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こんにちは、色葉やです。 またお話しするのがお久しぶりになりました。
えーっと、今日はですね、なんかいろいろ予定があって、病院が2つと、 えーっと、マツエクに行ってまいりました。
なんか最近、お天気が怪しくて、雨降ってると、私バイクで移動してるので、なかなかね、あの、 なんていうのかな、予定が入れられなくなっちゃうんですよね。
で、今日と金曜日と日曜日だったかな、は晴れになってたので、そこに予定が集中して入っております。
で、えーっと、マツエクはですね、 2月に初めて行ったんですね。
マツエクって、まつげエクステンションなのかな、のことです。
で、 えーっと、最初全然知らなくて、サウナの友達が教えてくれて、
で、なんかね、今みんなで行ってるんですけど、同じところに。
あのー、なんか100本とか、あのー、120本とか、なんか選べて、で、自分の好きなところに好きな長さのものを付けられるんですね。
ちょっとマックス何ミリかわかんないけど、 えーっと、7ミリからが一番短いって言ってました。
で、えーっと、7、8、9ミリにしたり、
8、9、10とか、なんかそんな目尻に行くほど長くするみたいのが割と普通なのかな。
全部一緒にしてる人もいるのかもしれないんですけど、で、私前回やってから、えーっと、1ヶ月ぐらい、1ヶ月ちょっとかな、
たったんですけど、やっぱり右側がみんな取れちゃったんですよ。
で、見てもらったら、やっぱり1本しか残ってなかったって言ってて、で、その理由が、あの、私目が閉じちゃうんですよね。
あの、眼圏経練っていう病気で、勝手に右側がギューって閉じちゃって、閉じたまんまじゃなくて、ギューってなってるんですよ。
なので、多分そのせいで、まつ毛も取れちゃうのかなって思って、
で、今日何をするのが一番いいか2人で考えたんですね。
で、一つは、えーっと、目頭に何も入れない。
で、もう一つは、とりあえずみんな長くしてみるみたいな。
で、長くしたら、そのギュッてなっても、
あのー、ギュッてそんなにならないんじゃないかっていう、あの、まつ毛がついてる間は割と開いてるんですよ。
で、なくなってくるとまたギュッてなっちゃうので、
その辺の塩梅がどのぐらいがいいのかっていうのを考えながら、えーっとね、右をちょっと多めにしたんですよね、今回。
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取れてもいいようにみたいな感じで。
なんかそういう実験面白いなぁと思って、やってみないとわかんないじゃないですか。
だから今回はちょっと長めのカーブのきついのを入れてみて、多めに。
で、もしまた次回もう取れちゃうようであれば、今度は、えーっと、右だけ、えーっと、目頭には入れないみたいな。
なんかそういう実験って本当にやってみなきゃいけないから、わかんないからっていうのがすごい面白いなと思って、
本当に実験好きなんだなと思いました、そういうところまで。
で、今日お話ししながらね、なんか美容系の進化とかってすごい早いじゃないですか。
で、医学の進歩もすごく早くて、で、なんか皮膚の、えー、なんて言えばいいのかな、
なんか肌が荒れちゃうとか、アレルギーとか、薬品アレルギーとか、美容師さんとかなので、なんかそういう話をしていて、
で、なんかその美容師さんがお話ししてくれたのがね、手が荒れてしまって、なんかこうアレルギーみたいになってブツブツができて、
シャンプーとかなかなかできなくなっちゃう理由って、シャンプーの薬剤とかそういうののせいではなく、
金属アレルギーなんじゃないかっていう説があるらしいんですよ。
それ本当なのかどうかわかんないんですけど、で、何かというと、体に入っている金属が、なんかちょっとずつこう染み出していて、
で、手袋ってゴム手袋をするじゃないですか、で、そうすると手が汗かいて、その汗にその金属の成分が入ってるから、
それでアレルギーが反応が起きて、手が痒くなるんじゃないかっていう説があるらしくて、
で、その治療に紫外線治療をしてるんですって、ちょっとその方じゃないんですけどこれは、その方の知ってる方のお話なんですけど、
なんかそうなんだ、じゃあ虫歯とかの治療のね、銀歯とか本当にやめた方がいいかもしれないねっていう話をしていて、
そう、だから、わかんないですよね。それ、判断のしようもないのかな。
あれかな、汗から出ている成分に金属があるかって調べれば出るのかもしれないから、それで仮説を立てて実験してみればあるのかもしれないし、
もしくはもうそれをやったからその治療があるのかもしれないですよね。多分そうなんだと思うんですけど。
なんかその理論を思いつく、私その病気とかの治療の発症する原因とか、こういう症状があって、こういう症状は何の病気なのかとか、どうしたら治るのかとかっていう診断の部分がすごく好きなんですよ。
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好きって言うとちょっと変なんですけど、その診断をして、診断って結構難しいですよね。どんな病気でもこれかと思ってこうやってやったら違うから今度こっちみたいに薬どんどん変えられたりとかすることあるじゃないですか。
私なんか変な病気になることが多くて、変なっていうのはそのあんまり普通じゃない、よくある、よくない病気、レアケースみたいなのが多くて、結局最終的にこれだったんじゃないですかね、みたいな感じで終わるんですよ。
エッシー性リンパ節炎っていうのにかかった時もなんだかわかんなかったし、盲腸の時も私は一番最初妊娠と間違えられました。18歳の時だったんですけど、絶対違いますって言ってんのに検査されて違いましたって当たり前ですみたいなことを言った覚えがあるんですけど、
その時は抗生剤の点滴をしちゃったのでチラしてそのまま亡くなってなんだかわかんなかったまんまだったんですよ。それを3回やった結果、なんか結構ギリギリにある先生が触ったらすぐ盲腸ってわかったんですけど、そこに行くまで病院何個も行ってるのにいろんな先生見てもらってるのに誰も盲腸って診断ができなかったんですよね。
なんかそういうことがすごく多いので、知らないうちにこれって何で起きるんだろう、どうしてこうなったんだろう、そしてこの病気は何なんだろうっていうのにずっと付き合ってるから、その診断にすごい興味があるんですよね。
で何の症状があるとこうなのかとか、今も私橋本病になっているんですけど、それ以外にも抗原病なんじゃないかってちょっと言われていて、でそれも何でかっていうと指の血管が縮んでしまって血流が指先に行かなくなったんですよ。
でこれ3年ぐらい前からかななんですけど、なんか騙し騙しマッサージすれば赤くなるから平気と思ってたらこの前全然戻らなくて30分ぐらい戻らなかったんですね。
でそしたらとうとう抗原病かもしれないから病院行ってくださいって言われて、抗原病と私それ以外に橋本病もあってどっちも自己免疫疾患なんですよねきっと。
でそんなにいっぱい自己免疫疾患重なる人いるのかなって思いながら、何か結局わからなくて今日も橋本病のもう一つの原因じゃないかということでエコーをとってきたんですけど、なんかそういうのがすっごい多いんですよ。
でその診断とか、早く推理できて一番最初に確信に入れれば治療ができるんですけど、そこに行くまですごく時間かかると全然なんかトンチンカンな治療になったりとかするんですよね。
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で逆に副作用でなんかなったりとかそういう経験もあるので、なんかそういうところのその推理みたいな推理なのかな、推理になりますよねきっとねとかがすごい興味があって、自分の商品を売ってた時もその疾患がどういう病変でどういう状態になっててどういう治療してどういうアプローチをしたらこうなるみたいなのをすごい考えて、
ケーススタディいっぱい探して先生にこの治療こういう場合はこういうアプローチがありましたみたいなのを文献探したりするのは結構当時は企業の仕事っていうかね頼まれたら探すみたいな感じで営業の人とか結構頼まれてたんですけど営業の人だけだとなんか知識が足りなすぎてこっち側のマーケティング側に回ってきたりとかしてたんですよね。
でそれを探すのがすごい楽しくて楽しんじゃいけないんですけど、見つけてやった見つかったみたいなのがすごい楽しかったのかなってやってたのをいろいろ思い出しながら今日なんかそんな話になって
いや医療の進化もそうだし美容系とかねそういったものの進化もどんどんこういろんなものを発見されてこうだからこういうアプローチしたらこういうふうにできるだろうみたいなものが形になっていくのってすごいなっていう話をしてたんですよね。
でアートメイクが今普通の人ができなくなってしまって病院だったら病院でか医師免許持ってたらできるってことなのかなでそれ以外の方法が最近出てきてるって話を聞いたりとかして
そうなんか本当あのなんていうのかな法律って結局解釈論っていうかなんですよねだからどこをどうしたらこう通れるかみたいななんか多分法律も昔作ってるので大体ね
だからそこの抜け道って言ったらなんか良くないんですけど安全性とかを担保できて安全性とか効果とかねそういうのを担保できてうまくできる治療があるんであればそれに越したことがないから結局倫理観持っていて
そういう医療だったら医療の知識を持っていて病変とかね仕組みとか体の仕組みとかでいろいろんなありとあらゆる安全性確認なんかこうなったらこうなっちゃうんじゃないかみたいな危険になりうる因子がないかっていうのを全部潰せ
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てその上でこれが安全っていうのが出てくればそれはそれでいいんじゃないかなと思ってなんかそういうのを探すのがすっごい好きなんですよだからそういう仕事をしてたんですけど海外のスタートアップの新しい会社がそういういろんなものを見つけて作ってきて
でそれを私は見てこの治療にこれ使えないのかなとかここの部分を変えたらこうなんないのかなとか素人考えだとそこに特化してみないのでなんか逆にアイディアが出てきたりするんですよね
そこばっかり見てる人って本当にそこに特化しちゃってるのでこれはもうそこに使うべきだみたいな頭になってるんですけど離れた人が見るとこれなんかこれにも使えそうじゃないってなんか全然話変えちゃうと例えば料理にも使えないみたいな医療機器なんだけどみたいな発想が離れてるからできるっていうのがあって
まあちょっと私は料理までは飛ばないですけど料理をそんなに知らないからっていうことでねみたいなのがすごいなんか今考えるとやっぱり楽しかったなと思って
今日なんか医療の話をできたのが松江区しに行ったんですけどすごい楽しかったんですよねやっぱり好きだったんだなーって思いました
結構辛い思いとかもしてるし大変だったんですけど大変でありながらもその中で実は楽しんでいたのにもかかわらず自分の中の記憶で
辛かった時の記憶の方が強かったんだなーってなんかすごい思いました
今日別の一緒に仕事をしていた先生がね自分の症例数が2000例超えましたっていう投稿されてたんですけども
それで私が知見をしてたデバイスの海外に習いに行って日本から行くとパイオニアの先生で海外でもそのパイオニアの先生について指導を受けてた先生なんですよね
でその先生が私が当時フランスに放置された時に何回か一緒にお食事していただいたりとか奥さんと一緒に奥様も一緒に行ったりとかなんかしていただいたり
結構なんかいろんなところでつながってた先生で
でフランスに行ってその先生フランスに当時いたんですけど
なんかそのいろんなことをしていた症例見たりとか誰か連れて行ったりとか病院の中を案内しなきゃいけないので
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どこで着替えるのかとかねそういう細かいこととかも教えてもらったりとかして
あとそこの営業の人とかフランスの担当の人とかと一緒に何かやったりとかね
なんかそういうのをすっごい思い出して
なんか毎日違うところに行ってたんですよ当時
フランスのホテルを拠点にしてそこからヨーロッパに治療を探しに行ってたんですね私は当時
で新しい治療で日本ではまだ治験を始まってなくて
その治療をヨーロッパでやっていたのでヨーロッパかカナダだったかなでやっていたので
私はとりあえずヨーロッパに行って症例があればそこを見に行くっていう
ただどこでやっているのかわからないからある病院に症例見に行っている間に
そのヨーロッパ中の担当の人に連絡を取って症例があるって聞いたら
それが私のところに情報が入るようになっていて
でそこに行くみたいなって決まったらホテルはそこの
なんていうのかなサポートしてくださっている方が取ってくれて
飛行機は自分で取る取って空港からその病院に行ったり
ホテルに行ったりするまでは自分で何とか自力で頑張っていってねみたいな感じだったんですよ
でどこだったっけなパリから多分ベルリンに飛んで
でベルリンで本当はその近くのもう一個違う病院に行くはずだったんですけど
その症例がキャンセルになったんですよね
当日熱が出ちゃったりするとキャンセルになるのでキャンセルになって
それでじゃあどうしようかっていう話になった時に
スイスのスイスにクリニカル施設っていうかその教える施設があったんですよ
その会社がそこで1回トレーニングを受けてみたらって
ヨーロッパのトレーニング私が受けたトレーニングカナダのトレーニングだったので
ヨーロッパのトレーニング受けてみたらって言われて
それでスイスの施設に行ったんですけど
それを言われたのがどっかの駅だったんですよ
確かベルリンのどっかの駅でそこから本当はもう一個の病院に行くはずだったので
電車に乗ろうとしていた時にキャンセルになったって聞いて
そこでとりあえずフライトキャンセルしたんですよね電話で
でそこから営業の人とかその担当の人とかに連絡
ここに連絡してって言われたところに連絡して
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でアシスタントの人とつなげてもらってホテルとってもらって
どうやって行くのか教えてもらって
飛行機をまた電話でスイスまで通って
そこから空港までどうやって行くんだっけみたいな感じで
たぶん電車調べたのかな
当時スマホiPhone持ってたのかな
パソコン取り出したか
なんかたぶんそんな感じで調べていったんじゃないかな
そんな感じでなんか毎日どっか知らないところで
しかも何も知らない知らない人のところ
会ったこともない人ばっかりのところに行って
会ったこともないんだけど同じ会社の人
違う視点の人っていうかと一緒に何かしてみたいな
ちょっとでも知ってる顔があるとはみたいになったり
一回会っただけとかでね
先生でもなんか会うとホッとするんですよ
ホッとする顔っていうか
なんかその後終わってパリに戻った後に
その話をその先生にしたりとかして
なんか聞いてもらったり
逆に先生の方からもこういうことしたいんだけど
どうしたらできるかなみたいなね
相談いただいたりとかして
なんかすごいいい時間を過ごしてたんだなって
その松江区から話が飛んで
そんなところまで行きました
なんか楽しかったんだろうな
楽しかったんだろうなっていうか楽しかったんでしょうね
ちゃんと思い出せば
辛かった思い出ばっかりじゃなくってね
そうっていうのをなんか今日感じましたね
なんか何の話をしようと思ったのか
ちょっとわからずここをしてしまいましたが
そうね
で松江区で目が開くっていう
私だったのかどうかわかんないけど
っていうのってすごいなと思ったんですよ
あのボトックスの注射しないと開かない目だったんですよね
話が目に戻りますけど
目がギュってなっちゃう話なんですけど
でそれが松江区してると意識するんだから開くんですよ
だからボトックスの注射ですごい並んでた人がいっぱいいたんですけど
松江区してちょっとでも開くんだったら
なんかやったほうがいいんだろうなって思いました
はい
でだから今今日は目がパッチリしてますし
ちょっと長めのエクステにしてもらったので
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どうだろう周りの人が気がつくのかな
ちょっと長めのって言っても1ミリとかですからね
1ミリで気がつくのかな
あとカールはキツめみたいなやつなんですけどね
なんだろうな上に向いてるから開くんですかね
うん
いやなんかそういうのも
これだから結局医療機器とかでも何でもないんですけど
それで病気が和らぐことがあるとかね
私当時わさび巻きを食べてたんですよ
そうすると辛いから一瞬目が開くんですよねびっくりして
それでちょっとでも目を両目が開いてる時間が欲しくて
よくわさび巻きを食べていたなとか
今は食べないですけど辛いから
当時はすごい食べたり
あとみんなに脅かしてもらったりとか
すごいしてたな
今もわさび巻き食べれば右目は開くんだろうか
でも今ねまたちょっと
催眠療法の勉強会に2ヶ月に1回なんですけど参加していて
この前ちょっと催眠をやってみて
いろんな話の流れの中でね
花粉症が治るとか
痛みを軽減できるとか
そういうことが海外では医療施設と一緒に
催眠療法しているところが多いのかな
あるのでそういう治療の一環になってるんですよね
催眠療法が
そういうことを考えると
もしも例えばね自分の目みたいに
なんか決定的な治療法ってないんですよ
対象療法みたいなものあるんですけど
そもそも原因不明で
ストレスって言われてますけど
なんかそういうものっていろいろあると思うので
そういうことにお役に立てたりとかね
するのはいいなって思ってます
多分自分がその
原因不明のいろんなものにかかったっていうこともあるし
医療の分野でずっと仕事をしてきて
治療に関わってきていたので
そういった意味でも
倫理的なこととか医学的なこととか
いろんなリテラシーを持って
少しでもなんかよくできたらいいなっていうのは
あるなと思ってます
で他にはその
自分がね使っていきたいなって思っているのは
なんかこう自分の生きやすさみたいなものとか
明るくいたいとか
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元気でいたいとか
楽しくしてたいとか
未来に可能性を見出したいとか
ワクワクしてたいとか
あと自分には
こういう可能性があるんだっていう
明るいところを見えるような
なんかそういう方向に考えが
自然に向くようなことができたらいいなと思ってるんですよね
でそれってどこから来てるかっていうと
ワクワクの連鎖で地球温暖化緩和するって
ずっと言ってるんですけど
みんなの状態が良くなって
波動が上がって
みんながワクワクしていると
地球の波動も上がって
地球が最適化されることによって
地球温暖化緩和されるんじゃないかなっていう
仮説のもとです
でそれを考えると
みんなが状態が良くなるとか
希望を持っているとか
楽しい方向に向いているっていう風に
過ごせるっていうことに
なかなか難しい時もありますよね
どうしてもなんか気分が落ちちゃうとか
なんかそういった時にね
催眠療法とか使えたらいいんじゃないかなって思ったりして
でそれもなんか個人的にやるんじゃなくて
なんか話聞いてたら明るくなりましたみたいな
そういう使い方
許可は取ってするので
例えばグループワークになるのかな
みたいなのかもしれないんですけど
みたいな風に使っていけたらなって思ってます
はい
なんか医療の話から
あ、違う、末役の話から医療の話になって
催眠の話になりましたけれども
今日はこの辺りで終わろうと思います
今日も聞いていただきましてありがとうございました
良い日をお過ごしください
バイバイ