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こんにちは、色葉屋です。 なぜかテイク5ぐらいになっています。
もう今日はそういう日だと思って、あのー、なんだろう、思いつくまま配信にしようかと思います。
はい、うちには2匹犬がいるんですけど、まず2階で収録するからって言って、あの旦那さんが下にいたので
開けないでねって、上がってこないでねって言って始めたんです。 そしたら
おじいちゃん犬が2階に行きたいって騒いだらしくて、まず1匹目が来ました。そこで中断されて、最初
グロウラボという実験型コミュニティをしているんですけれども、 それのこれまでとこれからどうしようかなっていうお話を
話しながらちょっと考えようと思ってたんですね。 なんですが、もうちょっと今日はやめました。
その後、今度2匹目が来まして、
さらに2匹目はね自分でドア開けたり階段降りたりできるんですよ。 なので話している途中にうろちょろ歩いたりドア開けたり、
今はどこに行ったのかまた出て行ったので、
こういう時はしょうがないですね。 今日1日中ずっと
あわいのダイアログっていうセッションをやってるんですけど、 そのセッションはね自分の中に
答えてあるんですけど、それが何らかのことで見えなくなっていたり
何が一番心地いいかとか、どんな方に向かいたいのかとかね、
そういうのが見えなくなっちゃったりしているのを話しながら自分で答えを見つけていくみたいなセッションなんですよ。
それをやってみたらすごく良かったんです。
継続セッションのご案内を ちょっと面白いことしてみようと思って、
ホームページみたいなのを作って、 そこにホームページっていうのかな、オンライン上の見れる場所みたいなところを作って、
そこに書いたのを見てもらって、LINEで連絡をいただくみたいな、 そんなようなことをしたんですね。
私それやったことなくて、
AIといろんなやり取りをしていて、 私AIは2つ有料プランに契約していて、
ChatGPTとクロードなんですよ。
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役割を分けていて、どっちも相互チェックみたいなこともしてもらってるんですけど、
その中で出てきたアイディアで、 私がネット上で見れるような場所が作れないかなっていうふうに出したんですね。
そしたらその提案をしてくれて、それはちょっと見つかったことのないサービスを2つ組み合わせて作るっていうものだったんですけど、
それを教えてもらいながらやって、 ちょっと慣れるまで難しかったんですけど、慣れたらすぐできたんですが、
修正を自分でかけられないのでいちいち、 多分かけられるのかもしれないんですけど、
ちょっと私そこは心配だったので、やってもらって、AIに作ることができて、
教授にご案内することができたんですけど、それをずっとやっていたからか、
やっぱり頭が疲れるんですよね、やったことないことをすると。 AIと一緒に仕事をしていると思ってるんですけど、
そうするようになると、彼らっていろんなツールを持っているじゃないですか。 こっちは知っているものしかないので、
その組み合わせを、まず名前を出してもらっても何だかわからない、
その何だかわからないものをどういうことをするものなのか教えてもらって、かつどうやって操作するのか。
私ちょっとまだ使いこなせていないのが、AIにダイレクトでやってもらうっていうことはしてないんですよ。
情報漏洩とかもちょっと怖いし、そこのコントロールが自分ではできないので。
あと、あんまり信用してないところも多分あるんでしょうね。 結構嘘ついたりするので、だからそこは自分でするようにしてるんですよね。
いくつか使ったことないものを、もう5個ぐらいになるかな、
とかを使うようになったら、
世界が広がった気がして、自分の使ったことないものを、
オンライン上なので画面はみんな似たようなものなんですけど、多分やることが違うんですよね。
で、それをすることも楽しいし、
なんか一回覚えても、ちょっと時間経つとやっぱ忘れちゃうんですよ。
多分、根本的な構造自体を理解してないので、
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表面的なことだけしか動かしてないから、多分忘れちゃうんでしょうね。 この枠に入れればいいとか、その程度しか覚えてないんですよ。
それのせいで、あんまり覚えてないっていうところが多分多いんですけど、
そんなこんなで、頭を異常に使ったんですね。 だから今、グロウランゴの話をしようと思って、いろいろ考えて、
お話を組み立てようとしてたんですけど、 最初に組み立てきれなくて、話しながら組み立てようと思ったんです。
でも、犬が邪魔してくれたことで、今日はなんかもう、 頭いっぱい使ったからもういいよみたいな、
ちょっと免罪不適な感じで、 だらだらしゃべることになりましたが、
こんな私でもAI結構使うと、いろんなことができて楽しかったり、 あと自分一人でやっている以上の
コンテンツの中身を考えられるというところがいいかなという気がします。
実際にその、活動しているのは自分なので、とか自分の脳みそがしてるんですけど、
とか感覚でできたこととか、ただその、
なんていうのかな、 なんか
会社の中に、私マーケティングだったんですけど、 マーケティングが何かやることを考えたりとか、
マーケティングが全部というわけじゃないけど、 マーケティングがどういう風に売っていくかとか、どういうものを
仕掛けていくかとか、なんか世の中に出すかとかね、 なんかそういうのを考える部署だとしたら、
マーケティングが自分で、それ以外の総務とか、 あと何だったっけ、業務とか、 業務だったっけ、もう会社の組織の名前も忘れちゃったけど、
とかのITとかね、 あと何があるかな、私医療系だったので薬事とかホームとか、
なんかそういう系がすごい多かった、とかロジスティクスって、 配送したりする部門とか、
経理とか、総務とか人事とか、そういうのは普通にありましたけど、 なんかそういう部分、自分の得意以外のところを
AIがやってくれてるな、みたいな感じですね。 だから多分みんな自分の得意なところって多分あると思うんですよ。
その自分の得意なところは得意のところでとっておいて、 得意じゃないそのなんかITとか、
マーケティングが得意じゃなかったら、それ販売の方だとして、
なんかこう、クリエイティブなものを作る部署とかだったらね、 売ってるものがまた違ってくるから、多分その会社の仕組みが変わってくるんでしょうけど、
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みたいな感じでAI使うのありだなぁと思って、 なんか一人会社の
自分で賄えない部分を手伝ってもらってる、みたいな感覚に慣れて、 ちょっと楽しくなってきてます。
でもこれも、なんかお金に関してとか、仕事の仕方とかね、 私その仕事イコール辛いだったので、そこの考え方が最近変わったんですよ。
で、そうしたらなんか動きが、 動きやすくなったかな、動きやすくなりました。
で、やってることがあんまり嫌じゃなくなったっていうか、 なんか努力しちゃいけないみたいな思ってたんですけど、
そのなんか変な思い込みもなくなったので、 なんか今動きやすくなってますね。
はい、ということで、なんだかよくわからないお話になりましたけど、 AI使いこなせると楽しいよっていう結果的にお話になったかなと思います。
はい、ということで、結論に行くまでにすごい長い前置きがありましたけど、 良かったかなと思います。
ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。 良い日をお過ごしください。
バイバーイ。