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地球として見たら何色でもいいのかも
2026-06-03 09:05

地球として見たら何色でもいいのかも

⭐️身体と星からあなたの火と光を輝かせるリトリートをします!

自分に合ったアーユルヴェーダを体験しながら自分の才能と光を、一緒に見つけませんか?6/5/2026締切。

▷ 日程|2026年6月29日(月)〜30日(火)1泊2日
▷ 場所|タカオネ(高尾山口駅 徒歩1分)

詳細はこちら
https://note.com/ayairoha_lab/n/n35780dc63245

#ワクワクの連鎖
#ワクワクの連鎖で地球温暖化を緩和する
#個性
#リトリート

このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

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こんにちは、色葉やです。急に今思いついたので収録しております。
人って、一人一人が個性があって、いろんな色が出てるじゃないですか。
例えばその色を、性質、その人の持っている要素として、色を表現するとしたら、
一人の人にある色って、いろんな色が混ざって、その人を表しているんだと思うんですよ。
で、その色が一緒に住んでいる人とか、一緒に近くにいる人とか、一緒に交わる人、
例えば勤務先が一緒とか、カフェで一緒になったりとか、そういったところで、
その色の人が集まってくると、色に何らか偏りがきっと出ると思うんですよね。
この要素が強い人が多いとか。
で、世界って結局全体で見ると、ほんわかした、なんかすごい良い色なんだと思うんですよ。
遠くから見たら、地球を遠くから見たら、いろんな色の人が集まっている地球があって、
一部の位置を見ると、こういう傾向の人が多いとかね。
なんかそんな感じで、色で全部表現されて、泡みたいな感じで浮遊してるじゃないけど、
みたいなのが、ソリューオーラっていうのかもしれないんですけど、が集まっているだけ。
だから、自分の持っている色って、ここに行くとこれが濃くなるとか、ここに行くとこれが薄くなるとかあるかもしれないんですよね。
で、そういう感じで色を変えながら、何かを手放したりとか、何かをやめようと思ったりすると、
その色が別の色に変わるのかもしれないし、
なんかそんな感じで、人って変化していくし、集まっていくし、包まれているし、存在しているんだろうなって、
なんとなく今、頭に浮かんだので、お話ししてみました。
なんかちょっと、どうだろう、イメージできるかな。
なんかもしかしたら、全部点とかで絵を描けるのかもしれないし、それで地球が成り立つのかもしれないですね。
で、この前のところでちょっと中断されてしまったので、今別の時にお話ししてるんですけど、
自分が入りたい色のところに行ってみると、その色に何かを染めて変えることができるんじゃないかなっていう気がするんですよ。
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で、それがよく自分がそういう人になりたかったら、そういう人がいっぱいいるところに行くといいって言うじゃないですか。
それがそういう意味なのかなって、なんとなく思いました。
なので、自分が例えばお金持ちになりたいなと思ったら、お金持ちの人がいっぱいいるところに引っ越してみるとか、
引っ越さないまでも、なんかそういう人が参加している何かに参加してみるとかね。
で、そうすると自分の何かがその色に変わっていって、そういう状態になっていくんじゃないかなって。
で、今のはお金持ちの話でしたけど、例えば悪いことをしている人のところに自分が入っていくと、なんかそういう風に染まっていってしまったりとか、
これどうなのかな。
高校生の時に修学旅行に行く前に髪の毛を染めて、当時本当に何十年も前の話なんですけど、
髪の毛を茶色とかに染めている人は染め戻すようにって言われたんですよ。
本当はダメなんですけど、そもそもなんか茶色っぽい人とか色を変えろって言われたんですね。
で、その理由がそういう人が、そういう他校の人に会った時に、そういう人に引っ張られるからみたいな。
なんか勧誘されちゃうとか、ついてこられちゃうとか、なんか危ない目にあってほしくないから、そうするようにって言われたことがあって、
なんかそんなのあるわけないじゃんって当時思ってたんですけど、
でもなんかその見かけで、今はどうなのかな。
当時はその見かけで判断ってすごい多かったので、
なんかその見かけがちょっとこう、昔のいう不良みたいな感じ、今何て言うんですかね。
とかだとそういう人が集まってくるし、そういう風に見られるから、
そういう中に染まってしまう、自分が染まっていっちゃうんじゃないかみたいなことを先生が言ってたんですけど、
なんかそういう色で考えてみるとそうなのかもしれないなって。
今はね、なんかいろんな色の髪の色の人もいるし、子がもうなんていうのかな、個性が立ってきているというか、
みんなと一緒じゃなきゃいけないという雰囲気自体がもうだんだんなくなってきているので、
そういう考え方って、そういう点では、見かけっていう点ではないのかもしれないんですけど、
なんかこういろんな国に行くとその国のカラーってありますよね。
多分昔言ってた朱に交われば赤くなるっていう、昔じゃないか。
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これはことわざだから昔でもなんでもないのかな。
で言うと、そこに行くとその色に染まるみたいなことを言っていて、
ただなんか私は何年前かな、3年ぐらい前に渋谷を歩いてた時に、外国人の方がすっごくたくさんいて、
それも英語じゃなくて、なんかオランダ語とかスペイン語とかポルトガル語とか話している方が、
韓国語とか中国語とかもなんですけど、なんかいろんな国の言葉をしゃべっている人がいたので、
なんか朱に交わればもう何も全てが朱みたいになっているなみたいな感じ、なんて言うんだろう。
いろんな色にそもそもなっちゃっているから、朱になりようもないみたいな。
今逆言いましたよね、私ね。赤だけっていうことがもうなくなってきているような気がしないでもないので、
どこまでどうなのかなっていう気がしないでもないですけど、
でもやっぱり近くで住んでいる人とか、その範囲内の人とかだと、なんとなく傾向が似ているのかなっていう気がするんですよね。
なので、もし自分がこうなりたいなとか、こういうところに入りたいなとか、こういう人みたいになりたいなとか、
こういう国だったら、こういう雰囲気の国に入りたいなとか思ったら行ってみて、本当は住んでみるのが一番いいのかなっていう気がするんですけど、
そうじゃなければ、なんかちょっと2週間滞在してみるとかね、この雰囲気が気に入ったから2週間行ってみようとか、
してみると、なんかその後自分が変わってたりとかするんじゃないかなって思って、
なんか旅ってそういう点でいいなと思いました。
なので、自分が移動するっていうことって、やっぱり自分が変わることに対して結構大きな影響を与えるんだなってよく環境を変えろって言いますよね。
そういうことを考えると、その色で表した場合にそうかなっていう気がしました。
でもそれをすっごく遠くから見て、地球全体として見てしまうと、多分そのホワホワした、なんか綺麗な色の集まりの中の一人なんですよね。
だからそうなってくると、何色でも関係ないのかなっていう気がします。
何色でもいいんだと思って、なんか思ったのでお話ししてみました。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。バイバイ。
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