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Izuizuさん④ 完 タイムスリップインタビュー
2023-07-14 29:40

Izuizuさん④ 完 タイムスリップインタビュー

Izuizuさんにインタビューをさせていただきました。

今回の第4回目最終回はなりきりインタビューをさせて頂きました♫

サムネイルはIzuizuさんのお写真です。

愛犬 えるくんとあーりーくんとの素敵な暮らしを綴られている素敵なお写真や動画見てみてください♬
IzuizuさんのInstagramはこちら
https://www.instagram.com/izu.eru.mammy/

#ワクワクの連鎖
#発酵
#カフェ
#夢
#やりたい事
#家
#ハウスメーカー
#タイムスリップインタビュー
#なりきりインタビュー

このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

https://stand.fm/channels/60cb6487fa2e548a3cbea5ed

感想

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00:05
こんにちは、色葉やです。 今回、Izuizuさんのタイムスリップインタビュー、4回目最終回です。
今回は、なりきりインタビューをさせていただきました。 ちょっと面白い展開になりましたので、お楽しみください。
はい。では、なりきっていただいて。
私は雑誌の編集の人になるので、インタビューの振りをしてください。
分かりました。
私は、オードリーヘッドバンのようになりたいな。
オードリーヘッドバン好きだった。 オードリーヘッドバンのように、
世界中に困っている人たちに 寄附をできるようになりたいです。
そういう人がいるんですよ。知っている人が。
そうなんだ。
そう。看護施設を建て上げた人。
その方になりきっていただいて。
そうね。
泉先生と呼んでもらえるように。
はい。では、インタビューをさせていただきます。
はい。
泉先生、よろしくお願いいたします。
今日はよろしくね。
もうちょっと忙しいんだけど、今日は特別に。
すみません。お忙しいところ時間いただきました。
いいのよ。大丈夫。時間はいっぱいあるから。大丈夫よ。
今はどんな生活をされていらっしゃるんでしょうか?
そうですね。朝は、昔ね、よくインドに行ってたんですけど。
そうなんですね。
そうなんですね。昔の頃は、私は神戸に住んでたんですよ。
神戸で、昔、神戸大震災があったときにですね。
震災にあってから、鹿児島に来たんですけど。
それまでに、私は子育てをしながら、
日本のまだ医療が、産婦人科とかの先生、産婆さんとかが立ち上がる頃、
神戸にね、そういう病院で教える女の先生がいなかったんですよ。
神戸の大きな病院で、先生をしてくれないかって言われて。
どうしよう、どうしよう。私はそういうことはまだできないっていう。
03:02
ながら、いろんなところの大きな病院で働いてきて、子育てをしながら、
生活は、主人は関西電力に勤めておりました。
お給料は関西電力よかったんですけど、私のほうがもっとお給料もらってました。
ある神戸の大きな病院からですね、
どうしてもそういう医療看護師さんを育てたいんだって。
産婆さんとかがもういないし、
介護の現場で働く人たちもいないから、
とにかく、昔は介護じゃないですね。
とにかくいろんなそういう病院の職員がいないってことで、
先生の持っている資格をフルに貸して、
みんなを育ててもらえませんかって言われて、
私1,000万円で契約したんです、年間。
すごいでしょ、その当時何十年前かしら。
1,000万円くらい、年間1,000万円の契約をして、
神戸の大学の病院でいろんな子どもたちを育てて、
看護師さんたちもいっぱい、生徒さんも増やして、
いっぱいになったところで神戸大震災になって、
鹿児島が地元だったので、地元に帰ってきてからは、
私は1,000万円は使ってなかったんです。
いろんなところに何かあったときのために、
そのお金は使わずに置いておいたんですね。
で、主人はそのお金のことは何にも知らなかったんです。
鹿児島に帰ってきて、この土地に来て、
さあ何しようかなって思ったときに、
やっぱり何か困っている人たちのために、
自分の家を、マザーハウスって名前を付けたんですけども、
今って言ったらグループホームの走りみたいな感じで、
家の中にいっぱいトイレとお風呂場と何か所も部屋を付けて、
お風呂場もトイレも何か所もあるんですけども、
家をこの地形に作ったお家を建てたんですね。
そして困っている人たちをこの家に迎え入れて、
私が身の回りのお世話から始めたんです。
そうしたら、それをずっと続けてきて、
いろんな人がやっぱり駆け込み寺みたいになっちゃったんですね。
いろんな地元の病院からも、そういうのはどうしたらいいんですか?
06:00
最初は小さな地元の病院に勤めてたんですけど、
こういう病院の、人として扱いのない、
介護の仕方とかがとても許せなくてですね。
それで私は自分でそこの病院を辞めて、この家を建てて、
自分がやりたいようにやっていこうと思って、
介護のグループホームみたいなところをマザーハウスとして立ち上げて、
そしたら周りの人たちがその土地が、
昔、今はごぼう畑なんですけども、
こんなところにこんな一軒家っていうところなんですね。
街の中からちょっと外れたところに、一軒ぽっつりお家が建ってるんですけども、
そこの人たちが私のずっとやってきてる行動を見て、
この土地使ってください、この土地も使ってくださいって言って、
私に土地を譲っていただけたのが始まりで、
今のグループホームが2つ、レイサービスも1つ、
娘たちの一軒家も建てるぐらいの広い敷地を手に入れて、
今、いろんなおじいちゃんおばあちゃんたちが困ってる人たちが、
妊娠介護の人たちが必要性があり、
グループホームの立ち上げ1個から2個になり、
しかもさらに土地をもらえることになって、
アパートも半棟ぐらい建てました。
そんな暮らしを生みまして、83歳になりました。
4か5ですね。昭和14年生まれなんで、私。
それで、ためたまず1千万をどうしたかっていうと、
私は難民の人たちのために、そのお金を届けました。
私は一切使わずに寄附をして暮らしました。
難民が、漢方寺とかあっちのほうへ、
本当に必要な人たちのために、私は主人を連れてきました。
本当に歩いていかなきゃいけないところとかがいっぱいあって、
そんなところに行って、地元の人たちとも仲良くなって、
そこに何回か行って、今でも地元のメディアの人たちが、
そういう活動がすごいって言って、
新聞にもテレビにもたまに登場、紹介をしていただいております。
09:01
そんな泉先生でございます。
素晴らしいです。
すごい人生歩いてきました、私。
料理も簡単にいろんなものを自然においしくできるようになりましたね、この歳になったら。
そうですね。
いろんな人がこれを使って、まず不思議ですね。
人のためにやって行動していると、またさらにそれが輪が広がっていくってところが、
身をもって体験して、それをまた私も。
そこで振る舞って差し上げていたってことですか?
そうです、そうです。
すごいです。
すごいです。もう外国の方から何から、今でもすごいです。
もう80も過ぎたので、ある程度ちょっと自分のことも大変になってきたので、
少し今、ゆっくりそこのうちの職員の人たちにもお世話になりながら、
娘夫婦たちと暮らしております。そんな83歳でございます。
今後はもうゆっくりされたいっていう感じでしょうか?
いや、それはあんまり考えてないです。
考えてないです。
何かあれば、やっぱり私は皆さんに要望があれば、今でも認証カフェでお話をさせていただいたりとか、
もうこれが必要と思ったら、一晩中かかってパワポの作成にバチバチバチバチってやって、
もう次の日にはばっちり治療ができて、お話させていただけることも多々あります。
すごい私の集中力が自分でもびっくりしてます。
素晴らしいですね。
素晴らしいです。もう周りがびっくりして、え、寝てないの?ってよく言われますけど。
あまり寝ておりません。
寝ないでも大丈夫、83歳ですね。
83歳パワフルでございます。掃除もめちゃめちゃ行き届いてますので。
私の掃除は介護施設のために全てマニュアル化されておりますので、
このマニュアル通りに掃除をしない人にはめちゃめちゃ怒ります。
あるもう一人のイズミさんという方がいて、いつも怒ってました。
私、イズミさんここ掃除してないわよ。はい、すいません。
いつも謝っておりました。この子はどうしていつもいいこと聞かないでしょう。
本当にイズミさん大変そうですか。
返事はいいんですけどね、イズミさん。返事はいいんですけどね、イズミさんね。
すぐ忘れちゃうんですよね。
あれ、ここ拭くんだったっけ、どうだったっけなっていうところがたまにありまして、
いつも私が怒っております。
12:02
そうですか。はい、いつも怒っております。
でもあの子はいい子です。
イズミさんはいい子なんですね。
いい子ですよ。
本当にお年寄りにも誰にでも笑顔で接して、
利用者さんからですね、利用者さんの家族からですね、
本当にいつもよくしていただいてっていうことですね。
いろんなものをタダでもらってきます。
お土産がいっぱい、草原に行くとお土産をいっぱい持って帰ってきてですね、
あそこでタケノコをもらったり、
ここで酢桃を、今だったら酢桃をもらったりとかですね。
ある時はお米をもらったりとかですね。
もうそんなにいれません、いれませんって。
もうもらってもなくていいのよって私も言ったんだけど、
あ、やっぱりもらってきて頂戴っていう優しい言ってるんですね。
それどうしてかっていうと、また利用者さんのためにお返しができるから、
旬のものはその時その時でやっぱりいただけるものっていうのは
ありがたくいただいて、みんなで美味しくいただければいいんじゃない?
だからイズミさんにいっぱいもらってきてって言ってます。
先生、お忙しいお話いただきましてありがとうございました。
先生、もう先生お忙しい。この後はもう寝ます。
30分くらい寝てはまた活動します。
わかりました。
今年なんで。
少しお昼寝されてください。
はい。
今日はどうもありがとうございました。
はい。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ失礼いたします。
はい。また今度楽しみにしてるわ。
はい。
面白い。
面白い。先生おかしい。
イズミ先生面白いでしょ。
イズミさん怒られてましたけどね。
イズミさん怒られてます。よく怒られてますよ。
稽古先生って言うんだけどね。
もう稽古先生すごいから。パワフルすぎるから。
いつもエル君とアーリー君に。
私仕事辞めてからもたまに言ってんだけどさ。
本当にね。もうイズミさんいらっしゃいって言ったら
3時間くらいそこで喋りが止まらないからずっと聞いても
そうですよね。
もう稽古先生の人生をずっと何回も聞いてるから
稽古先生83歳なんですか?
そうそう。
あ、そうなんですね。
でもね、旦那さんは昭和元年でね。
昭和元年で、大正15年で、昭和元年でね。
もう5年くらい前亡くなったんだよね。
あ、そうなんですね。
ずっと私がお世話してたんだけど。
もうすごかった。
そうか。
認知症対応方のところだったからね。
もう介護も楽しいんだけどね。
でもお家でそういうことされたいんですか?
15:02
ん?
お家で?
自分で?
いやいや、そこまではないけど
でもなんていうのかな、なんか
あえて年取ってからもやっぱり
みんな若い人たちが崇拝してるって
すごくないですか?
すごいですね。
生き方がすごいっていうか
家族は別だよ。
慶子先生の家族も
慶子先生の娘さんとかも
鹿児島県で言ったら
介護施設の指導者の長男で
鹿児島県トップの人
認知症対応、認知症で指導するトップだから
親子ですごいんだけども
50代でね。
娘さんとはまた別なんだけどさ
私が何かしたい
なりきりっていうのはちょっと今で
また言われてみたらちょっと違うかな
なんとなくふと
慶子先生のこと思い出した
ただ慶子先生になりきって言っちゃったけど
そういうの得意なんだ私、なりきり
人になれば得意
そうそう、すぐなりきっちゃうところは上手なんだけども
実際自分が本当になりたいものってなんだろうな
やっぱり今
なんていうのかな
今私派行のお勉強をすごくちょっと始めて
勉強っていうか
でまた
またその先生がさ
すごいの、なんていうのかな
熱くて
今度また金曜日
インスタの
そうそう、その先生見てるよ
その前でライブ配信を時々されるんだけども
で質問を一件一件対応ができませんっていう
投稿もあって
私もさその前の日に
投稿の前の日にすごい質問しちゃったわけ
今ね本当は
今ちょっと錆びちゃったけど
先週あるテレビ
パッてテレビつけてNHKで
おにぎりカフェやってる人がいたの
北九州で
おにぎり
朝ごはんカフェか
私前それやりたいってすごいずっとちょっとだけ思ってて
出勤する前に
おにぎりと味噌汁とおかず一杯あるご飯を出して
みんなに食べてきてもらいたいなっていうのはあったんですよ
でそれをやりたいから
そういうのって
ちょっとした朝ごはんのカフェを出したいなと思ってるんですけども
どういう風にしたらいいですかねみたいなちょっとこう
LINEで書いて先生に送ったら返信がなかったの
で先生のプロフィールを見たらちょっとすごいんだけど
商工会議所の指導員とかインストラクターみたいな
その肩書きがすごくて
そういう質問してもいいのかなって勝手に思い込んじゃったの
で先生のプロフィールを見て
18:01
質問していいかどうかちょっと悩んだんですけども
お尋ねしたらよろしいですかって
一応丁寧に書いてあったんだけども
返事はいつでも大丈夫ですって書いたんだけども
次の日にそのインスタでそういうお問い合わせが多くて
私のところに1日に30件から50件くらいとか来ると
でいちいちお答えできないので
そういうのはお断りさせていただきますって書いて
でどうしようってやばいって
私の質問が悪かったんだと思ってさ
でどうしようと思って
でもそれに対してしばらく質問を書いた
LINEもそのまましたんだけども
1回消して
どうしようと思った時に
今度秋に向けて発行の基礎を学ぶ
座学を中心としたものをやりますと
これ今必要性があるから
やったほうがいいと思うからやりますっていう
最初LINEが来たもん
みんな向けの
で9月と10月で
3回で
10時から3時くらいまでやってやりますと
座学もあるし
理事室もあるけども
その理論に基づいたことをやるからって
それを自分の中に落とし込んでください
で発行をどうやって自分の中で落とし込んだ上で
さあそうやってどれを発行を自分で使うかとか
自分の暮らしに取り入れることとかも学べるので
興味のある方は
ピンとした方は
ぜひ申し込んでくださいみたいなことを
先生ももともと当初やる予定じゃなかったんだけど
でもなんか最近そういう投稿がすごく
迷子さんも多くて
やる必要があるっていうのをすごく強く感じたので
9号やることにしましたっていうさ
すごいなんか力強く
インスタからもなんか感じて
しかもその次の日に
インスタライブを増やすのに帰ってきたらやったわけ
えーっと思って
そしたらそのことに対していろいろ
その
思いをあるから
まあ
金土を2日やります
で金曜日こそ土曜日こそ
金土を2日やる
でインスタライブした後も
反響が多かったから
木曜日も増やします
どうしようかなって
受けたいなどうしようかなって
発行の
ことも学びたいなと思って
まあ今月2回
端末の
講座は受けるわけ
発行の基礎の入門っていうのを
今週の水曜日に1回受けて
で発行のその
なんかもらえる
なんか
発行のその
作るのかな自分で
21:00
工事を作るのかな
工事について学んだりとかはするんだけども
21日はかぼちゃの味噌作りがあって
かぼちゃが好きだから
作ってみたいなと思って
かぼちゃの味噌作り
はするんだけど
そういうのを活かした
暮らしを
やりたい
60代ぐらい
までには
料理がめんどくさいから
そういうので
簡単に美味しくやりたいって感じ
わかる?
簡単で美味しく
料理がズボロな人でも
簡単に美味しくできればいいじゃない
そういう人にもおすすめっていう
先生が私が思ってたことも
インスタで言ってた
そういうのでも
全然いいんだと思って
だから料理をズボロさんの人ほど
そういうのを最初で
学んどくと
ちょっとしたことで美味しくなるし
そのままが美味しいって
感じられるようになるから
いいのかなって思って
そういう
暮らしをやってみたいな
って
思ってて
周りにそれをやってる人が
多い
鹿児島
なんていうのかな
多いっていうか
そうやってカフェに取り入れたり
してる人が多い
豪華肉系の
どこでも地元とかさ
コミンカカフェも多い鹿児島
本当
本当にね
すごい素敵なところがいっぱいあって
前もタミナ
タミナに来た時に連れて行ったところもコミンカで
素敵な料理が食べられるんだけども
そういうのを
料理作りが好きって
そういうわけでもないんだけども
ちょっとしたそういうのはやりたいように
味噌作ったりとか
だから今も
青ぶどうがまだ
2キロぐらい残っててさ
さっき
ミキサーガーってかけて絞って
ぶどう酢
っていうのを今
フィルターにかけて落としてたと
そうなんだ
今作って
でもなんか飾るとか
空間飾るのとか
好きです
空間作るの好きって言ってたから
そことカフェ組み合わせて
ワンちゃんとかも
一緒に
やりたいの
本当はね
住宅モデルハウスとか
出るのも昔好きで
でも
いろんなところに行くんじゃなくて
そこのお家が好き
そこのメーカーさんが好きっていうところがあって
鹿児島と福岡しかないメーカーなんだけど
お家グランピングができるような
ハウスメーカーがあるの
真剣で
もうね
自然の光を取り入れたりとか
24:01
森の中の
一軒家みたいな
お家
木を生かしたお家がある
春巻は素敵な
真剣で
福岡と鹿児島で
経年変化を楽しめるお家
そこのお家が好きで
真剣で調べたら
めっちゃ素敵なところが出てくるから
ほんと贅沢だった
私は最初ね
JK塾入る前はね
真剣ハウスのお家
一人だよ
一人なのに
それを建てて
それでお家カフェをやるって言ってたの
ずっと
その真剣ハウスのお家
見て見て
もうね
そのお家建ててる人って
お家でレストランしたりとか
カフェしたりとか
病院、会社さん
もう
ほんとにね
ここから10分走ったところにもあるんだけども
めっちゃ素敵なカフェをしてる人
そこも真剣なの
もうね、20年経ってるけど
全然古さを感じない
だから私が今建ててても
私が建てて
20年後死んでたとしても
全然息子たちとか
家族が
死にたいと思うような家なの
だから
建てたいと思った
私が建てたときは
誰かきっと息子がいらないって言っても
絶対買う人いるぐらいの
レベルの
その目の付けどころに絶対間違いないから
そういうのね
絶対
真剣の目あるの
自信ある
ほんとにね
素敵なお家
私が礼器を学んでる先生も
私の礼器を教えてもらった先生たちも
たまたま真剣なお家だったのね
やっぱりなんか
そこで礼器を学んでて
今でも
お付き合いだって朝もLINEに話してたんだけども
真剣なの
お家が素敵なの
ほんとに素敵
見てみて真剣
調べてみ
真剣ってもう
カタカナでも
鹿児島真剣ハウスでも
福岡で
鹿児島でね
本当に経年変化を楽しめるお家なんだ
見てみよう
マジいいから
建てたくなるって
マジで
そういうのが好きだったらね
自然の中とかで
モデルハウス
モデルハウス会場に
そこの
モデルハウスもあるんだけど
そこだけ空間が違う
いろんなハウスメーカーが並んでる中で
奥にパッてあるの
見てみる
そう
鹿児島と福岡だと
そのお家を建ててる人で
やっぱりそこお家を使って
カフェで自宅をしてる人が
27:00
多い
犬も飼えて
海が見えて
最高じゃない
本当だね
はいお聞きいただきまして
いかがだったでしょうか
なりきりインタビュー
自体は別の方になられて
なんか違うっていう風に
ご本人もおっしゃってたんですけれども
なんかこうやってみると
あれこれ自分がなりたい姿
じゃないなっていうのは
分かったりしますよね
確かに誰かになってみると
あれこれは自分がやりたいことではないな
とか自分はこういう風に
いたいわけではなかったなとか
分かったりするんだな
っていうのと
発行のこと
勉強されてるの
知ってたんですけれども
それを使って
60代に
していきたいことがあるっていうのは
素敵な夢だなって
思いました
空間が好きって
おっしゃってたので
そういったカフェでやったらどうなのかな
ってちょっとお話をしてみたら
最後にお話しされていた
お家のメーカーさんの
お話が一番力が入ってたような
気がして
最後お話が止まらなかったので
途中でちょっと止めさせて
いただいたんですけれども
録音してた
録画してたのも忘れてたみたいでした
そのぐらい
熱中してお話されてたんですけど
この勢いで行くと
お家売れるんじゃないかなって
思ったんですけど
でも素敵なお家なんだな
私もちょっとホームページ
拝見させていただいて
本当に素敵なお家でした
インスタで
やってらっしゃる方の
お家の写真とかも
見せていただいたんですけれども
すごい素敵でした
イズイズさんこれからそういったお家に
住まれるか
例えばそこを借りて
カフェをするとかね
何か起きるんじゃないかなと思って
楽しみにしています
インタビューを受けていただきまして
ありがとうございました
イズイズさんは今回で
最後となります
次回は
あとお二人
まだちょっと編集中の方がいらっしゃいますので
また楽しみにしていてください
今日も聞いていただきました
ありがとうございました
良い一日をお過ごしください
バイバイ
29:40

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