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#10 ゆみパン先生とのパン作りコラボイベントの感想
2022-08-21 12:50

#10 ゆみパン先生とのパン作りコラボイベントの感想

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/irregular-coffee/

【参考リンク】- パンづくり教室の「ル・プチ・ボヌール」https://petitbon.jp/- 毎日がパンダフル!ゆみパンチャンネル(YouTube)https://www.youtube.com/c/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%81%8C%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%86%E3%81%BF%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB/videos=コラボイベント内容/どんな人が参加するの?/イベントの感想/アンケート満足度100%!/達成感が得られるパン作り体験=東京・入谷でのイベント感想/7月のイベント紹介/イベントコラボしたい方や場所提供してくれる方も募集中=珈琲豆をピッキングするとより美味しい珈琲になるけど、それを飲む人々はみんな「不揃い」。でもだからこそ、個性があって面白い。「珈琲好きでさらに知識を深めたい」という人から「珈琲の専門用語や味の違いを表現する方法を知りたい」なんて方への空間まで作りたいと思います。【パーソナリティ】珈琲好きが講じ、コーヒーイベント運営やカフェブログを執筆するつよぽんと、カフェのバリスタをしたこともあるのに、味の違いがよくわかってないユウキの二人で配信。珈琲の楽しみ方は人それぞれ、今日もイレギュラーな人生を楽しもう。つよぽん (@tsuyorallye)https://lit.link/en/tsuyocoffeepeopleユウキ (@addressradio)https://animesensei.studio.site/


感想

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00:04
予想外のこんなことがあったんですよ、みたいなことは。
そうですね、予想外っていうか、あれなんですけど、すごいやっぱり、とにかくね、みなさん楽しそうだね。えー、そうなんだ。
教える方もね、これね、あ、そうそう、これ言う前に言わなきゃいけないのが、やり方なんですけど、内容としてはですね、
パンって、2回ほど発酵の時間っていう感じですね。 発酵させてそのパンを膨らませるっていう時間があるんですけど、
その時間が1時間ずつあるので、そこでハンドドリップを教えるっていうですね、形なんですね。
二毛作じゃないけれども、空いた時間でコーヒーをやるみたいな感じだ。
なので、結構時間配分とかを気にしながら、しかも生徒さんが多いときは5人いるわけなので、
インパン先生にも協力していただきながら、手際よくでもわかりやすく、みたいな感じで、やっぱりね、
テキストとかも用意して挑んではいるもののですね、やっぱりかなり頭を回転させながらやらないとできない感じなので、
そこがね、結構一番パワーを作るところですよね。
セオさんの苦手なところだ。頭を回転させながらやるっていうのはそうなの?
苦手っていうかね、もう脳みそが汗かく感じですよね。
セオさんはやっぱりこのラジオをやってても分かってきたのが、もう事前にがっつり準備しておかないと、
その場でアドリブみたいなのがあまりお得意ではない。
そしたら準備したテキストがあるってだけで、僕はもうそれだけで結構うまくいったんかなって勝手に思っちゃったけども。
でもほら、やっぱりね、生徒さんが入れてる時っていうのは、いろいろなことが起きるわけですよね。
例えば今日も実は途中でコーヒースケールっていうのを測るのを言いましたけど、
グラムと時間を測る装置があるんですけども、それが途中で何か動かなくなったりして、
そういうのを臨機応変に対応したりとかね。
なるほど、なるほどね。そういうことを繰り返して、でもじゃあ強くなったじゃないけれども、
そのトラブル解決能力も高めていきましたと。
これユミパン先生の方に質問戻るんですけれども、
こういったテキストを準備してのレッスンっていうのが、いつものユミパン劇場スタイルなんですか?
そうですそうです。コラボは年に何回なんですけれども、
常には毎月メニューを変えて、1年ずつずっとやっているようなスタイルですね。
03:04
へー、なるほど。挿し使いの中でまで聞きたいんですけれども、
その3人、5人、5人とか13人ってさっきおっしゃってましたけども、
どういう人が来るの?やっぱり主婦さんとかがABCキッチンみたいなノリで来るんですか?
そうですね、やっぱり主婦の方が一番多いですね。
へー、そうなんだ。じゃあリピーターも多い?そしたら。
リピーター率はね、ほんと90%以上。
そうだよ、さっき言ってましたよね。
じゃあ今日も普段のユミパンの生徒さんが多かったみたいな感じなんですか?
そうですね、今日も3人うちの2人はつよぽん経由で。
あらー。つよぽんからのリピーターも来たんですね、つよぽん。
リピーターというか初めて来られた方なんですけど、
みんなで僕、ラリーっていうモータースポーツにちょっとつながって。
車ぶんぶん運転する、ラリー。
人がね、来ましたね。
すごいですね、そこからまたつながるのかって感じですよね、もう。
だからそこがコラボの良さですよね。
いや、そうだよね。
自分一人じゃ知り合えないような人に来たりするので。
はい、はい、はい、はい。
さっきちゃんと確認してわかったんですけれども、
なんとですね、今日いただいたアンケート、
お客様満足度100%!
イエーイ!
全員が大満足に丸してました。
そうなんだ、これは。
じゃあね、主演のユミパン先生と、
あとは彼は普段やってることだからと思うんですけど、
客観的にそれを見てみた、つよぽんから見て、
この満足度100%になった貢献理由というか、
なんで100%の高い満足度が得られたんだなっていうのを見てて思いました?
つよぽん的には。
やっぱり、何でしょうね。
内容はやっぱり充実してるのと、
自分が呼んだ参加者もそうだったんですけど、
思った以上に楽しいって言ってますよね。
ファン作りがとにかく楽しい。
あと、パンも好きだけどコーヒーも好きっていう人は、
本当に好きなものを両方同時に習うことができて、
すごい嬉しいって書いてあったんでね。
そういうこと聞くのが一番嬉しいですよね。
弓パン的には楽しい楽しいっていう聞き声があったってつよぽん言ってましたけれども、
教える側から見ていて、
どういう時に生徒さんが一番楽しそうにしてるなっていうのは気づく点ありますか?
そうですね。
できなかったことが、つよぽんの話だけでできるようになった時とか、
06:03
楽しかったことを知った喜びとか。
僕も自分話になっちゃいますけどごめんなさいね。
お仕事の一環で先生をしているんですよ。
日本語を教えたり英語を教えたり。
やっぱり生徒さんが分かった、できなかったことができるようになった時の顔は見ててね、
嬉しそうだな、楽しそうだなっていうのが分かりますもん。
それと多分近しいんでしょうね。
そうですね。全く同じだと思います。
なるほど。
コーヒーもそうじゃないですか?つよぽんは。
そうだと思いますね。コーヒーも思ってたより簡単だったとかね。
今回のマンケートではちょっと難しかったかなっていう方も、
なるほどね。
基本的にはそうじゃないですかね。
徐々にステップアップしていくと、よりまた難しい壁にぶち当たって、
でもそれが分かるようになった時の達成感。
これを繰り返すからこそ、ただ食べるだけではなくて作るっていうのが楽しい。
それが今日主役になれるパン作りってことなんですかね、みんぱん先生。
そうですね。やっぱり誰しもが成長するってことに対して喜ぶ、感じられる。
なので、自分がここに来る前と後って少し変化したなと。
それを感じて帰ってもらえるっていうのがすごく嬉しいですし。
それを今回は2人で作れたっていうのがすごく良かったなと思います。
やつおさん、これが13年の初見だよ。また言いますけど。
全く俺も同じことを言おうとしました。13年の重みだなみたいな。
これですよね。
僕ら1年間のシャバシャバのと違いますわとか言って。
ウケる。
そうなんですね。やっぱり非日常を味わえるし、
その中で普段の会社員の方なんか特にそうかもしれないけども、
同じことを繰り返しているとどうしても自分の進歩が気づけなかったり、
普段と同じの繰り返しの方でもこうやって全く違うフィールドで
スモールステップで全くできなかったこのパン作りができるようになるって
多分感動経験、感動体験ですよね。
そうですね。
その証拠にね、チューポンのお友達の男性の皆さん、
うめさんなんですからね。
そうなの?
女子高生のようにキャッキャキャッキャ言いながらやってましたね。
女子高生?
確かに。
どうぞ。
初日がね、男性比率が高かったんですよ。
みっぱんが言うには、こんなに男性比率が高いことはないっていう感じだった。
女子高生のようにはしゃいでいたと。
女子高生のようにはしゃいでいましたね。
いや、いいことですね。やってみて、
でもどう?また今後もこうやってコラボする機会はありそうですか?
09:02
あると思いますよ。
次回は僕もね、行きたい!
次企画しなきゃってね。
呼んでくださいよ。
やったことない人こそね、体験してみると。
いや、本当にそうだと思います。
僕はいつも美味しいパンを食べることしかしてこなかったんで。
作ってくれる、おばあちゃんが作ってくれるパンを食べることしかしてこなかったから。
自分で作るってことはやっぱ楽しいんだっていうのをね、今聞いてやりたいなって思うようになりましたね。
素晴らしい。
じゃあもうね、本当にもっと話したいことたくさんたくさんあると思うんですけども、
今回はこれぐらいにして、最後にじゃあ終わる前に、
ユミパン先生のね、この聞いてて興味があった、
もうぜひ僕も私もユミパンのレッスン予約してみたいみたいな方に対して、
そのシェア、あの情報連絡情報とかはちょっとこの概要欄に載せようと思うんですけども、
どこを何を載せたらいいですかね、ユミパン的には。
そうですね、一番集約されてるのがホームページなので、
ホームページにしていただいてもいいですか?
分かりました。このパン作り教室のルプチボヌール、このサイトを載せておりますかね。
かしこまりました。あとは情報発信としてはどういったことをしているとか何かあったりしますか?
あとはですね、毎日日曜日以外はYouTubeで夜10時から話をしてますので、
毎日?
はい。そこが一番熱量高くお会いできると思います。
すごいですね。しかも動画じゃなくてライブなんですね。
ライブですね。もう編集がめんどくさくて。
いやもう分かる。そうなんだよ。僕毎日編集して大変なんですよ、本とか書いてね。
毎日編集してるんだ。
毎日そう。この動画もね、このラジオもね。
なんだかんだでいろんな番組が僕は9個番組持ってるから。
すげー。
そうなんですよ。まあまあまあまあ。
すごいっすね。これ9個全部趣味ですか?
全部趣味ですよ。全部趣味。
まじっすか。
このコーヒーも趣味だし。
でもこれもやっぱりさっきの話に戻りますけれども、
自分ができなかったことができるようになるっていう体験が面白いからラジオを繰り返してる。
尽きるんですよ。ユミパン先生。
なるほど。
同じですよ。そういう意味ではパンができなかった、焼けなかったものが焼けるようになった。
あとはこうやって最初は自分の話したいことが全然話せなかったっていうところから始まってますけれども。
でもいろんな人とゲストと話していくうちに話したいことを話させてあげる。
自分が話してばっかりじゃダメなんだなってことも分かるようになるし。
それがまた作る喜びに近いのかなっていうまとめですかね。
なるほど。
素晴らしい。というところでこの興味のある方、ユミパンの反響室に興味ある方は
ウェブサイトとYouTubeのリンクも貼っておくのでぜひぜひチェックしてみてください。
これ大丈夫ですかユミパンこんな感じで今日は。
12:02
はい、結構です。ありがとうございます。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあエンディングの方、つよぽんよろしくお願いします。
はい。というわけでお送りしましたイレギュラーコーヒー。
番組では皆さんのご意見ご感想を募集中です。
コーヒー好きからコーヒー初心者の方まで
ハッシュタグイレギュラーコーヒーでつぶやいてもらえれば番組の間でお答えします。
はい。ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方はぜひ高評価レビューもいただけると
活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
今回はここまで次回もイレギュラーないっぱいをありがとうございました。
ありがとうございました。
ユミパン先生もありがとうございました。
ありがとうございました。
12:50

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