#153 やりたいことやってみたらいい 〜やましょー× ねたけ 後編〜
2026-07-14 32:41

#153 やりたいことやってみたらいい 〜やましょー× ねたけ 後編〜

前回に引き続き、卒業生のねたけが登場!

大学受験勉強中のねたけが行きたい学部は、生命工学系だそう。

様々な分野に興味をもったものの最後には理工系を極めたくなったとねたけはいいます。

女子生徒向けのアプリ開発コンテスト(ほぼビジコン)に挑戦するためにアメリカに英語の書類を出したそうです。

ファイナリストになるとインドに行けるらしい。

ITeens Labに通ってなかったら出会えていなかった環境や友達の存在はねたけにとってとても大きいようです。

ねたけは大学生になったらITeens Labの先生をやってみたいらしい。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、卒業生であるねたけさんがゲストとして登場し、大学進学や将来の夢について語っています。ねたけさんは生命工学系への進学を希望しており、理学部と工学部を融合させた学問分野に魅力を感じています。幼少期からの科学への興味や、ゲーム開発への憧れからIT分野に進みましたが、その後、物語や心理学、脳科学へと関心を広げ、最終的に工学分野で社会課題の解決に貢献したいという目標を見つけました。高校時代には、テクノベーションガールズという国際的なアプリ開発コンテストに挑戦し、チームでアメリカ大会に提出するなど、多岐にわたる活動を行っています。ITeens Labでの経験が、友人との出会いや自己発見に繋がったと語り、将来はITeens Labで先生として働きたいという意欲も示しています。また、何事にもこだわりを持って挑戦することの重要性を強調し、自身の経験を後輩へのメッセージとして伝えています。最終的には、ITツールを駆使して自分の興味を形にし、学び続けることの楽しさや、教育への情熱を語り、ITeens Labへの貢献意欲を示しました。

00:11
皆さん、こんにちは。ITeens Labの山翔先生です。 この番組は、小・中・高校生向けのオンライン総合ITスクールの放課後をお送りするポッドキャスト番組です。
毎回ゲストを迎えて、ITeens Labとの関係やプライベートのことについて話していきます。 今回もゲストにねたけさんに来ていただいているので、前半に引き続きねたけさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前半、なんか盛り上がったり脱線しまくったりして30分で話したんですけど、もはやITeens Labに関係がないところまで行ったりもしてワイワイしたんですけど、
ちょっと一応改めてね、後半はITeens Lab以外のこととか、せっかくだからね卒業ということで、卒業してからどういうふうに進んでいってるよとか、行く予定だよみたいなところをメインでちょっと話せたらいいのかなっていうふうに思っております。
水学と物理の話は少しセーブして。
結局それになりそうな気もするけど。
進路とかあったらきっとそうなるから。
ねたけさんの進路と生命工学への興味
ということで、進路の話、今高校3年生で、受験のためにね、卒業したっていう感じだったと思うんですけど。
この先どういう学部とか行きたいなっていうのありますか?
学部は、ちょっと学部名を言っちゃうと学校がバレてしまうので、学科室と生命工学系って言えばいいのかな。
生命工学系は理工学系の方が多分一般的ですかね。
多分どこの大学行こうと思っても理工になる気がするんで。
理学部と工学部を合体させたやつです。
理学部と工学部を合体させたやつ。
工学部はエンジニアリングの話というか、何か作る、動くものを作るっていうイメージだけど。
機械化とか建築も多分工学部ですもんね。
逆に理学部、多分イメージがみんな隠れる分野な気がするんですけど。
ざっと言うんだったら、例えば理科の延長線上にある学部みたいな感じですかね。
今多分みなさんがやってるような。
小学校中学校の記憶が私怪しいんで、小中の理科がどんな感じだったのかよくわからないんですけど。
確かに。どこまでが中学校だっけみたいなのもあるけど。
色々と怪しいから私は。
でもみなさん色々植物育てたりとかしてると思うんですけど。
そういうのを研究していく学部です。
生物とか化学とかも入ってるのかな。化学と生物。
化学、化学、化学、化学、生物、物理、地学、あとは数学、数学科も理学部ですね。
学校によっては宇宙関連のやつもあったりしますね、たまに。
それらを合体させたら全部じゃないですか。
確かに。
すごいですね、横断的に学べる。
本当に横断的に、どっかしらでその2つの学問を合体させないと世の中に扱えないわけですよ、きっと。
ただただ物を作って、ただただ生物について、自然の説明について見てもそこから発展はできないんで、
そこを合わせるための良いところをとって合わせて研究するよっていう、ちょっと現代社会にのっとったような学部なのかなって思ってます。
私の理解としては。
結構その実装までできたらいいな、みたいな気持ちがあるっていう感じですかね。
そこは工学部に入る気持ちもしますけど、それはあるかもしれない。
謎な学問かもしれない、結構。
でもなんかすごい面白いですね、横断的な知識とかってすごい今求められてると思うので。
個別専門化して研究を進めてるけど、それでなんかいろんな複雑な問題って解けないよねみたいな環境問題とか社会問題とかっていうのはすごく聞くので、
なんかまさにそれらを横断できるっていうのはすごい楽しそうだなって聞いてて思いました。
ぱっと思いつく例を思ったらどうなんだろうな。
ちょっとこれは理学部っていうか医学部になっちゃうんですけど、
医療の検査器具とか、
なんかレントゲンであったりとかとかって、レントゲンで使ってるのは物理的なお話の線、放射線とかですよね確か、X線は。
放射線を出すための安全性を出すための機械っていうのはまた別々のところで研究するようなものじゃないですか。
そこを合わせるような、そこを形にするかなっていうイメージ。
例で出してみたらちょっとこれが分かりやすいか分かりにくいかも。
どっちも必要ですね。
分かんないんですけど、イメージはそんな感じですかね、きっと。
なるほどね。
それはどうしてその道に行きたいなって今思ってるんですか?
そう、なんか多分いろいろ私は夢っていうものが変わってきた人間だと思ってて、
人間生きてるんだから夢は何も変わってもいいっていう精神で生きてるんで、
いつからやったって多分何でも大体できるよみたいな感じでいるので、
最初、もともと理系に行こうと思ってたんですよね。
結構社会学とかも好きだけど、理系に行こうと思ってて、
多分それは結構科学館とかが好きな幼少期を過ごしてたんで、
もともとその流れかなと思ってるんですけど。
最初はゲーム好きだから、ゲームに系の会社。
それこそ京都にある有名な某ゲーム会社とかに勧めたいっていうのを得てたんですけど。
なるほど。それが動機でアイテムズラボ入ったみたいな感じ?
そうですね。多分中学生の時はそんな感じでしたよ、きっと。
いいねいいね。
そっからあんま時間が取れなくなっちゃって、いろいろ忙しくなってて、
あんまゲームをしなくなって、
なんか私別にゲームは個人で作るだけでいいなっていう満足感にしちゃって。
それこそ同人とかインディーズがいるくらいでいいなっていう。
会社まで行かなくていいなみたいな。
でも情報系に行くかっていうのは思ってたんですよね。
たぶん高校入るぐらいは。
そっから情報科行くか、
ちょっと今高校入ったらやっぱりいろんな大学調べとかをしていくと思うんですけど、
意外といろんな道があるなみたいなことに気づいたことであったりとか、
結構そうですね、私映画とか本が好きで、
そういう芸術系のやつが好きで、
その登場人物がなんでその思考回路に至るのかっていうのを、
それこそ心理学であったりとか精神系であったりとかの話にすごい興味を持って。
だったら心理学系行けよって思うんですけど、
私中身がゴリゴリの理系なんで、
そんな曖昧なものはないっていう。
なるほど。
ちょっと決めつけダメなんですけど、
もっとたぶんそれって脳とか神経学の話なんじゃないかって思って調べてみたら、
もちろんそういうアバウトな、アバウトっておかしいな。
それこそ科学的に証明できるものだけではないんですけど、
結構神経系の話も関係してるじゃんって思って。
そこ極めたいなって思って。
面白いですね。今めちゃくちゃ注目されている学問分野だと思いますね。
脳科学とかめちゃくちゃ好きで、そういうポッドキャストをすごい聞くので。
脳科学関連だったら睡眠系も多分脳科学に入りますし、
半神経とかも入りますし。
いろいろたぶんホットな、いろんな発展しようのある。
脳って結構未知数なんですよまだ。
複雑な期間であるからこそ、まだ全然研究が途中なようなエリアで。
で、いいじゃんと思って。
なるほど。すごいな。そこに通り着いたんですね。
医学部行ったらいいやんと思ったけど、医学ってより工学したいなっていうのがギリ勝手。
そこの原理を探したいかじゃなくて、そこで起こる問題点というか、
ちょっとこう自分たちにとって直したいなと思うところを、改善できるようなシステムの方を起こしたいなと思って。
で、工学、それこそ理工学系の部屋に行きたいなって思いましたね。
すごいね。めちゃくちゃなんか自己理解のレベルが高いな。
物語とかが好きみたいなところから心理学に行って、そこから脳科学に行って、
自分の手を動かしてゲームを作って、そこからアルゴリズムを設計するのにハマってみたいな。
自分の特性というか、もうすごいソウルの作業その行為自体めっちゃ好きみたいな。
できるし好きみたいなところと、自分の興味関心みたいなのが分かってて、ここやって。
いい感じに落としてたなっていう感じでしたね。
素晴らしいね。
いい感じのところを見つけたんじゃないかなって。
だからそれこそ情報科じゃないんですよね、自分。
たぶんラボの卒業生とかは結構情報科行きたいって言ってる子が私の知り合いの中でも多い気がするんですけど、
私だからって考えたら結構違うようなところに行ってるのかなって。
そういう道をラボとか思ったりします。
確かに確かに。
結構ね専門学校とかもっとその工学、ゴリゴリ工学やるみたいな道に進んだりとかもあるけど、
ちょっとそれと比べると少し変わった心理になってますね。
生物とか別にやんないもんな。
私全く高校も生物撮ってないんで、生物でっていうのをたまに雑誌読むくらいしかなくて。
大学入ってから頑張んないとみたいに。
本当に。
なるよね確かに確かに。
物理か生物か選ぶんだっけ?
はい自分のところは科学はマストで物理か生物。
そうですよね。自分も物理大好きだったので物理だったので、生物は全然わかんない。
物理が工学部って大体必須なんで、もとから工学部は行くだろうなと思ってたから、
大体物理のほうが選択肢が広がるから、生物しかダメですっていうところはあんまない気がして。
そうねそうかも確かに。
生物はどこでも使えるから、物理にしたっていう感じなんですけど。
すごいねじゃあ物理マストだけど、でも大学入ったら結構生物もゴリゴリあるみたいな。
そうですね生物もやらないといけない。
なるほどね。いいですね楽しみですね。
テクノベーションガールズへの挑戦とITeens Labでの経験
結構大学で学ぶのが楽しみで最近。
めちゃくちゃ素敵ですそれは。進路の話そんなところですかね。
進路というか推薦つながりで言うんだったら、私推薦できようと思ってるんですけど、
いろいろ高校のうちに探求活動って言うんですかね。
学校的な用語で言うんだったら。
それこそ前半で話した情報オリンピックであったりとか、
今から話そうと思ってたテクノベーションカールズっていうイベントに参加してまして。
ビジネスコンテストですかね国際的な。
アプリ開発コンテスト。
あれほぼビジコンみたいなもんですよ。
ほぼビジコンだよね。
どっちかというとビジネスアイディアとしてのすごさみたいなところを結構見られるけど、
一応アプリ開発コンテストということになってるみたいなね。
ビジコンって呼んでます私は。
名前にねガールズがついてる通り女子生徒が参加できるよみたいな感じですよね。
今それにまさに挑戦中ということですよね。
この前アメリカに提出し終わって。
大会がアメリカ大会と日本大会で2つあってどっちもに提出するみたいな感じになるんですよね。
英語で英語で書きまくって。
すごいですよね。
寝たけさん一人じゃなくてラボのメンバーたちとやってるんですよね。
専役を集めて。
アイティーンズラボの専役の女子たちを集めてチーム作ってって感じですもんね。
いいですねそれもなんか本当に何だろうな。
ビジネスほぼビジネスコンテストって言った通りかなりどう収支計画立てるのとか。
急ぎ生きてるのかとか計算を組み立てていったり。
広告方法とか。
すごいですよねその辺までちゃんとやんなきゃいけない。
アプリコンテスト。
やばかったね。
ただのプログラミングの大会とかでは全然ない。
作って終わりちゃんちゃんじゃないんでしょ。
そういう色々な視点を組み合わせて社会に実装するみたいな点は寝たけさんが目指したい進路ともすごく幸せあるなって。
思いましたそういう点では。
確かにそう言われてみればそうですね。
いいですねいいですねそれもちょっと結果がいつぐらい。
5月ぐらいにアメリカ大会の方は一旦サブじゃないなセミファイナリストぐらいの方は選ばれて。
そこからまた何かあって夏か10月ぐらいに今年はインドで発表。
インドなんだ。
インドです今年。
インド行きたいなーって思ってて。
インド行きたいね確かに。
行かないから多分絶対に。
残りの人と向いて個人的な旅行で行かないから行ってみたくて。
確かに確かに。
じゃあちょっと高校3年生もとても忙しいですね。
いや忙しい。
テクノベーションガールズは卒業の少し前ぐらいにプロジェクトスタートしてでその卒業たけさんは卒業したから
その後どうなったかなっていうのでちょっと気になったんですけど。
今週中でしたもんね。
進捗を色々教えてもらってすごくいい感じに仕上がっているので楽しみだなって。
ちょっと動画を見てもらって。
そうそうそうそう見て。
いやーめちゃくちゃ楽しみですねそれもどうなっていくのか。
井の一番に結果を伝えに行きたいと思っております。
ぜひぜひお願いしたいです。
そんなところですかねテクノベーションガールズの話。
内容の話とかあんまりまだしない方がいいのかな。
してもいいと思うんですけどすごい脱線する未来しか見えなくて。
一旦まあいっぱい話してるから今日はこんなところですかね。
ラボ楽しかったですよ私3人ぐらいいましたけど。
そうかそうか確かにその感想を聞いていなかった。
よかったよかったまあもうなんかずーっと楽しそうだったから。
だってなんだろうなそのハイティーンズラボでもうめっちゃ友達作ってさこうコミュニティでなんかゲーム作ったりもしたし。
その後もねあの自分のこれが好きだっていうのを発見して突き進んでったし。
卒業の時にはチームを組んで大会に出場するみたいなのをバンバンやってたし。
2回ぐらい出てますねたぶん。
そうですよねそうですよねプログラミング甲子園とかも出ましたもんね。
今年もやりたいんですけどねなかなか時間が取れなくて。
あれ6月ぐらいだっけ7月。
6月末から4月末までで自分のやりたい時間に時間を測ったてねみたいなのが4選区。
なるほどなるほどいやーすごいだからもう楽しかったですってもう本当に楽しそうだったもんなっていう気持ちですね。
いや本当にここにラボに帰ってなかったら出会わなかったこと結構やっぱそれこそ脳振動の話とかの流れもきっかけっていうのはほとんどラボから得てたものなんで。
テクノフェーションガールズもそれこそ山翔先生自体で来たものなんで。
それがなかったら私は本当に推薦のネタを何にしようかって今頃悩んでましたずっと。
めちゃくちゃいいネタに確かにありますね。
そうですよねたまたま僕がねちょっと去年のを見てたりとかなんかしてたのでそれで情報が渡せたっていう感じでしたね。
後輩に一言とか私今パッと言えたらいいんだけど全然ないもんな。
まあでもその今まで話してきてくれたことっていうのがまさに伝えたいことだったんじゃないですかこういう進路を選んでもいいみたいな。
自分のやりたいことをやればいいと思う。一言で言うなら。
だと思いますね。
何事にも挑戦してくるのがやっぱいいのかなって。
多分そういういい機会だと思うので。
後輩へのメッセージとITeens Labへの貢献意欲
さっきまで裏で話してたのはラボは自分で学べるとか。
私もラボの好きなところがそれこそ理念私抱えてるんですけど先生も一緒に学ぶっていうそういう方針がすごい好きで。
人ってずっと学び続ける生き物だと思うので。
そうだね。
立場逆転じゃないですけど時には生徒が先生に教えるようなことをあって深め合うっていうのがすごいいいんじゃないかなって私は勝手ながら思っております。
本当ですね。最後の方はもはや教えてもらっていましたね。
動的計画法みたいな感じで何度アットコーダーを進められたことか。
めちゃくちゃいろんな人に進めてるし。
そこまでいろんな興味関心でやっててくれたのが本当に良かったなって僕も思いますね。
本当に野崎の次を継いでくれる人を探したい。
何を継ぐ?
引っ張っていってほしいラボを。
決して私が引っ張ってるとは言わないけどいっぱいラボですごい奴がいるぞみたいな。
私全然人と関わってないのに何か私の名前知られてるから。
謎に有名人化してるみたいだね。
半分くらいキッドとメイドルのせいだと思うんですけど。
言いふらされてるみたいな。
途中話で物語とかが好きで心理学でみたいな言ってたけど、確かにノベルゲーみたいなの作ってみたいな時期とかもあって。
それも一旦ユニティという方の中でやってみようとしたりとか。
自分の興味を形にするツールとしてITツールがあって、形にしてみたら自分の興味が発信。
いろいろ試して統合させていって、学部知られたりするとこういう道があるみたいな発見に至ったんだなって今ちょっと。
私の良いところでも悪いところでもあるというか。
いろんなものに興味があるからいろんなところに突っ走ってしまって。
いっぱいいっぱいみたいな。
いっぱいいっぱいになってるんですか?
ギリギリ私のキャパが広いから、こんなに自分で言うの嫌なんですけど。
いいんじゃないですか?キャパが広い。
人よりかは処理能力が高い方だと思うので、なんとかなり立ってるみたいなところはある気がしますね。
確かに本当にいろいろやってるけど成り立ってるというか、いい感じにやれてるから体力がありそうな気がする。
あとこだわりが強いかなっていう。
後輩とかに言うなら何事もこだわっていろいろやってほしいかも。
最初しょうもないことでもやり続けていったら、いつか俺こんな使い方もできるじゃんっていうのが見つかると思ったりしてるんですよね。
突き詰めてあまり妥協しないでほしいなっていう。
それめっちゃ大事だなって僕も思いますね。
ここでいいやって思ったら本当にそれで終わりな気がして、いろんなことやってきて。
多分妥協点っていうのは絶対あるんですよ。これぐらいでやれればいいかみたいな。
でもそこで自分が満足するかどうかっていうのが、多分そこから一歩、何かをやるっていうことには繋がるのかなって思います。
最近ちょっとそういう話をこの前友達ともしてて。
よくそういう気づきになったんですけど。
本当にそれはあるなって思いますね。
前半で話した竹さんの話もまさにその例だったと思いますね。
もうガチャシステムの最適化っていうところでこだわってこだわって自分で考えて考えてって言ってよ。
この先も掘り進めて大丈夫なのかみたいな感じでひたすら掘っていったら、
競技プログラミング見つけたみたいな。
何か思わぬところに出てきたみたいな。
それってやっぱセットアクティブでオブジェクトオンオフして、これでちょっと面倒いけどガチャできたしいいやみたいな感じだとたどり着かなかったってことですよね。
本当に最初しょうもなくてセットアクティブ書きたくないかなっていう理由で始めたから。
究極的にそこにたどり着くですね、全ての書きが。
ちょっと面倒くさがりやだったっていうところが全てを変えた気がしますね。
なるほどな。本当にそれがエピソードとして語られてたので説得力があった。
良かったです。
みんなそれぞれのこだわりを勉強していく中で発見していってくれるから、それを引き続き僕は支援していきたいなっていうふうに改めて思いました。
私もラボそういう面でも好きなんですよね結構。
ラボで働きたいなとずっと思ってて大学バイトとか時間があれば。
そういう面で教育っていうのが好きなんでそこを見てみたいなって最近ちょっと思いますね。
いいですねめっちゃ嬉しいぜひ働きましょう一緒に。
人手不足だからとかじゃないの?
人手がすごいいっぱい体験、この4月だからですね体験とか。
そうですね新学年。
情報系もすごい注目されてる分野ですね。
そうですねAIとかもあるしより注目されてるという感じなので。
やってて困らない分野ではあると思うので。
もうシンプルにパソコンが使えるようになるっていうだけでも本当にすごいし、
そこからさらに自分の興味関心を発見していけるみたいなところは本当に。
技術以上の何かを得れそうですねクリエイティブとか。
そうですねそうですね本当に。
だからすごい面白そうだなと。
ぜひ働きたいです一緒に。
でも私全然できるのがUnityとかC++のクラスはないから動画編集とかできないんで全然役に立てない気がする。
なんかでも多分結構クラスとかいろいろね今変わったりとか新しいのができたり。
それこそロブロックス今すごい力入れてたりするから。
ロブロックス。
でもルア言語でいろいろ書いて作れるのでその辺をちょっとカリクラも勉強してもらえたらすぐ入れると。
見ればわかるのかなとか思ったり。
そうですねでかもう見ればわかると思いますので。
今後どういうクラスが増えるのかちょっとこの1年わかんないけど関われる場所がたくさん。
カラーアップしたイケズラボに戻っていきたいなと思っています。
めちゃくちゃ楽しみです一緒に働けるのかぜひぜひ。
ムクさんもあれをしたいんですけど山翔先生と同じ感じで他の名義とかの分野で一緒に創作とかできたら嬉しいなとか勝手に思っております。
ムクさんとはそういう約束をしてるんで。
山翔先生の専門分野が文学系だったり3D系だったりとかだと思うのでできればなーとか思ってます。
ぜひぜひなんかいろいろ作りましょう。
そんなところですかね今日は。
めっちゃ喋りすぎてる気がする。
山翔先生は通話が合うと勝手に思ってるのと。
そうですねいろいろ話が通学の話とかめちゃくちゃできるから。
今度ゆっくり物理とか数学の話を。
そうですねしましょう。
じゃあそんな感じで締めていきますか。
そうですねちょっとしばらく1年間ぐらい寝た際おさらばします。
そうですねまたスタッフになったらスタッフ復帰ポッドキャストで。
4回目。
もう記録を更新しましょう。
ということで前半と後半に分けていろいろな話を寝たけさんゲストで卒業生で来ていろいろお話しさせていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
では次回もお会いしましょうありがとうございました。
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