【マシュマロ回答】10万字の壁を超えるには?
2026-07-16 22:50

【マシュマロ回答】10万字の壁を超えるには?

10万字って「長編」と自信を持って言える、ひとつの大きな壁で、小説書き始めのときって、「いや絶対無理!」ってなりますよね。私もそうでした。

一番は、プロットに立ち返ることです。
「承」のパートに過不足なくエピソードが羅列されていて、それでも10万字に達しない、ということは、10万字スケールの話ではない、ということなのです。
私もプロの先生に、去年まったく同じことを言われて、もともと出すつもりだったコンテストをやめてネット小説大賞に切り替えたことがあります(笑)。

まずはマロ主さんが、楽しく創作できますように。

ちなみにnote創作大賞の作品は、あまりオススメしない手段で12万字くらいの作品になっています。

「What made you Criminal?」
https://tales.note.com/hazaki_iroha/wds4fi140xr3y?ss=wsl831ajqqdxxcq

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 マシュマロ紹介
 下限に達しなくて苦しんだ過去
 クオリティ無視すれば10万字も難しくない
 公募は◯◯を気にすると言葉を惜しんでしまう
 字数が大事ではない
 プロットは◯にエピソードが詰め込まれる
 裏技(オススメはしない)
 字数を稼ぐならファンタジーである理由
 Wordじゃないツールを使って書く
 短い話を書くのにオススメの公募、コンテスト

#小説家志望 #創作論 #マシュマロ回答
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感想

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00:06
こんばんは、いろ葉WAVE はざきとおるです。
今日は7月16日ですね。
昨日ね、なんだ、コーワーキングスペースに行って作業したいっていう風に言ってたんですけど、
あれから夜ちょっとお腹が痛くなったりとか、夜遅くまでピクシブにね、
えー、没頭してしまったりとか、してしまいましたので、
結局今日はお家で作業をしておりました。
まあ、やりたいことはできたかな。
夏語りの書講もまあ、進められましたし、
えーと、二次創作のWAVEオンリーのサークルカットも書きましたし、
えー、あとは何ですか?
うーんと、二次創作の方の展示作品も進めたし、
あとは今月のメンバーシップとか、
ファンボックスの支援者限定のSSも書き終わりました。
ということで、やりたいことはやれたので、
まあまあいい日だったかなという風に思っております。
はい、そんなこんなですね、
えー、今日はですね、マシュマロがね、
えー、投げ込まれておりましたので、
えー、こちらを元にですね、トークをしていきたいと思います。
えーとまあ、もともとね、
マシュマロはTwitterとかSNSでね、回答するようにしてるんですけれども、
まあ、そっちで回答することもありますし、
回答する予定なんですけど、これからね、
はい、回答はしますが、
スタンドFMは声で喋って、
能直で結構喋っているので、
この場でね、声で喋ることによって、
考えがまとまるっていうこともあるし、
新しいアイディアが浮かぶっていうこともあるかなと思っているので、
スタイフで取り上げさせていただきます。
マロ主さんには自己承諾になりますが、
はい、よろしくお願いします。
はーい、ではいただいたマシュマロを読みますね。
えー、葉崎さんが10万字超えの長編小説を初めて書いたのはいつ頃ですか?
どんな作品ですか?
今、長編執筆に初めて取り組んでいるのですが、
文字数が全然増えなくて、うんうん悩んでいます。
どうやっても中編になってしまう。
書くコツなどあれば教えてもらいたいです。
ということでですね、
えー、まずは長編執筆初めてのチャレンジということで、
まずチャレンジ精神がね、素晴らしいですね。
私はだってね、
ウェブで書いてる時は好き勝手に書いてるから、
あんまり字数とか気にしたことなかったですし、
はい、公募に、公募税になってからも長いこと、
長編は向いてないという風に思い込んで、
まあ短編、コバタン30枚とか、
まあディアプラスの120とか、
長くてもシャレードの200っていうのをメインでね、やってました。
うん、だってルビーとか、
あとは今はないですけど、
ビープリンスに投稿した時、
マジで加減に到達しなくて、
03:00
多分ルビーとかビープリンスの加減は、
現行用しずめじゃないので、
紙が、
多分加減超えたぐらいだと10万字弱ぐらいだと思うんですね。
10万字にちょっと届かないぐらい。
8万字超えぐらいのレベルなんですけど、
それも厳しい時代がありまして、
その時には本当に、
しょうがないから開業を多くしようとか、
しょうがないことばっかりやってましたね。
公募の場合って、
ウェブにアップする時と違って、
字数じゃないから基本的に、
コバタンで三浦詩音先生とかが言ってましたけれども、
枚数と字数って違うので、
公募の時は枚数で換算しますから、
開業をすれば稼げるんですよ。
ウェブの場合は投稿サイトにもよると思います。
基本的に換算されないんじゃないかなと思いますので、
そういう手が使えたんですね。
そうやって悩み苦しんだのが、
電子書籍で配信しております、Kindleね。
おばけ屋敷の椿姫。
こちらがビープリンス文庫の公募に出したやつです。
これ北海道BLですね、またね。
北海道BL、わけありピアスの男のBLですね。
で、Rubyに最初に出したのが、
Beyond the Fate、運命になれなくてもっていう話だったんですけど、
これはオメガバースですね。
そして主従もので、
ベータ受け、アルファ×ベータっていう感じで書いたものです。
これも加減足りねえ足りねえって悩んでた記憶がございます。
でも意外とね、
今関係性ジロンQってWebオンリーのためにKindleにしようと思って、
迷子のうさぎっていう、
今ブログにしか上がってないかなこれ。
ブログでね、出してる小説があるんですよ。
これをですね、
ブログから元原稿どっか行ってるから、
ブログからワードにね、
映して印刷して遂行しようと思ってやってたんですね、
昨日その作業を。
全部やってみたらですね、
一応11万字ぐらいあったんですよね。
これがだから2016年で公募に出し始めた直後ぐらいの話になってます。
ただこれは公募に出してなくて、
迷子のうさぎ本編に関してはね。
これは今はなきポケットBLクラブっていう投稿サイトにアップしていたやつで、
コンテストに出したのかな?
出したかもしれないけど、
公募っていう感じでわざわざ書いたものではないので、
そういうのは結構好き勝手にできるから、
もうね、びっくりしましたね今回ね。
コピペするのにちょっと読むじゃないですか、中身を。
もうなんか下手くそすぎてびっくりして、
めちゃめちゃ大改造が必要ということに気がついて、
06:02
本当に間に合うんだろうかと、
今、戦々恐々としているところなんですが、
意外とね、好き勝手書けるウェブ上の話だと、
時数制限とか1ミリも気にしてないから、
10万字を超えるっていうのは、
なんだろうな。
なんだろう。
出来を気にしないのであれば意外といけるはずです。
ただ公募になってくると加減上限がね決まっていて、
なんか上限の方にばっかり目が向くんだよね。
シャレードだったら200枚、
ビアプラスだったら120枚、
150枚のところもあるよねっていう感じで、
上限を超えないようにって考えて、
言葉を押しんだ結果、
加減も超えないみたいな感じになってたのが
ビープリンスやルビーだったんだよね、私の場合。
だからまず最初は、
時数気にせず書いたらどうかなって思います。
長編ですよという気持ちでプロットを切ったんだったら、
きっと長編になると思います。
わかんないけど。
まずは書いてみよう、上限気にせず。
たぶん上限を意識することによって、
ちょっとダメなのかな。
ダメっていうか、
言葉を押しんでる可能性はちょっとあるかもしれませんね。
私の場合はよ。
あとはですね、おそらくプロットが悪いんじゃないかなと。
全く同じ症状というか、
去年の5月に全く同じことがあって、
門川のキャラクター文芸大賞か、
あと不死身ノベル大賞に出そうと思ってた作品があるんですよ。
レディー・ルラティックっていうね。
異世界転生者のファンタジー小説を出そうと思って書いてたんですけど、
これが10万字が加減のはずなんですけど、
10万字もいかないんですよ。
8万字ぐらいで終わると。
終わってしまったと初行がね。
どうしたもんかなと思って、
プロの作家の先生がいるコミュニティで質問したんですよね。
これ10万字にいかないんですけど、どうしたらいいですかねと。
そしたら回答が、
もう10万字いかないんだったらしょうがないから他のとこに出せと。
当たり前ですよね。
だって私の書いたプロットが、
そもそも10万字のレベルに達してなかったっていうことなんですもん。
だからプロットを見直すしかないんですよ。
次数じゃないんですよ、だから。
次数だけ稼げばいいってわけじゃないですよね。
遂行した時に絶対削るじゃないですか、どっかは。
私はよく削ってます。
なんかようなばっかりだなとか、
なんとかということとか、
別にということだみたいな風にしなくてもいいよなとか、
いろいろ削ることの方が多いんですよ。
語調を揃えるとかね、
整えるために。
09:00
次数を稼いだってしゃあない面はあるので、
そもそもプロットが10万字レベルに達してるのかっていうのを考えないとダメだなっていうのが、
去年私が学んだことの一つです。
今年に入ってから投稿してるのってほとんど10万字超えです、私。
実を言うと。
1月にノラの原作大賞に応募したもの、
キャラ文庫のファンタジー小説大賞に応募したもの、
あとはRubyに出したもの、
あとがこの間出したノート創作大賞ですね。
あと原石プロジェクトもありましたけれども、
これは200枚だったので、
現行用紙10万字レベルじゃないので除外しますね。
だから5本中4本は10万字を超えてるんですね、余裕で。
なので、そっから成長したなと。
去年に比べたらちゃんと10万字以上で書こうと思った時に、
10万字以上になるプロットを立てられているという風な自信をね、
最近私は持つようになりました。
なので間野主さんもね、プロットに立ち返ったほうがいいです。
で、おそらくですね、木と天、血に関しては、
希少天血に分けた場合ね、
希少天血の木と天と血に関しましては、
多分変えようがないと思います。
頭でっかちになるのもどうかと思うし、
天って一番スピード感があったほうがいいシーンが多いじゃないですか。
事件が起きて、2人がどうこうなってみたいなね。
私の場合はファンタジーだとよく命の危機にヒンしてますけど、
倒獄されたりとかね、よくある。
私のファンタジーピーエル全部そんなばっかりや。
で、あと血も最後ダラダラしてたら飽きられるというか、
今まで面白かったのになんか冗長な作品だったなっていう風な
感想を抱かれちゃいますから、
伸ばせるとしたら賞しかないんですよ。
その賞も無駄に引き伸ばすんじゃなくて、
BLにしろライト文芸、キャラ文芸にしろ、
登場人物同士の関係性が刻々と変わっていくっていうのが
醍醐味なわけじゃないですか。
それに必要なエピソードをか不足なく入れられているかどうか
っていうのを確認しなきゃダメなんですよね。
その上でこのエピソード数だったら大体10万字ぐらいにはなるなっていうのがですね、
書き続けてるとわかるようになります。
私は大体わかるようになりました。
このエピソード数ならまあまあまあ10万字超えるよねみたいな。
今書いてるやつも10万字は多分確実に超えるような作りをしております。
まだ5話までしか書いてないですけど。
5話で2万字かな。
今書く読むで出すから5話みたいな感じになってますけれども。
書くは4000字ぐらいで書いて、
25話ぐらいのプロットで練っているので、
ちょっと伸びるかもしれないけど、
ここ分けた方が良くねみたいなことはよくあるのでね。
12:01
25話で切ってるから大体10万字ぐらい。
にはなる予定でいます。
ちょっと長かったり短かったりはね、その話によってありますけれども。
なのでショーのエピソードがきちんと必要な文あるかどうか。
その必要な文がもうこれ以上増やせないってなったら、
それは10万字で書くべき物語ではないということで、
潔く150枚とかで終わらせて、
その150枚で出せるところに出す。
あるいはウェブに載せるというのがいいのではないかと思います。
ちなみに私の10万字いかないよえーんって先生に泣きついたのは、
創設家になろうの方のコンテストに出しました。
全然ダメでしたけどね。
ネットコン?ネット小説大賞か。
ダメではありましたけれども、書いて完成させて投稿したっていう経験値には確実になりましたし、
あれがあったからこそ今すごくエピソードを練るのに神経を使っているというところもあります。
エピソードの練り練りについてはまた別のところでお話をしようかなと思いますね。
まだちょっと固まってないところがあるのでね。
プロットに関しましては今書いてるやつは書講が終わったりとか投稿が済んだ段階で
プロットが出せるところは出そうかなというふうに思ってますので、
表には出さない。表には出さないって言われたけど、
メンバーシップ限定、ファンボックスの支援者限定で出そうかなというふうに思っておりますので、
そちらを待っていただけるといいかなと考えてます。
あとはですね、どうしても10万字を超えたいという人はですね、
最近はこうしたらっていうふうに言ってないんですけど、
私も10万字の壁が厚すぎて倒せねえよこんなのって思ってた時は、
連作短編にするっていう裏技、抜け道をよく使ってました。
今は進めてません、この方法。
なぜかというと連作短編が非常に難しいからです。
っていうことに気づいたからです。
連作短編って2万5千字で1話を書けば、4話集めれば10万字になるじゃないですか。
2万5千×4。5話集めたら余裕で12万5千字になるわけじゃないですか。
だから非常に簡単というかやりやすいんですけど、
まず創作BLの公募には向かないというのが一つ。
それ以外につきましてもですね、1話1話が面白くあるべき。
一定のクオリティを保たなければならず、
さらに最終話でそこまでに張ってきた伏線であるとか、
キャラクターたちの問題点っていうのを一気に解消しなければならない。
だから1話1話の面白さと全体を通した面白さっていうのが両立しないとダメなジャンルなんですね、連作短編って。
15:07
だから最近はすごい難しいなって感じていて、あんまり進めてないです。
今回ノート創作大賞に出したやつはイヤミスは連作短編で進めましたけれども、
あれあんまりオチがやっぱり弱いかなっていう気がしているので、
オチ以外の部分でこれはと思って拾ってもらうしかねえと思ってるんですけど、
そんなことがあり得るのだろうか。
2話と4話は自信ありますけれどもっていう感じなんですが。
なので今はあんまり進めてないです。
マロヌシさんがね創作BL書きかどうかもわかんないんですけど。
あとは10万字を超えたいっていうことであれば、現代物よりはファンタジーの方がやりやすいと思います。
まず世界観の設定の説明で多少使いますよね。
オメガバースとかでもいいんですけど、
私これはディアプラスの四字通過だった時にオメガバースを送って、
最近オメガバースって流行っててみんなわかってると思うから、
ぶっちゃけこの世界には男女の性別の他にアルファとベータとオメガっていう性別があって、
アルファはとっても優秀でベータは平凡でオメガは差別されてますみたいな説明いりますって聞いたら、
そんなにたくさんはいらないと。
この2020何年の段階ではみんな知ってるから創作BL読みだったら、
大体の人は知ってるのでそこまで詳しく言う必要はないっていう風に言われたので、
独自設定のほにゃららバースだったら必要ですけど、
あんまりほにゃららバース系も設定で実制度を稼ぐっていうのには向かないと思いますので、
ファンタジーだととにかく固有名詞長くできるじゃないですか。
その分自分で間違えないようにしなきゃならないですけど、
私はよく間違う。
少なくとも主人公の名前がトムとかジョンだけで終わるわけないじゃないですか。
だけど日本語?
現代日本画舞台の話だと基本的に2字とか3字で苗字であろうが名前であろうが終わっちゃうわけですよね。
単に字数稼ぎたいんだったら名前ですよ。固有名詞を長くする。
これができるのは異世界ファンタジーだけ。西洋風ファンタジーだけだと思いますので、
西洋風ファンタジーを私は長編の場合は書くようにしてます。
これはキャラ文庫の時にも書いたし言ったと思うんですが、
ドラマを作るんだったらファンタジーの方が圧倒的に楽です。
10万字平凡な2人の日常を書きますで面白く書けるのは相当の手だれだと思うし、
そんな人はとっくにデビューしてると思う。
私にはそういう才能はない。
18:00
どっちかというと私の場合はとっぴな発想から書き始めるタイプですし、
そこを評価されていると思っているから。今までの経験上。
なのでファンタジーをお勧めします。
中華はあんまり変わらないから日本語とやめたほうがいいです。
あと中華のエッジシーンどうやって書けばいいか私もわからないから、
一作品しか書いたことない。
西洋風ファンタジーを書くこと、連作短編にしてみること、
あとは潔く10万字じゃないところに出す。
webとかでもいいですし同人誌でもいいと思いますよ。
っていう3つが私が経験から言えることかな。
あとは何で書いているかわからないけど丸主さんが、
ワードよりもファイルを別にできるやつ。
私はのらを使ってますけど、のらじゃなくてもいいと思うんだけど、
のらの場合は1話2話3話みたいな感じでファイルを別々にできるんですよね。
そうすると1章分1話分に自分が何文字書いているのかっていうのも一目瞭然ですし、
最初に何文字ぐらいで書きますよっていう目標を設定できるので、
そこまであと何パーセントっていうのも見えますしすぐに。
10万字書きたいってなって1万2千字書きました。
あとどんぐらい残ってるんだろうって計算なかなかできないじゃないですか。
やりたくないじゃないですか。
のらはそれができるのでおすすめです。
ワードじゃない方が多分いいです。
ワードだと字数しか出てこないと思いますし、
1章に自分がどのぐらい詰めているのかっていうのも分かりづらいと思うので、
よければのらを使ってみてください。
ウェブからでもアプリでもできますのでおすすめです。
まろねしさんが満足のいく回答ができましたでしょうか。
私もまだデビューしていない作家でございますので、
まだデビューしていないだけと言い張るこの勇気。
デビューしていない作家でございますので、
あまり役に立つアドバイスはできないかなと思います。
自分の経験に基づく話しかできないので、
それが一番強いのかもしれないですけどね。
とにかく最初の一歩として踏み出したことをまず偉いなと、
素晴らしいなというふうに思います。
あとまろねしさんに向けて私ツイッターでも叫んだんですけど、
ツイッターで似たような話題が出てましたので、
ぜひぜひ読んでみてください。
十万字とか五万字とか中編長編に進む前に、
うぞうむぞうの短い話をいっぱい書かないと結局できないんだよねっていう。
確かにそうだよなって私も思いました。
コバタン30枚を年に6回出してましたよと。
21:01
あの経験があるから今十万字を書けてるような気もしてきましたね。
確かにね。
30枚って結構やっぱりいい枚数なんだなと思いますので、
もしよければちょっとまだ経験値足りてねえなと思ったら一緒にコバタンやりましょう。
原稿用紙30枚なんでね。
一万字ぐらいですよ一万字。
一万字書けばね、公募に出せますので。
あれでもいいんじゃないかな。
エブリスタの超妄想コンテストでもいいと思うんですけど、
あれも多分8千字ぐらいなんで上限がちょうどいいかなと。
8千字もだいたい25から30枚だと思うから開業とかしてると。
原稿用紙だとね。
お題に沿って締め切りを設けられて書きたいになったらエブリスタに出せばいいと思うし、
そういうお題とかいらないっすみたいな人はコバタンに出すといいかなと思います。
両方ともね、残って浮かれば賞金もらえますので。
金額には差がありますけれども。
ぜひ一緒に頑張っていきましょう。
また後でまとめようと思います。
どっかにノートとかにまとめられたらなと思いますけれども。
とりあえず質問回答会は以上となります。
マロニシさんが聞いててくれたら嬉しいな。
でもこんな20分もある話を誰が聞いてるんやろうとも思いますし。
聞いてくれてる人もいるのは分かってます。
ありがとう。いつもありがとう。
ということでね、また何かありましたらマシュマロなりレターなり使って
いろいろ話をしていただければと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。
22:50

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