なんでそもそも骨伝導のやつ買おうと思ったんですか。
もしかしたら僕のライフスタイルに合うかなと思った。
あと、なんか新しいガジェットってやっぱりちょっと試してみたくなりませんか。
チャレンジってことですね。
そうですそうです。あれ自体僕が買ったやつも2万円いかないくらいかな。まあまあ高い買い物ではあったんですが、
なんかその時ボーナスをもらった直後で多分思い切りが良かったんでしょうね。
それはもう手元にないんですか。
手元にずっと使わないでおいたらいつの間にか無くなってました。
そうなんだ。
無くなったことに気づいたのが今の家に引っ越す前なので、多分出てくる確率はだいぶ低いだろうなと思ってます。
捨てちゃったのかもしれないですね。
悲しいですね。もしかしたらまだ中古屋さんとかに行ける予定があったかもしれないのに。
確かに。
リドルソンどうですか。例えばガジェット系とかだと何か思いつきます。
ガジェット系、ガジェットじゃなくてもいいですか。
はい。ガジェットではあんまり失敗しないんですね。
いや失敗してるんですけど、もうなんか細かすぎて覚えてないって方が強くて。
まあまあ確かに。
ケーブル類とか1,2本しくったところでまあいいかってなっちゃうかも。
そうですね。
あんまりかついとしてガジェット買わないかな。
いやなんか値段とあとなんか占有スペースとか撤去がしづらいみたいなところの相乗効果で買って失敗したっていう話なんです。
はい。
コロナの時に運動ができなかったので運動器具を買ったんですよね。
アジャスタブルダンベルってやつなんですけど。
アジャスタブルダンベル。ほうほうほう。
普通ダンベルって何キロみたいな決まってるじゃないですか。5キロとか10キロとか。
そうですね。
アジャスタブルダンベルはマックス40キロまでいける5キロから40キロまで可変式のダンベルなんですよ。
へー。どういう仕組みになったのか気になるな。
あの鉄の棒があって地面と水平に置ける台があるんですけど、そこに置いた時になんかメモリみたいなのをくるくるって回すと、そのたとえばメモリを10に合わせると10キロ分の重さだけがくっついたバーベルが持ち上げられるみたいな。
あーなるほどなるほど。常に設計していてでその、なんというか、自分が持ち上げる時のトルクというか力を調整できるみたいな感じね。
いや違います。本当にバーベルの金属の棒の横にその重さ分の重りがつくんですけど、それが自分の指定した重さの分だけ勝手につくみたいな。
へー。ちょっと話を聞いただけではいまいち分からないが。
説明がね説明がない。調べてもらった方がいいかもしれない。
ただあのまあそういうものがあるってことですね。
なんかね結構そのコロナ禍ぐらいから一般的になったのかわかんないですけど、ちょっと日々のさんには画面を共有しちゃいますが、左右にまあいくつかのプレートがあって、
でプレートが自分が調整したものの重さに従って持ち上がったり持ち上がらなかったりするっていう感じなんですよ。
なるほど。この専用の台座についてて、でそのダイヤルを回した分の重りがくっついてる。
そう。
起き上げられるようになる。えーなんというかアイデア商品ですね。
そうですね。でまあこれマックスで40キロの場合はプレートが全部くっつくと40キロになるって感じなんですよ。
でそれが片手で40キロですね最大。でこれ2個ついてくるんですよ。両手でやるんでね。
そうですね。
ってことはまあ80キロじゃないですか2つで。
はい。
でこれ40キロのものを載せるためには台座にもそれなりの重さが求められるんで10キロあるんですよ台座が。
えー。
だから全部合わせて100キロあるんですけどそれがなんか僕の家の床に埃をかぶって置かれてるんですよね。
えー。
これねマジで邪魔。
あーなんというかそうでしょうね。
あと子供が当たって怪我するっていう。まあ僕も怪我しますけど足とかぶつけると。
危ないですね。
そう危ないこれマジで危ない。
これもう処分されたんですか。
いや今処分しようと地元とかでね。
つなごうかなって思ってるんですけど。
いやマジで本当にねこれはねちょっと僕には持て余しましたね。
うーんこれもし育え込みで持って行ってもらうとかなっても大変でしょうね。
いやもうだからもうこれはプレートをなんか日ごとに分けて。
大丈夫かな。
小物金属とかにこうやって入れるしかない。
確かにはこういうなんだろうトレーニング器具とか大きさに見合わず重量があるものが多いしちょっと処分するのは大変そうですね。
そうなんですよね。
でまあこれもあるんですけどもう一個これはもらい物なんでしかも僕は欲しいと言ってもらったんでもう心配でもなんでもないんですけどちょっと今どうしようかなと思っているものがあって。
はい。
ジムとかにあのランニングマシーンありますよね。
ありますね。
あのガチっぽいやつなんかピーピーピーとかやってすごい傾斜ができたりとか。
はいはいありますねなんかあのボタンを押すとこうやってウィーンって傾斜がついたりとか。
そうそうそうそう。
あとまあそもそも速度調整できるとか結構高機能なやつジムにはありますね。
あれと全く同じものが家にあるんですけど。
え?
あれ?あれヒトルさんの家にあるんですか。
100万円ぐらいするらしいんですけど。
はい。
もらったんですよ。
ゼロ円でですか。
ゼロ円で。
なんだろう運搬費用とかその移設費用とかも10万円ぐらい買ったらしいんですけどそれも持ってくれたんですけど。
へー。
それはですねちょっと私は残念ながらあまり使えておらず今ちょっと物多く大になってますけど。
それはマジで邪魔ですね。
そう。で唯一子供があれって横に転ばないように取っ手みたいなのがついてるんですね。
でそこ持って走れるみたいな。
うんうんうん。
で子供にそれがおもちゃ扱いされていて子供があそこで鉄棒みたいな感じで使ってるんですよ。
あー確かにそうかそういう遊び方もできますね。
いやでも危ないと思う折れたら終わると思う。
あー確かに。
これはねそう撤去するにもお金が結構かかるというか。
そうでしょうねそれこそその持ってきてもらった費用10万円ぐらいかかるんじゃないですか。
まあそうですねあとまた回収費用がプラスなのかマイナスなのか次第ですよね。売れるのかどうか。
あー確かに。
で100キロ以上あるんで置く場所めっちゃ困る。2階とかには置きづらいですよね。
ですよね。あとなんなら今ある場所から移動させづらいっていうのもありますよね。
無理です移動できません。
おーそれは辛そうだ。
まあっていうのがあってまあこれはまあ私のね欲しいって言ってもらったんで別に後悔はしてないんですけど今どうしようかなって悩んでる感じですね。
うーんなんかだいぶ買い物で失敗してますね。
いやおそらくね100や200買い物したら1回ぐらい失敗するでしょ。
まあまあまあまあまあ。そうですね。
でも確かにその自分一人で処分に困るサイズのものは確かに困りますね。
トランポリンとかね。家にあったし。
トランポリンですか。トランポリンはまた何で買ったんですか。
コロナ中になんかダイエットみたいなこと、ダイエットか運動みたいなこと妻が買って、トランポリンって自分で網張るんですよ。
太りた時って金属の棒とかがいっぱい届いてプラスネットが届くみたいな感じなんですけど自分でこう頑張って張るんですね。
ジャンプするんですけど耐火重は120キロぐらいある。結構丈夫なんですけど。
使ってるとねやっぱり紐が切れていくんですよね。周りからブチブチブチみたいなネットを支えてる紐が。
最初はなんか12本ぐらいでネットを支えてたのになんだかだんだんなんか6本ぐらいで支えてて。
危ないですね。
その次のジャンプで避けるかもしれないみたいな恐怖と繋がってたんですけど。
確かに自分で組み立てたものだから余計に怖いですよね。
他に失敗したもんありますか?
他に失敗したもの、そうだな。
夜間は?
そうだ、夜間です。僕新卒の頃東京に引っ越してきて、生活している以上、特に何だろう、引っ越してきて最初の頃とか、やっぱりお湯が欲しいタイミングが多いじゃないですか。
インスタント食品を作ったりとか。
そうですね。
ピファールのケトルを買おうと思った時に、いや待てよと。ケトルは多分安いものでも2000円くらいするかな。夜間なら近くのお店で500円で買えるぞと。
しかも夜間があればケトルの機能を満たせるだろう。
よし夜間を買おうと思って、夜間を買ったんですが、僕買ってから気づいたことがあって、やっぱり新卒の頃に住む家なので、キッチン周りにそんなに収納もないし、そうなると夜間はおのずと2つだけあるコンロの1つを占有することになる。
でかつ、そうあとこれ一番僕驚いたんですけど、2ヶ月くらい使ってた時ある日ですよ。普通にその夜間でずっとお湯沸かしてたんですよ。お湯沸かしてたら突然コンロの火がちょっと大きくなりまして、もうなんだなんだと思ったら夜間の底に穴が開いて水が漏れてたんですよ。
500円だろうでしょ、それ絶対。別に夜間のせいじゃないでしょ。
そうですね、安い夜間は買わない方がいいっていうこともありました。
安い夜間そんなんなんだ。
そうなんですよ、衝撃的でしたね。その後僕はしっかり改心してケトルに買い替えました。
今は?今もケトルですか?
今もケトルですよ、ヒュファールの。
ヒュファールのケトルって保温もいけるんですか?
保温はいけないですね、その時仮に温める用途にしか使えないと思います。
なるほど、じゃあなんかもうずっとポットっすね。
ポットとケトルって違うんですか?
ケトルってだって沸かしたいなと思った時にボタン入れて沸かすんですよね。ポットはずっと沸かしっぱなしですね。
あーそういう違いか。
すぐにお茶に飲みたい時とかちょっとお湯使いたい時とかにすぐシュってやるからペン。
その温めてる間ただずっと電気を電源につなぎ続ける必要があるってことか。
あーそうそうそう、その分はねお金はかかる。
そうですね、なんかちょっとそれはもったいないなって思っちゃった。
ポットの電気はやっていくらにするんだろう?
でも温める、温度を維持するくらいなら即務でかかんないのかな。
1日20円くらい。
あーなんというか意外とかかるなっていう感じですね。
まあでも電気でそうだよね、温度をずっと維持してなったらまあまた温度がかかるか。
いやでも570円でいつでもお湯が飲めることを考えればいいだろう。許そう。
まあまあまあそうですね、特にスピーディーにお茶を作れたりとかそういうところ。
まあだからあれか、人によってはオーダーサーバーの機能でお湯出るやつあるじゃないですか。
はいはいはい。
あっち使ってるかもしれないですね。
そうですね、確かに。
ウォーターサーバーって、僕も何回か導入したくなることがあるんですけど、
なんか大体どこかのウォーターサーバー会社と契約して、
家に設置する、で設置してる間常にそこから水を買い続けなきゃいけないみたいなビジネスモデルじゃないですか。
はい。
それが嫌で未だに導入できてないです。
まあそうっすよね。まあでもそこなくなったら向こうもメリットないからな。
うーん、そうですよね。なんか、まあでもあの機械単体で所有するとなるとやっぱりちょっと値は張りそうですもんね。
その機械はタダなんですよ、あれ。水だけですよね。
そうですね。で、まあその何というか常にレンタル台としてというか、多分あの水を買い続けてるからその分機械はタダで設置させてくれるっていうことですよね。
はい、あ、そうっす。あ、一個思い出した。あの子育てをもし今後することがあるのであれば、でかつその時に母乳じゃなくてミルクを自分で作ることがあるならば、
あのポットはほぼ必須だと思っていて。
ほう。
いや、赤ちゃんが泣きます。ミルクをあげないといけないです。その時にミルクを作るのをさっさとしないとずっと泣き続けるんで、そこでケトル待ちになるとなかなか泣き止まないからお湯はすぐ使えたほうがいい。
しかもなんか温度は決まってるんですよね。60度ぐらいみたいな。
うーん、確かにそのケトルだと沸騰しちゃいますもんね。
あ、ごめんなさい。間違えた。粉を溶かすときは90度ぐらいでやらないといけない。90度か100度ぐらいでやらないといけなくて、伸ばせるときは60度にしないといけないんだ。
えー。
ややこしい。
面倒です。
そうか、なるほど、そういう事情があるんですね。
ちょっと最後の方は勝手失敗したものじゃなかったですが、夜間はね、安いもので良くなかったよという。
まあ、なんか僕は全体的に安いものを買って失敗してる傾向にはありそうですね。
あとね、大きいものを買うときは気をつけましょう、みなさん。
いや、本当に。
はい、じゃあということで今回はネタITの話じゃなかったですが、唯一ね、ドメインぐらいはITの話だったんで、ドメイン買うときは気をつけてください。
そうですね。一回考えてから買いましょう、みなさん。
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