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こんにちは、色葉やです。 もなかさんのタイムスリップインタビュー、今回4回目で最終回となります。
最後に、なりきりインタビューをさせていただきました。 とっても楽しかったので、ぜひお聞きください。
なりきりインタビューをして、ちょっとどなたかになりきっていただこうかな。いいですか?
誰でもわかりました。
ここに書いてある内容で質問しますけど、何か話したくなったら、なりきっていただいて、こういうこともしてるんです、みたいなのを言っていただいて、全然いいので。
ではちょっと、インストールして。
インストールしていただいて、私も雑誌のインタビュアーにならなきゃいけない、ちょっとまだ全然なりきれない。
でもね、あややんさんはね、もう切れ物のね、編集のインタビュアーに見える。
本当?ありがとうございます。
インタビュアーか。
じゃあ、切れ物のインタビュアーとして。
はい。
いや、もなかさん、今日お越しいただきましてありがとうございます。
では、活動をゆっくり10時ぐらいからスタートっておっしゃってますけれども、どういった活動をされているのか、ちょっと教えていただいてもよろしいですか?
そうですね、私がやってるのは、手仕事の方面で言いますと、羊毛ですとかビーズとかを使って作品を作ったりとかしてるんですね。
羊毛の場合はお人形ですとか作ったり、ビーズとかに関して言えばブローチとかを作ったり。
塗ったりとかも好きなので、本当にあっさりしたものではあるんだけれども、レザーとかを使ったコンパクトなポーチなんかを使って作品を作ったりしています。
それは洋服なんかもたまに作ったりはするんですけれども、いずれの作品とかもオーダーっていう形ではなくて、こちらがご用意を作りしたもので展示会みたいな感じで作品展みたいなことをやって、
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それをお越しくださった方に見ていただきながらお選びいただくっていうスタイルでやっています。
次回の作品展、何月何日か教えていただけると。何月ぐらいで?
そうですね、作品展、今年は9月もしくは10月ぐらいを予定していて、期間はちょっと長くはないんですが、大体3日ぐらいを予定しています。
楽しみにしております。
ありがとうございます。
ぜひ取材させてください。
お待ちしております。どうぞよろしくお願いします。
文章とか絵も描いていらっしゃるっていうことなんですけれども、それはどういったところに描いたりとかされているんですかね。
その作品にまつわるものですとか、物も描いたりもするんですけれど、手仕事をなさっている方とかのところに取材に私がかかって、
作品とか撮らせていただいたり、作られている工程ですとか、その方の思いとかを聞かせていただいたりしながら、
私なんかも撮らせていただくんですが、自分の絵なんかも添えて文章も撮れるっていうような感じで、
機関紙であったりですとか、その方が出されているところのお店に掲載するホームページとかのウェブの記事であったりですとか、そういったのを出しておりまして、
そういった記事が溜まりましたときには、書籍となっておりまして。
そうですね、素晴らしいですね。
ぜひうちの雑誌にも今度、
もしお絵がありましたら、
ぜひお絵です。
みたいな形で、そういった手作りをする楽しみですとか、喜びとかをですね、お伝えしたり、共有できるといいなという思いで活動をしています。
そういった作業はどちらでされているんですか?
自宅からほんのわずかに離れたところなんですが、別に作業場というか、部屋を設けておりまして、朝はあまりそんなに、基本的には早寝早起きなんですが、
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仕事のスタートの時間はあまりこう、慌ただしくなくちょっと10時あたりぐらいから始まりまして、
5時ぐらいには、5時のサイレンとともに終わるぐらいに。
サイレンが鳴るんですね。
住んでいるところにはですね、5時にチャイムというか鳴るんですよ。
それを、終了の鐘といたしました。
いいですね、そういうのが鳴るとね、メリハリがついて。
みたいな感じで作業しているんですが、
たまに友人が仕事場に来たりですとか、お客さんがお見えになったりですとか、
そういったこともありながらも、ちょっとこう楽しみながらですね、
お茶を、その方たちとお茶なんかも楽しみながら、
新しい構想を埋めたりとかする時間を持ちながら、楽しく制作にあたっております。
素晴らしいですね。
ぜひ今度そちらのアトリエにお伺いさせていただけると嬉しいです。
お待ちしております。
今日はどうもありがとうございました。
また展示会の時にお伺いさせていただきますので、その際はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
インタビューはこちらで終了させていただきます。
ありがとうございます。
ということで一旦、急に声が変わりますけど、やってみてどうだったでしょうか。
もう恥ずかしい。
嬉しい。なんかそうなったらいいなっていうのもあるけど、
もうね、照れくささの方がね、今は。
そんなそうですよね。
なったらいいなっていう思いはあるけど、
なったらいいなに至るまでの過程をまだ飛んでないから。
なんか全部やってそうな気がするっていうか。
でも大頃式広げてたんがね。
でもなんかその作家さんのところとかに行って取材して、
それの機関紙になんか書いたりとかするの楽しそうですね。
なんか飛行機とかに乗ったりすると、
機関なんかこう、
飛行機の座席シートの前あたりに。
ありますね。
なんかあるでしょっていうやつ。
感じの文章もありつつ、
ちゃんと写真もあったりするんだけど、
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書き手の人だからこそ添えられるワンポイントみたいな感じで、
自分何か書いたりだとかできたりとかしてね。
ちゃんとこう、
伺った取材先の方には、
ちゃんと後日自分が書いた絵とかをね、
書いた手書きのね、
お礼状にね、
書くぐらいの余裕な仕事ぶりでね、
伺わせていただきましたとか、
ちゃんと絵をメインに書いておいて、
後ろとかにちっちゃく、
先日ありがとうございましたって、
ちゃんときちんとお礼書くように書いて、
そんなやり取りができるような、
ちゃんと余裕のある、
そしてその方たちともね、
少しずつガッチリっていうわけじゃないけど、
わずかにもつながってる感覚を持ちながら、
ご縁を、そういったつながったご縁を大事にしながら、
努められるような仕事ができたらいいなって。
いいですね。
楽しそう。そのうちその古典が、
展示会になって一緒にやってそうですよね。
なんかね、もしできたらいいね。
モナカテンね、モナカテンをするにあたってね、とか言って、
するって思って始めて、
今そのつもりで動いてはいるけれども、
みんながすごいとか言ってくれるけど、
みんなが思ってる頭の中に浮かんでるのは、
どんなのかわかんないけど、
みんなね、そこまでね、
期待するようなものは多分出せないと思うんだ。
とりあえず、やるってことにね、
やるって言ってるモナカさんの心意気をね、
どっちかというと、見に来てね。
やりますって言って、やった人の密室柄の工程をね、
味わってくださいっていう感じで。
もちろんね、自分ができる今一生、
自分が今できる現在一の一生、
一番丁寧なものの作品というか、
ものをご用意して見ていただけるように頑張って、
頑張るっていうかやってるところなんだけど、
とりあえず自分の好きとかを、
可愛いとか好きだって思うことをね、
とりあえず形にするっていうことを、
現実化させ、実行したっていうことの方を、
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今私はどっちかっていうと、
大事にしててっていうか、
やるって言ったことを、
実際にやることを目標にしてるっていうか、
なんとなく今まで親と過ごしてしまってたから、
やるって決めて、やるって決めたことをやり終えたっていうか、
実際にやりましたっていう経験っていうか、
そういうのを実感というか、
自分の中の信用に変えていきたいっていうか、
そんな風に深めていきたいなっていう感じか、
っていうところです。
いいと思います。
ドロモドロ。
もなかさんのインスタに載せてる絵とかあるじゃないですか、
あれって楽とかに入れられるようなもの?
ノートとかに書いてるんですか?
そう、そんな感じですよ。
こんなノートでね。
そうか。
それうまく、コピーとかでもいいかもしれないけど、
楽にして一緒に展示しちゃったら?
こんなのとかね。
すごい!
それ色鉛筆ですか?
水彩色鉛筆。
水彩色鉛筆。
色鉛筆なんだけど、水でチュイチュイチュイってやると、
溶けて濡れるみたいなやつとかね。
すごい素敵。
かわいい。
それ、どっか行った時に書いたんですか?
地元にそういうお店があって、知り合いの人なんだけど、
漆のお店をやってらっしゃる方がいて、
その方の奥さんがすごく好きな人がいて、
行った時に、
お父さんがこういうの作られてて、
そのお父さんが作ったのを、
家庭でできるんですよとか教えてくれたりとか。
それ何ですか?
お雛様をね、
うるしいの、ほんのこんなちっちゃいの。
ちっちゃくて、
それで塗って、出来上がってホヤホヤの時はね、
色味がね、ちょっと茶色っぽいのね。
でもね、空気、長年置いてると美白になる。
茶色っぽい顔してるのにね、
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時を経るごとに白くなってね、人間桃脚みたいな。
綺麗になって、
うるしのなんとかっていう成分が空気に触れると、
白く塗ったものがブライトっていうか明るくなるらしくってね。
どっかいう話を聞くのが好きなの。
すごい得意。
その人も興味深げに聞いてくれる人は、
なんか話したくなるじゃないですか。
これが今できたばっかりで、これが何年経って出てきて、
グラデーションにね、お肌の色のグラデーションの過程とかがあってね、
すごい!とか言ってね。
喜んだりとかしてて。
それ本当に取材してどっかに載せてください。
地元のとかでそんなのできたらいいのになとか思っててね。
それインスタとかに載せちゃダメなんですか?
悪くはないと思う。
悪くないと思うんですけどね。
それ見たい!
見たい?いいな。
それとかね、
ネクストステージとかが載ってるんですよ。
みんなで。
こんなのをね、
いっぺんにタニコさんが声掛けでね、
福岡の機関誌というか新聞につける冊子にね、
紹介してもらって載せてもらうことがあって、
自分が好きなお店に行って、そのお店を紹介して、
文章を書くみたいなのに参加させてもらったりして、
すごい素敵!
オープンとか書いてる、お店にあるモチーフとかね、
売ってるやつだったり、コウロクっていうの。
この中にお茶っ葉とか入れて、
火にかけて回しかけるといい香りがしてきて、
この穴からね、シャーって取り出すんですよ。
コーヒーを入ったり、コーヒー豆の木豆とかを、
この穴に入れて、
ここの穴に入れてね、
ここを持ってコンロとかで火にかけるわけね。
そうするといい香りが立ち込めてきますでしょ。
そうしたら、それを火から下ろして、
入口からじゃなくて、
持ち手のこの手が、手の持つところがね、
穴が開いててね、ここが繋がってるのね。
そこからシャラシャラシャラって出して、
みたいなコウロクっていうね、
やつとかがすごく素敵で。
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それで香りを出すものなんですか?
入ってる。
入るための器具。
そうなんだ、そんなにあるんだ、すごい。
あるみたいで、だからそういってゴマとかも、
その風にコウロクに入れていったりとか、
古くなった日本茶とかをそんな中に入れて、
木にスモークっていうかして、
麹茶にしたりとかして、
なんかいろいろあるみたいで。
面白い。
これがあれですよ、Go to next level。
本当だ、それ書いたんですね。
私ね、ほら今ようやくキャンバーを習いだしてね、
勇気を知ったんですよ。
それがね、その時にまだちょっとね、
技術が追いつかなくてね、
宿題の期間に間に合わなかったからね、
アナログでやった。
すごいかわいい。
こういうのを作ってるんですね。
これはね、絵本でね、いいからいいからっていうお話があってね、
そのおじいさんなんですよ。
これがね、グリとブラなのね。
これはね、バルバルさんっていうね、
床屋さんの話なんだけどね。
さっき髪の毛を言うのがって言ってたやつですか?
違う人なんだけど、この人もね、
大変そう。
この人もね、わんこさんにね、ガブってやられてね、
頭のところがカパッて外れちゃった。
大手術して、大手術っていうか、増毛、マープ増毛法。
ちょっと増毛して、その人の家に入った。
なんかラジオだから見せられなくて残念。
え、それ、もなかさんのインスタにこうやって上げていただいたら、
後でみんな見れるんじゃない?
上げちゃダメなやつ?
いや、そんなことはないんですけどね。
こういうのにそんな喜ぶのかなとか思って。
さっきのもなかさんに私、全然ラジオと関係なくなってるけど、
さっきの取材っていうか、ひなさんのちっちゃいのとか、
投稿して説明文章みたいなの入れて、
こういうのがありますみたいなのやってたら、
そのうち取材の依頼とか来るんじゃないかなって。
来るかな?忘れちゃおうかな。
あれですよ、みんな。
これがみんなの誕生日。
ああ、すごいすごい。
それすごいですよね。
いつも特徴とらえてるし、
なんかその一言が。
みんなが言ってる言葉が面白いもんね。
わーい、なんか生の見ちゃった私。
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嬉しい。
今年1年ね、続けられたらいいなって思ってて。
お誕生日のね。
誕生日のやつ。
とか思っているところです。
はい。
これがちなみに2月かな。
私ね、このケースはなかなか好きな。
かわいい。
似てますね。やっぱり特徴とらえるのがすごい上手なんだな。
そうだ、そういえば最後に、
なんかPRとか、
あとここ見てくださいとかってあったら、
それを教えていただけると。
インスタ?
インスタをご覧いただけると。
インスタのリンク。
あと、もなかキャラとあなたはんっていうのもやってて。
そうですよね。
よかったらご覧くださいませ。
あなたはんは、オーダーはDMでする感じですか?
一応、もしご興味のある方がいらっしゃったら、
よかったらDMなんかでおたどりくださいませ。
あなたはんって、髪の毛と顔の輪郭を描いてる方ですね。
その方の顔のおっしゃるように輪郭とヘアスタイルで、
他の表情がないタイプの消しゴムはんこで、
その表情はご自身で描いていただいて、
喜怒哀楽描き込んでいただいて、
今のお気持ち添えてくださいっていうような、
ちょっと余白のあるはんこになってます。
ベースが空いたはんこになってて。
なので、描き方が難しいわって方には、
お届けするときに、こんな表情のいかがですか?
っていう100面相の歯描きを添えているので、
それを添えて、見ていただいて描いていただいたりとか、
そんな感じで。
じゃあ、私オーダーします。
なかなか機会がなく。
ありがとうございます。
あんまり嫌だなっていう人は無理しなくていいと思うんだけど、
真っ白のところに、顔の白紙になっているところにはんこをして、
その人の、見とめ意味ではないけど、顔のところに。
いろいろね、遊び方はいろいろあるんですよ。
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頭のところに紙を置いてはんこすると、
ここの上のところが切れるでしょ。
だからそこのところに帽子描いたりとか、
ここのところ、おでこのあたりに紙とか引いてスタンプすると、
八馬県のあたりぐらいに空白ができるので、
そこにメッセージ描いたりとか、
花かんもり描いたりとか、
いろいろね、八馬好きそれこそを巻いてみたりとか、
いろいろね、意外と楽しいんですよ。
なんかそういうサンプルみたいなやつも、
あなた版のインスタのところに載ってたりしますか?
載ってます、載ってます。
出来上がりの姿はこんな感じですっていうのが一応、
今まで作った数々がわっとしたのがあるので、
よかったら。
はい、わかりました。
ありがとうございます。
リンクを貼らせていただきます。
ありがとうございます。
では今日はありがとうございました。
すごい楽しかったです。
すいません、時間が意外と過ぎてきた。
ごめんなさい。
それは全然で、私の話が長かったので、
編集が大変かと思います。
すいません。
ザッパザッパと聞いてください。
よろしくお願いします。
はい、お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
展示会がとっても楽しみで、
早く行きたいなと思ってるんですけれども、
この後ちょっとお話しさせていただいた時に、
バイクで行きますって宣言しているので、
ぜひバイクで伺わせていただきたいと思います。
古典ですとか、
絵をズーム越しですけど、画面越しですけど、
見せていただいて、本当に素敵なんですよ。
今までも、
ズームとか、
投稿されてたのを拝見させていただいてたんですけども、
それよりもやっぱり生で見た、
生っていうかね、画面越しだけど、
それを見せていただいたのが本当に素晴らしくて、
今まで見たことないのを見せていただいたんですね。
本当にお雛様って言ってましたけど、
小さいお雛様、漆で作っている小さいお雛様とか、
本当に表情とか、
かわいらしくて、
それこそお話の中にあった、
飛行機の中の機関紙とかで、
大分の伝統工芸とか、
そういうので取材して紹介されているような感じだったんですよ。
なので、本当にやってほしいなって思っているのと、
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もなかさんぜひ、
大丈夫でしたら見せていただいた絵を、
インスタに載せていただけると嬉しいですって、
こんなところでリクエストしちゃってますけど、
あなた版なんですけど、
すいません、すごい大兵に注文しますとか言ってますけど、
ぜひよろしくお願いいたします。
消しゴム半個ね、自分でも作ってたんですけど、
大変なんですよね、あれ本当に。
ちょっと削り間違えちゃうとなくなっちゃったりとか、
なくなったところで追加するの埋めると変な線入っちゃうし、
よく細かいのを作ってらっしゃるなと思って、
本当にすごいなって思います。
とても楽しみにしておりますので、
ぜひよろしくお願いいたします。
物作りとか絵を描いたりとかして、
人とつながったりする温かさとか、
半径300メートルぐらいの方と仲良くしていきたいというか、
みたいなお話をされていましたけど、
起きた出来事を描いたりしたいっておっしゃってましたけど、
本当に日常の小さな幸せをたくさん見つけるのが得意な方で、
羨ましいなって思ったり、
そういうところに遭遇する才能っていうのかな、
があるんだなって、やっぱりお人柄なんでしょうねって本当に思いました。
だからきっとそういうところに目が行くし、
切り取って描いた絵がほっこりしたり、
癒されたり、
お話ししてるだけで本当にずっとニヤニヤしてました、私。
途中でインタビュー忘れてすっかり素になってましたけど、
本当にコテ楽しみにしてますので、
ぜひよろしくお願いします。
ということで、もなかさん、今回で最後になりました。
コメントとかいただけたらとっても嬉しいです。
で、インスタ是非見てみてください。
ではまた次回また別の方が登場いただきます。
ということで、今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
じゃあね、またね、バイバイ。