
もう一つのパターンね、ゆっくりゆっくりのパターンの会社の場合ね。
そっちは、サッカーボールの白い六角形のところが、いつものチームとします。部署とします。
だから、60人の会社の中に20個の部署があるって感じですね。
今度は白い方が部署って考えます。
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で、1週間に1回なりね、金曜日の午後は、五角形のところに集まるわけです。今度はね。
五角形のところの機能としては、会議、テーマを持った、いつもテーマが設定されている会議を行うところって感じなんですよね。
だから、このゆったりの会社の場合は、普段は楽しく仕事を1チーム6人で行うんだけど、
時々、これね、白いところって隣り合った白い面もあるじゃないですか。だからね、結構流動的なんですよね。
Aの部署とBの部署、2つを行ったり来たりっていうかな、その時々によって行ったり来たりするわけですよね。
そういうことになりますね。
それで、週末というか、金曜日の午後は、一斉にこの黒い十二それぞれのテーマの会議を行って、そこで決定事項を決めていくわけですよね。
多分、前社の話、早い動きの会社の話をした方が、これまでのパターンだったので、イメージしやすいと思います。
後社の方は、ゆったりバージョンはちょっとイメージしにくいかもしれないんですけれども、
私のイメージしたものとしては、オンラインで進めている感じかな。
オンラインで進めている会社さんみたいな感じ。
オンラインだと、早くしようと思えば早くいくらでもできますけれども、息苦しいじゃないですか。
私はあんまり好きじゃないかな。
オンラインは好きだけど、オンラインの上に効率よく早くやろうっていうのが、使い方としてちょっと違うかな。
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オンラインでするメリットを享受できてないような気がする。
だからそう思ったのかな。
ゆったりの会社は、オンラインで家からリモートワークしているというか、そういう会社さんのイメージって感じですね。
なので、組織で応用しようと思うと、この2つのパターンが考えられるのかなって思いました。
最終的には、個人レベルでの話というのは、小5年経っても難しいだろうな。
5年10年経っても難しいと思うんだけれども、
本当に魂意識で生きている人たちばかり集まるようになると、これは必ず形成されますっていうのが、このフラーレン構造なんですね。
今会社の話しましたけれども、私たちこの1人の個人と会った時に、個人という立ち位置に立った時に、個人事業の人だとイメージしやすいかな。
仕事のパートナーが3人います。それぞれ別々のプロジェクトをしています。みたいな感じなんですよ。
その中には、家族もいますって言うと分かりやすいかな。
夫婦で仕事をしているっていうケースが一番分かりやすいか。
夫婦で仕事をしている、そうすると、お家ではゆっくりしたいってなるから、お家は六角形の白い、サッカーボールで言うと白い面になります。
一緒に仕事をしている会社は、夫婦以外にも3人同僚がいるわけですけれども、
そこが黒い場所になります。
もう一つ、そうすると残るんですよね。もう一つコミュニティが必要になってきます。
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なので、夫婦というパートナー以外に、会社の中でももう一人パートナーとなる相手が、私が言っているパートナーというのは深く学び合う相手ですね。
そういうパートナーがいて、その人とは地域のサークル活動、バドミントンでも何でもいいです。
そこに参加しますと。
でも、そこには実は、その人のご夫婦の、女性だったら女性にしましょうか、奥さんにしましょうか、奥さんが主人公だとすると、奥さんの子供さんが、娘なり息子さんなりが、
その子も参加していますと、バドミントンのサークルにはね。
そういうふうにすると、参加しているコミュニティというのは、私コミュニティの話ってちゃんとしてたかな?
あれ?どこまで何を話してたかな?
パートナーが3人と言いましたよね。
コミュニティも3人、3カ所必要なんですよ。
そこの大前提を企業のあれのときに、最初に話したんだっけ?
まあ、とにかく必要なんですね。
なので、この今の話の奥さんの場合だと、会社というコミュニティに属し、家族というコミュニティに属し、地域のサークル活動というコミュニティに属するわけなんですけれども、
サッカーボールがある方は、先読みできる方は、あれ?これはすごく濃い人間関係だなって多分気づいたと思うんですが、そうなんですよ。
このフラーレン構造での人間関係っていうのは、すごく濃いんです。
万弱なんです。
そう、そうなるんですよ。
今奥さんの話、奥さんを主人公にして話しましたよね。
これが旦那さんを主人公にして話すとき、これもまた同じようにパートナーが3人いるわけですよね。
つまり奥さん以外にも2人いるわけです。
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それぞれのコミュニティにおいてね。
でも、この奥さんと参加しているコミュニティ、つまり会社と家族、家庭というところ以外に、奥さんが直接的には知らないコミュニティにも参加するわけです。
だからご主人も同じように、例えばオセロのサークルとかね、スキルアップのところでもいいです。
スキルアップのサークルとかね。
何でもいいんですけれども、とにかく奥さんが知らないところにも一つ参加しておく。
そうすることで、新しい奥さんとだけの人間、濃い人間関係だけではない、新たな吸収するところが生まれるわけですね。
家族経営の会社であってもね。
で、これが結構、そのサッコボールを見ていただくと、奥さんを主人公にした時には、旦那さんがパートナーとしている2人とも、残りの2人とも奥さんは知り合いになったりするわけですね。
今回の場合は会社と家族なんだけれども、旦那さんはその大事なパートナーと、さらにもう一つのコミュニティに参加しているわけです。
ということになるんです。
なので、これね、最初にさっき言ったみたいに、魂意識で生きるようになると、これが綺麗に60人形成されるはずです。
で、中にはね、この中にペットちゃんが入っているケースもおそらくあると思います。
中にはあると思います。
なんでかというと、たとえば、
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ワンちゃんだとお散歩行きますよね。
ワンちゃんお散歩行って、いつも行ってて、お友達になるというケースもありますよね。
別の飼い主さんとお友達になって、すごく親しいお友達になって、そこでまたコミュニティに参加するというケースもありますよね。
あとは、YouTuberの、YouTubeのもちさん?
猫のもちさん?
もちまるくんかな?
ああいう子だと、明らかに使命を持って生まれていますよね。
大事なのは、学び合うということなんですね。
魂の進化だから。
私たちなんで生まれてきたかと言ったら、魂の進化をするためだから。
もしかしたら、大事なパートナーと私が表現した相手というのは、あなたが大嫌いな人の可能性もあるんです。
ただ、その大嫌いな人というのは、あなたが精神的な成長をする上で欠かせない人かもしれないんです。
そのぐらい強い結びつきがある相手かもしれないんですよね。
そんな感じで、浮かんだことを言いましたけれども、
これは、何でしょうね。
ぼちぼち、私、ヒーラーから、本当に指名コンサルタントで言っていかないと。
いつまでヒーラーです。
ヒーラーはヒーラーなんだけど、
ぼちぼち、指名コンサルタントの方を強調していかないといけなくなっていくのかなと思いながら、
お話ししてみました。
ここまで聞いていただいた方がどれだけいるかわかりませんけれども、
途中で何言ってるかよくわからないと思って、
脱落された方がかなりいるんじゃないかな。
多分これを見て、聞いていただいて分かった方は、
ぜひご自分の周りで応用していただいたりとか、
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情報を今後シェアしていただけると大変ありがたいです。
本当にこういうかわりとした形ができているもので、
必ず応用できるんですね。
すべてフラクタル、相似性を持った構造になっていますので、
世の中というのは。
突き詰めていくとこうした原子とか、
そうしたところの構造に必ず行き当たるんですよね。
すべては数字ですし、数値化できるはずだし、
計算できないとおかしいし、
私たちが感じている感情もすべて数値。
最終的にはなるものなので。
ということでお話ししてみました。
ありがとうございます。お聞きいただきまして。
この話をした後に言うの何なんですけれども、
ちょっとこういう変わった私なんですが、
以上ですね。
多分今回募集最後になるかなと思うんですけれども、
こういった募集としては、
変容のプログラムを3ヶ月かけて行うものを用意しております。
概要欄から見ていただくとどういった内容なのか分かりますので、
ご興味がある方はぜひご覧ください。
では今回もお聞きいただきありがとうございました。
さよなら。