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こんにちは、色葉屋です。 今日から5回にわたって、はるなさんのタイムスリップインタビューをお届けします。
第1回目は、 みなさんご存知かな、ペンギン語、
ゴム団、 チェーリング、
それから背地について、などお話しいただきました。 それではお聞きください。
今日は、はるなさんにお越しいただきました。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ドキドキ。
ご紹介をお願いします。
ありがとうございます。小野はるなといいます。 埼玉県に住んでまして、実はですね、今日55歳になりました。
どうぞ。
ありがとうございます。
昔は看護師をしてたんですけど、2015年に辞めまして、 その後、人のお悩みにお相談を受けるっていうことが仕事になっていって、
言霊鑑定、名前の鑑定とかね、バイオリズムを見たりとか、 あとコーチングだったり、基本的にも人と話すのが好きなので、
人の心を軽く、人生を楽しく、みたいなお手伝いをしています。 ここ数年じゃない、ここ1年ですね、絵をね、
辞めまして、そうそう、2023年は、あなたの魂が喜ぶエネルギーアート、 なんていうちょっとかえそうな名前をつけたんですけれども、
その方のお話しする雰囲気とか、望んでいく方向に向かっているお話なんかを聞いて、 イメージ、私浮かぶものを絵にして、お届けするという、
そういうちょっと言いづらいんですけど、ガタッというようなことも始めました。よろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
早速小さい時からの話のところからいこうかな。
一番最初に、ペンギン語で話す。
そこ、ペンギン語って知らない?
私が小学6年生の時とかに流行ってて、
バビブベを言葉の間に入れるのよ、一文字一文字の間に。
だから、あだったらバでね、バビブベをとにかく間に入れていくのね。
例えば、
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今、私の名前は春名ですの間に、愛嬌だったらバ入れて、
イだったらビ、
こう、間に入れていくのよ、全部。
それ、今、前からやってるから言えたの?
たぶん今すっごい、40年ぶりぐらい喋ったけど言えたね。
これがペンギン語です。
もしかしたら他のね、やってる人いるかもしれないけど、
別の名前かも、私はお友達とペンギン語って名前をつけて、
他の人から聞いたら何喋ってるんだろうって感じなんだけど、
もう耳が慣れてるからわかるのよ。
お互いはわかるってこと?
お互いわかる。
今日ペンギン語でやったらもうさ、時間かかってしょうがないよね。
私が質問できないと、書かないとわかんない。
すごーい。
あややんだったら、あばやばやばんぶ。
交換日記とかも、小学6年生のときはペンギン語で書いてて、
一文字ずつ開けて、ほら、バビブベボを抜いて読めばいいから、
簡単なんだけど、
だけどね、書くのに時間がかかるっていうね。
やってたことない?
ほんと?
おばあばやばぶみたいな。
今、おはようって言ったんだけど。
そんなことをして遊んでおりました。
なんかこれだけで楽しそうだね。
もうね、スラスラ言えるのが楽しくてね。
これっていつ止まったの?
たぶんね、6年生のときの友達とやってて、中学上がったらやんなくなったから。
そうなんだ。きっかけが、しゃべれなくなったから止まったっていう感じなんだ。
しゃべる相手がいなくなったっていうか、クラスが変わったりで。
中学入ってさ、ほら、中学ってほかの小学校とかからも上がってくるじゃん。
そこでね、ペンギン語はしゃべってたらやばいよね。
マジ?
それからしゃべんないけど、でも今びっくり、自分でも。
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すごいね。
しゃべれるんだ。ペンギン語。語学の習得ってもしかしたら得意なのかな、私。
得意かもしれない。
すごい。
でも単純な法則なんでね。
あ行には場を入れ、場を下につけるっていうね。
あに場はつけないか、ばばにはなんないな、あばんない。
あばんと、赤さたな、はまやら、わーのとかの下には場がつくのね、下っていうか後には。
だから文字の言葉の、母音か、母音に合わせてばびぶべぶを間に入れていくんだけど、
そんな難しくはないのよ。
何ペンギン語でこんなしゃべってたら。
すっごい。
でもすっごい面白かったよ、何かで。
でほら、よくわかんない人は、何しゃべってんだろうみたいな。
そういうのが面白かった。
これ流行ってたの?学校で?
学校で、私とその友達数人の間でって感じかな。
これ誰か思いついたんだろう。
多分ね、やってる人いると思うよ、これ。
何か突然そんなペンギン語発明してやろうなんて思わなもん。
だから多分どっかでやってたのかもね。
ぜひ私もやってたよっていう方はご連絡ください。
ペンギン語でしゃべろう。
それでつながったのが、あれどっかに交換ノート。
交換ノートはそれより先なんだ。
交換ノートはね、中学の時に結構親友と、
ほんとにさ、かわいらしいノートとか使えそうじゃん、中学生の女子。
だけどさ、家にあったさ、ほんと大学ノート。
大学ノート、カギつきじゃん。
大学ノート、全然かわいくもない。
普通のノートに書いたね、2人くらいやってたかな。
それって交換日記と違うの?
交換日記みたいなもんかな。
お悩みを書いてもらう?
ほんとにさ、好きな男の子のこととかさ、ちょっと悩んでたりとかさ、
そういうのとかを書いてきたのに、私がこうなんじゃないとか。
逆に今日さ、廊下で目が合っちゃったみたいな。
そういうような交換日記をしているのにもかかわらず、
その友達がさ、家が隣でさ、団地だったんだけどね。
それで家がほんとに真横で隣だったから、ほんとにほら、
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なんとかちゃーんって呼んで、窓越しに喋るみたいな。
交換日記もやってるのに窓越しに時間喋るみたいなね。
そんなことやってた。
で、あとほら、中学の時とかさ、中間試験とかあるじゃん。
その時とかに一緒に勉強、もう眠いし一緒に勉強しようよみたいになって、
最初のうちは10時になったらベランダに出ようってさ、
同じ階段、隣だからベランダに出て、
台中電灯でさ、こんばんはみたいなさ、
頑張ってるみたいな光でピカピカピカとかやってね。
あ、起きてるね、よしよし、私また1時間後するとかやってたのね。
それがだんだんちょっとどこかをね、
家のドアにギーとか鳴らないようにローを塗ってね、音が鳴らないようにして、
夜中の1時とかにその子の友達の鍵閉めて勉強道具持って、
神壇が別だったのよ、団地だからさ、
同じ階段の隣じゃなくって向こう側の階段の隣、
ちょっとわかりづらいかもしれないけど、
家を抜け出して、友達の家に行って勉強して、
2時間くらい勉強なんかしないんだけどさ、
むそむそと喋って帰って、逆に友達が来たりしてさ、
そんなことしてた。
ローを塗って音鳴らないようにするってすごいね。
そう、それとかね、団地が隣なのが本当に何もかもが面白かったんだけど、
ロープを渡してお互いの部屋、そこにカゴくっつけて、
そこにお菓子とか手紙を入れて、こうやってロープ。
楽しい。
そう、そういうことに時間をね。
勉強するより、そっちに時間かけてた。
小学校の時に団地の人ってみんな同じ方向に帰って行くじゃない?
いっぱいいるから。
そうだよね。
私なんか違う方だったのね。団地の方向と違う方がお家で、
団地の人が羨ましくて、家あっちなのに団地の方に一回行ってから帰ってる。
一緒に帰るね。
そうだよね。
楽しかった。
通学も一緒だし、帰ってくるときも一緒で、
クラス一回も同じクラスになったことないかったんだけど、
だけどね、隣で仲良しだったから、帰ってきてからも団地の横の道路で
走るとか、ドッジボールみたいなのをやったりして、
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もうね、遊んでたね。
楽しいね。それは中学校とかなの?
試験勉強でやってたのは、中学だね。小学校の時も遊んでたけど、
中学だね。一番中学の時そういうことやってた。
団地でこうやって喋ってると、その下が道路って言っててさ、
そこをさ、私の好きな男の子と、彼女の好きな男の子が同じバスケ部だったわけよ。
それでさ、ゴール取るわけ。
なんか急に静かに。
今日ラッキーだね。
面白かった。でも本当なんかそういう、なんかさ、別に普通にそこで喋ってるだけで飽きたらず、
なんかそのさ、ひもを通って、ある日台風の時にさ、そのひもとかごがさ、起こってて下に。
それはもう繋げっぱなしになってたんだ。
そうそうそう。
ほんとどうやってあれやったんだろうね。
ロープをさ、渡してこんななって手伸ばして、よく落ちなかったよね。
そうだよね。
でもあと歩け歩け大会をさ、企画して、妹も同じ学年でいたのね、2人。
2人とも妹がいるんだけど、妹同士も同じ学年で、4人で歩け歩け大会しようよってさ、
リュックにお菓子とか詰め込んで、うちのね、逆に玉川浄水っていうさ、あるんだけど、
そこのさ、川びりをずっとすっごい歩いたんだよね。何駅分ぐらい歩いただろうってぐらい歩いて、
そういうのやったり、ビーズ一緒に作ったりとかしてね、なんか面白かったね。
そっか、同じ友達とずっと遊んでたってことか。
そうね。特にね、小学6年生から中学の時とかは、同じ学校に通ってるっていうのもあったけど、
クラス違く隣だった時があって、なんか普通のそういう遊びじゃきたらず、
ちょっとね、思いついたことをそうやって作ってみるとかやってみるっていうのがね、楽しかった。
楽しいね。そのこと、幼稚園から小学校のところに、ゴム団ってなんだかわからないんだけど、
けいどろはあったし、どろけいって言ってた。
そっか、地域によって違うよね。けいどろとかどろけいとかね。
とか、なんか林の中に基地を作るとか書いてあるけど、これはその友達とはまた別の友達としてたってこと?
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そう、友達はね、今まで喋ってた男子の友達は引っ越してからだろうね、6年生から引っ越したんだけど、
それで、もっとちっちゃい時が、ゴム団ってさ、ゴム飛びみたいなやつだよ、ゴム団。
さとみとも喋ってたでしょ?
そう、ゴム飛び。
あれあれ、ゴム団ってさ、段々段を上げていくからさ、ゴム団って私たちは言ってたんだけど、
ほら、なんかいろんな飛び方する、ハサミ飛びとかさ、ちょっとこうさ、足間にこうやって入れてとかさ、
あとなんか、ゴム団のさ、歌に合わせて飛ぶのあったじゃん。
なんかプリンの作り方のさ、歌で飛ぶの、思い出せないんだよね。
でもなんか歌に合わせてっていうのすごいやった気がする。
なんか低くして、足掛けみたいなのとかも飾ってるよね。
そう、足下からこう掛けて引っ張ってきて、間入れてみたいな。
これ多分できるよね、きっとね、やればね、私たち。
今度やってみる?ゴム団。
ゴムなら家にあるよ、たぶん。
でも高くしていくのもやったし、歌いながらやるのも私大好きだった。
あとね、チェーリングが好きだったんです、チェーリング。
チェーリングも何か分かんなかったの。
あのさ、輪っかのやつをさ、5つぐらい輪っかを組んで、
5つぐらいそのさ、え?え?やってない?
お箸みたいなやつの、なんかそれがチェーリングってこうさ、輪っかがこうやってくっついてて、
あのー、そういうやつ、え?なかった。
つなげるもん。
あのね、つなげてるのはね、こんなね、ちっちゃいね、1センチぐらいの輪っか、プラスチックの輪っかが、
なんかね、5つぐらいくっつけて作るんだけど、それをね、5種類ぐらい作るのね。
で、なんか、最初パーンって床とかに投げて、それを一個一個投げては取って、投げては取って、最後全部を取って、
投げて手のひらの、この何?に乗せて、掘るみたいなやつ。
ちょっともう、とても、この言葉で説明するとむずいわ。
なんかやったような、なんかその動作をなんか記憶にある。
なんか投げたのをパッて取るのは、なんかすごい記憶にあるから、やってた。
それ、それだよきっと。
それでその取って、ほらおこちゃと今するじゃん?いくつ取ったかみたいな。
今チェーリングタグ売ってんのかな?100均って見てるのかな?
この際もさとみんと話してて、お茶屋さん行きたいよねって言ってた。
ね。
あるのかなって。
あるのかな。
ね、チェーリングタグ、ほらこの間さとみともリリアの話もしてたでしょ。
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やった、やった。
ほんとにあれってさ、やってる時が楽しいからさ、ひもになったやつ何かに使うとかじゃないんだよね。
なんかとにかく作るのが楽しい。
こうやって引っ掛けて、うんわかるわかる、それでね、かといってそのひも使うわけじゃない。
ほんとなんか何にも役に立たないことをしてたよね。
そう、ほんと、でも作ってる時が楽しくって、ね。
そしてひもがひもが。
ね、楽しかったよね。
楽しかった。
そう、探検とかも林のところに、ちょっと穴っぽいとこがあったらそこを私たちの基地ねとか言って、葉っぱとか持ってきて飾ったりとか。
でも木の上に小屋作りたいなとかね。
それすごい思ったよね。
そうそう、登ってはいたけど、さすがにね、資材を組み立ててまではいかなかったけど、木の上に登るとかも当たり前にやってたけど。
それってあれだよね、テレビアニメでさ、木の上に家があるとか結構あったんすか、アニメ。
あったあった。
トムソウヤの冒険とか大好きだった。
余計に夢が膨らんでいく。
そう、いいなーみたいな。
好きなアニメがハイジとトムソウヤの冒険なんだ。
そう、なんかほら昔あったよね、あの世界なんとか劇場みたいなね、あのアニメの。
日曜日の7時とか、なんかそのくらい。
そうそう、7時半とかかな。
私が見てたのは、日曜日7時半から8時でね、やってたと思う。
ハイジもそこでだったんだ。
そう、私たぶんハイジは、私5歳くらいの時に放送でね。
でね、大人になってから気がついたんだけどさ、ハイジは5歳とか言ってんのね、最初の1話目で。
やだ、私女の子じゃんって。
放送してた時は、私5歳だったからさ。
やだ、私女の子じゃんとかって大人になってからもちろん気がついたんだけど。
好きだったけど、でも大人になってから見てより好きになったって感じ、ハイジは。
今、春菜さんもハイジイコールになってるけど、私は。
嬉しいな。
これはハイジはどこから出てきたの?そのアニメ。
もうね、もう完全にあのね、アルプスの少女ハイジのあのハイジ。
CMのやつのハイジじゃないよ。
学校のだよね、なんか塾か。
そう、あっちのとかじゃないよ。
アルプスの少女ハイジ。
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あれ、たぶん子供の時は純粋に好きで見てて。
でも、本当にマジでハイジ大好きってなったのは、逆に大人になって、なんかね。
子供の時も好きだったけど、YouTubeで1話目が出てきて見たんだよね。
そこでね、号泣したの、私。
号泣したのよ。
1話目で。
1話目で。
そう、なんかね、あの、ハイジが最初、あの、ほら、なんかさ、どっかにさ、
街中のさ、あの、どこかにやっぱりね、親がいないから預けられてて、
デイティーおばさんの働きに出てて、なんか預けられてるとこで、
なんか外でもあんまり遊べないような暗い家で住んでるんだけど、
おじいさんのデイティーおばさんが、あの、デカセキに行くから、
もう面倒見れないからって、ほら、おじいさんのとこに連れてくんだけど、
まあ、もうそのハイジが最初すっごいまんまるの木くぶれててさ、
それも可愛いんだけどさ、なんか、あの、山に行ってヤギたちがこう走ってくのを見てさ、
ハイジが1枚1枚さ、洋服を脱ぎ捨てて、わーって飛び出すシーンがあるんだけどね、
ここで号泣したの、私。
そう。
なんかもう、今までのハイジのこの、なんかさ、
決してたぶん私、不幸せじゃきっとなかったと思うんだけど、
なんか、本来の自分の居場所に戻ってきて、そこになんかいろんなものを脱ぎ捨てて、
もうシミーズ1枚でさ、
なんかそのシーンを覚えて。
そう、もう嬉しく、もうすごいさ、なんか、喜びに満ちて走っていくハイジに胸が揺さぶられちゃって、
感動。
そう。
そうそう、もうそうなの。
で、なんかね、やっぱ見てて、そこからさ、一気にもう52話まで見たよね。
あ、そんなにあったの?
すごい。
あれさ、1週間に1回で、1年間やってて、全部で52話、ほんとにちょうど1年分やっててね。
そう、52話さ、見てさ。
え、それYouTubeに上がってるってこと?
私が見つけた時はね、字幕がついてたから、どっかの外国の人が放送されてたやつを多分アップしてるんだと思うんだけど。
あ、そうなんだ。
そうそうそう、それを見て、で、私はDVDを買いました。
私も、あ、このハイジの在り方が私の理想だなと思ったのね。
ハイジってさ、全然周りに気を使わないで、どこに寝ようかなって言ったら、わらのベッド作って寝るとか、
青いティッピーっていう鳥が怪我していた時も、ペーターと本当は山に行く約束してたのに、
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私行かな、とか言ってさ、鳥の面倒を見るから行かな、とかさ、
やるんだけど、なんだけど、
自分のその時のやりたいっていうのにすごく忠実なんだけど、
でもその姿がさ、固くなったおじいさんの気持ちをほぐしていったりさ、
そうだね。
で、ペーターの目の見ないようなおばあさんがさ、
ハイジが来るだけですごい涙を流して喜んで、
ハイジは別にさ、おばあさんを喜ばせようとしていないんだけど、
ただおばあさんに会いたいと思って行ったら、おばあさん泣いて喜ぶみたいな。
そのままでいいんだ、みたいなさ。
もうね、他にもちょっとかかったらまた時間かかっちゃうんで、
今日はこの辺にしておきますけど。
ハイジの話で終わっちゃう。
終わっちゃうからね。
ハイジのあり方、これで周りの人が幸せになるって最高みたいな。
私もハイジみたいになりたいみたいな。
そうだね。
じゃあちょっと名残惜しいけど、次に行こう。
はい。
はい、お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
ペンギン語びっくりしなかったですか?
ていうか私は知らなかったんですけど、
なんかこう、すらすらペンギン語で話されてる春名さんかっこいいですよね。
あれ、あれなんかこう練習してもできる気がしないんですけど。
いや、他にもやってた方いらっしゃいますか?
もしいたら、はいって教えてください。
私は知らなかったです。
それから知らない遊びが、ていうか多分知ってるのかな。
思い出した気がするんですけど、チェーリング?
なんかそういえばやった気がするってうっすら記憶が残ってるぐらいなんですけど。
確かに投げてつかんだ記憶だけあるんですよね。
これもどうだったかなと思って。
なんか本当懐かしい遊びがいっぱい出てきて、
すっごいなんか子供の頃に戻ったような感覚がありました。
ゴム団、私とかはゴム飛びって言ってましたけど、
地域によっても呼び方違ったんですね。
みんなゴム団とゴム飛びだけなのかな?他に呼び方。
他にもありますっていう方はまたコメント欄とかに書いて教えてください。
こういうの面白いですね。思い出してみるとね。
今って多分こういうなんだろうな、
なんか外でちっちゃいものを使って遊んだりっていうことをしてる子をあまり見ないんですよね。
だからみんなゲームしてるのかなっていう気はするんですけど、
あの時はなかったらなかったで楽しかったんだなって。
27:00
なんかその時代に生まれててよかったなってちょっと思いました。
はい、でハイジのお話です。
春名さんといえばハイジなんですけど、
そうなんか、でも小さい時からそんな、
小さい時も好きだったけどそんなにすごくはなかったっていうのを聞いてちょっとびっくりしました。
またハイジ出てきますので楽しみにしていてください。
はい、ということで今日は聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。バイバイ。