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「禁じられた遊び」見たよ!
2023-09-12 21:39

「禁じられた遊び」見たよ!

ホラー苦手ですが、どうにか見れました。重岡くんの演技が好きです。
#映画
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こんにちは、今週もいろはWAVEのお時間です。 このいろはWAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 っていう、いつもの前向上なんだけどさ。
ごめんね、突然なんかラフに話し始めて。 いい加減これ丸暗記できねえかな、私と思ってさ。
メモ帳で作って、いつもだいたいパソコンが目の前にあるから、パソコンでそのメモ帳で作った原稿を開いてね、前向上だけ喋ってるんですけど、いい加減このぐらい覚えてやれねえかな。
来週ちょっとやってみる? ちょっとグダグダに頭っからなるかもしれないけど、
来週ちょっとやってみようかなというふうに思っています。 それでは今週もよろしくお願いします。
さて今週何について喋るかっていうとですね、 先週なんか予告してたようなしてないようななんですけれども、
先日ですね、とうとうシゲ岡君、ジャニーズウエストシゲ岡君と、 あと橋本カンナさんのダブル主演のホラー映画、禁じられた遊びがですね、
いよいよ公開になりましてですね、舞台挨拶あったんですよ、初日に。 日比谷かな、日比谷ミッドタウンの中の映画館だったかと思うんですけど、
ちょっとねそこのチケットはさすがに取れなかったんですけれども、 中継のチケットが取れたので、朝ねめちゃめちゃ大雨で、
ちゃんとなんか、別にシゲ岡君に生で会いに行くわけじゃないんだけどさ、 ちゃんとお出かけ用のワンピースを着てバイトに行ったんですよ。
ぐっちゃぐちゃですよ。長靴履いてたから足元は平気だったんですけど、 ちょっとねやっぱりワンピースの裾の方がね、
もうめちゃくちゃ濡れまくってですね、 そんな状態でですね行って、本当に舞台挨拶すんのかなこの天気っていうふうに思いながらね、
実際映画館に行ったんですけども、ありました。舞台挨拶もありました。 舞台挨拶を見た後にいよいよ上映ということでですね、見てきましたので、
そちらのね感想とか、あとねホラーについてとかね話そうかなというふうに思ってます。
さて皆さんホラーはお好きでしょうか? ホラーってさ、めちゃめちゃ好きっていう人とめちゃめちゃ無理っていう人に二分されると思うんですけど、
私はどっちかというと無理派です。 昔からねあの私のことを知っていらっしゃる方は何度も何度もこのこの時期というか、そうですね夏休みの時期になると毎年毎年ですね、私は仲良しのね、
9月号、8月頭に発売される9月号ですね。 9月号に昔、今はついてないと思うんです。昔ついてた、
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なんか怖い漫画だけ集めた別冊付録っていうのがあったんですよね。 そう、小学校1年生とか2年生の時とかでそれを読んで、
忘れもしない、表紙と裏表紙は井抜金子先生でした。 その時点でわかるよね、幼い子供のトラウマになるということが。もうね怖すぎて、
読み終わった後にゴミ箱の下に隠したんですよね、とりあえず。 とりあえず目につかないとこに置こうと思ってゴミ箱の下に隠して、夜寝れなくなっちゃって一人で、
それまでは一人でも全然寝れたはずなのに、一人で寝れなくってこう、 じいちゃん家の、
どこで寝てたんだろうなあれ。 なんかわかんないけど親の近くで寝てたような気がします。
そんぐらいホラーはダメなんですよ、基本的には。 特にホラー漫画とホラー映画は無理ですね。
ただホラー映画に関しては、私は昔からもう10年以上前からですね、 若手俳優を追いかけるというですね趣味がございましたので、
なぜかホラー映画ね、 チープな、チープなって言い切っちゃったけど、 チープなホラー映画、単館上映のチープなホラー映画にね、
出るというですね、ことが多かったので、 何度かね見に行ったことがあるんですけれども、
ほぼほぼ間違いなくね、帰ってきて、夜寝たら悪夢を見たんです。 ホラー映画苦手なんですけれども、しげおかくんがホラー映画に出るんだったら、
行くしかないじゃないということでですね、 禁じられた遊びはですね、原作が小説なので、
とりあえず小説を読んで予習してから行こうと思って、 読んでから行きました。
ちなみに始まる前にパンフレットも買ったので、 パンフレットで怖いね、怖い写真をいっぱい見てから見ました。
舞台挨拶の時に橋本環奈ちゃんが、 ジャパニーズホラーとアメリカンなホラーの融合っていう風に言っていたのがすごく印象に残っていて、
ちょっと私はホラーが苦手だから、 ホラーって本当好きな人はホラー映画なら何でも見ますみたいな人がいっぱいいるジャンルだと思うのね。
ただ私はホラーが苦手だから、ジャパニーズホラーは俳優目当てで行ったりとか、
あとはなんかわかんないけど面白そうだなってうっかり行っちゃった残影。 何で行ったんだろうあれね、ホラー映画苦手だっつってのに何で行ったかわかんないんですけど。
そう残影だけ見たことがあるんですけど、 あとリングもね一応テレビでは見たことあるし、ジュオンもテレビで見たことがある。
テレビで見るとね映画館と違って集中しなくていいからそんなに怖くないんですよね。
映画館は映画を見るための場所なので、どうしてもね画面に集中してしまうので恐ろしくてしょうがないんですけれども。
螺旋も多分テレビで見たかなと思うので。
テレビでジャパニーズホラーはね、このぐらい水の底とかも見たと思うし、結構見てると思うけど、
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でもメジャータイトルしか見てないんで基本的にねテレビで見ていたので、
まあジャパニーズホラーはなんとなくねわかるんですよ。
でアメリカンホラーってじゃあどんなイメージかっていうと、ゾンビものですね一番は私の中で頭に出てくるのは。
なんか、そう禁じられた遊びの小説を読んだ後にレビューをブログに書きましたけれども、
そこで書いたようにアメリカは基本的に土層の文化、欧米はね土層の文化だと思うからゾンビっていうのが出てくるわけだよね。
だから今は違うけど、昔は一昔前二昔前ぐらいはゾンビホラーといえばアメリカみたいな感じだったと思うんだよ。
今はジャパニーズゾンビ映画もねいっぱい出てきてると思うんですけど。
だから化け物が出てきて追われるとか、ジェイソンとかもそうですよね。殺人鬼が化け物じみた殺人鬼が出てきて追われる。
とにかく何かおっかない存在に追われて、ほんでもって死んでいくみたいな、で戦うみたいなね。
だからホラー映画、ニアリイコールパニック映画みたいなところがあるのかなというふうに考えてるわけですよ。
それに比べてジャパニーズホラーっていうのはなんか常年に訴えかけてくるっていうかさ、
人間って怖いよねみたいな感じじゃないですか。リングにしろ何にしろ。
サダコがああやって化けて呪いをかけるようになったのは云々かんぬんみたいなさ、話があるわけじゃん。
ちゃんとは知らないけども。そういう人間関係の複雑さであったりとか、恨みつらみであったりとか、
そういう何らかの目的みたいなものがあっての、ジャパニーズホラーな感じだと思うんだよね。
この禁じられた遊びに関しては、もちろんジャパニーズホラーの巨匠である中田秀夫監督がね、監督してるんですけども、
三行っていうヒロインだよね。そう、ヒロイン、化け物と書いてヒロインと読ませるみたいな感じのヒロインである三行がもちろん化け物として蘇ってくるわけですけれども、
化け物的な存在に追いかけられるっていうのはアメリカンな感じがしたし、だけど三行がそうなる前、死ぬ前の力量を飛ばすであったりとか、
そういう、それに生前のすごい幸せそうな場面から始まるんですよ。
茂岡くん演じる尚人が、何かヘイヘイ?何だろうね、わかんないけど、ガーデニングの何かを作ってるんですよ、一生懸命。
で、子供が無邪気な姿を見せているのをね、夫婦寄り添って見ているわけですけれども、もうね、その時点で三行怖いんですよ。
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ファーストサマー・ウイカさんがね、三行を演じているわけですけれども、めちゃめちゃ怖いんですよね。
裏切らないでねってボソッと言った時、ふぅーってなりましたもんね。
そういう女の常念、怖いところっていうのがすごくよく現れていた映画でもあったかなというふうに思います。
小説版のレビューを書いた時に、ホラーには愛が必要だっていうふうな話をしたんですよね、ブログで。
だから、アメリカンなパニック映画的なホラーであっても、おそらく愛っていうのが描かれていると思うんですよ。
分かんないよ、ちゃんと見たことないから。
追いかけられる人たちが単独でね、みんながバラバラに単独で追われているんだとしたら、そこにはストーリーっていうものが存在しないはずなんですよ。
これ、こないだの週報、こないだ先々週かな、ちょっと週報に書いたと思うんですけども、
まあ、週報読んでる人がね、少ないんだけどさ、ファンボックスね、ぜひ100円でね、週報読めますので、課金していただけると大変ありがたく思いますけれども、
週報で書いたんですけど、物語が生まれるのは人間と人間がいるからこそ物語が生まれるということなので、
化け物対人間のバトルだけでは、それはバトルを見せられているだけであって、物語ではないと思うんですよね。
だから逃げるときに一緒に逃げたりとか、そこには裏切るっていう行為もあるかもしれないし、最後の最後にかばうっていう行為もあるかもしれないし、
それがもし赤の他人であったとしても、最終的には何かの気持ちが芽生えている可能性が高いし、
親子であったりとか、あるいは恋人同士であったり、兄弟であったりとか、いろいろあると思うんですけれども、
そういうふうに追われているだけっていうんじゃなくて、ちゃんと物語のためには人間関係がきっちりあるんだよと。
そこにはきっと愛っていうものが何かしら存在しているんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
で、ジャパニーズホラーであるこちらの禁じられた遊びに関してもですね、当然ですね、ミユキは狂おしいまでの愛情を抱いているわけですよ、ナオトに対してね。
未遂なんですよ。大事なとこですよ、これね。
しげおか大輝さんちょっとね、近年、既婚者の役が増えてきたんですけど、一つとして幸せな家庭は持ってないと。
やばいですよね。
最初の既婚者役はね、家族募集しますですけども、シングルファーザーだったでしょ、もう奥さんは亡くなってますよというところから始まってるわけですよね。
で、その後、既婚者じゃないけど、去年は雪女とカニを食うで、人妻と不倫する男の役をやり、
で、さらに10月から単身花火っていうドラマが始まるんですけれども、原作読んでないんですけどね。
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そちらではですね、なんとあのまたあの鹿児島に単身赴任をして、中学時代の初恋の人と再会をし云々観云みたいなね、お話らしいので、
ちょっと不倫する役ばっかりやるのやめていただけるという気はするんですけども、
まあ、ね、なんか杉岡くんのね、その辺で、その辺に居そうでいない感じのね、ニュートラルな演技っていうのがやっぱり求められているんだろうな、このジャンルっていう風なのはね。
王子様とかね、そういうね、なんかかっこいいとかね、コミカルなね、なんか現実離れした役ではなくて、なんかありそうだよねっていうのが上手いと思うのですよね。
ごめん、話ずれた。愛の話をしたんだった。ホラーにおける。
で、まあそうやって狂おしいまでのね、愛情を抱いているのはもちろんですし、当然ですね、そこには親子愛っていうものもね、存在するわけですよ。
杉岡くんの演じる尚人と三行のファーストサマーウィカさんの三行の間には、ハルトくんっていうね、小学生のね、息子がいますよということでですね。
そう、このね、ハルトがね、すごくね、怖かったんですよ。見てください。是非。もうね、嘘つきっていうね、あの一言だけでゾーッとしました、私はね。
そう、子役ってやっぱり演技が上手いんですね。めちゃめちゃ演技が上手いなというふうに思いました。
なんかね、ファーストサマーウィカさんに寄せてる感じ?お母さんに寄せてる感じの演技がすごく良かったなというふうに思いますね。
目の前で息子が死んでしまったのを見て、まあそりゃ狂うよねっていうね、お話でございます。
まあホラー映画苦手なんですけども、まあ何とか見れました。あのね、シソンヌの長谷川さんがね、あのめちゃめちゃコミカルな、コミカルな役と言いつつ、別にコミカルじゃないんだけどね。
なんか、俗物的な霊能力者っていう感じのね、役で出てきまして、めちゃめちゃね、あのロレックスの話面白かったんですけど、舞台挨拶で。
本物のロレックスの時計を衣装で使ったんですって。カットがかかった瞬間に衣装さんが慌ててやってきて回収してったっていう話めちゃめちゃ笑いましたね。
ロレックスは本物なんですけど、途中でね、毛差の姿、坊さんの毛差姿じゃなくてTシャツ姿になるところがあるんですけど、そのダイモンっていう役が。
オリジナルグッジって書いてあるんで、パンフレット見てオリジナルグッジっていうのを見て、なんじゃそれって思ったんですけど、本当にオリジナルグッジって書いてました。
めちゃめちゃ面白かったですね。くじを切ったりとかね。オタクなんでね、みんなオタクはくじが切れると思っておりますので、我々だけでしょうかね。
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くじ切れるよねみんなね。切れない!切れるよね。くじの切り方知ってると思いますので、一緒に映画館でくじを切ってみてはいかがでしょうかね。
あんなに面白いのに死ぬ時はすごく悲惨。すごいのがね、イケメンの生首が見れる映画ですね。怖かったですね、あれもね。
目がウニョウニョウニョってなるのがすごく怖いです。乗っ取られた時に。
1,2,3,4回、そうですね、4回ウニョウニョウニョっていう目の動きが見れるので、めちゃめちゃ怖いし気持ち悪いですので、そこだけちょっと目を反らしていただければなというふうに思います。
なんかね、甦った直後のミユキとかはね、すごい綺麗な感じだったんですけど、そこからクリーチャー化していくので、
でもクリーチャーはそんなに怖いとは思わなかったな。いきなり出てくるのは怖いんだけどさ、やっぱり。
何が怖いって個人的に一番嫌なのは、音に弱いので私は。コップがね、コップがアップになった瞬間、
あ、これ割れるなって思ったんですけど、分かってても予想してても、割れるとびっくりしちゃうっていう、それも怖かったなと思います。
とにかくね、ホラーが苦手でもギリッギリ見れるかなと思いますので、私が見れたから大丈夫かなというふうに思います。
なんだろうな、カンナちゃんが演じているヒロコっていう主人公が強いから、かっこいいから見れたかなっていう感じ。
茂岡くん演じるナオトはダメ人間なんで、あれは。結構ダメな部類の男だから。
ちょっとナオトじゃなくてヒロコの方にちゃんと注目をすると、最初は劇量に怯えていた彼女が、最終的にビデオカメラを担いで全部撮ってあげるっていうふうに宣戦布告をしたシーンとかはめちゃくちゃかっこいいんで。
だからカンナちゃんが強いから見れたかなと。やっぱりヒロインは強くなくちゃダメよね。ヒーローは弱くてもいいんですよ、私はね。
それもどうかと思うけれどもね。
強いヒロインっていう感じで物語は楽しく読めたかなと思いますので、今後ですね。
まだまだ劇場公開して、まだ1週間も経っておりませんので、明日レディースデーなんでね。
大体の映画館は。もしも明日ちょっと時間あるわという方がね、もしこの番組を聞いていらっしゃったら、女性の皆さんはね、ぜひとも明日ちょっとお安いんで行ってみてはいかがでしょうか。面白かったですよ、すごい。
あとね、ブログにも書いたんですけど、原作にはポチっていう名前の犬が出てくるんですが、犬の気配も一切ないので、ワンちゃん猫ちゃんがかわいそうな目にあうのは見てられないっていう方はですね、安心して見に行っていただければというふうに思います。
18:12
まあそんな感じでね、愛のあふれるホラー映画でしたけれども、ホラーといえばですね、現在ブログの方でですね、ホラー連作短編小説である五縁の、五縁、エントネーションが違いますね、五縁のお返しでございますですね。
五縁だと普通に五縁玉の五縁になっちゃうから、こっちの五縁はひらがなで書いてありますけれども、縁、縁主の方の縁だというふうにね、捉えていただいて、五縁の、五縁のお返しでございます。
はい、こちらをですね、ブログに今2話をね、アップしている最中です。連作短編なんで、全部で5話かな、確か。そうですね、5話あります。はい、ちょっと何日かかるかわかんないんですけど、1日一区切りっていう感じでね、アップをしていますけれども。
うーんとね、そうですね、まあこの話14万字近くあるんで、ちょっと本当にいつ終わるかわかんないんですけども、ブログに2話全部アップしたら、今度はエブリスタに2話を全部アップするみたいな感じで進めていっておりますので、ぜひともですね、どっちか好きな方で読んでいただければと思うんですけれども、こちらのですね、狂おしいほどの愛がね、実は裏に潜んでおりますので、皆さん気づいてないかもしれないんですけど、
タグにですね、ちょっとね、「ん?」っていうね、ワードを入れてあるんですよ、注意喚起で。途中まで読んで地雷を踏んではならないなというふうに思ったんで、一応タグをつけてあります。エブリスタもブログも。見てないと思うけど、そこまで。
苦手な方はね、ちょっとね、避けていただければと思うんですけれども、そんなに過激なことはしていないはずなので、大丈夫かなというふうに思いますけれども、よろしくお願いします。
はい、来週はね、また何にも考えておりません。いつも通りですね。はい。なんかありましたらですね、お題はマシュマロで常に募集しておりますので、マシュマロがTwitter、いつまでもTwitterと言い続けるTwitter、葉崎アンダーバイロハ、こちらのですね、トップツイートとして固定してありますので、こっちからマシュマロを送っていただければと思います。
あとは長文になりそうな人はね、メールフォームから送っていただいてももちろん構いません。この間、超長文メールをいただいたんですけれども、ちょっと返すのに手こずっておりますので、はい。
ちょっともしかしたら返信ない可能性あるかもしれないんですけれども、はい。もうありがたく受け止めておりますので、ありがとうございます。あんまりね、自分の書いている小説についてね、深く考えて書いていないことが多いので、はあ、そんなふうに思っていただけたんやなあっていうのがね、正直なところでございます。
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はい、何にも考えてないですね、基本的にはね。書きたいものを書いたらこうなったっていう感じですね、いつも。だいたい、そう。狙いはよくわかんない、そう。だから、だからコバタンの座談会であのぐらいなけちょんけちょんにされるんですよね、たぶんね。はい。そういう感じでですね、メールでもいただければと思います。
それでは、今週はこの辺で。お相手は葉崎徹でした。また来週。
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