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あなたの日常にイレギュラーな一杯を。 イレギュラーコーヒー。前回からの続きです。
コーヒーに関しても、自分の自己紹介に関しても、たくさんのトピックがあったので、そこは厳選して、その時にあがったトピックをベースに話していくスタイルでやったんです。
前半と後半で、ちょっと内容が変わったりしました? そしたら。
あ、もうガラガラ変わってますね。一部、二部で。全然違うみたいな。
なるほど、なるほど。やっぱり二部の方が上手くできたって感じですか?
あー、どうなんでしょうね。いや、そうでもないと思いますよ。
なんかね、面白かったのが、あの上野原氏の役所の方がね、何名か参加されたんですけれども、一部に参加された方が、そのまま二部もちょっと話聞きたいとか言って、二部もね、参加。
参加というか、その後ろで聞いてらっしゃったんですけど、その方は言わず、やっぱり一部と二部でちょっと話が、内容が違うねみたいなことを言ってて。
だから、それはそれで彼は満足されるって感じですけど。
2時間受けた人が後半もまた2時間受けたいって言うぐらい、それだけ興味を持ってもらえたってことですね?
そうですね。
なるほど、なるほどね。
これは参加者の声的にどういうものが例えばきれるんですかね?
そうですね、例えば、自由な意見・感想を書いてねっていうね、アンケートがあるんですけれども、
いっぱい書いてくれる人もいればですね、書かれてない方もいるんですが、書かれてる人のところを見ると、2時間があっという間でしたっていう方もいらっしゃったし、
あとすごくね、小文でいろいろ、夫や友人を紹介したいですとか書かれてる方もいらっしゃったし。
イレギュラーな人生を楽しもう。イレギュラーコーヒー。
じゃあ、第2回も上野原でやっていこうってことはちなみに考えてますか?
もちろん考えてます。ここの開催、主催をさせていただいた場所がですね、コアキングスペースの三原市邸っていう場所なんですけれども、
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そこのオーナーをやられてる方にもう2回目3回目をやってくださいと。
今回のこのコーヒー入れ方講座、2時間の中に詰め込みすぎっていう、その方はね、感想を述べられてて、
これ10回ぐらい分けてもいいんじゃない?みたいなことを言ってましたね。
大きく分けて今回の2時間の講座って、いくつぐらいの段落に分かれてるっていうのは言い切れますか?
そうですね。最初入れ方の実演やって、次みんなに入れてもらって、最後座学でもう1回入れて終わりみたいな感じなんで、
だいたい5回、5段落ぐらいですかね。
5回に分けることによって、例えばですけども僕が思ったのは、座学オンリーの回ってみんな興味持ってきてくれるのかなっていう心配?
いや、それはかなり辛いんじゃないですかね、座学オンリーは。
座学してからの実践してからのっていう流れは同じだけども、その内容をもっとカット細かくするっていうのはちょっと難しいんですかね。
それはですね、ちょっと考えていて、その三原指定のオーナーの方曰くですね、自分には上級編をやってほしい、今後は。
今回の内容自体は、実はりょうくんがやれるかもしれないと。
初心者向けにね。
初心者はりょうさん。
りょうさん、上級者、その初心者が終わって、もうちょっと上のところでやりたいと。
上のところってなったら日本語編ですね。
上級者向けの講座は、つよぽんさんがやってもいいんじゃないですかみたいな、そんな感じでしたね。
それだったら、それはもう完全にそのコーヒーの入れ方をもっと極めたいという方がいらっしゃるはずなので、そこに関しては座学の内容を厚めにしてもいいのかなって思ってるんですけど。
今回の入れ方講座に関しては、もしかしたら初心者向けなので、まずもう一回見てもらって、次もうすぐやってもらうみたいな。
そっから話をするみたいな、そういう流れでした。
なるほど。
コーヒー好きな人も、コーヒー初心者な人も、イレギュラーコーヒー。
実際にやってみてもらって、話した内容通りに、もうほぼ手立ってなくてもできている感じは見ていてありました?参加者の人たちは。
そうですね。2回目はですね、やっぱり2人比較1組なので、わきあいあいとですね、お互いに助け合いながらやってる様がすごく微笑ましくて。
そんなに確かに手助けなくても、本当にお湯のサポートをするぐらいで、あとはもうみんな好きなように入れてる感じだったので。
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そういう意味では、1回目はね、さすがにちょっといろんなサポートをしないとね、なかなか難しかったりするんですけれども。
2回目はね、ちょっと慣れてきてみたいな感じで。
本当はね、3回ぐらい入れてほしかったんですけど、やっぱり時間の都合で、1人2回入れるのが限界って感じでしたね。
なるほどね。それによってよくツヨコンが言ってる、ちゃんと測ることで本当に味は違うんだよっていうのを参加者の人たちにも理解はしてもらえましたか?
そこはどうなんだろうな。どちらかというと味の違いはですね、各参加者が入れたコーヒーをお互いに飲み比べをさせてもらったんですよね。
それで全然違うみたいな意見がすごい見られたと思いますね。
あったじゃん。
驚きを持って。だから入れ方で違うとか、あそこの蒸らしが例えば足りなかったから今こういう味になったんだとか、そういう分析を交えながら味の違いがこういう風に出ましたねっていうことを言うと、えーみたいな。
そういう驚きを持って迎え入れてくるみたいな。そういうのがあったと思いますね。
なるほどね。これ今回ちなみにね、その参加した全部で12名か。これっていうのは、例えば強ポンのコーヒー豆っていうのを揚げたり売ったりとかそういうことは今回はしなかった?
あ、それはしなかったですね。しなかったんですが、えーと今回あの、今クラファン開催中のですね、えーとミソカコーヒーシェアドロースターのそこで焙煎したお豆を提供していただいて、まあ要はりょうくんがね、それをもう事前に講座用に準備してくれて、それをね、みんなで使うということをやりましたね。
なるほどね。つまりその何だろう、今回ここに来てくれたっていうのをきっかけにして、ミソカコーヒーの宣伝にもね、なったらいいなってやっぱ思いますよね。
そうですそうです。
これ、まあちょっと話脱線するけど、あのミソカコーヒーのそのクラファン、明日終了なんですよ。
これもうこの僕らのフォーカスラッシュが上がる頃にはもう終わっておりますが。
終わってる終わってる。
そうですね。これどうなるのかっていうのが未来の僕らに。
これ目標金額100万円じゃないですか。で、今達成度が82%が来てて。
めっちゃギリギリじゃん。
あともう1プッシュって感じなんですよね。
ねえねえ。今からじゃあお願いしますって言っても届かないのが悲しいね。
支援者の方も124人も今支援されてて、100人超えてやっぱいいですよね。
僕もね、僕もその中の1人ですよ。
どれちなみに選んだんですか?
僕はね、どれだっけ。これかな。絵を描く人のアート作品の中に僕の名前を入れてもらうってやつ。
あーいいですね。あーなるほどね。
ちはら勇気って入るわけか。
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入るわけない。ちゃんとアニメ先生勇気でできたらお願いしますってお願いしたけども。
あ、そうなんですね。
いやー楽しいね。
そっかそっか。
どうなんだよ。そっかそっか。
じゃあそんなところかな。今回忙しいながらも上野原でコーヒー入れ方講座やってきましたっていうお話ですね。
そうですね。
はーい。じゃあ今回ここまでとしましょう。エンディング。
というわけでお送りしました。
イレギュラーコーヒー。番組では皆さんのご意見・ご感想を募集中です。
コーヒー好きからコーヒー初心者の方までハッシュタグイレギュラーコーヒーでつぶやいてもらえれば番組内でお答えします。
ポッドキャストやスポッファーでお聞きの方はぜひ高評価・レビューもいただけると活動の励みになるのでよろしくお願いします。
今回はここまで。次回もイレギュラーな一杯をありがとうございました。
ありがとうございました。