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こんにちは、色葉屋です。 今日は6月の27日、今午後5時半ぐらいです。
がまぐち通信コースという、がまぐちを楽しく…お楽しみ通信コースだった。
楽しく作るコースを
始めましたと言っても、実は始めたのはもう2年前なんですけど、 ちょっとやり方を変えて、
また再… 再…何て言うんだ?
再募集っていうのかな? を始めました。
あの告知が全然できてないので、知らない人がほとんどだと思います。
あのインスタグラムの投稿も止まっているので、 ストーリーしか流してないっていう。
いやー、あの話すの最近ね、好きなんですけど、 書くのがね、全然進んでないなっていう。
そのため浸透しておりません。 いや、残念です。
あの、何て言うのかな? すごい思い出があって作っているコースだったりするし、
結構ガマ口好きなので、なんか綺麗に可愛く楽しく作って欲しいなっていうのはすごくあるんですけど、
で、そのために作ったコースだから、形も個人的にはすごく気に入っているし、
ちょっと違ったところとかもあるでしょうね。 他の売ってるのとかと。
なので、早く、早くっていうか、浸透したら嬉しいなって思ってるんですけど、
告知がね、っていう。
はい、苦手、まあ苦手だったんですけど、 今は多分そんなに苦手感はないんですけど、その告知自体が。
ただ、書くのが面倒くさいっていうか、目が悪いからちょっとパソコンの前に座っている時間がそんなに長く取れないっていうのはありますね。
まあ、いろいろ言い訳です。
はい、あ、そっか、音声で1回告知みたいなことをしたんだけど、
これを聞いている方がものづくりをしているかというと?なんですよね。
なので、まあちょっとインスタでもうちょっと、告知頑張ります。
で、今日ちょっと考えてたんですけど、
あの、私のタイトルっていうのかな、
あの、何て言えばいいんだろう、肩書か、肩書なんですけど、
この前肘の手術じゃないや、治療しに行った時に職業何ですかって書いてあったんですよ。
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職業何だろうと思って、
個人事業主のところとかフリーランスって書いてるんですね。
ちょっといろんな、ごちゃごちゃいろいろ混ざってしてるので。
で、普段はバッグの製作をしたり講師をしてますっていうことが多いんですけど、
実は自分の肩書ってアイディア発想デザイナーなんですよ。
で、それは、えっとね、去年だったかな、
去年だったか一昨年だったかちょっと忘れちゃったんですけれども、
ノートっていうプラットフォームがあるじゃないですか。
そのノートで知り合った方に考えていただいたんですよ。
で、そのお二人の方とお話しさせていただいて、
で、お一人がプロフィールの自己紹介を書いてくれたのかな?
プロフィールを書いてくれたのかな?
で、もう一人の方が肩書きを考えてくれたんですね。
で、面白いことに、その肩書きを考えている時に、
私なんか、えっと、絵画とかプロデュースとかっていうワードが出てきてたので、
それで調べていたら、石松民子さんが出てきたんです。
なので一番最初に彼女というか、今所属しているオンラインコミュニティの主催者の方、石松民子さんなんですけど、
その方を知ったのが、ネットで自分の肩書きを何にしようかなって調べていた時に、
絵画とプロデュースとかの言葉を多分組み合わせて、
何にしようかなって思っていた時に、出てきたんですよね。検索で。
多分1個目か2個目ぐらいに、私多分自分絵画って入れてなくて、
なんて書いたんだっけなぁ、なんとか絵画プロデューサーだかなんか似たような名前で探したんです。
そしたら出てきたんですけど、結局もうすでにつけてる方がいらっしゃったので、
じゃあ何にしようかなと思って、アイデア発想デザイナーっていう風にしたんですけど、
そうなんですよ。アイデア発想デザイナーってなんだっていう感じなんですけど、
いろいろ思いついて、ごちゃごちゃやり始めるところがあるんですね。
それがものづくりに限らず、結構何でもなんですよね。
以前その医療のお仕事していた時も、トライアルって臨床研究とかあるんですけど、
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今回私の肘の治療のために受けた胴中治療っていう、
動脈に抗生剤を注入してする治療みたいなのが、
トランスアーテリアルマイクロアーテリアルキャセタライゼーション、
違う、エンボライゼーションだったかな。
そういう言葉が英語であるんですけど、
それのトライアルを多分日本でやってる中で、
アンケート調査みたいなのがあったんですね。
それ見て懐かしいなって思ったんですけど、
前はこういうデータ撮りをするとか、こういうタイトルをつけて、
そのデータ撮りをして、何人対象で何人が回答してくれて、
こういう病状の人がこのぐらいいてとか、結果こうなりましたみたいな、
何パーセントの人が、例えば痛みが軽減されましたとか、
0から10の間の10だった人が3まで落ちましたとか、
そういう研究を考える仕事をしてたんですね。
それを考えるのがすごく好きだったので、
トライアルのタイトルって、語呂合わせの英語っぽい、
例えばオーシャンとか、
オーシャンってそのままじゃなくて、
アウトカムオブなんとかかんとかとか言って、
OCEっていうそのアルファベットの頭を取ってくれるような英語を並べて、
だいたいついてるんですけど、
その語呂合わせみたいなのを英語でするのがすごく好きで、
よくトライアルのタイトルばっかり考えてた時期があったんですけど、
そんな感じで発想から何かを生み出すのがすごく好きなんですよね。
そういう話をしてたらアイディア発想っていうのが出てきて、
プロデューサーなのかデザイナーなのかクリエイターなのか、
その後ナビゲーターとかいろいろあるじゃないですか。
それをどうしようかなって考えた時に、
デザイナーかなって言ってそうしたんですけど、
今それがしっくりきてるのかって言うと微妙なのかな。
なんかあんまり自分でアイディア発想デザイナーのいろはやですって言わないんですよね、私ね。
で、なんで言わないのかなっていうのが、
自分でしっくりきてないのか、
なんか恥ずかしいからとかなのかなとか、
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なんかいろいろ考えたんですけど、
どっちなのかよく気分がわからない。
で、そこでちょっと思い出したことがあったんですけど、
以前一緒にお仕事をさせていただいていた会社の社長さんがいらっしゃるんですけど、
今結構大きい会社になっちゃったんですけど、
そこの社長さんが社長さんになる前はお父さんが社長さんをしてらして、
で、その息子さんの方が社長をついたんですけど、
結構なんか私たちバカにしてたっていうか、
この人できないんじゃないかなみたいな感じで、
その人を社長って呼ぶのがその時なんか違和感があったんですよ。
で、そうしたら社長って呼んでくれって言われたんですね。
なんとか社長って呼んでくれって言われて、
うーんって思ったんですけど、
その時に彼が言ったのが、
タイトルが自分を作ってくれるっていうところがあるから、
呼ばれた方が自分もそういう気になれるっていう話をしてたんですよ。
で、そんなことあるかって思ってたんですけど、その時。
それもね何年前かな。
もう20年前ぐらいかな。そんな経ったかな。
20年は経ってないかな。15年前ぐらいだったかな。
ちょっと忘れちゃったんですけど、
15年前とか言うと、彼自身も若かったんですよ。
私も若かったんですけど。
と思ってたんですが、
最近会社が大きくなってきて、
いろいろ仕掛けをしたり、
株価が上がってたりとか、
そういうところを拝見していると、
やっぱり彼が社長の自覚を持って、
みんなに社長って呼ばれたことでかどうかわからないんですけど、
社長の自覚を持っていろいろチャレンジしていった結果、
会社も大きくなっているし、成功されているんだなって思ったので、
なんかその時に、ちょっとそんなことあるわけないじゃんって思ったのが、
申し訳なかったというか、
自分が、なんて言うんだろうな、
自分の方がバカみたい、みたいな。
どこで思ったんだっけな。
その会社、何かを調べてたら、
その会社が買収した会社だったか、
作った会社だったんだけど、
出てきた時に、
なんとかさん頑張ってるなって思って、
結局は社長って呼ばなかったんですよ。
最後までなんとかさんって呼んでて、
って思ったら、
頑張ってるなって思って、
その時のその気持ちを、
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今の自分がとっても否定してるっていうか、
なって思いながら、
自分自身をそのタイトルで自分を呼べないってことは、
なんだろうなって、
自解の意味も込めて考えたりしました。
実際なんだろうな。
もしかしたらその名前がしっくりきてないのか、
デザイナーっていうのに抵抗があるのかな。
そんなにデザインしてないのにとか、
っていう気もしますし、
ただ何かあった方が、
返信しやすいんですよね。
また返信って言うとおかしいんですけど、
何かになりきるって、
結構パワフルなんですよ。
なので自分ができないと思っていても、
その人になりきってしまえばできる。
確率が上がるし、
自分なんですけど自分じゃないので、
チャレンジしやすかったり、
自分のできないところとかダメなところってあるじゃないですか。
例えば、私の場合スケジュール立てられないとか、
計画通りに物事を進められないとか、
そういうところのない人として、
行動ができる。
行動しやすいと思うんですね。
なので本来は、
なんとかっていうタイトルを付けて、
マイディア発想デザイナーっていいと思うんですけど、
タイトルを付けて、
その人にふさわしい行動を取れるような人である。
っていうのが理想なのかな。
いいんじゃないかなって思うんですけど、
実際やってないから、
もっとなじみのいいタイトルに変えるのか、
もしくはそれにふさわしくなるか。
あとそうすると活動も、
私作ってますと言いつつ売ってるわけではないので、
作ってるだけだと趣味になっちゃうんですよね。
だからお仕事じゃないじゃないですか。
そう考えるとやっぱりものづくりしていても、
売ってなんぼっていうかなんていうのかな、
それを作る人として認知されて、
なんぼなんじゃないかなっていう気もするので、
そうできるようにドライブしていくっていうか、
動いていくようにできるには、
何がついていれば動くのかなって考えたりしてます。
ちょっとぐるぐるしてますけど、
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今ね、人に会う機会とかがあまりないので、
名刺作ったりしてないんですけど、
たまに会う機会があって、
名刺いただいたりすると、
作っとけばよかったなって思ったりもするので、
前に作ってたのは、
教室のこととか書いてあるのがメインだったかな、
確か。
なんですけど、
もし自分がね、作る人、
クリエイターとして、
ものづくりをする人として、
認知されたいと思っているのであれば、
それをメインにするのがいいんじゃないかなって思うし、
私メンタル系のことをよく言ってるので、
なんかその辺をうまく組み合わせるとかね、
なんかなんとかって決めなくてもいいのかな、
話が最初に戻るみたいな感じになってますけど、
そう、なんか掴みどころのない人になりたいって言ったから、
タイトルクジラにしとけばいいのかな、
そんなわけない、クジラって何みたいな、
浮遊する人とかね、
浮遊するクジラです、
あんた誰って感じですけどね、
まあでもそれはそれでも面白いかな、
なんかそういう方向で考えようかな、
なんとかデザイナーとか分かりやすいのにしなくてもね、
ちょっと最近揺らいでます、その辺。
みんなどうやってつけてるのかな、
自分のタイトルってありますか、
お仕事されてないとないかな、
ないですよね、きっとね、
ないと思うんですけど、
最近そこを定めると、
もうちょっと動きやすいのかなって思ったり、
もしくはやることを分かりやすくしていって、
そこから考えるか、
どっちなんだろう、
その社長さんの話と全然離れちゃってますよね、
社長さんの話だとタイトルがその人を作るみたいな話でしたもんね、
それは社長さんだったからかな、
今社長って名前で呼ばれてるのかな、
呼ばれてるんでしょうね、きっとね、
海外だとCEOなんて言ってたっけな、
海外でそういえば話全然変わりますけど、
よくスタートアップの会社、
米エリアの、アメリカの米エリアのスタートアップの会社を訪問してた頃があって、
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いろんな会社行くんですけど、
そうすると、
この話また違うときにしよう、
話が長くなるってことに気がついた、
今更、また違うときにお話します、
はい、ということで、
今日の話は何だったんだ、
タイトルが人を作るよっていう話です、
で、自分のタイトル何にしようかなって考えてますっていうお話でした、
わけわかんない、
インタビューさせていただいた方の編集が今日終わりましたので、
明日から順次配信させていただきます、
1から4まであります、
どうしても切りたくないところがあったので、
一箇所だけすごくちょっと長くなっちゃったんですけど、
実際はね、1時間40分ぐらい喋ってました、
止まらなかったんですけど、
お互いっていうか、私も質問がいっぱいありすぎて止まらなかったんですけど、
無理やり止めて、すごく名残惜しいまま止めたので、
どっかでまたお呼びしたいと思います、
はい、ということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました、
良い夜をお過ごしください、
じゃあねー、バイバイ