第53回 徳洲会カップを開催して見えた、医師採用への影響と医療従事者との交流
2026-09-23 26:12

第53回 徳洲会カップを開催して見えた、医師採用への影響と医療従事者との交流

今回は前回に引き続き、静岡県牧之原市で行われている医療従事者向けサーフィン大会「徳洲会カップ」について伺います。大会を続ける中で見えてきた医師採用への影響や、全国の医療従事者・医療機関とのつながり、大会運営で感じた課題についてお聞きします。さらに、第4回大会に向けた新たな企画や、地域と一緒に大会を育てていく今後の取り組みについても伺います。


▼出演

MC 井内 脩介(徳島県病院局)

ゲスト 尾川 克樹(榛原総合病院 臨床工学科 技士長)

ゲスト 馬上 大典(一般社団法人徳洲会 医師人事部 主任)

ゲスト 本杉 圭(牧之原市 健康推進部健康推進課 地域医療係長)


▼トピック一覧

・静岡県牧之原市の自然環境とサーフィンを生かした移住促進

・徳洲会カップから広がった全国の医療従事者とのつながり

・他の医療機関との交流とサーフィン大会運営の広がり

・地域住民も楽しめるイベントとしての徳洲会カップ

・第4回徳洲会カップに向けた準備と今後の大会運営について

・『All Japan Minami-Awa Surf-Hospital Cup 2026』開催概要


【関連リンク】

第2回 全国医療従事者サーフィン大会(All Japan Minami-Awa Surf-Hospital Cup 2026)エントリーページ:

https://entryplus.jp/event.html?ID=zwpo7B


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00:02
頼む!来てくれ!!徳島の医師爆増予定ラジオ。
こんにちは。 頼む!来てくれ!!徳島の医師爆増予定ラジオパーソナリティ、
徳島県病院局の井内修介です。 この番組では、徳島で働く医師や看護師の声を通じて、
徳島という土地の魅力と、そこで医療に携わることのやりがいを掘り下げていきます。
地域に根差した医療の現場で感じる手応えや、働く人たちの思いに触れることで、
自分もこんな場所で医療をしてみたいと感じてもらえるきっかけをお届けしていきます。
それでは本日のゲストをご紹介します。
前回に引き続き、廃原総合病院臨床工学科技師長の小川克紀さん、
一般社団法人特集会医師人事部主任の大上大輔さん、
そして牧野原市健康推進部健康推進課地域医療係長の本杉圭さんです。
本日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回は特集会カップが始まったきっかけや、サーフィンを通じた医療従事者の交流、
そして採用や定着につなげていく取り組みについて伺いました。
今回は特集会カップを実際に開催する中で見えてきた
医師採用への影響や全国の医療従事者との交流の広がり、
さらに大会運営で感じた課題や次回に向けた取り組みについて伺っていきます。
それでは本編スタートです。
それではまずズバリお聞きしたいんですけども、
特集会カップを続けてきた中で実際に医師の採用につながったというケースはあったんでしょうか?
はい、残念ながら特集会カップを通じて入職したということはですね、
今まだ入職した方はいないんですけれども、
ただですね、過去にはサーフィンを楽しめる環境が入職の決め手になったという意思がおりました。
その時はですね、県外から見学にわざわざ灰原総合病院まで来ていただいたんですけれども、
静波の海と静波のサーフィンプールを見学してですね、
実際にスタッフの方だったりとか、あとはサーファーの職員と実際サーフィントークをしていただいて、
静波の海のサーフィンにとってどういうところが良くてみたいなところをですね、
直にサーファー同士で話していただいて、それで結果としてですね、入職した先生が過去におりました。
03:00
すごいですね。サーフィンが理由で入った方、近いですね、それはかなり。
そうですね、今後特集会カップを通じてこういった先生方だったりとか医療従事者をどんどんどんどん増やせればもっといいと思っているんですけれども、
これからいろいろ策を練りながらですね、考えていきたいなと思っています。
実際に面接の場でサーフィンが好きでってお話しされている方っていうのはいたりしますか?
いないです、残念ながら。
さすがに、面接の場ではいないですね。
私の方もですね、スタッフ採用する際にですね、サーフィンをやりたいからということでここに就職したっていう子はいないんですけれども、
牧野原のお茶畑だったりとか、海の景観ですよね。そういうのを見て、いいところだなということで入ってきた子は中にはいますけど。
サーフィンだけでなくて、環境がやっぱり灰原総合病院さんの場合いいっていうことなんですね。
日照時間も結構長いので、環境がすごくいいところじゃないかなというふうに個人的には思っています。
本当に仕事に来る前にですね、朝5時ぐらいから海に入って、それで業務が8時過ぎぐらいから始まりますので、それまでに着替えてそのまま仕事に入れるっていうぐらいですね、
サーファーにとっては非常に住みやすい町になっているのかなというふうに感じています。
牧野原さんはサーファーに向けて推し出してたりとかするんですか?
そうですね。市もですね、やはり移住、定住施策っていうものをやっておりまして、市の職員ももちろんですけども、それ以外にもですね、地域住民に対してもですね、
サーフィンをきっかけに移住をしてほしいということでですね、サーフィンのツアーを作ったりですね、サーフースタジアムを活用してですね、地域の魅力を伝えると、そういったことに取り組んでおります。
なるほど。ありがとうございます。
静波の海岸にもシャワールームとか結構設備が整っているので、割と朝入ってそこでシャワー浴びて着替えてっていうことも可能なんじゃないかなというふうに思っています。
いいですね。設備の整った海岸、しかもいい波が立つということで素晴らしい環境ですね。
はい。
なるほど。ありがとうございます。
特集会カップを参加し続ける中で、ハイバラ総合病院の外にも様々なつながりが生まれているというふうに伺っているんですけども、どのような広がりを感じていらっしゃいますか?
そうですね。今回このポッドキャストを収録に至ったという経緯もそうなんですけども、きっかけになったというところでいえば、広がりは見せているのかなというふうには思います。
そうですね。大会を複数回しているからこそ、徳島県病院局の方も特集会カップのことを知ることができましたもんね。
06:09
本当私も、某経済番組を見させていただいて、徳島県さんでこういった活動をしているんだ、いいなと思った翌日に、まさか徳島県病院局さんからご連絡をいただくというですね、
これ本当に小川さんも話していましたけど、すごいきっかけとタイミングだったなというふうに思っていますので、本当に今回のポッドキャスト出演だったりとか、情報交換に発展できたということが本当に一番大きな成果だったんじゃないかなというふうに感じています。
そうですね。大会をきっかけにですね、今後他の全国の医療機関とか自治体さんの方とも交流が広がっていったらなというお話も伺ったんですけども、いかがですか。
特集会内でも、森さんあれですもんね、サーフィンやってる、要するにサーフホスピタルみたいな形でできる病院もいくつかありますもんね。
そうですね。リクルート活動の一つとして参加していただいたですね、医療従事者の方に特集会の病院がどこにあるかっていう地図とですね、その病院の近くのサーフスポットの場所を載せたチラシをですね、配るんですけども、そこには全国でもですね、27病院、少なくとも27病院はサーフスポットの近くにありますので、
本当に働きながらサーフィンできるよっていうことを伝えてます。
そうですよね。関東方面ですか、湘南鎌倉だったり、千ヶ崎、特集会、藤沢、あの辺すごくいいですよね、サーフィンやるにとしてはね。
そうです。
亀田がサーフィン大会をやってたんですもんね。
そうですね、自分たちが始めるタイミングでですね、他の施設の見学に行くという気配がありまして、実際その時にやられてたのが亀田総合病院さんの方で亀田カップというサーフィン大会を実施されているんですけれども、
そこにですね、牧野原市の職員の方がアポイントを取っていただいて、大会の見学とさらには病院のですね、見学もさせていただいて、その時に運営の担当されている方といろいろお話をしながらですね、いろいろ勉強させていただいて、今のサーフィン大会、特集会カップができているのかなというふうに思ってます。
なるほど、ありがとうございます。
特集会カップ続けてきたということで、参加者同士の交流だけではなくて、医療機関とか地域同士のつながりにも広がっているということなんですね。
09:09
はい。
ありがとうございます。
ではここまでは大会を続けてきたことで生まれた成果について伺ってきたんですけども、一方で実際に大会を運営するとなると大変なことも多かったと思います。
大会の企画運営においてどのようなところに苦労されたか、小川さんお聞きしてもよろしいでしょうか。
そうなんですよね。これがメインの話だと思うんですけど。私も実行委員長を拝命したんですけども、第3回目ということで、私自身は第1回、第2回も一応撮影のお手伝いということで参加させていただいてたんですけど、
なのでどんなことやってるかなっていうのはなんとなく分かってたんですけど、いざ実行委員長として駐車場のイベントですね、これをやるってなった場合に、前回からの引き継ぎっていうのもあまりない状況があったので、
いかんせんですね、第1回目の委員会が、今年が6月にやってるんですけど、第1回目が1月に委員会を始めたので、ほぼほぼ半年っていうすごくタイトなスケジュールの中でやりましたので、
私自身も考えてる暇がないというか、自分のアイディアでやっているというか、去年の形を踏襲してそんな形になっちゃってるなっていうのは自分の中で思ったので、
あとですね、委員に関しましてもですね、今回実行委員としては28名、いろんな部署から集めてですね、いろんな職種の方がいらっしゃって、シフトもバラバラなんですよ。
なので、委員会開催するにあたってもですね、なかなか全員バッと集まるっていうこともなかなか難しい。
でも皆さんすごく協力的で、なるべく集まってきてくれるっていうのは頑張ってやってくれたかなっていうのはすごく感じたんですけども、その辺が準備委員を運営する中で大変だったかなっていうのもあります。
いろいろと苦労なさがあったんですね。
12:02
そうなんですよ。なので、おそらくこのさっきですね、第4回、第5回と続いていくとは思うんですけども、その中でですね、今回のように1年で交代する実行委員長っていうことであると、なかなか全体を把握するっていうのが時間がかかって、
気がついた頃にはもう当日を迎えてしまうっていうような状況になりかねないので、次回もですね、ちょっと自分のほうで実行委員長をやらせていただいて、その次に代わる人にうまい形でバトンを渡せるようなものにしていきたいなっていうふうに今回感じたところであります。
なるほど。実行委員長はもう自発的に次もやりますっていうことで。
はい。承認もらったのかな。承認いただいてるという認識でいますけど。
特集会カップ自体がですね、大きく2会場に分かれてまして、静波サーフスタジアムのプールのほうでサーフィンの大会やってるのと、あとは静波サーフスタジアムの駐車場が向かいにあるんですけれども、
その駐車場スペースを使って、地元の企業の方に軽トライチーですとか、そういった物産販売だったりとか、お食事を提供するような場所だったり、あとはトラックステージを使ってですね、地元の幼稚園の方だったり、小学生、中学生の方に水素楽部の演奏だったりということで、
駐車場のイベントは同期2つ分かれてます。プールの方のイベントは第3回でですね、割と形が作られてきているんですけれども、小川さんが一番多分大変だなと思っているのは、おそらく駐車場のイベントの実行委員の方で、病院のスタッフのシフトを色々組むのも大変だったということで言ってましたけれども、
スタッフの職員は、看護師さんは地元の方々が来ていただいた来場者の健康チェックだったりとか、
あとはステージイベントですね。ステージのイベントと、後は広報活動をする方とですね、係に分かれてやってたんですけれども、
前回の1回目、2回目とかはですね、あんまり肺腹病院がやってますみたいなのがですね、前面に出てなくて、
肺腹病院が関係してたんだみたいな、ちょっとインパクトがすごく上がったんですね。その辺がすごく気になってはいたんですけども、今回はすごく上り旗とか、肺腹総合病院みたいな大きい上り旗をたくさん並べてもらったりとかしていただいて、
15:11
すごく肺腹病院が関係してこのイベントをやってますよっていうのが宣伝できたのはすごく良かったかなというふうには思います。
今まで3回大会開催されてきて、いろいろ経験と言うか反省点と言いますかもあったかと思うんですけども、第4回の大会、どのような大会にしていきたいかっていうのもお聞かせ願えますか。
そうですね、第4回。今のところ来年の6月ということで予定はしてるところですけども、自分のほうでも駐車場イベントのほうですね、何か新しいものができたらいいなっていうふうには漠然と考えてはいるんですけども、
一個は前回の特集会カップの反省会であったんですけど、次は検診者のほうを駐車場イベントのほうに持ってきて、地域住民のほうに検診このような形でやってますっていうのを宣伝して、
受診率っていうんですかね、そういったものも向上できれば地域住民の健康も担保できますし、我々としては受診率が上がってウインウインな関係になれるんじゃないかっていうアイデアもありますので、そういったのも盛り込んでいければなっていうふうに考えてます。
なるほど、新しく考えていることもあるということで。
去年の大会のときが委員会の立ち上げが1月になって期間がなかったっていうことだったんですけども、今年は委員会。
今年はそれこそ早めにやろうという話になりますね。早速今月ですよね、もえさん。
第4回の開催に向けて、すでに今月からか、動き出してまして、回を重ねるごとにおかげさまで第4回を迎えておりますので、リピーターの方も増えてきてます。
新しい企画ですとか、ワクワク感をどう取り入れていくかというのが課題だと思いますので、さらに今までのサーフィン大会、競技大会にとどまらずステージイベントだったりとか、多職種の交流の場というのをさらにパワーアップさせて、もっともっと長く持続可能な運営体制をつくっていければなというふうに考えてますので、
第4回大会も聞いていただいている方、ぜひ楽しみに待っていただいてエントリーしていただければなというふうに思ってます。
18:06
すごいじゃないですか。宣伝上手になってますね。
ちょっと第2回となると。
急に宣伝っぽくなってなんかあれだなと思って。
心の動く宣伝でしたね。
自分にプレッシャーをかけてますね。
そうですか。
本当に病院特集会、自治体と3社が関わっているイベントっていうのはかなり特殊だと思うんで、もっともっと本当にいろんなことにチャレンジできるのかなというふうに思っていますし、市内の中でもいろんなイベントって開催されているんですけども、そういったものとの差別化っていうのはすごく図られているのかなというふうに感じています。
なので、もっともっといろいろなものにチャレンジしながら、特集会カップに行くと何々が面白いよねっていうような、そういう話が地域の住民からたくさん聞けるような、そういったイベントになっていけばなというふうに感じています。
ありがとうございます。
これまでの経験を生かしながら、さらに多くの方に参加してもらえる大会を目指しているということが分かりました。
ありがとうございます。
小川さん、大上さん、本杉さん、本日もありがとうございました。
今回は特集会カップを続ける中で見えてきた医師採用への影響や、全国の医療従事者との交流、そして大会運営の課題や議会に向けた取り組みについて伺いました。
ここで徳島県で開催するオールジャパン南アワサーフホスピタルカップ2026第2回全国医療従事者サーフィン大会について改めてご紹介します。
この大会は11月22日に徳島県海洋町の獅子杭海岸または高知県東洋町の池見海岸で開催します。
全国の医療従事者をはじめ、医療従事者として勤務経験のある方や、医療を学んでいる学生の皆さんにも参加していただけます。
また大会の前後となる11月21日と23日には、希望者を対象にサーフホスピタル病院見学会も実施します。
徳島県南部にある4つの公的医療機関を実際に見学し、サーフィンを楽しみながら地域医療に関わる働き方を知っていただける機会です。
エントリーは10月22日までです。
大会や病院見学会の詳しい情報、申し込み方法については番組概要欄をご確認ください。
皆さんは徳島の海や南淡についてどのような印象をお持ちですか?
実際に訪れたこととか、サーフィンされた経験とか、サーフィンないと聞いてはいるんですけど。
21:05
サーフィンはないんですけど、飛行区自体はですね、何度か行ったこともあって。
徳島じゃないんですけど、四万島ウルトラマラソンとか行ったことがあって。
最近では淡路島、ランニングが趣味なんですけど、淡路島一周みたいなのも自主開催でやったりとかしてはいるんですけど。
残念ながら徳島県は行ったことないんですけど。
インターネットでちょっと検索させてもらったんですけど、山、海みたいな感じで。
地形で見ると牧野原にもちょっと似てるような感じなのかなっていうふうには思ったんで。
実際そう思います私も。
そうですよね。なのでぜひ一度行ってみて、見てみたいなっていうふうには思います。
淡路島と高知ちょうど間なので立ち寄っていただけたら。
泡踊りとかも。
そうですね。泡踊り毎年夏にはやってますね。
踊りたいですね。
どうですか?
飛び込みで踊っていただいたら。
お二方どうですか?
四国、徳島、高知なんていうのはサーファーなら誰しも憧れるポイントというふうに聞いてまして。
私の知り合いも実際徳島ではなくて申し訳ないんですけど、高知の方にサーフィンが好きな方で移住した方がおりまして。
実は今月高知に行ってきたばっかりでして。
その時は台風の影響で海が荒れててですね。
その人にサーフィンを教えてもらおうかなと思ったんですけど。
惜しいですね。
今回台風の影響でできなかったんで、ぜひ11月の大会の時にお邪魔させていただいて。
ぜひ無料体験会の方に参加して私も四国でサーフィンデビューしたいなと思ってますんで、よろしくお願いします。
無料体験会がちょっと医療従事者の方とそのご家族とか限定になってしまうんですけど。
住み子の方で体験会とは別でやらせていただきます。
ぜひ体験していただきたいですね。
ありがとうございます。
本杉さんどうですか。
私は以前議会事務局に配属されていたことがありまして。
もう10年以上前になるんですけども、徳島県の上勝町でやっております葉っぱビジネス。
そちらの方に視察に伺ったことがあります。
24:01
その際も徳島に宿泊させていただきまして、青踊り会館ですかね。
あります。
そちらの方にも行かせていただいて、本当に面白かった。
いい思い出になっております。
青踊り会館、やっぱり一番推しですよね。
徳島に来ていただいた方はぜひ行っていただきたい。
ありがとうございます。
次回も小川さん、孟部さん、本杉さんにお越しいただきます。
次回は牧野原市特集会灰原総合病院が一緒に取り組む大会が地域のイベントとしてどのように広がってきたのか。
そしてサーフィンを活かしたこれからのまちづくりについて伺います。
ぜひお聞きください。
最後にお知らせです。
徳島県では医師・看護師など医療従事者がまだまだ足りていません。
移住して常勤で働くのはもちろん、週1日の移常勤や短期の応援といった関わり方でも大歓迎です。
少し興味がある、まずは話を聞いてみたいという方は、番組概要欄の問い合わせ先までお気軽にご連絡ください。
あなたの経験とスキルを徳島の医療現場で活かしてみませんか。
皆様からのご連絡をお待ちしています。
番組の感想や質問は、
ハッシュタグ徳島医師爆増ラジオでSNSに投稿していただくか、
番組の概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
皆さんからの声をお待ちしています。
それでは次回のエピソードでお会いしましょう。
お相手は、いゆちしゅうすけでした。
さようなら。
さようなら。
26:12

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