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脳の特性の活かし方とお味噌作り
2026-03-13 25:03

脳の特性の活かし方とお味噌作り

エリクソン催眠や脳の特性の活かし方
お味噌作り
みんなで楽しむ会したい💕

写真は作り中の豆味噌

#ワクワクの連鎖
#ワクワクの連鎖で地球温暖化を緩和する

このチャンネルは、BGMのように聴いているだけで「なんとなく感じていたこと」が言葉になる声の実験です。

あわいの旅人 色葉彩
対話セラピスト / Explorer of Awai

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00:05
こんにちは、色葉やです。お話を前回したのが、2月の23日って書いてありましたね。
今日が3月の12日なので、半月以上か、経ってますね。
はい、えっと、2つ前ぐらいにお話したんですけれども、
ALSで亡くなった俳優さんのことから、結構なんかこう、人生についてとか、色々考えるようになってしまって、
もともとそういうことを考えてばっかりいる人なんですけど、 なんでこれしてるんだろうとか、
あとこれはどうしてあったんだろうとか、意味づけしないということをね、しようとしていたんですが、
なんかね、色々考えちゃって、なかなかお話しすることができなかったのかな。
はい、そんな気がします。で、えっと、今月の日曜日、来週なんですけど、
私、エリクソン・サイミンっていう、ミルトン・エリクソンという方。
アメリカの何学者っていうのか、サイミン療法師さんなのかな。
で、言語を使ったサイミンとか、治療されてた方ですね。
その方の、娘さんから習った先生に教えてもらってるんですね、エリクソン・サイミンを。
で、もう1年ちょっと経つのかな。もうちょっとか、24年だったので、そうですね、2年ぐらいなのかな。
で、今、勉強会に参加して、勉強を続けてるんですけれども、
基本はね、言語学と、なんだろうな、脳科学とか、あと観察力とか、感じる力が結構強いのかなっていう気がします。
で、そういったものの情報から、
なんかお悩みがあれば、それについて、
ご自身の自然に治っていく力っていうのを引き出していくみたいな、
そういうセラピーなのかな、になるんだと思うんですけれども、
来週私が、サイミン療法する側なんですね。
で、ちょっと色々勉強しながら、組み合わせをしながら、
自分にもしてみたりとかして、
03:03
やってるんですけど、
なんか脳の特性で、
同じことをずっと繰り返していくと、自然にそうなっていくっていうか、
習慣化ってそうですよね。
ずっと毎日同じ時間何かをしていると、自然にそうなっていくので、
それが例えばどんなことであれ、自分の中に当たり前のように入っていく。
で、それが例えば悪い習慣だとすると、
ご飯食べた後すぐに横になるっていうのを毎日していると、
たぶん毎日ご飯食べ合った後に横になる習慣がついちゃうんですよね。
それが良いのか悪いのかはちょっとわからないですが、
あまり良くないって聞くんですけど、
昔からね、横になると牛になるとか言いますよね。
ただなんかちょっと食べた後すぐ動くよりも、
少し置いてから動きたいなんて私は思うんですけど、
それが良いのかどうかはちょっとわかんないですね。
30分以内に運動っていうか、例えばウォーキングでもいいんですけど、
ご飯食べた後30分以内に動くと、
食べたものがそのまま燃焼されるので、
太らないとかいうのは聞いたことがあります。
私の場合は結構犬の散歩にその時間に行くことが多いので、
ご飯食べてすぐぐらいに行くことが多いので、
体重管理をしてた時は結構あえてその時間に行って、
犬の散歩ってそんなに歩くわけじゃないんですよ。
犬がクンクンしたりしてるので、
その間にずっと桃あげしたりとか、
その場し踏みとかしたりとかね、してたりしてたんですけど、
そんな感じで食事が終わってすぐにお散歩に行くって決めて、
毎日やってると体が自然にそうなっていくので、
それが当たり前になっていく。
頭の中の考え方とかも多分そうなんだと思うんですよね。
これってきっとうまくいくんだろうなって、
何をやってもそう思うようにすれば多分うまくいくんだと思うんですよ。
とか、自分ができた姿をイメージして、
それを何回も何回も反復していくと、
それが当たり前になるので、
例えば、多分これ大谷翔平選手がやっていたことなんじゃないかなと思うんですけど、
例えばメジャーリーガーになるとか、
どっかでホームランを打つシーンを自分で想像して、
先にその感覚を味わっておくみたいなことを365日していると、
06:04
打った時にそうなるんだっていう、自分の脳がそう思っているので、
打ってホームランを打つのはそんなに難しいことじゃなくなるんだと思うんですよ。
なんですけど、打てないかもって思う癖があると、
あと失敗するところを想像する癖があったりすると、
多分そっちの経験を何回もしていることになっちゃうから、
そっちが強くなるんだと思うんですよね。
なので、最初は難しいかもしれないんですけど、
うまくいっているところを自分で何度も何度も想像してみる。
その感覚、例えば野球だとバットを振ってボールが当たって打った瞬間とかの感覚ってあると思うんですよ。
それを何度も感じてみるとか、
私だったら何かな、私すごい苦手なのが、
自分で何かやろうと思って募集するじゃないですか、
その瞬間からもう不安になっちゃうんですよね。
誰も来なかったらどうしようとか、
なんか面白いと思ってもらえないかもとか、
これやってどうするんだろうとか、
誰かが不思議がってる姿を想像しちゃったりとか結構あるんですよ。
なので、その逆をする。
だから、出したら、
何これ面白そうやってみたいと思っている人をたくさん想像するとか、
あとは申し込みがすぐに来て埋まっちゃうっていうところを想像するとか、
それも何回も何回もやっているうちに、
多分脳がそういう風になるのが当たり前だと思う。
始めるまでずっとやると、
多分そうなっていくんじゃないかなっていう気がするんですが、
なかなかできてないので、
そこは自分がやるところかなっていう気がします。
例えば、催眠療法だと、
私が今、自分にできるとすれば、
自分で台本を作って、自分で読んで、自分でそれを聞くっていうことを、
例えば1日15分とかの長さのものを作ったとしたら、
15分ずっとそれを聞いていると、
多分その通りに、
無意識が信じるようになるんですよね。
無意識がそうなっていく。
さっきのこうなるとこを想像するっていうのは、
意識がしているんですけど、
催眠は無意識が勝手に判断をしてっていうか、
感じてそうなっていくもの。
無意識を味方につけると、
すごい強いんだと思うんですよ。
95%が無意識って言われるぐらい、
無意識の力って強いので、
そこを味方につけるみたいなのが、
催眠療法とか、あと瞑想とかね。
誘導瞑想とか、そういうのってそっちなんじゃないかなって思うんですけど、
09:05
あとコマーシャルに昔、
チカチカ入れたりすると、
あれなんて言うんだったっけ?
ちょっと忘れちゃったけど、
サブリミナル効果って言うんだっけ?
とかを入れると、
無意識がそれに引きつけられるとか、
それを見るようになるとかね。
何かの間にチラチラチラチラそれを出すようにすると、
そっちを脳がキャッチして、
知らないうちにそれに惹かれていくみたいな、
多分そういう作用を使ってるんだと思うんですけど、
そんなようなことかな。
何かちょっと違う気もしないでもないですけど、
みたいな感じでできていくんじゃないかなって思うんですよね。
なので、そういうことをやってみるっていうことを、
何かちょっと試してみて、
で、知ってみる。
先に感じてみるとか、
先に先取りしてみるとか、
試してみるとか、
何かそういうようなことを、
自分自身の実験としてやっているところもあれば、
練習としてやっているところもあれば、
何か自然にその状態で癒されていくとか、
あとは何か活力が湧いてくるとか、
そういうことができたらいいなって思っているんですよね。
で、今その来週ね、
自分が催眠をするので、
ちょっと自分に試してみて、
それで本当に、
催眠状態とかトランス状態って、
たぶんシータ波になるのかな、意識が。
なので、
それって寝るときにまどろんでいるような状態だったりするときの意識なんですよね。
だからそういう状態になるのかどうか、
することができるのか、どのくらいかかるのかとか、
何かそういうのをちょっと試してみたりとかっていう練習を今しています。
はい。
で、
なんか最近今をすごく大切にしているので、
今自分が感じることとか、
今見ているものとか、
触っているものとか、
そういうことにすごくフォーカスするようになったんですけど、
そのせいなのかお味噌をね、
今日も作ってたんです。
で、えっと、私今回は、
かいじるしっていうたぶん、
なんだろうな、
12:01
料理だけじゃないでしょうね。
何かのツールを作っている会社だと思うんですけど、
道具屋さんっていうのかな。
で、そこがミンサーって言って、
日本語だとミンチになるのかな。
お肉のミンチってあるじゃないですか。
ひき肉を作る機械っていうか、
ミンスするもの、ミンサーっていうのを販売されていて、
たぶんそれだけじゃないと思うんですけど、
お味噌を材料を集めて作るっていうのをずっとされてたみたいなんですね。
私今年初めて知ったんですけど。
で、豆麹のお味噌って作ったことなかったんですよ。
今までやったのが麦麹、米麹かな。
で、あと大豆だったり黒豆だったり、
小豆だったり、
あと他にあったかな、ひよこ豆か。
の豆で作ったことあったんですけど、
今回初めて、
豆麹を使って作れるっていうのと、
あと酵母菌を使うっていうのがあって、
なんかキットになってるんです。
2キロずつのお味噌が作れるキットがあって、
それにミンサーが付いているっていうのもあったので、
ちょっと試しに今年買ってみました。
さっき初めて豆麹のお味噌を今日は作ったんですね。
全部で3種類買ったんですけど、
この前、大豆の麦麹のお味噌はこの前作って、
今日は大豆と豆麹のお味噌。
ずっと前に梅干しを入れようと思って買ったカメがあるんですよ。
ただなんか梅干しはその中に入れといたらカビちゃったんですね。
で、ちょっともう入れるのはやめようと思って、
洗ってしばらくずっと何も入れずにしてたんですけど、
なんかちょっとカメで作ってみようかなと思って、
今回そのカメを出してきて、ちょっと洗って消毒して、
それに作ってみました。
どうなるかわからないんですけど、
それ1年かかるみたいで発酵するのに。
お豆が緑色になっていて、
麹の酵母菌かな、菌がついていて、
それに煮汁とお塩を混ぜて、
その後に大豆を混ぜるっていう作り方だったんですけど、
なんか動画もついていてっていうか、
本当は同時にズームで、
何だったっけな、岩木美咲さんだったかな。
15:00
お味噌の研究をされているのかな。
多分お味噌が好きで研究家になっちゃったのか料理家になったのかっていう方が、
講座っていうかワークショップみたいなのを開いてくださって、
作りながらみんな一緒に作るみたいなことを何年かされてるみたいなんですよね。
私はちょっと同時参加ができなかったので、
今回YouTubeをちょっと見たりしながら作ったんですけど、
作っている感覚とか、
お豆を潰してどのくらいの柔らかさになっているかの確認とか、
今回は手でこねるっていうことはしなかったんですね。
お豆の豆麹はちょっとゆるゆるしているので、
ヘラで混ぜる感じだったんですけど、
手では混ぜてないんですけど、
普通のお味噌だと手で混ぜる、
こねて丸いのを作って潰して入れ物に貼っ付けるじゃないけど、
みたいなことをするんですけど、
なんかその工程がすごく、
なんていうのかな、
多分みんな粘土遊びとか好きだったと思うんですよ。
泥遊びとか。
そんな感じなんですよね。
なので小さい時の、
多分人間が好きな手触りとか感覚なんじゃないかなって思うんでしょう。
お味噌の混ぜたり、
こねたり、
たぶん粉物作ったりとかするのもそうじゃないかな、
パンとかみたいな感じで、
ちょっとお味噌違いますけど、
作って、
その発酵する時間とかも楽しめるし、
環境によって出来上がりが違ったりするんですよね。
甘さとか、
塩味とかね。
食べる時も、
これは中島文恵さんという料理家の方に教えていただいたんですけど、
お味噌を一回、
ごまをするすり鉢に入れて、
お味噌をするんですよ。
すった後に、
お出汁を入れて、
お味噌汁に混ぜるっていう、
お味噌汁の作り方をするんですね。
そうすると、
お味噌の角が柔らかくなるとか、
あと、
もう一回潰すことによって、
化学反応が起きるのかな。
出汁も美味しいから、
そのやり方で慣れちゃったんですけど、
そういう、
食べる時とか作る時も楽しめるみたいな、
お味噌作る自体も楽しめるみたいな、
それが好きで、
気づいたら10年やってました。
一番最初に作ったのは、
2016年だったんですよね。
お味噌をね。
それ、何で始めたのかっていうと、
山梨にある、
美奈木っていう、
ほうとう屋さんがあるんですよ。
そこ、すごく美味しくて、
旦那さんとツーリングで行ったりしてたんですけど、
お味噌売ってたんです、そこで。
18:00
毎年、毎回行くたんびに、
お味噌買ってたんですね。
そしたら、ある時、
お味噌売るのやめちゃいましたって言って、
たくさん作れなくなったのかな。
やめましたって言われて、
えーってなって、
じゃあ、自分で作ってみよう。
売ってるってことは作れるってことですよね、
みたいな感じに聞いて、
でも作れると思いますよって言われて、
じゃあやってみますって言って、
何も知らずに、
きっと、きっとっていうかね、
お味噌手作りとかで調べて、
そしたら、えーとね、
7キロだったかな、8キロ。
どのぐらいのお味噌の量なのかっていうのが、
全く分かんなかったんですよ。
で、8キロかなんかのを買ってしまって、
すんごい量の大豆を茹でて、
これどうすんのみたいな、
どうやって混ぜるのみたいな、
ものすごい大変なことになりながら、
作ったのが1回目でしたね。
で、その後から、
そのお味噌が結構残ってたので、
1年ぐらい、
1、2年ぐらいは作らなかったのかな。
で、その後から毎年ぐらい作るようになって、
だんだん、あのー、
なんかいろんなのにチャレンジするようになったら、
あのー、なんかそういう情報を集めるのが、
多分上手くなったんだと思うんですけど、
そこで中島文恵さんの、
あのー、
お味噌のワークショップに出会い、
えー、何回作りに行ったのかな。
3回くらいかな。
1年に1回と、あと、
えーと、ひよこ豆のお味噌も
途中で作りに行ったので、
それで3回かな。
で、今年はちょっと行けなかったんですけど、
なんか日にちが合わなくて、
行かれなかったんですけど、
はい。
みたいな感じです。
で、なんかお味噌作るのって、
あのー、作り方とか、
あのー、いろんなやり方があって、
なんか見たら多分、
適当でもできると思うんですよ。
ただの、カビが生えるとか生えないとか、
あのー、
その最後の処理が結構、
あのー、なんていうのかな。
ちゃんとしないと、カビちゃう、
カビちゃうっていうか、どっちにしてもカビるんですけど、
そのカビの量がね、
あのー、いっぱいだったり、になったりする、
かなって思うんですけど、
それ以外は、なんか誰でもできるから、
これ一緒に楽しめるもの、
じゃないかなと思っていて、
みんなで一緒にするっていう、
なんか教えるとかいうよりも、
みんなで作るのが楽しめるみたいな、
ことだなーって思ってて、
いつかね、
お味噌を一緒に作る会みたいなのを、
やりたいなと思ってます。
ていうかなんか、一緒に何かをする会みたいなのを、
なんか最近すごいやりたくて、
で、この前、
グロウラボって、
自分でやっている、
主催している、
実験型コミュニティの中で、
お金をかいてみるっていうワークショップしたんですけど、
それはすごい楽しかったんですね。
そう、
なんか、お金と仲良くなれたし、
えーと、
なんか書いている最中の、
21:02
えー、
なんていうのかな、
共有具合とか、難しさの共有とか、
なんかその、
場の空気の共有の仕方とか、
なんかそういうのがすごい楽しくて、
そう、だからなんか、
そういうことをしたいなっていうのと、
あと私は、
あの会社員時代、
結構大変で、
あのー、
なんか本人はもう不幸でしょうがなかったんですよね。
で、その時すっごい孤独で、
あのー、
なんかとにかく、
人を恋しくて仕方なかった、
っていう記憶があるんですよ。
で、どっかに行きたいんだけど、
あのー、
何に行っていいのか、
調べる時間とかもなくて、
えー、どこにも行かれず、
結局エステに行ってましたね。
エステで、
人にこう、マッサージしてもらったりする、
人のぬくもりをそこで感じるみたいな、
あの、
ことをしてたんですけど、
なんかそういう自分に、
お味噌作んない?って、
なんか誘いたいなって思うんですよ。
とか、
あの、石鹸でもいいんですけど、
当時って石鹸作ってたんですよね、一人で。
で、なんか友達も呼んで作った記憶もあるので、
たぶん一緒にやったりもしてたんだと思うんですけど、
そう、なので、
なんかそういうこととか、
なんか一緒にする、
なんでもいいんですけど、
一緒にするっていうようなことを、
なんかできたらいいなーって、
今考えてます。
はい。
みたいなことで、
えー、
そうですね。
なんか、
ちょっと吹っ切れたのかな?
あの、吹っ切れたっていうのは、
その、えーと、
ALSで亡くなった俳優さんのことから、
いろいろ、
生きることとか、
なんかずーっと考えてたんですよね。
なんですけど、
んー、
あと振り返りもすごいしてたかな?
なんか、ちょっとまだ振り返っているところもあるんですけど、
これ水性逆光のせいもあるのかな?
って思いながら、
あの、今日も風邪を感じながら、
あの、犬の散歩しているとき、
たまにこうなっちゃうんですけど、
目を閉じて、
風邪を感じていると、
違う場所に行っちゃうんですよ。
で、今日は、えーとね、
フランス、パリの
心外専門ってあるんですね。
そこの
階段のところで感じた風と
同じ風が吹いてた感じがして、
なんかそこに
行ってしまったっていうか、
で、あのー、
なんか一瞬
そこにいると思って、
で、目を開けて違うところに行って
びっくりするみたいなことを、ちょっとよくやるんですけど、
今日はそこに行ってましたね。
でも、ラデフォンスに行ったのって、
いつだろう?
なんかその近くのホテルに
しばらく泊まってた
年っていうか、
時期があって、
そこのホテルが気に入ってね、
あったんですけど、
あれもうたぶん2003年
24:01
とか4年とか
そのぐらいだから、
20何年前ですよね。
のところに
よく戻ったなって思いました。
なんでそこだったのかちょっとよく分からなかった。
風の感じがそのまんまだったのかもしれないですね。
うん。
なんかそんな感じで、
すごいね、過去に行っちゃったり、
あと未来に行っちゃうこともあるんですけど、
あのー、
なるべくね、今に
グラウンティングするじゃないけど、
意識を向けて、
で、今を
感じるっていうことを
今ちょっと楽しんでるところかな。
はい、なのでもし、
そういうことをするようなことが
あれば、ワークショップしたいなって思ったら
募集すると思いますので、
そうしたらね、
ちょっとやってみたいなと思ったら、
あのー、
参加いただけたら嬉しいです。
はい、ということで、
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い日をお過ごしください。
バイバーイ。
25:03

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