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こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度、目標に配信をしております。 また、この番組はスタンドFMの収益化プログラムに参加しています。
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もう2月になってしまいましたけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今週はちょっと寒いみたいな予報が出ておりますけれども、体には気をつけてお過ごしください。
私は今週末はイベントがあるので、より一層いつもより健康に気をつけていきたいなと思いつつ、今日はちょっと腹痛で死んでた。
午前中ちょっとだけね死んでたんですけど、何回かトイレにかき込んだりとかしてたんですけれども、今のところは無事なので、インフルエンザとかもね、全然まだまだいっぱい流行っているみたいなので、気をつけていきたいなと思っております。
さてさて先日ですねマシュマロをいただいたので、今日はこのスタンドFMのお題ですよって言われてないんですけれど、
ノートに書こうかなと思ったんですけど、ノートは週1更新をね、マストでちょっとやっていきたいなというふうに思っていてですね、頑張ってたんですけれども、
ちょっとね大変かなと、ちょっと間が空きそうだったので、鉄は早いうちに打てじゃないですけれども、早めにね、
もうすでにツイッターの方ではね、お返事してるんですけれども、早めにね、お話をできたらなということでスタンドFMでね、今日放送をしております。
どんなマシュマロだったかと言いますとですね、いつも読みますね。
こんにちは。いつもSNSでの執筆報告を見ては、はざきさんは書くのが早くてすごいなと感心しています。
私は丸1日で5000文字が限界ですが、はざきさんは調子のいい時ならその倍は軽く書いてしまわれますよね。
私の場合シーンを思い浮かべてそれを文章にしていくので、まず映像をダウンロード。
そこから文字に起こすのですが、はざきさんはいきなり文字が浮かんでくるタイプでしょうか。
文字でいきなり降りてくるタイプの書き手さんは、速筆の人が多いのかもと思っています。
後、栗本薫先生は朝のおつまみにBLを80枚書いて、その後ミステリー小説を100枚みたいなことを日記に書かれていて、行転したことがあります。
栗本先生のインタビュー記事で文字が浮かんでくるのをそのままタイピングしているだけというのを読んだことがあり、文字がいきなり降りてくるってどんな感じなんだろうとびっくりしました。
その後、書き手の3割くらいは文字で降りてくるタイプというのを知り、多いのか少ないのかわかりませんが一定数いらっしゃるんだなぁとちょっと羨ましく思いました。
はざきさんは文字タイプのような気がしていますがどうでしょうかというようなマシュマロをいただいていました。
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まず栗本薫先生はすごいすぎるなというのがね、このマシュマロをいただいた時の一番の感想だったんですけれども。
私はそうですね、最近はクイズノックの動画でポモ道路をやった結果、1日で1万字ぐらい書ける日があるみたいな感じなんですけれども。
ちょっと2月はね、他のことも勉強とかもしたいなというふうに思っていますので、ちょっと減る予定ではいます。
だいたいポモ道路1セットで3500から4000ぐらいは書けますので、1日1回は小説を書く、ノラで本文を書くというふうに決めると、
だいたい3500かける日数という感じで月の文字数が決まってくるかなというふうに考えておりますけれども。
そうですね、私の場合は昔から結構書くのが早いというふうに言われるタイプで、
二次創作をめちゃくちゃやってた10年前とか、特にジャンルがジャンルだったので、その場のSNSでの更新、ブログでの更新などなど、
生配信を見るなどなどをして、もうそれで出てきた萌えをすぐに形にしてもう出しちゃうみたいなことを延々とし続けてたんですね。
他の人はまだ多分萌えてるだけの段階なのになぜかタイピングをして作品が仕上がっているというタイプの人間でしたし、
あとは本当に10年前はジャンルの中で勝手にやってたんですけど半年ぐらいかな、毎日毎日更新をするっていうことをしていてブログで、
ブログ形式の小説を書いていて、なんちゃら日誌みたいな感じでタイトルをつけてやっていて、
もちろんその登場人物、その作品の攻めになりきってね、ご文章を書いていて、それに対するレスポンスっていうのを自分でも考えるし、
読んでくれたオタク仲間からもリップがついたりするので、レスがついたりするので、それを反映させて、反映させて毎日書くみたいなことをしてたんですよね。
当時は10年ぐらい前なので、本屋と昼に本屋で働いて、夜は塾講をしてた時代なんですよ、ダブルワークをしてた時代ですね。
それは死ぬほど忙しかったわけですよ。
塾講の方はもう数年、3年目か4年目だったから、もうだいたい蓄積ができているので、そんなに大変じゃなかったかなっていう感じはするんですけど、
でも毎年毎年ブラッシュアップはしていかなきゃならないっていうことで、それは大変だったわけですが、結構忙しかったんですけど、毎日やれてたんですよね、それが。
疲れてたのかな逆に、疲れを癒すために小説を書いてた節はありますけれども、そういうのをストックなしで毎日書いてアップしてから寝るみたいなことをずっとしていて、それで鍛えられたのかなっていう節はありますね。
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映像なのか文字なのかってあんまり考えたことがないというか、考えたことがあったとしてもどっちとも言えないっていう感じがするかなというふうに思いました。
このマシュマロをもらってから小説を書くときに意識していたんですけれども、どっちでもありどっちでもないみたいな感じがして、
普段ね、ツイッターじゃなくて基本的にブルースカイの方でいるんですけれども、ブルースカイで文字ごとっていうハッシュタグ文字ごとっていうタグがあって、それをつけて呟くと同じように小説を書いてる人、小説以外もそうですね、文字作品を作っている人が文字ごとタグで今日の作業についてだとか、
ちょっと今不安に思っていることだとか、なんかしんどいよみたいなことだとか、なんかいろんなことを喋ってるんですよ。お題を投げると結構リプライじゃないんですけど、同じように文字ごとタグでわーって呟いてくれるんですよね。
それが楽しい。ツイッターだとリプライじゃないとあんまり答え見れないみたいな感じするじゃないですか。
エアリプっていういい文化なのか悪しき文化なのかよくわかんないんですけど、エアリプに反応していいのかなって困るときもあると思うんですけど、
ブルースカイは基本的にフィードで管理されているので、同じテーマで話しているのをフィードを作ってくれる人がなんかいろいろして、この文字列が入っていたら表示しますよみたいなのを作ってくれてるんですね、タイムラインを。
なので、そこに表示されてたら、ゆるっと繋がる仲間みたいなね、フォロー関係になくても全然普通に話しかけていってもいいと思ってるし、普通にいいねとかするしっていう感じでゆるく繋がってるんですけど、そこで投げてみたらいろいろな反応が返ってきて、映像の人が多いかなっていう印象ですかね。
声まで浮かぶっていう人がいたりとかして、すごいなって。声は全然ほぼほぼ浮かばないですね。全部自分の声です。浮かぶとしたら。
はい。もうなんか、なんだろう、この声優さんの声でとかないですね、基本的にね。アニメで出てくる人とかもいて、アニメを自分でノベライズをしていく感覚で作ってますよっていう人もいらっしゃいましたし、声すごいよな。アニメもなんか全然あれなんですけど。
っていうのをね、先週かな。先週の火曜日にちょうどそういう感じの話をしていましたね。めちゃくちゃ実写の人もいるし、映像と漫画が半々っていう人もいますね。結構リポストしてたんですけれども、見つけた回答をね。
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でも結構ね、なんか時々静止画になるとかね、漫画のプロット、漫画のネームみたいな感じで出てくるとかね、なんかいろいろいらっしゃいますね。
そうですね、私は思ったんですよ。実際に本文を書いてるときは文字で基本降りてくることが多いかなと。だからすぐにわーって書くんですけど、私本文に入る前にすげえ妄想をするんですよ。脳内で作っちゃう、まず。
プロットを書いてますよーと。プロット書いてるときも行き詰まったりとかしたりすると、妄想をしてとりあえずいろいろ考えるっていうのが結構多いんだよね、多分。
そういうときは結構映像というか、なんかね、わからないけどリポストしてなかったんだけど、誰かが文字ごとタグでボラギノールのCMみたいな感じっていう風に言ってた人がいて、それが一番近いかな私もと思って。
声とかはないんだけど、静止画で人が出てきて、動きがちょっとコマ割りとかコマ送りみたいな感じになって出てくる。
残念ながら音声あんまり聞こえないタイプなので、テロップじゃないけど、そういう感じで出てくるかなっていう感じがした。
それが一番近い気がしますね。しかもそれが小説を執筆しているときっていうよりも、妄想をしているときにやっているので、
妄想を一生懸命しているから、実際にパソコンの前に座ってノラを起動して、はいじゃあ書きますってなったときに結構スムーズに入れるかなという感じかな。
だからね、致命的な欠点があって、映像って言ってもボラギノールのCMだから言葉を借りますね、書いてくださった文字ごとの方の言葉を借りると。
そういう状態なので、動きのある小説がやっぱり書けないんですよ。これはもうずっと前から一つの悩みとして存在していて、
アクションシーン大の苦手ですし、漫画で体とか服が上手く描けないから顔だけ漫画っていう風に揶揄される場合があるじゃないですか。
たぶん同人誌とか作ってるとアンチとかに目をつけられると顔だけ漫画じゃんみたいな感じで言われることがあるかなっていう風に思うんですけど、
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その言葉を借りるならば、私の書く小説は結構モノローグ小説なのかなと思いますね。
炎のミラージュで言うなら、直江がずっとぐるぐるしている状態を延々と書き続けているっていう感じがして、そこは直さないとダメだなっていう風に思ってますね。
動きのあるシーンを書きたい時は結構筆止まりがち。だからBLだったらエッチシーンは結構悩みますね。
毎回プロットでいい感じでエッチシーンですよみたいな感じで、ちゃんと考えてないからどういう単位でこいつら交わってるんだろうみたいなのがよくわかってないことがある。
一応、これも前にもスタンドFMで話した気がするけど、エッチシーンを書くときは一応どこをメインに据えるかっていうのは決めているはずなんですよ。
前儀に重点を置くのか、それとも挿入後に重点を置くのかっていう形で考えてるんですけども。
それにしてもね、どこでひっくり返しますか?受けの体みたいなね。
対面際の方がいいのか?とか、正常位か?みたいなね。後ろから行こうか?みたいなね。結構大変ですね。
攻めの腕はちゃんと2本か?とかね。
いろいろ考えることが多いので、ちょっと動きのあるシーンを書くためにね。
アクションSFみたいな作品を書きたいっていう風になった時にはね、多分困るかなという風に思いますので、
しっかり修行して、モノローグ小説と言わせないっていうのを目標にね、小説を書いていきたいんですが、残念ながら今書いてるのも多分モノローグ小説になってると思う。
1人称どうしてもね、モノローグ小説になりがちですかね。どうかな?
3人称でもね、1人の視線で書いてるから同じかな。
とにかく小説のネタの思いつき方も、小説の書き方もみんなね、バラバラなんだなっていうのがね、文字ごとタグを見ているとすごくね、よくわかります。
今は何について文字ごとタグは話しているのかな?
文字ごとタグは楽しいんで、私もいつもクイズノックの動画をやるときに、いつも文字ごとタグで、
今日はこれをやります、今からこれをやります、みたいな感じでね、書いてますね。
今日は長編かな、長編の書き方についてっていうのが数時間前とかからね、やってたりとか、
あとは社会人はどうやって小説を書いてるのか、みたいな話をね、してますね、今日はね。
なんでね、字書きの皆さんもね、ぜひブルースカイに遊びに来ていただいて、
私はもうツイッターはほとんどね、宣伝用になっておりますので、
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ツイッターよりもブルースカイの方が交流もしているかな、
交流はそこまでしてないんですけど、いろんなことをつぶやいていたりしますので、
ブルースカイの方に遊びに来ていただければと思います。
マシュマロの主さんもね、頑張って書いてらっしゃると思うので、
文字で浮かぶのが決していいことではないっていうのがわかっていただけたかなと、
モノローグ小説って言われたくないよね。
ここはもっと動きがあって叱るべきシーンなのに、
なんでこんなにぐちゃぐちゃ考えながら書いてるんだろうみたいな感じで言われるかもしれないから、
私のやり方だと。
ちゃんと映像でそれを言語化して書いているであろうマシュマロ主さんもすごいということでね、
今日の放送は締めようかなと思います。
今日はこの後は9日のイベントの準備をね、
10月に買ったやつをチェックして、そのまま使えるやつは使うし、
あとは買い足さなきゃならないものないかなっていうのを考えていくっていう作業をね、
今日は午後からちょっと時間をとってやろうかなと思っています。
あとはコバタンのネタ出しをしなきゃなっていう感じですかね。
そんな感じでね、マシュマロもいっぱいいただけると助かりますというか、
ありがたいのでぜひぜひよろしくお願いします。
9日はですね、私は東の6ホールのレンの27-Aというスペースで、
いろはしょぼうで参加していますので、
ジャンルに興味のない方もね、いらっしゃると思うんですけれども、
もしもね、お近くのホールとかにね、いらっしゃるよということであればね、
遊びに来てくださると嬉しいです。
ちょっとね、鳥置の感じとかピクシブのブクマとかを見ていると、
もしかしたら一冊も売れない可能性があるという風にちょっとね、
ビビリ散らかしてるんですけれども、
まぁ虎の穴に全部送るんでその後ね、
一冊も売れなかったらいいよいいよと、
虎の穴に送ってね、
イベントに来られなかった人とか、地方だからなかなか出られませんとかね、
子育てとか仕事とかでいろいろありますみたいな方がね、
入手できる可能性が増えるんだったらそれでもいいやという風にね、
言い聞かせていますけれども、
まぁ誰か来てくれたら嬉しいなと思ってます。
差し入れはね、あまりお構いなくですけれども、
私はチョコレートもいっぱい食べられます。
はい、あとあの、めぐりずむね、すごく嬉しかったので、
めぐりずむいただけたら泣いて喜ぶかもしれません。
おやつも大好物なんでね、ぜひぜひよろしくお願いします。
おやつを採測している人みたいになりましたけど、
違いますからね、遊びに来てくださいです。
買わなくてもいいです、別にね。
本買わなくてもいいんですけども、
買ってくれたら嬉しいけども、
ジャンルに興味がないのに買ってもしゃあないと思うし、
ちょっと特殊性挽きすぎる本を出してしまったので、
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そこもあるから多分売れ残りそうかなと、
完売はしないでしょうと思いますし、
多分虎の穴でもそんなに吐けないかな、すぐにはっていう風に思っております。
虎の穴の通販の方はですね、2月の23日の
優秀の水魚っていう闇の秩序webオンリーの方で
パスワードを出して通販の受付をスタートします。
その後パスワードって切れるのかな、
普通の通常の通販に切り替えることができるのかどうかを
調べないままにやってしまったんですけれども、
大丈夫かな、ずっとパスワードなのしんどいよな。
今日中にプライベートアプラスの方に長めのサンプル、
1話の男を殺すだけでも全部あげようかなという風に考えてますので、
それ見て決めていただいてもいいかなと思います。
よろしくお願いします。
それではまた来週お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。