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こんにちは、色葉屋です。 今回は、はるなさんのタイムスリップインタビュー2回目をお届けします。
2回目の今回は、子供の頃の話から絵や漫画を描くことから部活の話、
それとモノマネと、あと看護師さんについてお話いただきました。 それではお聞きください。
漫画雑誌を作ったって書いてあるんやけど、どんなものを作ったのかなと思って。
あのね、4人の友達がね、これはね、まだね、団地に引っ越す前のね、前の家の時なんだけど、
小学5年生の時に、お絵かきが好きな4人の友達がね、
みんなさ、私、漫画家になりたかったのよ。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。それでさ、それぞれみんな描いて、それを集めて1冊にしようってなったのね。
で、紙にそれぞれ、私も2種類くらい、何種類か描いたのね。
少女漫画とギャグ漫画も描いたんだけど。
それを持ち寄って、4人でやるから、四葉って名前にしようって言って。
リボンとかフレンド。
あ、あったね。
私たちの雑誌の名前は四葉ってことにして、
そしてそれをね、お友達のお父さんがなんか、大きいね、ガムテープみたいなのとか持ってて、
それでじゃあ何月号とか作って、1冊にまとめてみんなのやつを。
しかもそれをね、今思うとめっちゃ恥ずかしいんだけど、学級文庫に置いといたの。
で、貸し出しのさ、なんかこんな、後ろ向きのおとびさん作って。
後ろで反抗したりするやつ?
そうそうそうそう。
じゃあ何日までに返却してくださいみたいな。
恥ずかしいね、今思うと。
それをさ、最後転校するときに、5年生だったしね、もう転校したんだ。
自分の書いた文だけ、みんな最後さ、書いてたやつを剥がして、自分の文は自分で持って帰ってきて、
それがまた実家にあってさ、もう何だこれって感じだったけどね。
じゃあ物語っていうか、その中のストーリーと絵、両方とも自分で担当してたってことなんだ。
そう、みんなそれぞれに。
それぞれが、へー面白い。
そう、そうなのよ、そんななんかこんな、本当に漫画みたいにして書いて。
それ表紙担当とかもいたの?
あ、もう順番でやったね。
順番で?
順番でほら。
4つのマーク。
1回っきりじゃないから。
4つのマークと、表紙は、今月号は私が表紙だったら、私の書いている漫画の主人公が表紙になって。
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だからもう連載になってるんだ。
そうそうそう、連載連載。
で、その表紙には他の子の書いている漫画のタイトルと、書いた人の名前と。
発想がいいね。楽器文庫に置いちゃうところがまた素敵。
ねー、私も。今だったら絶対やんないけど、そんな楽器文庫に置くなんて。
よくやったよねー、怖いもの知らずさーと思う。
でもそう考えたら、その時ハイジだったんじゃない?
そうだね。
考えないで置く。置きたいから置く。
本当だよね。
うん。
楽器文庫置くだって。
誰か借りてくれてたんじゃない?
借りてくれてたんだと思う。あんまそこら辺は覚えてないけど。
でもなんか、みんなで、第二次までに書こう、みたいな。
でも一回ね、あ、思い出した。
なんかさ、それをまとめるのに、時間、なんだろうね、別に期限なんてないんだよ、自分たちで作った期限なのに。
一回体育の授業をさ、4人でサボっちゃって。
それでさ、それやってって先生に怒られたことがある。
なんで4人いない?みたいな。
自分の締め切りの方が大事です。
ちょっと締め切りが、怒られた。
すごい真剣にやってた。
ね、ちょっとそのさ、だから比重のかけるとこがさ、いつもさ、ね、あの、
当時はさ、子供の頃はさ、学校勉強とかあったけどね、
全然勉強のこととかも覚えてない。
そういうことばっかやってた。
いや、子供遊ぶの大事だもんね。
ね、だけどほんとだね。
この頃ハイシだったかもね、ほんとだね。
ほんと、ハイシだったと思う。
じゃあちょっと飛びますけど、
高校の剣道部。
うん、剣道部。
3年間?
3年間。
引っ越す前にね、小学校の、たぶん1年のか2年ぐらいかな、
子供のさ、剣道もあるじゃん。
集会所とかで大人が教えてくれる。
そういうのをね、ちょっとだけやってた時があったのね。
子供の時。
それで、高校に入って剣道をやりたくて、
中学の時でもほんとはやりたかったんだけど、
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剣道がなくて、それで高校に会って入ったの。
だけどさ、なぜ小学校の低学年の時とかにやってたから、
そこまでの間は全然やってなかったから、
全然経験者でもないぐらいな感じでやったんだけど、
やっぱさ、ちょっと体が覚えてるっていうか、
先生たちは別に中学とかでやってないし、
段とかも持ってないで入ってきてる人がいたから、
それなのになんかセンスいいねみたいに言われて、
小学校の時チラッとやってたんですけどね、みたいな思ったけど、
でもめっちゃ厳しい部活に入っちゃって、
外部からもコーチがトリッツだったんだけど、
外部からもコーチ呼ぶような腕ね。
高校の時もやっぱり部活やってた感じだね。
だけどさ、かっこいい先輩が一人いたのよ。
アミヤにそっくりだ。
部活が好きだったんだけどさ、
剣道部入りたいと思ってもちろん行ったんだけど、
そこにかっこいい先輩がいる。
坊主なんだよ。
坊主なんだけど顔がアミヤにそっくりと思って、
それで入ったね。
行ったけど辞めなかった。
1個目の先輩。
2年は一緒だったんだ。
2年は一緒だったの。
これもさ、私も今思い出しちゃった。
恥ずかしいわ。
最後、先輩に卒業する時さ、
色紙とか書くじゃん、みんなで。
ありがとうございましたみたいな。
めっちゃ厳しい部活だったから、
もう先輩と先輩とかって話すノリじゃないわ、今日。
死後なんかしないみたいな。
こんにちは、失礼しますみたいな。
上下関係厳しい部活だったから。
なのにさ、私何をうち迷ったんだか、
もう最後だと思ってさ、
先輩に憧れてましたとか書いちゃって。
それさ、みんな見せるじゃん、先輩だと。
そんなことも考えずにさ、書いちゃって。
ちょっと穴が出るほど恥ずかしい。
喋ってても恥ずかしい。
でもそういうのってバレない?
バレてたとは思うけどね、
めちゃくちゃかっこいい先輩だったから、
他の部活の友達とかも、
先輩かっこいいよねとか言って。
先輩が使っていた、
1個上の先輩だから、
私たちが次の学年で行った時に、
先輩が使ってたさ、机とかもあるじゃん。
私の友達が、
先輩のこれは絶対机だっていうのを見つけてね、
なぜかって言ったら、そこに先輩が机に絵を描いてて、
剣道を教える自分の絵が描いてあって、
これ先輩のじゃんとか言って、
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その先輩の机を移動して自分のとこ持って行ってて、
私いいの?
そうか、先輩モテモテだったのか。
でもね、かわいい彼女ができましてね、
先輩にも。
もう本当残念でした。
剣道は真面目にやってたよ。
そうなんだ。
剣道ってすごい厳しくてきちっとしてるイメージがある。
はい、もう本当きちっとしてた。
先輩とかも厳しいし、
女子の先輩とかも怖かったけど、
なんか礼儀とか、
作法とかすごいありそうじゃん。
そうだね、もう礼儀。
上下関芸と礼儀始まり芸に終わるはもちろんだし、
冬は寒くてさ、足が冷たいし、
そして生実感、男子も強かったし、
後輩の先輩も強かったから、
国師館高校とかってさ、
武道とかでめっちゃ強い高校とかと合同合宿とかしちゃってね。
すごい。
そんなさ、丸棒でもさ、
人たちと一緒に、
やべやべやべやべみたいな。
こうドーンみたいな。
すごいマジのやつだね。
マジのやつね。
大会とかもあるんだよね、きっと。
そうそうそうそう。
先生が下の台も育てていかなくちゃとかで、
私ほらちょこっとかじったからさ、
期待の方向が来たみたいに言われて、
別にそんなあれだけど、
先輩たちの合間に、
5人とかで剣道ってやるんだけど、
先鋒、次鋒、中剣、副将、大将とか言ってさ、
団体戦はそうやるんだけど、
そこにポンと私が入れられて、
と緊張の国師館、武道館とかで試合やったりしてたね。
すごいね。
2段までは取ったよ。
本当?
そう。
そうか。
そう。
家に市内とかがあって、
もし泥棒が入ってきたらこの市内でとかね、
ねーとかやってやっつけるみたいな思ってた。
今でもできる?
どうだろう。
多分素振りだなんだとかできると思うけど、
もう道具もないしさ、
一時期またちょっとやりたいなと思った時もあったけど、
肩が痛くなった時にやめておこうと思った。
そうなんだ。
なんかすごい意外な春菜さんのピシッとした部分っていう感じがする。
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いつも本間化してるイメージがあるけど、
剣道ってなんかすごいピシッとしてる感じがするじゃん。
なんかここからできちゃいけませんみたいな。
でもそういうの若い時の方がそういうのあったかも。
長女でもあるから長女気質がきっちりしてることもあったり、
中学の時も入ったのがバレエ部だったんだけど、
それもまたさ、もうさすっごい怖い先生で、
めっちゃ厳しかったんだけど、
割となんかそう、
あの大変な部活を乗り越えたんだから何でもできるだろうって
20代の頃は思ってた。
そうなんだ。
そういう土台みたいなのになってる。
そうね、でもあれはもう座昭和って感じだね。
そうだよね。
そう。
確かに。
確かに昭和だね。
昭和。
だけどさ、自分が先輩側になった時に、
先輩からさ、すごいさ、
夏休みとかに一回すごい浮世を据えられるっていう時があってね、
台々やってることらしいんだけど、
星座ささられてすごい怒られるの。
で、これはもうさ、毎年台々やってるって言ってさ、
でも私自分が上の台になった時、やめたよそれは。
そうなんだ。
そう。
もう下に、だってなんかさ、
確か言うことがあったらその都度言って、
こうしてねとかっていうことはあるけど、
なんか星座してさ、上から叱るみたいなさ、
ねえ、なんか何それって感じ。
そしたらそれはやめようってやめたけどね、
その後はどうなったかわからないけど。
そっか。なんかこう、
何だろうな、伝統として続いてきても、
しつこなかったらやめるって、
でも結構勇気いるけど、
結構大事なことだよね。
そうだよね。
だからほら、なんか自分たちもやられたから、
下にもやってやるみたいなのもあるかもしれないけど、
なんか私はもうそこは違和感でしかなくって、
で、私たちの同期の友達もみんな、
え、あれ必要なの?みたいな感じでさ。
そうなんだ。
そう。
なんか変わりにくらいの時代っていうかだったのかもね。
そうね。
あとさ、下の学年の子の中に私たちはあんま経験者もいなくって、
だけど下の学年、今度逆に中学の時からやってました、
みたいな子たちも多いんでね。
だから、そんなにさ、
上からなんか言うとかってしなくても、
ちゃんとしてたし、いいよね、みたいな。
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そうなんだ。
なんかいいね、そういうのもね。
ほんとに学生って感じだよね。
高校生とか。
そうね、ほんと。
部活、バイトとかは禁止だったのもあって、
部活が忙しかったから、
遊びに行くとかもしてなかったよね。
ずっと部活やってた。
そっかそっか。
先生のモノマネをしてたのは?
それは高校?
いや、もうずっとよ。
中学の時もそうだし。
ずっと。
なんかね、特徴的な先生とかいるじゃん。
そうでさ、
英語の先生とかだからさ、
違うな、そうじゃないぞ、とかって言うの。
そういうモノマネ、ほんとに。
仲間うちではわかるモノマネとかをやって、
そう、
遊んでたね。
それでさ、みんながドハハハって受けるのがさ、
楽しく、嬉しくって。
バカバーって盛り上がって。
だから、別にモノマネだけじゃなくって、
字逆で、字逆とかね。
逆に字をすごいこう、
変に上にしてとかね。
そんなんで、みんなを笑わすのが大好きで、
そこに私の価値を感じていた。
すごいなんか、ギャップだよね。
剣道部の中にいる時と先生のモノマネしてる。
そうそう。
剣道部も同級生の仲間とかの間でもそんなんだし、
でも多分漏れ出てたかもしれないけど、
先輩とかとはもう、はい、はい、はい、みたいな。
もうやってたけど。
そうそう。
学生とかもそう。
なんかなんか面白い。
だから私、看護学校に行くとか決める前とかに、
すごい自分のシーンを悩んでたんだけど、
なんかもうね、みんな、
あ、今さ、なんかバスカイトとかが面白いんじゃない?
とか言って。
お客さんを笑わせて、モノマネで歌って、
で、看護師を決めた時とかには、
高校の卒業アルバムとかにみんなつくじゃん、一言。
歌って踊れる看護師さんになってね、みたいな。
じゃあ、そうなります。
楽しいもんね。
この看護師さんはどっから出てきたの?
看護師さんはね、どっちかっていうと私のね、
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親が離婚してね、
6年生の時に団地に引っ越してきて、
隣の子とそんな風に面白かったんだけど、
その時にさ、やっぱりさ、
内職とかはしたりはしてたけど、
私が、私を妊娠した時に仕事を辞めて、
会社勤めを辞めて、
家で内職したりとかで、
離婚して自分で今度は子供たちを養っていくってなったら、
そういう姿を見てて、
これからの時代は女も手に職だなって思ったわけよ。
これで、
勉強とかが好きだったら、
大学行きたいとかあったかもしれないけど、
勉強も好きじゃないしさ、
高校の思い出って言ったら、
剣道部とそんなにお笑いしてたとかさ、
そんなだった。
で、ほら、離婚してお金も探してたんだけど、
私はそんなに裕福じゃないから、
そこでお金使って大学行くっていうのもな、みたいな。
で、どうしようってなった時に、
でも就職するのもやだし、
そんな時におじいちゃんが入院してたんだよね。
お見舞いに行った時に、
看護師さん見て、
女には転職、
すごいよね、人の役にも立つし、
どうしよう、そうしようかな、みたいな。
それで決めたの。
でも私考えてみると、
小学校の時とかに漫画家になりたかったじゃん。
絶対なりたくないのは看護師だった。
あ、そうなんだ。
病院に行ったら自分も病気になりそうみたいなさ、
そんなイメージがあって、
暗いイメージで。
おばあちゃんが入院した時が、
もっとちっちゃい時だったんだけど、
やっぱり弁会に行く時って日曜日とかじゃん。
そうすると日曜日って外来とかやってないから、
思えば、だから暗かったんだろうけど、
暗くて、
そのイメージでさ、
絶対にならないと思ってたの。
あ、そうなんだ。
だけど、私思うのは、
絶対にならないってすごい強いインプットじゃん。
看護師絶対なんない、みたいな。
だからたぶん看護師どっか入っちゃったんだろうね。
なぜか看護師を選ぶっていうね。
それでもなんかわかる。
私一番なりたくない職業、先生だったの。
今、カバン教えてるじゃん。
なんだろ、そこの絶対になりたくないの中に、
なんかあるんだろうね。
強く思いすぎ。
そう、強く思いすぎ。
絶対、例えばさ、
これにはなりたくないって強く思うものってさ、
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でもなんでそこに意識向けんだろうね、と思うよね。
でも何かがあるからそこに意識向いたんだろうね。
そうだね。
もしかしたらそこに役割があるけど、そこをさ、
でも最初の出入り口は絶対になりたくないみたいな。
そうだね、なりたくないのね。
でも結果的に私25年続けたからね。
でもほら、もともと人の役に立ちたいとか、
人を喜ばせたいとかあったから、
なんかそこは合ってるのかもね。
そうかもね。
人のためっていうのがすごい強いじゃない。
看護師さんは本当に人のためじゃないとできないじゃない。
いや、よくなったよね、と思う。
よく25年やってたね。
だってほら、料理なんか適当にパンパンパンみたいな感じの私がさ、
薬とかさ、天敵だなんだとかのああいうのってさ、
もう本当にきっちりちゃんと何ミリとかさ、
そういう世界じゃん。
適当じゃない、適当な私が適当じゃなくやってたなと思うけど、
でもね、やっぱ喜ぶ。
私が働いてた時になんか嬉しいなって感じるのは、
やっぱりなんかさ、私小児科だったんだけど、
子どもとのやりとりとか、
お母さんとか、付き添ってるお母さんとか、
そこのやりとりに喜びを感じてた。
ああ、そうなんだ。
先生の会場で薬がどうとか処置がどうとか、
採血とかめっちゃ得意だったんだけど、
でもそういう主義的なことができて嬉しいとかっていうよりかは、
患者さんとかとのやりとりで、
そこがすごい、やっぱ喜びだった。
やっぱ人だね。
そうだね。
泣いてたりとかする子のところに行って、
いろいろ気持ちを紛らわしてあげることだとか、
お母さんの話聞くとか、
そこを、
そうだね。
別にそれは看護師じゃなくてもきっとよかったんだと思うんだけど、
そうそう、やってた、それを。
でも手に触で、
人を助けるっていうか支えるとか、
ってなると、
なんかそうなりそうな感じはすぐするよね。
しかも絶対なりたくなかったし。
絶対なりたくなかった。
なんか知らないけどなっちゃった。
職業リストの中に入ってるものが、
絶対なりたくないだから一番目立ったとかね。
なんだろうね。
すごい疑問なんだ。
なんで一番やりたくないことをしてるんだろうって。
子供の時になれはならないと思ったやつに、
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なんでなったんだろう、謎よ。
だけどさ、逆に25年もやったし、
辞めてから一回も後悔もないし、
もうやりきった感じで、
私がやりたかったことって別に看護師じゃなくてもできることだなっていうのが、
多分わかったから。
看護師さんって別に働こうと思えば免許もあるから、
今でも私も別に働けるけど、
看護師さんじゃなくていいって感じ。
やりきったって感じ。
やりきった。
はい、お聞きいただきましていかがだったでしょうか。
まず漫画雑誌の話なんですけれども、
今でもやったら楽しそうだなってちょっと思いました。
なんか春名さん描けるんじゃないかなって思ったんだけど、
なんか冊子にして貸し出しとか面白そうですよね。
なんかできるんじゃないかなってちょっと思ったりしました。
でもね、学級文庫に置いてしまうところとか、
本当にハイジらしく思ったらやりたいって言ってやっていけるっていうところが、
目指してるって言ってましたけど、自然にやってたところなんだなってちょっと思ったりしましたね。
部活の話なんですけど、剣道部っていうのもすごく意外だったんですけど、
伝統を重んじて礼儀作法とか上下関係の厳しさとか、
運動部って結構もともと厳しいですよね。
そこに剣道部ってさらに厳しいイメージがあるんですけど、
そこを3年間楽しんでやってらっしゃったようなので、
規律正しくみたいなところも、看護師さんもそういうところすごい強いと思うんですけど、
ちょっと何か間違いがあると大変なことになってしまうので、
そういうところが春名さんの土台にあるんじゃないかなって、
意外な一面を垣間見れたお話でした。
意外って言っていいのかな。本話化してるから、春名さんが。
だからイメージ的にそういう厳しい部分があるのが外に出てないって言えばいいのかなと思ったんですけど、
でもお話聞いてるとやっぱりリーダーシップを発揮される方なんだなと思って、
ヤギ座っぽいなって思いました。春名さんヤギ座なんですけど。
私もヤギ座なんですけど、ヤギ座の人あんまりいないので、
そこもちょっと意識しながらお話を実は聞いてたんですよね。
ヤギ座ってどういう特徴があるのかなって思いながら聞いてたんですけど、
社会貢献っていうか、人に役に立ちたいとか、人を喜ばせたいとか、
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リーダーシップを取っていくっていうところ、周りをまとめるとか、
多分そういうことされてたんじゃないかなと思うんですけど、
そういうところがあるんだなって思って、ちょっと嬉しくなりました。
はい、あと看護師さんのお話はね、
絶対やりたくないって思ってたものをやるっていうのは何かあるんでしょうか。
他にも私もそうですっていう方いらっしゃいましたら、コメントいただけると嬉しいです。
はい、ということで、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
明日また3回目お届けしますので楽しみにしていてください。
それでは良い日をお過ごしください。バイバイ。
バイバイ。