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みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
えーっと、ちょっとね、なんかこう急に、これ収録しておいた方がいいかなーっていう気がしたので、
えー、短いと思うんですけれども、ちょっと収録します。
えーっと、えーっとね、なんとなくね、
今朝?昨日かな?
私はね、こういうスピリチュアルな、見えない世界のことをするようになって、
えーっと、1年ぐらいかな?経つんですけれども、
これまでね、最初のうちは家族に、実家ですね。
実家の家族に行ったこともあったんだけど、具体的な話はあんまりしてなかったんですね。
で、なんと言うかな?
もともとうちの家族は、母と、私4人姉妹なんですけれども、
一番下の妹がエホバの証人の宗教の方に入っているということで、
なんていうかな?こういう、ちょっとその、精神世界に一貫するような話って、
ちょっと避けてきたことが、できてきた感じがあるんですよね。
その、言っていいことといけないことっていうのが、ちょっとあんまりわからなくって、
で、例えばその、なんかね、誕生日とかもね、ダメなんですよね。
らしいんですよ、私はそれは。
結構、いつ知ったのかな?10年ぐらい前に知ったのかな?
だからもうだいぶ、後の方になってから知ったんですね。
その妹、お母さんと妹が、それをするようになってから、
20年以上経ってから知ったのかな?
なので、ちょっとそういった感じで、言わない方がいいことっていうのが、わからないから、
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私のその、スピリチュアルな話っていうのも、
投げたとしても、こうなんていうのかな?
LINEの家族グループで出したとしても、返事はないみたいな、スルーされるみたいな感じでずっときたんですね。
そう、あのー、なんですけれども、ちょっとね、もうね、言う時が来たなーっていう感じが。
急にして。
だからちょっとこの、どうかな?
2、3ヶ月以内にはなんか、見て、いいそうな気がします。
で、私が言った方を、多分言うことになるのかなって、なんとなく思ったのは、
そのヒーリングに関することなんですけれども、
遠隔ヒーリングをね、
とか、三玉揚げの話もそうですけれども、
ヒーリング、浄化ですよね。浄化したりヒーリングしたり。
私が行ってきたのは、アルクトルスのヒーリングをメインに、
私がね、過去生で多分身につけていた手法だとか、
コンセムを能力として持ってきているものを色々組み合わせて、今はやっているんですね。
そういうのを受け入れてもらいやすい形でね、
どういう比喩がいいのかちょっと考えていて、
それで言うのかなっていう感じはしています。
全く多分受け入れないっていうことではないんですよね。
糸口は実はちゃんとあって、というのは、
私の父は神級師なんですね。
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神級師で、今は高齢になっているのでずいぶん前に辞めてますけれども、
神級師であるので、東洋医学の方ってどうしてもそういう区面と近かったりはするんですよね。
父自身も、いつもおられていた患者さんが、
亡くなった日のその時間に、
うちの治療院の玄関から声がしたみたいな感じで話をしていたこととかもあって、
そういう話題がいくつかあるんですよね、これまでね、人生の中で。
なので、親からそういう話を聞いているから、
全く見えない世界っていうのがないというふうには受け取ってないんですよね。
ただ、結構多くの方にあることだと思いますけれども、
身近な家族というのが、お互いによく知っているつもりでいる家族というのが、
突然、実はこういうことができて、
いろいろやってきたんだっていう、個人に対して行ってきただけじゃなくて、
私の場合は、戦争で亡くなられた方たちの見たまあげとかも行ってきているから、
集合意識と関わるというか、そういう面もあるんですよね。
なので、そういうことを聞くと、ちょっと受け入れられないかもしれないけど、
他の人が、全く知らない人がやってたっていうのは、受け入れがそういうこともあるのかなと思ったとしても、
自分の兄弟とかとやっていたと言っても、急には受け入れられないかもしれないけど、
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どこまでの範囲を話すかは別として、何か話す時が来たんだなっていうね。
これはもう完全に宇宙の流れの中でっていう話です。
私がこういうような感覚でいるっていうことは、おそらく同じような活動をされてきた方で、
ご家族にはあまりお話しされてなかったという方は、多分同じような感覚を今も受け取っていると思います。
やっぱり、地球が宇宙の存在たちに対して開いていくっていう時期が来ているので、
これまでは具体的な話とか、差し障りのないように過ごしてきた私たち、私のような人も、
やっぱり一人一人が伝えていく周りの人に、私は実はこういうことをやってるんですよ。
できるんですよ。とかね。
そんな感じで話していくことによって、やっぱり理解を広めていくというかな。
そういうことって意外と身近なんだっていうね。
そういう時期に来たのかなというふうに思っています。
ありがたいのはね、お子さんの体内記憶の話って日本人にとっては受け入れやすいことなので、
体内記憶の話が結構広まっていると思うんですよね。
スピリチュアルに関心がない方でも聞いたことがあるみたいな状況になってきているので、
だんだんなりつつあるので、もうね、私たち大人もね、そういうことを言っていく時かな、なんていうふうに思っています。
ちょっとね、これを言うっていうことは、特にヒーラーさんなんかは、時間と空間を超えてエネルギーを送ることができる。
時間と空間に実は制限がないんだよっていうね。
そこのところのブロックを外すっていうことでもあるのかなとね、なんか感じています。
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そんな感じで、とりあえず録音しました。
はい、今回もお聞きいただきありがとうございました。さようなら。