これ2人は記事チラッと読んだりしてました?
もう今本当にサクッと読んだくらいで。
なるほど。なんか僕これめちゃくちゃ面白いなって思ったのが、
なんかバズった記事が多分、技術関係でバズった記事が3つあって、
1つ目がハナキン配信システム技術構成っていうことで、
なんかその配信でどういうシステムを作りましたっていうことを、
割とこう技術の詳細を深掘って書いてある記事があったりとか、
あとはアイドルがAIと配信のシステムを全部作った話って言って、
技術にはあんまり触れないようにして、
どんなものを作ったかっていうのをスクショと共に紹介してるやつ。
それが本編かっていうのと、
あとはもうちょっとしばらくした、
数日後に元アイドルがバイブコーディングできるようになるまでっていうので、
なんでそういう10時間の配信に使えるものを自分が作れるようになったかっていうものを、
紹介してる3個の記事が多分技術界でちょろちょろバズってたのかなっていう感じで、
僕が一番興味深かったのは技術構成について触れた記事。
これ3つとも全部放送の概要欄にリンク貼っておこうと思うんですけど、
なんかこのそもそもアメブロで技術ブログを読むのが僕初めてで面白いなと思ったし、
なんか読んでみると自分はコード書けないけどとは言いつつも、
普通の技術ブログに出てくるような単語がめちゃくちゃ登場するんですよ。
そうだね結構勉強してるよね。
そうだよね。
最初なんか全体構成、構成はざっくりこうなっていますから始まって、
なんかスマホ管理画面、クラウドフレアワーカーズ、クラウドフレアKB、
OBSブラウザーソース、OBS表示っていうのを過剰書きっぽい感じで書いていて、
APIもどう使いましたっていうのも書いてあるし、
その配信システムの中でAIで何を判定してるんだこれ。
ちょっと詳しくないからわからないですけど、
AI判定システムを入れているので、
そのAI判定アプリについてもどのように動いているかっていうのを、
開発用アカウントからAI判定アプリにAPIを飛ばして、
Node.jsとExpressで動いていて、ローカルホストで動作していてっていうので、
なんか普通の技術技術じゃんっていう感じがしたし、
その後の詳細に触れているところでも、
クラウドフレアサーバーサイドはクラウドフレアワーカーズタイプスクリプトで書き、
状態はワーカーズKBに持たせましたって書いてあって、
APIのエンドポイントもGETとかPOSTとかちゃんと区別して書かれているし、
セキュリティ系についてもこのようなトークンを使いましたとか、
コアースでたまってしまいましたとかっていうのをいろいろ書いていて、
なんかもうコードを書かなくてもシステムの構成はわかっているそのものだなと思って、
なんかすごい面白かったですね。
これどこまで自分の手で書いたんだろうね。
多分これも生成はしてもらってはいると思うんだけど、
登壇できるってことはクラウドフレアのイベントで理解をして書いてはいるんだろうね。
早くっていうのはプログラムっていうかコード?
プログラムじゃなくてね、記事の話。
記事の話か。どうなんだろうね。でもこれあんまりAI感がないんだよな、この記事。
なんか構成がさ、構成っていうのは記事の構成の方がよくある技術記事の構成だなっていう感じしない?
まあでも確かにそれはよくある。全体構成としてはよくあるかなっていうのはするね、確かに。
ありつつ、ところどころ本人がどう感じた、どう思って、どうこうしたみたいなところとかも含まれていて、
全てがAIではないんだろうなっていう感覚は得た。
なんか少なくとも多分出てくる単語とかについては理解していそうな感じがしてて、僕的には。
そのさっき話していた他の記事の中で、元アイドルがバイブコーディングできるようになるまでっていう記事の中で、
この宮本佳林さんがどのようにバイブコーディングを学んでいったか、
バイブコーディングを学んでいったか、単語が面白いですけど。
確かに。
っていうのについて触れられてて、そのストーリーをざっくり紹介すると、
なんかChatGPTで自分の妄想を表現するのから始まったんだけど、
いろいろ調べていくうちにAWSを知り、興味を持ち始め、
その後、ハロプロ界隈毎年恒例のイベントで、デジタル庁のイベントに挨拶しに行ったときに、
エンジニアの方と仲良くなり、そのきっかけも、なんか電子チケットの顔認証がすごい早いから、
どういう構成か気になったので、話を聞きに行ったって書いてあって。
まずそこが根本としてすごいよね。
アイドルわかんない、初感なんだけど、アイドルが興味持たなさそうなテーマにちゃんと興味を持って。
なんかそこから、そこの会社の社長さんとかエンジニアの人と話すためにオフィスに呼んでもらって、
3時間今日みっちりWebアプリ開発について教えてもらって、
これまた別で、LINEヤフー元会長の川部さんがハロプロの現場にしょっちゅういるそうなので、
それ経由で、よりいろいろ詳細なバイブコーディングのチップスを学んだりしたっていうことを書いてあって。
自分の興味どれ分で始まったが人脈があるんで、その人脈によって正しく学べき方向を教えてもらい、
学べき方向を教えてもらったら、自分の興味が強いから自分で勉強してるっていう感じが読み取れて、
単純にそれも趣味の範囲で収まっているのかと思いきや、記事の中ではセキュリティについても欠かさずちゃんと勉強していますとか、
気をつけていることの一つに、そのまま読むと、一つの成果物に対して複数のAIにレビューさせること、
これはかなり面白いしすごいのでやってますみたいなことで、
複数のAIにレビューさせるのって普通のエンジニアでもよくやってる手法だなと思って。
記事の中でもよりよくエンジニアの最近のAI会話でちゃんと出てくる単語、
カーソルとかクラウドとか、さっき言ったクラウドフレアとか、さっき言ったAWSとかもそうだけど、
っていうのも出てきて、このストーリーを見ると、
そうですね、ちゃんと理解してそうだなって思いますし、
今そのブログを読んでいると、このブログは手書きです。ラジオ収録に向かう電車で書いています。
って言ってるので、どうやら結構手で書いてるっぽい。
これ手書きで書いてるんだったら結構理解してるよね。
これが宮本さんが最初にバズったのかどうか知らないけど、
AIネイティブな開発手法を学び始める、これからのAIネイティブなジュニアエンジニアはこうなっていくのかなと勝手に思ったりして、
よくこれからエンジニアになりたいけどどうすればいいですかっていう質問とかをたまに受けるときに、
ちょっとアドバイスに困ってたんですけど、この宮本佳林さんの記事は一つの道しるべというか、
ゼロからどのように学んでいくか、もうコード書く必要がない、手で書く必要がないと言われているこの時代に、
じゃあエンジニアになりたい人はどういうふうに自分の知識を蓄えていったらいいのかっていうと、
結構宮本さんのやったことっていろんな人に参考になるのかなと思って。
いやどうだって人脈結構あるからさ。
でも人脈はきっかけのうちの一つじゃない?なんかそのチップ添えるきっかけのうちの一つで、
たぶん理解を深める上での壁は違うよね。
やっぱさ、周りにすぐ相談できる人いるのって結構でかいと思うけどね、俺は。
かけだしの時にさ、いなくない?周りに相談できる人ってそんなに。
そうなんだろうね。僕はなんかもういるんじゃないかなという感じがするんですけど。
相談する相手が人間である必要がない世界になってきたんじゃないかなって思ってるんだけど、そんなことない?
この方の入り口はその人脈から広げてって学んだっていうところあるかもしれないけど、
この記事を読んで、AIとこう対話すればいいんだっていうのを理解して、
その相談役をAIが担ってくれる場合って同じ道筋をたどることができると思うんだよね。
それはあるかもしれない。あと僕は思ったのは、AIに聞いて全部加計するかわかんなくて、
人とのつながり必要かもしれないけど、でもそれも地域によるかもだけど、
ちゃんと自分の興味というか意識があれば、勉強会とかに行っていくらでもつながりつくれる時代だよなと思ったりして。
何よりも大事なのはこの興味ドリブンのところだと思ってるんだよ、私。
その興味が浅い場合のこの深掘りはできないかなと思ってて、
この方の記事を読んでいると、興味が深いからこそ言語化しているっていうところがあるのかなと思ってて、
そのなぜの深掘りが強い方なのかなって、それが好奇心から発生する方なのかなっていう風に記事を読んで思ってて。
それはマジで大きいと思う。
そこが結構でかいと思ってるんだよね。
どの時代もだけど、多分周りに頼ってるだけだと結構厳しくて、
やっぱりできるエンジニアとか成長してるエンジニアって自分でどんどんどんどんがっつり調べていくから、やっぱりそこなんだろうなっていう気はするけどね。
そこが浅く、たぶん出来上がったものに対して満足するというよりかは、その過程を重視しているのかなと思ってて、
なぜこの構成ができたのかとか、どうすればよりセキュリティに強いものが作れるかとか、
そういうところをちゃんと壁打ちを通して、行動を理解してなくても構成を理解できるみたいなところに至っているのかなっていう風に記事を軽く読んだ感じは思った。
僕もそれ思って、あと今地図も言ったような、行動は書いてないけどシステムを理解しているっていうこと自体がすごい今後大事になるなという気がして、
なんとなくの肌感覚として、行動を書いてなくてもアプリの中身とかシステムを理解することって今のAI時代だったら結構できるし大事なんじゃないかなと、
なんとなく思ってたんですけど、僕はこの宮本さんの記事を読むまで、
それがシニアエンジニアというか経験のあるエンジニアとして知識があるから行動を読まなくてもシステムの全体像が理解できているのか、
それがはたまた経験がない人に再現性あるのかっていうのがわかんなかったんですけど、
宮本さんのこの記事を読む限りは、普通にそれはシニアエンジニアみたいな経験がなくてもできることなんだなということを改めて思い、
その考え方というか、コツのつかみ方が結構大事だなという気がして、
もちろんそこからさらに深掘っていけば、どこかでやっぱり行動を読まなきゃいけないというタイミングが来るかもしれないけど、
AIネイティブなエンジニアの乗り方について考えると、そこは必ずしも一番最初に来るわけではないのかもなという。
確かに。
昔だったら僕はまずはプログラミング言語について学ばなきゃねみたいな。
HTML、Web系ならHTML、CSS、JavaScriptでもいいですし、バックエンドなら他の言語でもいいですけど、
まずはコードについて理解してないと、最初のスタート地点に立てないみたいな感覚があったんですけど、
今はそこはブロッカーじゃないかなっていう感じがしてて。
分かる。
確かにな、でもさ、思ったんだけど、このバイブコーディングに出会って進めていく過程って、
なんかAIがない時代にもすごい重要だったなっていうふうには思ってて、何言ってるかわかるかな。
例えばなんか全ての物事に対して興味を持って深掘りしていくっていう過程って、
戦略を考えるって、人間ってちょっとサボりがちだと思ってるんですよ。
私結構サボりがちな人なんですけど、そういうところ。
あれ。
あれ。
でもなんかその多分、カリンさんは全ての物事において興味があるからこそ、
よりうまくやる方法であったりとか、
頭を使って動いているからこそ今があるような気がしていて、
なんかこの言いたいこととしては、バイブコーディングっていうテーマ以外に関しても、
物事、自分が今向き合っている物事に対して興味を深掘りしたりとか、
戦略を練るっていう過程って何かしらに紐づくと思うんですよ、最終的に。
どんなキャリアであろうとも、なんだろう、どんな物事であろうとも、
自身が前進していく上で必要な思考なんだなっていうふうに、
今カリンさんの話聞いて思って、
言いたいこと伝わるかな、すごい抽象的な話をしているから。
それはその通りな感じが僕もしている。
なんか興味ドリブン、興味、好奇心を失わないことっていうのは、
人生全般において大事だなと思うし、
そこで出会った自分ができないことをいかに自分ができるようにするか、
できないことをできるようになるっていうすごいジェネラルな、
何においても使える自分の考え方とか姿勢っていうのは、
バイブコーディングに限らず人生においていろいろなできないことをできるようにして、
自分の楽しめることをどんどん増やしていくっていう視点で、
なんかいろいろ大事だなというと言いたいのかなと思ったんですけど。
そう、そんな感じなこと。
なんか視界に入るデータ、情報量とが、
たとえ同じでもその興味ドリブンの、興味ドリブンっていうかさ、
興味の強さによってさ、その位置の情報をさらっとインプットして流れていくよりかは、
それをちゃんと頭にインプットして、より深く理解してっていうところもやってると思うから、
そもそも頭に入る情報量が全然違うと思ってて。
なんかそういうところから、
なんか人間の能力値が上がってくのかなみたいなことを考えてたって感じ。
人間の能力値。
高いよね、たぶんこの人はね。
高いなって思った、そう。
たとえばSNS適当に見てホエーって思っている人と、
そのテーマに対してなぜこうなったんだろう、
どうしてこのような投稿があるんだろうみたいなので深掘っていって調べていって、
自分の引き出しにその情報を入れて、
引き出せる状態にしていくっていうのって、
全然時間の使い方が違うなと思ってて、
それが結果として人間の能力値につながってて、
結果としてこういうアイドルからバイブコーディングエンジニアになるっていうのがあるのかなみたいなことを考えてて、
ちょっと深く考えすぎかもしれんね。
でもなんか、ジェネラルはそういう話な気がする。
そうだよね。
多分、今話してるこの3人は、
きっとできる側ではあるし、
できるのかな?
と思っている。
が、でもこれもやっぱなんか、
AIがやってくれる、
会社の経営一つとってもビジネス全体像を考える。
細かいところはAIに任せるとは言いつつも、
システムのことを考える。
宣伝についてPR、マーケティングのことを考えるとか、
会社のことを考えるとか、会見について考えるとか、
考えるべきカテゴリは何個かあって、
できる人はそのすべてでうっすら把握して、
細かいところをAIに任せるっていうのができるけど、
なんかそういう頭の使い方をそもそも、
得意としない人も結構いるよなと思って。
確かに。
結構いると思う、それは。確かに。
なんか、
残酷な感じもするんですよね。
確かに、すごいそれは思うな。
好転的に努力で身につけられるものもいろいろあるでしょうけど、
言うてもやっぱ頭の良さとかって、
宣伝的なものもあると思うし、
アスリートじゃないですけど、
なんていうんですかね、
努力で、
自分がそもそも持っていた能力から伸ばすことはできるけど、
それがどれだけいろんな人に適応できるのかは、
分からないなと思って。
でも考えてもしょうがないので、
僕は自分がそういうのができそうなら、
どんどんやる方が自分にとって利益があるから、
やるぞっていう感じではあるんですけど。
考えさせられるな、今後のこと。
いや、めちゃくちゃ、
でもこの話聞けて、
私は知らなかったから、そもそもこんなアイドルがいることを。
むしろ、チーズは僕たちより知ってると思ってた、勝手に。
アイドルは好きだけど、
全然キャッチアップできてなかったから。
そもそも、かりんさんの存在を知れたことが、
私にいい影響を及ぼしそう。
すごい興味を持った。
新しいファンが誕生したということに。
ちょっと一人ファンが増えましたわ。
でも確かに、
僕もこれを読んでちょっと興味が湧き始めた、この人に。
そうだよね、そうだよね。
アイドルとしてというか、
人間としてすごい興味がある。
新人類じゃないですけど、
エンジニアにとっての新人類みたいな人かなと思って。
ある意味、ベンチマークになる人とかになりうるよね、こういう。
そうだよな。
さっき話していたブログをチラッと読んでみたら、
僕が使ったことない技術とか使ってて、
その点においてはこの人、
山本さんの方が自分より経験あるなとか思ったりして。
いろんな物事の向き合い方とか考え方とかも、
普通にベンチマークになりうるなと思って。
今までってさ、技術力があって、
強いエンジニアがベンチマークになるみたいなところがあったけど、
そういうどういうふうにAIと向き合っているかとか、
どのように情報と向き合って前に進んでいるかみたいな、
そういうスタンス面でのベンチマークとかも、
今後は現れそうだなと思ってて。
現れそう。
その一人になりそうだなって思って、興味を持った感じ。
何を学習したいかとか、
どういうエンジニアになりたいかだとちょっと違うな。
何に特化したエンジニアになりたいかっていうテーマじゃなくて、
どのような手法で勝ち抜くエンジニアになるかみたいなところのベンチマークみたいな。
どのような手法?なるほど。
戦い方?
伝えたいスキルではなく、戦い方。
どうやって伝えればいいんだろう。
自分のスタイル?
モンハンでみんなモンスターと戦うけど、いろいろ双剣を使ったり、
ちょっとモンハンやらないから武器がわかんないですね。
狩猟笛とか大剣とか使ったり、みんな戦ってはいるけど、
自分のスタイルがあってそのスタイルを磨いていくみたいなイメージ。
それでいうとちょっと長くなってきてしまっているんだけれども、
これまた若干バズっていた、
クラウドコードを使ったボリュースさんがポッドキャストで言っていたことをまとめたみたいな記事。
5つの役割アーキータイプみたいな、AI時代のものがあり、
そこの中では海外で有名な人が今後のAIを使った上での働き方について
働き方の上で必要な役割を整理とかしていたりして、
それが5つあり、プロトタイパー、ビルダー、スウィーパー、グロワー、メンテナーっていうのがあって、
プロトタイパーが新しいアイデアを次々と試す役割、
ビルダーがプロトタイプを実用レベルに仕上げる役割、
スウィーパーがUIやコードを整理し磨き上げる役割、
グロワーがプロダクトマーケットヒットを見つけた製品をさらに伸ばす役割、
メンテナーが成熟したシステムを安全安定して運用し続ける役割というので整理していて、
これは別に従来の職種、エンジニア、PM、デザイナーとかが一対一とかで一致するわけではなくて、
そういうの関係なくこのような形で新しい役割を整理して考えていったほうがいいんじゃないみたいな、
考えていこうよ、みたいなことを言っている人がいたりして、賛否両論いろいろあるんですけれども、
なんか若干通じるところがあるのかなみたいな。
確かに確かに。
エンジニアに限った話でもないし、
あと言ってAIをむやみ当たりに使うっていうよりかは、
AIを使えばいろいろできる世界の中で自分の戦い方とか強みをどういうふうに伸ばしていって、
磨き上げればいいのかっていうのについても当てはまるのかなとか思ったりして、
っていうのは思いましたね。
いや、いい話だ。
自身も考えさせられる、いい話だ。
なんか励みになりました、ほんと。
うん。
あれ?なんかもう、励みになりました。
いろいろちょっと、このね、社長業としてちょっと、
同意してくれるっていうかなとかっていうのをちょっとね、考えていくときにね。
そうね。
私も意外と励みになったかもしれない。
おー、いいっすね。
なんか、ちょっと最近サボってたなっていうところがあって、
その思考を深めるっていうところに関して、
なんかAIが出力したものに対して浅くさらってふーんって感じで終わってたところがあるけど、
なんかそれをもう少し深めて自身の引き出しにするっていうところがちょっとサボってたなと思って。
うん。
っていうのとか。
いいモチベーションになりますね。
うん。
やっぱ興味飛びる分も大事だなって。
うん。
なんか思ったし、
エンジニア、だからアイドル、元アイドルがエンジニアっぽい領域に進出していますっていうのが宮本さんの記事だったんですけど、
それを読むと逆に別にエンジニアが他の領域に進出するのも同じようなマインドセットでいけば全然いけるんだろうなとか思って。
ね、確かに。
だからまあなんかいろいろやりたいこととかがあって、
これまで言い訳していたこともAを使えば別に全然できるんだぞっていうことを改めて思ったし、
僕も明日からアイドルになろうかなって思った。
そこか。
たまに聞くのは漫画家とか小説家とかはなんかAIで結構書いてるみたいな話とか聞いたりするけどね。
へー。
なんか最近賞を取った人もAIで小説書いてたみたいな。
なんか見たかも確かに。
うん。とかも聞いたから。
そういうなんかクリエイトの道としては結構いろいろエンジニア以外にもいろいろ広がっているのかもね。
うん。
なんかあんまりこうAIだとこういうのできないでしょっていう考えはなくして、
どんどん活用していくっていうふうにした方が、
なんか自分のできることも増えるし、いろいろ楽しく生きれそうだなと思いました。
ワクワクするって。
ワクワクしていきましょう。
いろいろ人生ありますが、AIによって明るくなることもあるということで、
ワクワクしていた方がきっと楽しく人生生きられるでしょうということで、
今日は終わりにしようかな。
無理やり。
いい話。
うんうんうん。
まあちょっとそんな感じで、
もしリスナーの方でこの宮本さんについて詳しく知ってる人がいたらちょっとお便りで教えてください。
知りたい。
より僕たちがファンになるかもしれません。
はい、じゃあ今日はそんな感じかな。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
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