こんにちは、武井宏奈です。石田衣良、恋と仕事と社会のQ&A、伊良さん、早川さん、今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで、このメンバーになって2回目の収録ですけれども。
だいぶ慣れてきた感じしない?
そうですね。
そうですか?私だけすごい緊張してる。
めちゃくちゃ緊張してます。
本当に?全然元に出られないよね。
いやもうね、あれをどんどん自分を捧げ出した方がいいよ。
本当ですか?
そう。この人こんなひどい人なんだっていうところをみんな聞いて覚えてるから。
なるほど。ひどいところを出すところなんですね。
おしゃれに見せようとかすると途端に。
でも今のところ、ひろなさん交番しろみたいな声は来てないはずですから。
やめてください、本当に。
どうしよう、メール見落としてたら。
昇進者なんで。
むしろ俺だったらどうしようみたいな。
いやいやいや。ていうか早川さんちょっと大人しすぎません?
いやいやいや。それ今日からさ、洋平さんとか洋平くんっていうことにするんですよ。
あ、そうか。
あ、私も洋平さんって言うんだ。
洋平さん。
僕はイラさんでいいし、ひろなさん。
そっか。
ひろなさん、ひろなちゃんでいい。
あ、わ、ちょっと。
でも別に呼んでほしい名前があったらそれでもいいかな。
いや全然もう嬉しいです、下の名前で。
なんか夜の女王みたいな。
夜の女王ですか。あったら嬉しいんですけどね、ないんですよね。
これでもね、さらけ出すといえば僕さっきね、この番組始まる前にサロンの方の収録もしてて、
イラさんがちょっとダメ出しがあって、お前もうちょっとさらけ出せと言われていたんですけど。
なんか僕たちなんか真面目だからさ、笑い声が少ないんだよね。
え、ちょっと待ってください。
正直言ってさ、いろんな人のニコ動とかYouTubeの番組見ると、自分で笑って勇気づけるってとこない?
自分で言った逆に。
ありますね、ありますね。
でも笑い声があるとなんとか間が持つのよね。
そうですね。
じゃあ、あのなんか間がちょっと途切れそうになったら、むやみよく笑いますね。
そう、ひろなさんの思い切りは。
だからね、多分ね、僕ら別番組も一緒にやってるんですけど、この間も話したんですけど、僕ら真面目じゃないですか。
で、ましてやこの番組のね、あの、
メインは石田イラ大先生なので、やっぱり壊しちゃいけないっていうのはね、多分どっかに僕らあるんですけど。
そうそうそう、それはすごい感じます。
今日でそれはやめてもいいですか?
うん、だってね、あの、要するにみんながわきあいあいとバカなことを言ってるっていうのをみんな楽しみたいんじゃないですかね。
そうですね。
あの、こちら、あちらの向こうでは。
なるほど。
スマホかなんかで聞いてるんでしょうけど。
確かに確かに。
皆さん一緒にね、ほんと。
だから、あれミイラさんがもうちょっと思考停止するぐらいのことを言っても別に。
そうだ、それにさ、はっきり言ってさ。
余計プレッシャーかけてる。
あの、こんな深刻な悩みとかもらってもさ、答えなんか出せないよね。
あの、僕たちにはみんなを救うような力はありません。
最終化みたいですね。
でもなんか、あの、慰めにはなるしさ、ちょっと気が楽になってもらえばいいなぐらいのことで。
でももちろん真剣に考えてるんだけど、でもそんなに救えないよ。
ということなので、今回も気楽に聞いてくださいね、みんな。
はい、ということで今日の質問いきたいと思います。
意外ですよね、なんか。
意外とちょっと。
意外とね、あんまり表に出さないようにしてるけど、スピリチュアル的なことも嫌いではない。
そうそう、出しちゃいました、僕今出しちゃったけど。
なので、今度は一人すごい人がいるので、その人に取材して、面白かった話すね。
あ、本当ですか。
えー。
気になる。
じゃあ、話さなかったら面白くなかったってことですね。
いや、もうネタはすごく面白いんだけど、ちょっとあまりにも強烈だから。
それはちょっと、やっぱ知る人と知るみたいな。
うん。
そうなんだ。
気になりますね。いじめられたい、そういう人に。
そんな願望があるんですか?
いやいや、なんかビシバシこう、なんか。
今、あえてちょっと無音で言われました。
そうか、あなたダメよ、みたいな。
そうそうそう。
え、Mなの?
いや、私多分ドMだと思います。
ちょっとSっぽいとも、こう、パッと見。
あ、怒られそうだな。
そうそう。
男の人はみんなそう思うかもね。
そうそう。
だから、自分が好きな男の人に言い寄られないですよね。
あー。
私、どっちかっていうと、いじめられたいかもしれない。
外見と中身のミスマッチがあると、それ来るんだよ。
そうなんですよ、そうなんですよ。
でも、ほら、いじめられたいって、よくいろんなおじさん泣かされてるじゃん。
あ、まあそうですね。
好きな人からいじめられるのと、全然よく分からない親父からいじめられるのは、またちょっと違くないですか。
確かに。
痴漢を好きな人とするのとね、違いますよね、イイラさん。
前もその話あったよね。
そうそうそうそう。
これでも、ちょっと脱線しちゃいますけど、イイラさんに聞きたいんですけど、
彼女は、ヒロナさんよくね、いろんな、今ね、起業家として頑張ってるんですけど、
いろんな、どちらかというと、これ言っていいかな。
あんまり好きでもないおじさんに、
なんかいろんな、まあ仕事のこととかでも、いろんな泣かされたりが結構あるんですけど、
どうしてなんですか。
あ、でも、あ、ちょっとここの話に通ずる、
ちゃんと繋げるの。
そう、問題なんですけど、これってあの、なんて、自分が尊敬する先生とかじゃなくて、
多分、嫌いな先生、どっちかっていうと嫌いだったりとか、
別に尊敬もしてない先生から、こういうこと言われて、
多分この方、気にされてると思うんですよ。
はいはい。
で、この気持ち、私はすごくよく分かって、こう、別に言われたくもない人から、こういうこと言われるんですよね。
その、お前は、なんかダメだと。
あのね、そういう人って、自分も自分の人生で苦しんでるから、人に厳しいダメ出しをするんだよね。
あ、この先生自体がですか。
そうそうそう。で、しかも、こういうふうに断言するところを見ると、性格良くないじゃないですか。
全然良くなさそうですね。
そう、だから自分も本当に苦労してるんで、
で、しかも彼女自身も、名前にどっか引っかかりがあるんで、
嫌なやつから、ズバリと、事実を指摘されるほど、嫌なことないじゃない。
そうですね。
それで、残っちゃうんだよね。
そっか。
これがね、自分の好きな先生が、こういうこと言ったとしても、
やっぱりそうだよな、ぐらいで済むんだけどね。
あんな最低なやつでもわかるぐらいなんだ、っていうさ。
それ、一番傷つくやつですね。
切ないよね。でも、本当に気にしなくていいからね。
名前の問題は全く大丈夫です。
本当に、本当に。
これでも、いつ頃からそもそもですけど、ちょっと真面目に紐解くと、キラキラネームって出てきたんでしょうね。
いや、もうかなり前からありますよ。
一つは、ズッパリとか、なめ猫とか、
はいはいはい。
あの頃じゃない。
え、そんな前ですか。
80年代ぐらいから変わった名前はありますよ。
うちの親世代だ、なめ猫なんて。
そう。だから、何、たけのこ族とか、ものすごい変な格好とか、メイクとかしてやっていた。
ある種、社会への反抗の表現だからね。子供にめちゃくちゃな名前つけるっていうのは。
反抗するのはいいけど、子供にはつけないほしいな。
周りにいます?キラキラネームの方。
たくさんいるよ。うちの小学校とかのクラスの名簿とか見ると、
3分の1まではいかないけど、4分の1ぐらいは、ちょっとこの名前何?みたいなのあるよね。
それは単純に漢字が難しいとかじゃなくて、音が。
じゃなくて、月の光って書いてるなとかさ。
あー。
あー、デスノートね。
あー、そうか。
この人の教養のトップはデスノートね、みたいな名前。
なんかもっとね、せっかくなら。
でも、慣れすぎて、字を当てておいても、ルナって聞くと、むしろキラキラネームと感じないぐらいになってきましたね。
ルナちゃんっていう名前だけ聞くと、普通な感じ。
そう、普通な感じしますよね。
私が知ってる子だと、メルちゃん。
え、どんな字?
え、どんな字だったかな。メル。メル。わかんないです。どんな字だったかな。
でもさ、マジで、空でスカイとかいるから。
あー、ね。いますよね。
山田スカイとかどうする?
いや、それで、しかも本人がちょっと、なんかスカイな感じなんですよ。全然違う感じだと、かなりね。
スカイな感じ。
別になんか、本当に。本当に。
ね、ちょっと言えないようなね。
なんか、占いホストみたいな顔でスカイかよ、みたいな。いっぱいいるからな。
職業イケメンみたいな。
でも、キラキラネームかわかんないけど、この間、子供の名簿見たら、女の子1人も、こう、やっぱいないですね。
今、最近、その減点会議で、また付ける、始めてる人いるらしいから。
そう、あの、昭和ネームとか流行ってるからね。
うちの甥っ子、コタロウですからね。
あ、かわいいじゃん。
コタロウ。
で、コは何なの?
犬みたいな。
コは、あの、オオオオって書いて、トラって書くやつです。
あ、琥珀の子ですか。
これもなかなか。
すごいですよ。すごいですよ。
匂いがあるね。
そう、コタロウ。こんな感じですよ。でも、名字は鈴木なんですよ。
でも、かわいいですけどね。あの、物は、物っていうか、あの、その、甥っ子、甥っ子自体はかわいいですけどね。
いや、でも、名前はね、本当に、あんまりとっぴなものをつけるのはダサいよっていうふうに、吉田健康も言ってる。
そういうのは、あの、頭の悪い人だよっていうふうに。
確かに。
10,000年ぐらい前から言ってますね。健康奉仕は。
そうか。
え、今からもし子供ができたら、どんな名前つけたいとかあります?こんな名前つけたかったとか。
いや、ないな。
あ、名前ってどうやって決めたんですか?お子さんたちが。
でも、僕も、あの、声明判断じゃなくて、ちょっとこう、なに、あの、紙ごとをね、やってるちょっと、たまに、こう、またなんかスピーチャルな話になっちゃうけど、
はいはい。
あの、方がいて、その方に、その声明とかもいろいろ判断して、でも、最後は自分で決めて。
へえ。
でも、結構面白いよ。
自覚が難覚とか、いろんな話になるんだけど、なんか、その中で提示された名前が、ちょっと、うーん、みたいなのあるんだけども、諦めに諦めて、どうしようかなみたいなときに、最後、夢の中で、なんか、突然降りてきて。