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#282 没頭できる人ほど幸福度が高い話
2026-07-15 09:20

#282 没頭できる人ほど幸福度が高い話

【毎日配信中🎙️】

聴いていただきありがとうございます!
このラジオは頑張りすぎた大人が
少し力を抜いてありのままの自分に戻るための場所です🌿

今回は【 没頭できる人ほど幸福度が高い話 】について

正解を探すのに疲れたとき、
立ち止まって考え直したくなったとき、
「自分の本音」に気づくきっかけになれば嬉しいです!

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サマリー

このエピソードでは、何かに没頭できる人ほど幸福度が高いというテーマについて掘り下げています。没頭できることを見つけるには、最初の「つまらない」「怖い」といった壁を乗り越える経験が重要であり、そこから深い楽しみや幸福感が見出されると語られています。リスナーに対し、まずは何かに挑戦してみること、そしてその過程で得られる体感を大切にすることを勧めています。

はじめに:没頭できることの重要性
いつきのLIFEBASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
7月15日水曜日、今日もよろしくお願いします。
今日のテーマは、没頭できる人ほど幸福度が高い話、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、今日はですね、没頭できる人ほど幸福度が高いということで、そんな話になるんですけども、
はい、まず皆さん、何か今没頭していることはありますでしょうか?
はい、なかなかね、あのー、没頭できるって結構才能かなというふうに僕は思ってるんですけども、
今ね、いろんなこの世の中、情報社会の中で、何か一つにね、のめり込むっていうことって結構難しいなぁと思っていて、
そこに対してね、もう時間を忘れるほどのめり込んでしまうっていうね、何か趣味とかお持ちの方いらっしゃいますかね?
はい、でこれ今日のテーマなんですけども、なんでその没頭できる人が幸福度が高いかっていう話なんですけども、
没頭できる人の例と幸福感
これ何で話そうかなと思ったのが、なんかインスタのリールかなんかで、
あのー、オタクの人たちが、なんだっけな、おじゃまジョドリミの曲を全力で踊っている動画が出てきて、
この人たちすげーなぁと思って、で何でかっていうと、この今の世の中ってすごい人の目とかを気にする人たちがいっぱいいる中で、
自分のその趣味に対して、なんか全力でやってるっていうその没頭力ほんとすごいなぁと思って、
で、人の目なんかその人たちも気にしないで、自分がこういう踊りをするんだとか、ちょっとアレンジ入れたりとか、
ベースはね、みんな同じ踊りなんですけど、ちょっとなんか自分の色出してる人もいたりとかして、
それがめちゃくちゃ面白いなぁと思って、でこの人たちはね、あの自分の趣味をね、すごい楽しんでるなぁっていうのがあるので、
なんかここまで没頭できたら多分人生楽しいんだろうなぁと思って、幸せなんだろうなぁと思って見てたんですね。
自身の没頭できることと課題
ってなった時に、じゃあ今自分がね、何か没頭してることあるかなぁみたいな感じで考えた時に、
僕はね、あのヨガだったりとかサーフィンだったりとか、時間を忘れるくらいね、のめり込みたいっていうのはあるんですけども、
何せね、仕事に取られる時間が多すぎて、なかなか難しいんですけど、その中でもね時間作って、
ヨガはね仕事なので、そのままね、これは体がどうだったとか、解剖学的にどうだとか、どうやったら体が柔らかくなるのかとか、
もう本当趣味のようにのめり込んではいるんですけども、その中でね、たまに息抜きにサーフィン行ったりみたいな形でやってるんですけども、
まあそんな感じで、やっぱ何か没頭できることがあると、何かやっぱ幸せだなっていうか幸福度高いんじゃないかなと思っていて、
没頭できない理由と壁の乗り越え方
じゃあなんで逆に没頭できない人はまあ幸福度が低いのかみたいなところに、ちょっとまあ仮説でお話しすると、
何かやっぱ没頭できない人って、その深みにはまる前にやっぱつまんないって思ってしまって、続かないかったりするんですけども、
それって結局、何かやっぱ自分のその没頭できることを見つけるまでに時間がかかったりとか、そもそもじゃあいろんなことに挑戦してるかどうかっていうところで、
本当になんか自分が心から没頭するような趣味って見つけられてないのかなというふうに思ってますし、
あとはその、やっぱりその楽しさって、なんか一つ壁を越えないとやっぱり見つけられないかなと思ってるんですよ。
なんでかって言うとサーフィンにしても最初めちゃくちゃつらいんですよ。
そもそもあの海に入るのがね、海ってめちゃくちゃ怖いし、サーフィンそもそも波がないとそもそも話にならないので、でも波があったら怖いんですよ。
なんかね、陸の上から見てると波が崩れる感じで、全然波割れてる綺麗だな、海みたいな感じなんですけど、
実際に海に入ると水のラインが目線のところになるんで、サーフボードで滑って進んでいくので、
あのラインで前の方で波が割れているんですよ。
ってなったら普通に怖いんですよ。
その中、必死にね、パドリングしてある恋で海の沖の方まで行くんですけど、そもそも海広くて怖いんですよ、何せ。
怖いんで、そこで最初ね、そういう恐怖とかね、そこを乗り越えて、
で、からの波に飲まれて、水からね、2,30秒上がってこれないみたいな経験もして、
っていう壁を乗り越えたときに、サーフボードが波に押されるって感覚の、うわぁ楽しいって感覚があるんですよ。
ていうので、僕もそこにたどり着くまでに、どのくらいかかったかな、
1年ぐらいはかかったかもしれないですね。本当にサーフィン楽しいって思えたので。
ていうのがあったので、そこをやっぱり乗り越えた先に楽しさを知ってる人たちがやっぱりいっぱいいたので、
だからこのスポーツは楽しいんだなっていうふうに思えたりとか、
ただそこをやっぱり自分でその壁を乗り越えないと楽しさってやっぱり見つからないと思うので、
挑戦の重要性と自己制限
もしかして没頭できない方は、そこの手前の何かちょっとつまんないなーみたいなところとか、
ちょっとここやだなーっていうところでストップしてる可能性があったりするし、
そもそも自分自身でブレーキをかけてる可能性もあって、
例えばサーフィンね、運動神経が悪いからできないとか、泳げないからできないとか、
あとは海が怖いからとかもあるかもしれないですけど、
その中で実際にやってみないとわかんないことの方が世の中大半だと思ってるので、
どんなスポーツだったりとか趣味にしても、
とりあえずやってみるっていうことが一番大事なのかなというふうに僕は考えてます。
その中で多少1ヶ月なり2ヶ月なり3ヶ月なり続けてみて、
それでもなんか楽しくないなーって自分に合ってないなーって思えば、
やめてもいいと思うんですけども、
なんかねとりあえず挑戦して、
うわーこれ楽しいっていうね、体感をね感覚をつかむと、
人生ってね楽しいんじゃないかなっていうかね、なるかなと思います。
過去の没頭経験と今後の挑戦
なのでね、僕もね本当に時間が無限にあるんだったら全部やりたいんですよ。
すべてやりたい、挑戦したいんですよ。
その中でもなんかね、趣味は絞ってきたんですよ。
今までキャンプとかにも没頭してたりとか、
もう本当にキャンパーになってね、
極寒の僕、北海道の真冬でキャンプとかしてましたからね、
マイナス15度とか16度の世界で。
それでね、テントの中で熱々の鍋食べて、
もうね本当に幸せでしたね、あの時はね。
今幸せじゃないみたいな言い方ですけど、
あんなに美味いのかと、カップラーメンもそうですけど、
あんなにそこでキャンプ場で食べる飯は美味いのかって言って、
キャンプ飯に没頭したりとか、
キャンプ飯好きすぎて家で部屋の中で燻製やってね、
部屋の中煙まみれになって臭くなったとかもありますけども、
そういうなんかね、一つ何か挑戦してね、やるっていうのが楽しいのかなと思うので、
これからまだまだね、僕もちょっと挑戦したいことは、
たくさんね、リストにまとめてるんですよ。
歌とか、音楽とかをね、ガチって見たいなっていうのもあったりとか、
それこそギターとかピアノとか、歌とかね。
歌はね、割とちょっと身近ではあるので、カラオケも好きなので、
ちょっと極めたいなっていうのはあるんですけども、
プラスあと顎の手術してからなんか声帯開くようになって、
ちょっと高い声出るようになったりっていう誤算でね、
ちょっと得したというかなんかあるんで、
ちょっとね、自分の可能性を切り開くためにも、
ちょっといろんなことにね、これからもチャレンジしていきたいなというふうに思います。
まとめとリスナーへのメッセージ
はい、ということで本日のテーマ、
没頭できる人ほど幸福度が高い話ということでお話しさせていただきました。
このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
是非フォローお待ちしています。
いつも聞いてくださりありがとうございます。
それでは素敵な一日を。
09:20

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