00:06
こんにちは、今週もいろはwaveのお時間です。 このいろはwaveは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 9月になってしまいましたね。はい、今年も残り、9、10、11、12月で4ヶ月。
あと3分の1しか残ってないんですね、2023年もね。 まだまだ暑い日が続いておりますけれども、秋に向けてね。
何をしようかね、秋はね。 美味しいものをね、たくさん食べたいんですけどね。 この間やった健康診断の血液検査が思いっきり引っかかったんで、今日は血を抜いていきました。
またコレステロールが云々かんの言われてしまったんでね。 まあちゃんと食べるものに気を遣い運動をして、どうにかこうにか健康体になりたいものですね。
ただね、健康体になることと小説を書くことって、私にとってはすごく両立が難しいことで、 30キロぐらい痩せた年も健康診断で引っかかって、それで
頑張ったんですよね。体質改善、生活改善をね。 そしたらまあまあまあまあ、小判もほとんど出さなかったし、
中長編もほぼほぼ出さなかった年っていうのが存在していて、 その後またちょっと地堕落生活になったら、
はい、いっぱい小説を書けるようになったんですけれども。 両立難しいですよね、健康な生活と小説を書くって。
そりゃ長生きする作家の先生もそんなに多くないのがわかると言いますか、 すげー極論言ってるけどね。
まあでもなるべく健康にね、やっぱりいたいので。 多分ね、母方からはね長生き遺伝子を継いでるんだけどね、
父方からはね、短命遺伝子を継いでるんだよね、私ね。 父方のおじいちゃんは会ったことないし、私生まれる前、
何年前に死んだのかな、昭和58年ぐらいにもう亡くなっているのかな。 亡くなってしまったし、
父方のおばあちゃんも小学校の時に亡くなっているし、 母方はね、まだね祖父母ね、両方ね、
健在なんですよ。 元気にしているんですよね。
ひいばあちゃんとかも、私物心ついて、 中学1年生になるまで生きてたから、
90何歳とかまで生きていらっしゃったので、 母方はね長生きなんですよ。
父方はもううちの父親もね、去年亡くなりましたけれども、 短命遺伝子を継いでいるので、
多分ちゃんと、ちゃんとガチでやれば、 ガチでやれば長生きにいくと思うんだけど、
03:04
ガチでやらないと短命に終わっちゃうかなっていう気がね、 すごくこの年になってひしひしとしているので、
どうにかこうにか両立する手段を探していきたいなというふうに改めて、 今年あと4ヶ月しかないのに決意表明をしておきます。
そんな感じでですね、先週の予告通りですね。 先週は夏の交互マラソンの振り返りをね、
配信させていただきましたけれども、今日はこれからのね、 ここから先のスケジュールとか、今書きたいなと思っているものとか、
こういうことしたいなっていうふうに思っていることっていうのを 話していきたいと思います。よろしくお願いします。
真夏の交互マラソン終わったんで、次の締め切りを考えたんですよ。 年内はコバターンがね、10月と12月あるんで、
それはマストで出していきたいなと思ってます。 受賞しない限りはしてないんだけど、はい。
デビュー相当のね、賞を取ったら、受賞したらもうね、 出さなくていい賞なので、新人に限るだからさ。
なんだけども、残念ながらそれがね、できないということでですね、 頑張ってね、書かなきゃならない。
コバターン2本がマストで、その間というか、間がないんですよ、中長編基本的に。 なんで、
2024年の1月締め切りに向けて中長編を書かなければならない。 1月10日がノベル大賞、収益者ノベル大賞で、
その後1月の15、16ぐらいでキャラ文庫のBL小説の大賞があります。 ついでに、まだ何の気配もないんですけど、1月31日に
ディアプラスの締め切りがございますので、 1月は今年も出そうと思って、3つ締め切りがあると思ったら、
残念ながら1個しか出せなかったんですけど、今年はね。 来年は3つある締め切りのうち3つを書きたいということでですね、
残り4ヶ月で、少なくともノベル大賞とキャラ文庫は完成させようというのが目標です。 言い切りました。完成させます。
今何をしているかっていうと、ノベル大賞のプロットを書いていました。 公文マラソン終わってからね。
今日、紙ベースのプロットがようやく終わりましたんで、 これからポメラでまとめていこうかなというふうに思っています。
タイトルも決まっていて珍しいですね。
今年のノベル大賞も確かタイトル先行型で決めていたはずなんで、 5円のお返しでございます。
今ブログに連作短編の1話が全部アップされてますけれども、 こちらはタイトル先行だったんですよね。
バイトの時に思いついて、5円のお返しでございますって 死ぬほど言ってるからさ、こっちはさ。
この5円玉の5円が5円の絵にしの方の5円だったら面白いなというふうに 思ったところからあの話は始まってるんですけれども、
06:07
今年というか来年のノベル大賞に向けて書きたいのは、 歌ってマスールっていう課題になっておりますけれども、
そういう話を書きたいなと思っています。
マスールっていうのはおそらくあんまり耳なじみがない方が 多いかなと思うんですけども、フランス語でマイシスターなんですね。
私は中学高校がカトリックの学校に通っていたので、 当時は校長先生がマスール、シスターだったんですよ。
校内に何人かシスターが活歩しているような環境で6年間を過ごし、
フランス語系の修道会が母体になっているので、
シスターじゃなくてマスール、スールホニャララっていう風に呼ぶっていうのが、
うちの学校の伝統だったので、 まあまたね、いつものうちの学校、母校がモデルの片田舎のエセお嬢様ミッションスクールの話です。
女子校ものですね。ゆりふうみでね、いこうかなと思っています。
テーマはね、最初このタイトルが浮かんで、短編にしようかなと最初思っていて、
タイトルだけが浮かんできて、それで話を考えてたんですけど、
今回中長編でやっぱり書きたいなっていう風に思って、中長編でプロットを立てました。
ちょっと何枚になるかちょっとまだピンときてないんですけども、
10万字いくかなどうかなっていう感じかな。
10万字は行きそうな気がしますね。今のところね。わかんないけど。
シスター、マスールと在校生、女子校生っていう形で書きます。
やや問題があるとすれば、今年のノベル大賞の反省会はスタンドFMではまだしてないんですけれども、
全体のね、好評とか読んだ上での自分なりの反省会といいますかっていうのもスタンドFMでやろうと思うんですけど、
それは9月中におそらく評価シートがメールで来るかなというふうに思うので、
それを見てからやるんですけれども、
今年の家作がね、ちょっとかぶってる。
今年の家作かぶっていう感じではありますね。
かぶってる言うてもね、女子校っていうただそれだけなんですけど、
なんか好評を見たら結構猟奇的なミステリーっぽい感じの話だったっぽいので、
全然違う話ではあるんですけれども、猟奇的な面はないです。
人死にはしてます。
すぐ人を殺すのはやめろって本当に思うんですけど、
主人公のお兄ちゃんを殺してます。
09:02
死んでます。そんな感じですね。
猟奇的な話ではないので、かぶりはあんまり気にしないでいいかなと思いつつ、
ちょっとかぶってるところがやや気になるかなと思いますね。
カトリックっぽいし、その家作の受賞作もね。
多分全寮生っぽい。
分かんないけど今手元に出してないから分かんないけど、
全寮生っぽいところもあるのかなと思って。
全寮生じゃないんだけどね、うちの学校モデルだからね。
うちの学校はなぜか分かんないけど、
帯広からの寮生が多くてですね、帯広にPTAの支部があって、
毎年夏とか時間が取れるときに、親御さんの時間が取れるときに、
先生たちが帯広に飛んでですね、
保護社会をやるみたいなところがあったんですけれども。
帯広はあんまり滑り止めになるような高校、
私立の学校があんまり多くないのかなっていう、あるはあると思うよ。
でも基本的にやっぱり北海道ってさ、公立が強いから、
あんまり私立に進学する人はあんまり評価されないんですよね。
帯広から来る人が多くて、同級生とかも。
特に特診ですね。
だからちょうどいいレベルの学校がないんじゃないですかね。
トップ校を狙う人たちの滑り止めとして、
適度な偏差値、適度なレベルで存在している学校っていうのが、
もしかしたら帯広方面は少ないのかなと思いますけれども。
同級生半分までは行かないけど、クラスの20人いたら、
でも10人ぐらい寮生だった気がしますよね。
こんな感じで。
中学校の時は寮生あんまりいなかったですけど、
高校入ったら寮生がいっぱいになって、
特診だからだと思うんですけど、
あんまり普通科で寮生ってあんまり聞かないかな。
うちの学校はね、当時は。
そんな感じでね。
寮に入っている女の子がね、
マスールとかルームメイトとかと交流を深めたり、
深めなかったりする話ですね。
だいたい夏の終わりから12月ぐらいの時間の話なんで、
今から書くのにちょうどいいかなっていう感じの小説になってます。
できるかな。
頑張ろうと思います。
ノベル大賞も書くのはね、
多分10月に入ってからなんですよ。
9月中にあと何をしたいかっていうと、
コバタンはやるとして10月10日締め切りだから、
やるとしてちょっと一旦除外するね。
あとはキャラのプロットですね。
キャラのプロットも立てた状態で、
来月に進みたいなっていう気持ちがあって、
どうしようかなと。
今悩んでんすよ、キャラに関してはすごく。
オメガバースにするか。
オメガバース、
オメガバースはもう2回ね、
2回おかわりで地獄のオメガバース編を語りましたので、
12:03
それ以降もちょいちょい考えることはあるんですけど、
地獄やなとしか思えないんですけども、
オメガバースはファンタジーに逃げることにしたから、
ファンタジーなら格差社会でもOKというね。
ファンタジーって便利ですね。
人を殺しても大丈夫。
美薬を出しても大丈夫。
合法です。
合法かどうかは知らんけどね。
出しやすいですよね。
現代社会と違ってね。
美薬出しても大丈夫。
あとは格差社会であってもオールOKっていうね。
もちろんそれを解決しなきゃならないっていう問題は
はらんでると思うんですけども、
現代社会に比べてあまり私がね、
罪悪感とか苦しい気持ちをしなくて済むっていう点で
ファンタジーはとっても便利なんですけども、
オメガバースファンタジーにするかどうか。
一応構想としてねって言うのは、
タイトルだけこれもねパッと思いついたんで
拠帳にメモしてたんですけど、
最果てのオメガかっこかりっていう感じでね、
書くかどうかです。
これはね、今頭の中で想像してる感じだとね、
攻め視点で書かなきゃダメかなとかさ、
ちょっと受け視点ではない話のような気がしていて、
新人賞では不利に働くんじゃないかなっていう感じですね。
どうしようかな。
今回出さなかったら3月のルビーになるんですけど、
ちょっと構想上ね、
エロが何回入るかわかんないみたいな。
出ましたねまたね、私のエロ。
エロ別に書くのそこまで好きってわけじゃないのに、
エロしか書かないみたいなね。
ディアフラスの時に2.5回エッジシーンを入れた女ですよ。
120枚でね。
今回もね、そんな感じでね、どうしようかなと。
もう一個はドムサブの現代物にするか、
どっちかかなと。
ドムサブ現代物はね、でもこれもねちょっと、
現代物ちょっとね厳しい。
これも攻め視点かなと思いつつ、
受け視点でも書けるかなっていう感じですね。
ドムサブの場合はテーマというか、
議論の焦点。
議論すんなって話なんですけど、
BL上説をエンタメじゃなくて、
議論の土台にすんなって話なんだけど、
ドムの命令をサブはどこまで聞くのか、
っていう話にしたいなと思っておりますので。
現状そうね、
ドムサブにする可能性が高いかな。
ちょっとファンタジーはRubyにとっておきたいかな。
Rubyでそのね、
最果てのオメガっていうタイトルでね、
出すかどうかは分かりませんけれども。
あとはいろんなBLのネタもね、
いろいろ書いてるんですけど、手帳には。
例の手帳の最初の方の、
ノベルチップスという形でね、
ドムサブ、
政治家オメガバースも書いてますけどね。
竜と虎のライバルBLって書いてあるんだけど、
これ何を思って書いたか分かんない。
15:01
多分ね、中華風でね、想像してたんですけども、
あんまり出てきてない。
私の中でね。
あとは警察の話。
ちょっとミステリーっぽいやつをね、
書きたいなっていう気持ちはあってメモはしてあるんだけど、
全然できる気配がない。
そんな感じでね。
キャラはちょっとね、コメディに振ってもいいし、
センシティブ部門を設けるぐらいだから、
そういう心の移り変わりというか、
丁寧な描写っていうのを多分、
見てくれそうな気がしているので、
そこを心がけて、
ファンタジー部門に出すにしても、
ドムサブもファンタジーに入るんだろうかっていうのがね、
よく分かんないんだけどあれ。
部門が2つに分かれてるけど、
現代オメガバースや現代ドムサブはどっちですか?
好きな方でいいんですか?っていう気はするんだけど、
多分ファンタジーに出しといた方が無難かなという気はするので、
そんな感じでね、
書いてみようかなと思ってます。
今年こそね、来年こそ出したいですね。
あともう一個ね、
今年こそチャレンジしたいなって思っているのが、
新庁舎の、
女のためのR18文学賞って、
短編の賞があるんですよね。
これも数年前から出したいな、出したいなとは思っていて、
結局出せずに終わっている賞なんですよ。
今年は7月に、
氷室細工青春文学賞に、
これも毎年毎年出したい出したい言ってるだけで出せてなかった賞なんだけど、
出せたから、
今年はチャレンジしてみようと。
短編だし、長編じゃないから短編だし、
チャレンジしてみようかなという風に思って、
締め切りを調べたんですよ。
10月の27日だったんだよね。
陽光はよく読めっていう回で、
他にもあるかな、
投稿初心者さんへみたいなスタンドFMの配信したことあるけど、
そこで私は、
陽光を死ぬほど読めっていう風に書いてたと思うんですよ。
締め切りが10月27日の
ウェブで5時だったんだよね、夕方の。
27日って金曜日だから、
お!地震だ!地震だ!
急な地震に見舞われましたけれどもね、
どこまで何を話したか忘れちゃいましたけれども、
R18文学省が10月27日の5時締め切りで、
金曜日だから、
バイトに行ってるから5時には出せないんですよ。
とは前日までに出さなきゃならないなっていう風に考えて、
しかも私その週の土曜日から帰省しようかなって
考えているところでね、
今年も無理かなって思ったんですけど、
11月10日までに、
有給を3日取れって言われてて、バイト先で、
18:01
有給消えるから取れよという風に
言われてしまったので、
これは10月27日を休みにして、
この日に投稿するしかねえなという風に、
心、覚悟を決めました。
なので出します!R18文学省、
出します!
この配信を聞いた人で、
出してなかったらマジでぶん殴ってください。
本当はJガーデンの
前々日に休もうかなとか
考えてたんですけれども、
ここは10月27日に休みを取って、
ちゃんとR18文学省に出すぞ!
ということを考えました。
ということで応援していただければと思います。
まとめますと、
年内に締め切りがあるのが、
コバタンとR18とコバタンですね。
それぞれ10月10日、10月27日、12月10日という感じですね。
あともう1個あるの忘れた。
タケショボ、エブリスタとタケショボの長編のショーが
1個あるんですけど、これは応援のお返しでございますを
そのままアップするんで、今準備中なんですけども、
一応ブログでアップしたから、
エブリスタにもアップという感じで、ブログ先行でやっていく予定なんですけど、
それを年内に頑張ると。
アップするのを頑張ると。
書くもんじゃないので、私が今さら
めちゃくちゃ頑張るわけではないので、どうでもいいですね。
あとは中長編が1月に
3本あるので、そこに向けてね、
ひたすら突っ走るという風に考えると、
真夏の公募マラソン言ってましたけれども、
通年でね、
公募マラソンをしているよね、君は。
という感じでですね、
アルファポリスのBL小説大賞もね、
多分Rubyダメだったんでしょうから、何にも来てないからね。
何にも連絡来てないんで、Rubyはダメだったということで、
アルファポリスにボンと投げる予定です、10月。
そんな感じでね、
年内、2023年も残り4ヶ月
突っ走っていきたいと思ってますので、
応援よろしくお願いします。
公募前の皆様方は一緒に頑張りましょう。
何かね、あったら聞きますんで、
私もいろいろ話したいと思うし、
そうですね、スタンドFMで励ましの言葉であったりとか、
わかるよーみたいな嘆きの言葉であったりとかね、
いろいろお話ができればという風に思ってますので、
ぜひぜひ、マシュマロですね、
Twitter、ハザキ、アンダーバー、イロハ、
こちらのトップツイート固定してあります。
マシュマロ募集ツイートです。
ここから送っていただければと思いますので、残りも頑張りましょう。
こんな感じで今週のイロハウェーブでした。
お相手はハザキトルでした。また来週!