1. 合格全書 - 伊藤塾が届けるリアルボイス
  2. #62 【講師MC回】 3ステップ論..
#62 【講師MC回】 3ステップ論文速習講座の誕生秘話!過去問活用とテキスト一元化のコツ【出演:熊澤美帆、庄子茉希】
2026-10-28 18:30

#62 【講師MC回】 3ステップ論文速習講座の誕生秘話!過去問活用とテキスト一元化のコツ【出演:熊澤美帆、庄子茉希】

受験生時代の悩みや講師経験から生まれた「3ステップ論文速習講座」の開発背景と、段階的に論文作成力を身につける学習ステップを解説。また持ち運びやすい教材のこだわり、論証、定義の暗記法、過去問とテキストを有機的に結びつける効果的な復習術について語ります。


▼トークテーマ

・「3ステップ論文速習講座」誕生のきっかけ

・早期から司法試験、予備試験の過去問に触れる重要性

・持ち運びやすさと必須知識に絞った教材設計

・「論文ナビゲートテキスト」を活用した情報の一元化

・過去問の反復とグラデーションのある学習

・リアルボイス:過去問と基礎マスターの結びつけ

・「基礎マスターテキスト」への正しい戻り方


▼出演者

熊澤 美帆(伊藤塾専任講師・弁護士)

庄子 茉希(伊藤塾専任講師・弁護士)


▼3ステップ論文速習講座

https://www.itojuku.co.jp/shiken/shihou/kouza/26A11054.html


▼あなたの「リアルボイス」をお寄せください

ご感想、ご質問などのメッセージは下記フォームよりお送りください。

https://forms.gle/pF4SZ7mtSTf51neHA

またXでは、#合格全書 をつけてポストしてください。

Apple PodcastやSpotifyでのレビューもお待ちしております。


▼伊藤塾について

伊藤塾は、司法試験、予備試験、法科大学院入試、公務員試験など、法律に関わる様々な試験対策講座を提供している受験指導校です。その指導方針は合格のみをゴールとせず、その先の社会で活躍できる人材育成を続け、2025年には開塾30周年を迎えました。

経験豊富な講師陣によるわかりやすい講義と、受験生一人ひとりに寄り添ったサポート体制により、毎年圧倒的な人数の合格者を輩出しています。

法律を学ぶすべての人の「その志に、実力を」をつける。それが伊藤塾の使命です。

受講のご相談、講座への申し込みは下記リンクからお気軽にお問い合わせください。

https://www.itojuku.co.jp/


▼制作

株式会社オトバンク PitPa Podcast

https://pitpa.jp/



See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

伊藤塾講師の生地牧が、受験生時代の悩みをきっかけに企画した「3ステップ論文速習講座」の背景と使い方を語る。基本問題、予備試験過去問、司法試験過去問へ進む構成や、持ち運びやすく必須知識に絞った教材設計が紹介される。論文ナビゲートテキストへの一元化、過去問の反復、基礎マスターテキストへの戻り方についても説明し、過去問と教材を結びつけて理解を深める学習法を提案する。

3ステップ論文速習講座の誕生背景
合格全書 伊藤塾が届けるリアルボイス
リスナーの皆さん、こんにちは。 伊藤塾講師で弁護士の熊澤美帆です。
合格全書では、毎月第1週から第3週にお送りしている メインパーソナリティの佐々木臨さんによる
合格者の方々へのインタビュー番組のほか、 月1回の頻度で、今、司法試験および予備試験の勉強をしている方に向けて
伊藤塾講師とゲストによるトーク番組をお届けしていきます。 講師としての経験をもとに、勉強中だからこそ抱えてしまう受験生のお悩みなどを
取り上げながら、より具体的な学習法、試験対策なども含めてお話ししていきたいと思っています。
今回のパーソナリティは、伊藤塾講師の熊澤美帆が務めます。 よろしくお願いします。
そして、ゲストには弁護士であり、伊藤塾講師の生地牧先生にお越しいただきました。
弁護士の生地牧です。よろしくお願いします。
お願いします。さて、今回は生地牧先生にゲストとしてお越しいただきました。
生地先生は、先月私が中野先生とお話をした3ステップ論文促集講座を発案されたとお聞きしています。
そこで今回は、3ステップ論文促集講座の誕生秘話ということで、いろいろとお話を聞いていきたいと思います。
それでは生地先生、まず簡単に自己紹介お願いできますか。
はい、ありがとうございます。改めまして、弁護士の生地牧と申します。
経歴を言うと、私東北大学の出身なんですけど、大学4年生の時に予備試験に合格しまして、そのまま司法試験に合格をしています。
ロースクールにも、東北のロースクールに半年だけ合間の期間に行っていまして、弁護士になってからは、
今は元々企業法務をやっていたので、企業法務とか、あとSNS周りの法律、発信者情報開示とか、あと炎上対策とか、
あとは最近刑事事件にちょっとハマっていまして。
いろんなことやってますね。
そうなんです。ここ4ヶ月くらいは結構刑事事件をやっていたりとか、結構もうやりたいなと思ったことをやっているという感じです。
伊藤塾でも講義を持っていただいているという方ですよね。
そうですね。2年半くらい伊藤塾講師もやっています。
3段階で過去問に触れる講座設計
ありがとうございます。じゃあ早速その伊藤塾講師としてのということで、3ステップ論文則習講座、いろいろお聞きしていけたらなと思うんですけど、
これってどのきっかけでこの講座を企画したんですか?
もともと私受験生時代に、論文の問題がちょっと難しいとか、あと基礎マスターから論文マスターに行くときにすごいギャップがあるとか、
確かに。
そう、とか、論並みもわかりやすいけど、最初勉強するにはちょっとボリュームが大きいみたいな悩みが結構あって、
で、やっぱ受験生の方とそうやって講師として話す中で、みんな同じ悩みを持っているなということに結構直面をして、
そしたらちょっといい教材作っちゃおうということで、
そういう感じで始めまして、で、3ステップ論文則習講座ってあるように、3ステップで合格に必要な知識をつけていくっていう、
一気に書き上がるみたいなテーマで作っていて、1つ目のステップでは基本的な問題、本当にひねりがないような問題、
で、2ステップ目では予備試験の過去問、で、3ステップ目では司法試験の過去問まで触れられるっていうような。
すごいですね、司法試験までね、やれちゃうってことなんですね。
そうそう、なんかこれもちょっと受験生時代の悩みというかがあって、その司法試験の過去問って本当に触れる機会がないじゃないですか。
予備試験受ける子だったら予備受かってからだし、ロースクール受験する子もローに入って、こんな感じなんだ過去問って知るっていうちょっと遅いなっていうのがあって、
早くから知っていれば色々調整していけるし、やっぱりずれないなっていうのがあって。
そうね、最後ここまでゴールとしてできなきゃいけないんだとか、逆に言うとこんなもんだみたいなのもあるかもしれないし。
まさに。
持ち運びやすさと必須知識の教材設計
で、今まさにここにテキストあるんですけれども、やっぱ薄いですよね。
そう、薄いんです。
すごいコンパクトに作っていただいてて、ちょっと見させてもらったんですけど、でもその中で基本的な知識って話ありましたけど、
間々に例えば詐欺才能とか、そういう基本的なところの知識の整理もしてあって、論文のことも書いてあって、っていうのがすごいなって思いました。
ありがとうございます。教材の物理的な持ち運びやすさみたいなのは結構こだわっていて、私も受験生時代、テキストってめちゃめちゃ重いじゃないですか。
だからもう担当の教材と基礎マスターと論文とか持ち始めると、本当に移動できなくなっちゃうっていうのがあるので。
キャリーケース乗せるしかないみたいな。
乗せるしかなくなっちゃうので、薄さとか。あとこう、表紙もすごい可愛くデザインしてもらっていて。
そう、すごい可愛い。
これ伊藤塾史上一番可愛いって思ってるんですけど。
うん、本当にカラフルだし。
そう、素敵ですよね。なんで結構気に入っています。見た目も、運びやすさも。
実際こう、試験会場に何を持っていくかとか、普段の勉強も皆さんね、移動しながらとか、それこそあのポッドキャストも聞いていただいているかなと思うんですけど。
そういう時間に何を見直すかって、受験期を乗り切るためには結構大事かなと思うんですけど。
なんかそういう意味でも、後ろの方にもあれですかね、重要知識集みたいなものもついているんですかね。
そうです。ここ結構あの推しポイントなんですけど、そういう論ナビとかもすごいまとまっているが、さらにこう勉強始めたての時にもこれだけを押さえておいてほしいみたいな知識って、もっと少ないなというふうに思
っていて。
例えば刑法だったら、論点までは行かなくても定義とか、それこそ因果関係のところの、あの論章とか覚えなきゃいけないけど実行行為の定義とか、セットーンとかだったら接種の定義とか、そういうこれだけはみたいな
もの。
逆にでもこれ覚えていれば、論文って結構なんとなく書けるじゃないですか。
だからそうやってこうひとまず必要最低限のものを覚えて、一回アウトプットしてみるっていうのをやると、一番学習効率がいいなというふうに思っていて、そういう思いで作ってます。
そうですね。今見せてもらっていて、なんかその論章の中にも書いてあることではあるんだけど、それはすごい短くコンパクトにここだけはちゃんと覚えてないと、党派にかけないよってところをピックアップしてくれて
いるのかなと思います。
これね、あれば一通りかけそう。共犯とか。
一通りかけるんですよ。
すごいよく大事なところ、刑法だとやっぱり共犯かけないと進まない問題すごい多いかなと思うから。
そこの部分のいろんな論点が含まれてるなと思いますね。
で、この教材作成もこうやってしていただいたということなんですけど、実際講義もされているんですよね。
そうです。4科目。中野先生と一緒にやってるんですけど、私4科目やっています。
何の科目扱ってますか?
憲法と刑法と訴訟法ですね。刑訴・民訴の4つです。
なんか難しかった科目とかあります?
難しかった科目か。でも訴訟法とかは分かりやすく説明するっていうのが難しかったですね。
たぶんね、本当ね、受験生のたち、まさにそこだよって思ってると思うので。
なんかやっぱり手続法って最初なかなかイメージ湧きにくいかなと思うんですけど、しかもそれの予備試験とか司法試験の問題を今自分ができるのかって多分皆さん思ってると思うんですけど、なんかそのあたりどう
ですか?
そうだな、確かに手続法って完全に理解するのって結構時間がかかる。
で、私も論文書けるようになったその後ぐらいに全体像を把握したなって思っていて、
なんで例えばよくわからなくても判例の規範暗記したらいつの間にか理解していたとかあると思うんですけど、そんな感じで論文もひとまず予備試験の過去文を解いていってみてると質いいじゃないですか予備の過去文とか
って。
だからそれを覚えていけばなんとなく全体像を把握できるようになっていると思っていて。
なんでわからなくてもひとまず過去文をやって覚えちゃうっていうのは私すごいありだと思っていて。
そういう意味で早い段階から過去文にも触れてほしいなっていうところが大きかったってことですかね。
そうですね。
これ実際にどんな学習段階の方に、それぞれあるのかもしれないですけど、どんな活用方法でやってもらいたいとかっていうのを想定してたりしますか?
まずは論文これから書き始める人とか、例えば入門段階でまだ論文触れたことがない人とかも、例えば憲法とか刑法の基礎はやったぐらいで見れるぐらいのレベル感にはなっているので、それで取り入れてもらったりとか、
あとは論文書き始めたんだけど、もう論文マスター難しくてさっぱりみたいな人に、まずこれみたいな感じでやってもらうのもいいなと思っています。
本当に基礎的なところで、しかもその基本がちゃんとやっていくとステップが上がっていくよっていうところで、しかも講義時間としてもコンパクトにやってくれているので、
じゃあ基礎マスター一通り終わりましたとか、基礎マスターの途中でもその科目が終わっていれば聞けて、ゴールこんなイメージだなっていうのもわくし、
論文マスターは途中で難しいなって思ったらその段階で聞いても大丈夫ですか?
大丈夫です。
じゃあなんか論文マスターやっててもこの科目だけちょっと苦手だなとか、なんかうまく書けないな、結構ね、やっぱ民法とか刑法とか、
基礎マスターでやった知識が入りきってないなとか、論文ってどうやって書くのってなっちゃうんですよね。
なりますね。
なのでね、ちょっとそういう段階とかでもやってもらってもいいのかなと思ったりもします。
論文ナビゲートテキストへの一元化
で、論文マスターまで全部終わりました、一通りできましたっていう人はもういらないかどうかっていうのはその視点だとどうですか?
でもやっぱ違う角度から解説をしているっていうのもあるし、私これ思うのが、教材というか元にしている問題は論文マスターと一緒なんですよ。
例えば予備の過去文とか司法の過去文みたいに一緒だし、論ナビの知識を使って問案例とか知識集とか作っているので、元は全部一緒なんですよ。
だからそこは迷わないけど、やっぱ解説する人間が違うし、問題の切り取り方みたいなのも違うので、理解を深めるのにちょうどいいかなと思っていて。
たしかにテキストそれぞれ皆さん持ってはいるけど、それをどう繋げていくかみたいなところも、実は自分でやらなきゃいけない部分もあって、もちろん講義、論文マスターとかの講義の中でもここで論ナビ見てねみたいな
話とかってあったりするんだけど、
じゃあそれを普段の復習でどうやって使ったらいいのかって、え、当時分かってました?っていう。
寺田 全然分かんないです。
あかね その時に工夫してたとかっていうのってご自身でありますか?なんかその復習方法っていうことですか。
寺田 復習方法でいくと、一元化やっぱ徹底してましたね。私の場合は担当の勉強している時は基礎マスターに最初一元化していて、
論文の時は論ナビに一元化してたんですけど、結構相当徹底してましたね。
寺田 えーすごい。
あかね 例えば論章とかも全部論ナビの上で覚えるんですよ。論文マスターでやって覚えようと思ったものは全部一回論ナビのここだなって紐付けてからその場で覚える。
し、あとなんか論文マスターの中で、この当てはめいいなみたいなのあるじゃないですか。この評価いいなとか思ったら、それも該当範囲の論ナビに全部戻していく。
で、担当とかも、私担当2回受かってるんですけど、2回目とかはもう論ナビにこれも全部まとめようと思って、なんか基礎マスターの表とかあるじゃないですか。
ああいうの切り取って論ナビに貼ったりして。
寺田 じゃあかなり論ナビを使って加工してやってたんですね。
あかね 論ナビがオリジナルになっていくみたいな感じでやってました。
寺田 なんかそういう意味でも、さっきステップ促集論文講座のテキストを見させてもらうと、なんか論ナビのネームを使ってたりとかもするから、割と見慣れた形式で書き込みとかもしやすいかなと思うので、なんかこれ
うまく使いながらオリジナルにどんどんしてってもらうのもありかもしれないですね。
寺田 ありがとうございました。次回来月の講師会では、生地先生のカウンセリングについていろいろとお話ししていきたいと思います。生地先生、次回もよろしくお願いします。
生地 よろしくお願いします。
過去問の反復と基礎マスターへの戻り方
さて、この番組ではリスナーさんからのお便り、リアルボイスをご紹介しています。今回はナンバーワンさんからのリアルボイスです。
生地先生 ありがとうございました。楽しく学びました。過去文を基礎マスターテキストに書き込むことを実践します。過去文と基礎マスターテキストを有機的に結べつきたいなと考えていたので、聞けて嬉しかったです。
ありがとうございます。というリアルボイスをいただきました。ナンバーワンさん、ありがとうございました。
寺田 生地先生は過去文と基礎マスターテキスト、さっきテキスト同士を結びつけるというお話もいただいていましたけれども、どういうふうに過去文を使っていたかとかテキストを使っていたかってありますか?改
めて。
寺田 論文の過去文で言うと、まず予備の過去文は結構覚えるぐらいやり込んでいました。問題にグラデーションつけるのがすごい私は大事だと思っていて、論文マスターの問題もめっちゃやるんですけど、予備の過去文も
次もう一回出たら完璧に書けるぐらいまで何回も何回もやって。
それを私は論文に基本的にまとめてはいたんですけど、でもやっぱ分かんないときって基礎マスターテキスト分かりやすいじゃないですか。結局まとまってるし、それみたいな。これが知りたかったみたいなのが書いてある
ので、定期的に戻るようにはしていて、ただ悩みとして基礎マスターテキストって読み始めると一生時間かかるので。
ちょまど 最初から読んでるとね。
ちょまど 定期的に読み始めるとね。
ちょまど 最初の一回目に分かんなかったこととか、分かったつもりだったことが、後から何か実際の問題とかやりながら戻ってみると、あ、こういう意味だったんだみたいなことが結構ね、あるかなと思うので、過去文の
使い方のお話でも結構たくさんやってたってことですよね。
ちょまど はい。めちゃめちゃやってました。もう10回くらい取れたの。各科目。おーすごい。
ちょまど でもなんかその分、論文マスターの問題は1回目やんなかったものとかもあるんですよね。だからすごい、ものすごいグラデーションだと思います。
ちょまど だからそのね、グラデーション、メリハリをつけられるところまでしっかり勉強してるからこそっていうのもあるかなとは思うんですけど、なんかやっぱり予備試験だけじゃないですけど、過去文って、
例えば去年出たものってもう出ないんじゃない?みたいなのもあるけど、でもやっぱり傾向とかってありますよね。
ちょまど あります。なんかこの流れで、2023、2024、2025やっていくと、なんかこう見えるものがあったりとかして。だからやっぱこの時代の流れみたいなのは絶対見といた方がいいと思います。
ちょまど じゃあそういう意味でもその過去文をね、上手に使いながらテキストにしっかり戻っていただきながら、有機的に結びつけるっていうふうにナンバーワンさんも言ってくれていますけれども、結びつけながらね。
ただこうちょこちょこ戻りすぎて、なんか裏取りしてるだけみたいにならないようにね。
ちょまど 大事ですね。その感覚めっちゃわかります。裏取りしてるだけになってる時ありますよね。
ちょまど それはね、やらなくても大丈夫なので。そうじゃなくて、きちんと中身を理解するっていう形で結びつけていっていただけたらなと思います。
ありがとうございます。ポッドキャストがリスナーの皆さんの勉強の突破口になればとても嬉しいです。さて、今回のエピソードはいかがでしたか?引き続きご感想ご質問など、あなたからのリアルボイスをお待ちしてお
ります。
しょうじ先生に聞いてみたいことなどあれば、番組詳細欄にあるリンクからお気軽にご投稿ください。そして、Apple PodcastやSpotifyのPodcastではレビューもできますので、こちらにもご感
想などいただけると嬉しいです。
Xでもぜひ、ハッシュタグ合格全書をつけてポストしてください。来週からは佐々木さんによる合格者へのインタビューを3回にわたってお届けします。私としょうじ先生のトークはまた来月にお届けします。
それでは次回をお楽しみに。熊澤美穂としょうじまきでした。やればできる。必ずできる。一緒に頑張っていきましょう。
18:30

コメント

スクロール