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いつきのLIFE BASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
2月5日木曜日、今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、スルーする技術が自分を守る、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、今日はちょっとですね、今現在18時20分。 いつもとやらない時間にちょっとね、流れを変えてやってみております。
今日はちょっと朝ね、予定が変わってこの時間の配信となりました。 はい、今日はですね、スルーする技術が自分を守るということでなんですけども、
これはどういうことかっていうと、大人関係ですね、人間関係ですとか、そこに関して受け流す技術を身につけるのが大事っていうお話になります。
はい、僕ね、いろいろコーチングだったりとかやる中で、真面目な人っていらっしゃると思うんですけど、真面目な方って何か言われたことに対して全て受け入れてしまう
っていう方がすごい多いなと思ってて、そういう人ほどやっぱ悩みが多かったりとか、結構そういう相談を受けることが多いんですけど、僕は
僕も元々ね、なかなかスルーできてなくて受け止めてしまってダメージを食らってっていうのがあったんですけど、
そこでね、どういうふうに変えていったかっていうのをちょっとお話ししたいなと思います。 なんかボクシングとかと一緒で、避ける技術があればどんだけ相手が強くてもパンチを受けなければ
ダメージは食らわないので、日常生活においても言葉のダメージってやっぱ大きい
ので、そこをなるべく受けないためにどうしたらいいかというところなんですけども、僕は基本的に
多様性の時代なんで、人の住人といるだし、
人の価値観というのはそれぞれあると思うので、こうあるべきだ、みたいな人がやっぱりいると思うんですけど、
そういう人の一つのこういう意見もあるよなというふうに基本的に受け止めます。 例えばね、だいたいコントロールできないとかそのダメージ食らうのって目上の人だったりとか
上司の方だと思うんですけど、そういった場合には逃げられない状況だったりとか、なんかあると思うんですけど、そういう時は基本的には話は聞いてる雰囲気をちゃんと出して、
ありがとうございますって伝えて、怒られたりとかね、叱られたりみたいなとこもあるかもしれないんですけど、そこは間に受けない。
で、必要なのはそのなぜ詰められたりとかキツく言われたりしたのかっていう、そこの原因についてちゃんと考えるっていうのが大事で、
そこに自分の改善するポイントが絶対あると思うんですよ。 そこの改善ポイントはそこだけ吸収する。
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言葉として強い言葉を受けたとか、そういった部分に関しては全て無視する。関係ないから。
っていうふうに思うと、意外とこの人は何を伝えたいんだろうな、この人は私に何を伝えて何を学んでほしいのかな、みたいなところを考えていくと、
この人が個人的な感情で怒りをぶつけてるだけなのか、それとも成長してほしいという思いでこちらに対して言ってるのかっていうのが見えてくるんですよね。
ってなった時に基本的には、僕自身は自分にとって成長したいっていうのがやっぱ強いので、どうやったらその言葉を拾ってどこで、どの言葉で、どんな要素で成長できるかみたいなところに必ず繋げていくようにしてるんですけど、
なのであまり、そしてね、そこまで人の数だけ成功の数は成功数あると思うので、どちらかというと僕大事にしてるのは成功法則じゃなくて、失敗の仕方だったりとかそういう話をする人はすごい尊敬できるなと思ってて、
基本的に男性経営者の方とか上の人って過去の武勇伝だったりとか、そういう話を結構されるんですよ。
で、今のやり方と、昔のやり方と今のやり方、時代も変わってるので、それがうまくいかないっていうところもスキル的な部分であったりもするし、
でもそのベースの土台として、人として大事な部分だったりもあるし、みたいな感じで、いろんなところがあるので、そこをかいつまんで自分に吸収するっていうのがいいのかなと思います。
で、基本的にネガティブみたいな感じにオーラを出してしまったら、向こうはこれから何か指摘したらこういうふうにシュンとしちゃうんだ、腐っちゃうんだ、みたいなやっぱりなっちゃうので、
指摘というかアドバイスをもらえなくなってしまう可能性もあるので、
なので、どうやって接するかっていうとやっぱりありがとうございますっていう言葉が一番いいのかなというふうに僕は思ってます。
はい、という感じでね、なんかうまく身をこなしていくっていうのが人生ね、両あたりになっていきやすいのかなというふうに僕は思ってます。
はい、ということでスルーする技術が自分を守るということでお話しさせていただきました。
このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
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いつも聞いてくださりありがとうございます。
それでは素敵な一日を。