00:00
中2の魂100までです。
中年3人による大人になりたくなさいやや気爆発ラジオです。
ご紹介します、小和田です。
お!まるです。
あほのです。
あほの。あほのほのです。
うるさっ!
はい、番組のルールです。
収録が始まる前に各自紙にキーワードを書いて、それをシャッフルして口引きして出たテーマについて話していきます。
一息で言うルール無いよ。
多分時間取ったから。
なるほど。
はい、どうぞ。
ザザザン。
ユニバに行ってくる。
あ、そう!
未来の話だ。
そうなの?
行ってきた後に言うべきだなって書いた後に思いました。
確かに。
そう、なんか混ぜちゃった後にあって思ったけどもう混ざっちゃったし、いいかって思って。
ユニバに行ってきたら今度出てくるんだけど。
そうだよね。
そうだから来月。
予告!
そう、ユニバに行くことになりまして。
行ったことあるの?
えっとね、2回くらい行ったことある。
ほんと。
3回くらいか。
でもほんとに数が少なすぎて全然マップも分かんない。
ほんと。
え、誰か詳しい人いる?
全然。
こないだ。
いた?
杖貸してあげるか。
え?
杖とかバンドとか貸してあげるか。
え?
貯めてこようか私。
あー、貯められるのかな?別に。
あ、貯められないんだ。
その日ごとで。
あ、そうなんだ。
え、なんかね、なんかね。
ねー、行かないで。貯めるって何?
え、でも行くのがあれなのよ、私。
4日に行くんだけど、その貯めるってやつが。
あの、ハリーポッターエリアだと杖をユニバで買うんだよね。
ユニバで杖を買うと、ハリーポッターエリアでその杖使って魔法が使えるよっていうのがあったりとか。
バンドって言ってんのはパワーリストバンドっていうのがありまして。
それ立会大附属中がつけてたやつ?
違うんだよ、それおもしのやつなんだよね。
あ、そう。
じゃなくて、リストバンド?というか何だろう?
ゴムのバンド?
なんかおもちゃの時計みたいなやつがあって、それつけてるとマリオ、任天堂ワールドの中でハタナブロック叩いてポイン集めたりとか、それ集めたポインで。
乗り物もできるよ。
あ、乗り物もできるの?
03:01
そう、乗り物も登録して乗るとコイン集められる。
できるんだ!
それが貯まるとクッパジュニアと戦うボーナスステージのゲームができるとかあるんだって。
ありがとう、解説。
貸そっか。あれ高いよ。
うん、高いよね。
マジ高いから。
2500円とか?
もっとするもっとする。3000円くらいしたいけど。
34000円して。
マジで?
2はもっと高いし。
8000円くらいしたいけど。
これは本当に2019年の記憶なんですけど。
ユニバーサルスタジオヤバンって結構、高騰する前からお金を使わせる。
あ、そうですよ。
すごい気合いが入ってませんか?
だって、どこにあると思って。秋名の町ですよ、そこ。
なにわの秋んどや!
そうよ。
誰?今。
ヒコマロみたいな。
キンちゃんか、もしくはハムタロウに出てくるあの。
マイド君?
マイド君。
なにわの秋んどや!
こんなんじゃないと思います。
今日おかしいね。すいません、続けてください。
どうした?
そうだ、なんか、私が行きたいって言って行くことになったんだけど、ずっと行ってなくて、
あの、ドンキーコングできたじゃん。
ジャンキーコング。
ジャンキーコングのクレイジートラックアドベンチャーみたいなやつができて。
飛ぶんだよ。
なんか線路が見えない。
途中途切れるんだよ。
そうそう。見えないって言うか、なんて言えばいいの?
なんかいろんなところを走る。
なんかドンキーコングって道路じゃないと走るじゃん。
それを体験できるってやつで、
これ仕組みとかは言わないほうがいいんだよね。
言わないほうがいい。
夢が。
なんかいろんな遺跡のその石の上を走ったりとか、
線路に見せかけたけ、
あ、嘘言っちゃいけない。
線路が途切れてるのにそこをピューンって行ったりとか、
飛ぶんだよ。
なにもないところを走るんですよ。
そういうのがあって、乗りたいなっていうのがあって、
まず1個行きたかったのと、
あとね、私はミニオン大好きなんだけど、
ミニオンパークの中に一番新しい、
え、なんていうの?シューティングゲームか。
あの、アストロブラスターあったじゃん。
はいはいはい。
まずの。
あれの歩く版みたいなのができた。
あ、そうなんだ。
もうできた?
そう、もうできてるできてる。
やって、それがやりたくて行きたいなって言って、
結婚になったんですけど。
結婚になった。
うん。
なんか全然アンユニバのこと知らないから、
知ってたら教えてほしいなと思って、
行ってくるにしたの。
24年くらいの記憶でよければあります。
あ、いい、いい、全然いい。
私、ハリーポッターで酔いすぎて、
え、わかる。
酔いねえ。
酔いすぎて、
バックヤードの独房みたいなトイレに入れられた記憶しかない。
え、独房に入れられたのかわいい。
なんか、普通に、
エピソードトークなんだけど、
神戸に行く用事があったんだけど、
神戸、感激かな?
気象本義の時に神戸に遠征したんだけど、
中止になっちゃって、
あ、もうしょうがないからユニバ行くかって言って、
チケットでどうせ帰ってくるしって言って、
06:00
あー、なるほどね。
今日のユニバ、午後チケットみたいなのにユニバ行って、
そしたら、
ハリーポッターに乗ったことないんだけど、
あれもうトルネードスピンなわけ。
うん、わかるよ。
あれで、
3半期間超酔いよね。
マリオカードとかでもめっちゃ酔うんだけど、
酔うよね、あれスピンするもんね。
もうあれで、
具合悪くなっちゃって、
あまりにも顔面蒼白だから、
友達がサフさん呼んで、
すいません、ちょっと具合悪くなっちゃったみたいで言ってたら、
たぶん戻す層もあるのか、
裏のトイレに連れてってくれたんだけど、
本当になんかマジで、
うまい独房みたい。
本当に、
打ちっぱなしのコンクリートだけに
トイレのドアだけ1個あって、
そん中で、
私、こうなんだろう、
吐くのが苦手なのね。
うんうんうん。
ワッてやって、ワイッてできたりなんだけど、
なんかあんまりこう、
ずっと気持ち悪いって言うのが長いタイプで、
しかもずっと大人しくしてるから、
ずっと死んでた状態で、
その独房のトイレに入って、
こうグロッキーになってて、
しかも私も喋んないから、
友達、オイッとか聞こえてこないから、
友達もホノちゃん死んだと思って、
30分くらい、
アナちゃん、みたいな。
生存確認をされながら、
具合悪くなってた記憶しかなくて、
なんか友達が、
え、なんかさ、
あのライドってさ、
リベンターがさ、とか言ってて、
リベンター?
記憶がない、記憶がないよ。
暴れやがりのとこ、
暴れやがり?
いやいや、暴れやがり最初の方だよ。
マジで覚えてないの、
具合悪しすぎて。
なんかほんとに、
もう、結構もう、
ワンってなった瞬間に、
あ、もうこれ終わりだと思って。
もう横に行く瞬間に、
グワッて上がるんだよね。
あっ、暴れやがり。
みたいな。
なので何も記憶がないっていう話です。
多分、クィリッチで、
記憶失ったんだろうね。
あの、暴れ始めた、
スニッチが暴れ始めたあたりから、
多分、もう記憶ない。
スニッチが暴れ始めた。
何も知らない。
そう、何も、何も覚えてない。
どうにもそら。
なので、
ユニバーサルスタジオジャパンの
記憶はありません。
はい。
かわいそう。
何が知りたいんだろうな。
え、何が、
おすすめのアトラクションが知りたいです。
あ、でも、
俺一番好きだったのは、
ハリポトだよ。
へー、終わりました。
ジャン、ジャン。
え、だったら、
あの、あれは覚えてる。
あの、ジュラシックパーク。
こういうやつ。
あー、落ちるやつ。
そう。
俺のとき壊れてた。
あれはね、
あれはでも、
一番前に乗るときは、
絶対レインコートを着てる。
やばいよね、あれ。
そんな濡れた。
ずぶ濡れなるよね。
うちら、知らん、
東京門だからさ、
ヨイヨイしようとか思って、
あの、
スプラッシュマウンテンとかも
想像してたからさ、
行ったらさ、
ベチョベチョになって、
全身着替えることになった。
え、やばい?
下着まで濡れる?
濡れたと、
友達だってTシャツ買ってたもん。
私ワンピースだったから
どうしようもなくて、
そのまんぶん
ベチョベチョのまま、
夏だったから、
乾いたからいいんだけど、
私はもう、
あの、
浮気、浮気つか、
トップスがもう全部、
全濡れしたから、
いったんその、
ユニフォースJのTシャツ買って、
そう、
めっちゃ楽しんでる人みたいになった。
絶対乗ろうと思ってんだけど、
やばいかな?
でもレインコート着たら大丈夫。
レインコートを持って行ったほうがいいんだ。
レインコート、
うん、
まあ、現地でも買えるし、
09:00
レインコート着ないで、
乗るって言ったら、
あの、
キャストさんに、
え?
あ、モザです。
モザですね。
あ、そのホテルなんだ。
顔された。
そうだな。
そう、
そんぐらい塗る。
え、じゃあ、
レインコート一応持って行こう。
持ってたほうがいいと思う。
絶対乗りたいって言われたから、
やばいと思って、
じゃあ、
私だけレインコート持って行こうかな。
お、いいね。
最高最高。
隣で、
隣でズーム塗り見よっかな。
え?
持って来てないの?
気に任せな。
記念Tシャツ買って帰っちゃお。
飛んで。
はーい。
でも、
スケスケになったらかわいそうだから、
教えてあげよう。
スケスケだぜ。
スケスケだぜ。
あ、そっか、
やっぱジェラシックパックか。
あれも乗ってないんだよね。
どれ?
フライングダイナソー?
そう。
ハリドリ?
フライングダイナソー。
フライングダイナソー。
フライングダイナソー。
ハリドリも怖い。
あれめっちゃ怖いよね。
ハリドリ怖い。
なんか足ブラブラしてるから、
怖い。
私さ、
えぐれるやん、あれ。
上にさ、
カカカカカって上がって、
頂上登ってからさ、
降りるときさ、
天路見えないみたいな。
あー。
えぐれてんよね、あれ。
そう、私泣いた。
泣くよね。
私も泣いた。
それは、
本当に、
200年前ぐらいに
元彼って言ったんだけど、
200年前。
泣いた。
泣いたよね。
泣いた。
こわっ、
うわっ、
うわっ、って。
泣いてる。
あ、そう、そんな怖かった?
いや、怖いよね、あれさ、
ちょっとブラブラして怖かった。
いやいや、
校舎教授とかさ、
絶叫ダメな人は怖いよ。
絶叫ダメな人はさ、
マジで、
涙出るよね。
てか、あれじゃない?
上あがって、
下見えた瞬間に、
天路がない。
終わった。
もう、おしまい。
みたいな気持ちが持ってる。
じゃあ、あれ、
ドンキーもやばいんじゃない?
え?
だって、
天路だからもん。
え、でもさ、
違うよ。
だって、
天路があるはずなのに、
見えない天路と、
あれはもともと、
消えてなくないところを、
食べるような面白さじゃん。
別問どうせ。
そっかそっか。
あ、安全が見えねえみたいな。
別問どうせ。
確かに。
安全が保証されているだろうなって、
自分の脳を騙せるのは、
また別だよね。
そうそうそうそう。
めっちゃ怖かった。
これなんか、
募集すればいいんじゃないの?
確かに。
みんな教えて。
でも、まあ、
間に合わないけど。
間に合わないけど、
ユニバで楽しかったこと、
こういうところ、
また次回にね、
行かせるので。
共感できるじゃん。
そうそうそうそう。
乗った乗ったってできるから、
乗ってなかったらまた、
次乗るねってできるから、
また行きたいという気持ちが、
芽生えます。
芽生えます。
すぐ?もうすぐ行くの?
もう4日に。
4日。
4日じゃねえ。
えーと、
土日。
まあまあまあ。
もうすぐ乗ったら行っちゃう?
うん、もうすぐ。
どうしよう、渡す?
え、マジ?
渡すか。
マジで?
え、ありがとう。
借りようかな、じゃあ。
せっかくだから。
やったー。
やったーん。
じゃあ、コイン集めてくる。
はい。
長期死になっちゃうらしいけど。
まあ。
ありがとうございます。
記録。
あ、でもアプリに取っとけんのかな?
確かに。
そうなんだ。
え、でもアプリそしたら、
私ので入場券入ったら、
紐づかないじゃん。
いいの?
いいの?
ありがとう。
おじいちゃんみたいに、
いいねいいねいいねいいね。
アプリどれだっけ?
あー、USJのアプリ。
そうそうそうそう。
入れた。
えー、やったー。
ありがとう。
何にも分かんない。
まだ何にも分かんない。
ね。
私もう今度行こうかな。
ん?
今度行こうかな。
ね。
いいんじゃない?
いいんじゃない?
はい。
はい。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
住宅。
最後?
12:00
あざし?
うん。
あざし?
これあたしのなの?
多分。
あ、あった。
あざし。
えー、全てはエンターテインメント。
おおー。
全てはエンターテインメント。
何それ何それ。
っていう歌があって、
えー、私ですね、
あのー、
ハイトコノバルという
アカペラグループを
10年以上応援してまして、
枕の入り方しちゃった。
あのー、応援してるんです。
で、あのー、
ハイトコノバルというグループは、
ハモネプーとかの出場経験があるんですけれども、
私ハモネプーから入ったんだけど、
出場経験があるんですけど、
ま、えーっと、
6人組の男性アカペラグループなんですね。
で、何をやるかっていうと、
アカペラでビジュアル系の歌をやるっていう
よくわかんないグループなんですよ。
で、すごい好きなんです。
すごい好きなんですよ。
で、なんですけど、
半分一般、
え?違う。
3分の2一般人なんですね。
6人中。
うん。
あのー、
で、2人だけ芸能人なんです。
へー。
だから、もう活動が全然ないわけ。
一般人だから。
うん。
で、年一に歩かないかぐらいなんだけど、
え、あ、そうなの?
そう。
なんとありまして、この間。
おー。
えっと、何かというと、
えっと、リーダーが、
ベジティ・ジュン、
またのナオ・ジェイペイ、
またのトヨダ・ジュンペイさん
っていうんですけど、
その方のバースデーイベントということで、
このトヨダ・ジュンペイさんという方は、
これ本名いいのかな?
まあいいや。
トヨダ・ジュンペイさんという方は、
えっと、ウルトラス・シュファイアーという
えっと、バンドで
メジャーデビューしてるんですよ。
うーん。
で、そのバンド、
そのウルトラス・シュファイアーと
ハイトクノバラ王の対バンが
バーイベであったんですよ。
うーん、すごいね。
そう。
で、それに参加したんですけど、
うん。
あの、まあ、ハイトクノバラっていいんです。
すごい。
うん。
あの、
いいんですよ。
あははは。
説明してください。
なんか、大学のサークルで
結成されてるんだけど、
ハイトクノバラって。
この、ペイが、
あ、えっと、
ハイトクノバラでは
ベジティ・ジュンという名前なんですけど、
ベジティ・ジュンさんが、えっと、
最年長で、
うん。
えっと、一律学年、
2つぐらい。
うん、うん、うん。
パータク、
こちら、パータク、
ペン、
ミキア、
タク、ミキタク、
ペン、
イエスチェリーだから、
4学年か。
うん。
全部入ってて、
ペイが結成されるんだけど、
1回、
あの、
ファイナルを迎えたんですね。
あ、そうなの?
そう、
2017年に、
うん。
あの、全員大学卒業したので、
えっと、ファイナルのライブがあったんですよ。
うん。
で、そしたら1年後に、
あのー、
復活しまして、
おー。
その時はなんか、
企業のバックが付いてたのかな?
で、えっと、
2度目のファイナルを迎えたんですよ、
その1年間の活動で。
うん。
で、その後、
えっとー、
また復活しまして、
うん。
えっと、何回かやるようになってて、
この間10周年、
2023年?
2024年?
3年?
に、10周年で、
あ、4年か。
うん。
どっちだ?
2023年、あ、どっちだ?
10周年で、
15:00
えっと、
ファイナルがまたあって、
うん。
あのね、
だから、
敗北の場だって、
何回目のファイナル?
何回目じゃん。
そう。
悪さが。
そう、のがあるの。
で、そっからまあ、
2駅で活動してるんですけど、
あのー、
ビジュアル系アカペラグループなんで、
ビジュアル系の曲ももちろんやるんですけど、
非常にエンタメ性が高くてですね、
あのー、
面白いんですよ。
で、えっと、
ライブ中に、
そのー、
なんだろう、
ただ、えっと、
アカペラのバンドって、
MCとかもあるんだけどね、
MC中にコントとか、
コネタやったりだとか、
あとは、
毎度恒例の、
ビジュアル系を教えてくれるコーナーとかもあって、
すごいあのー、
入りやすい。
このビジュアル系を教えてくれるコーナーは、
あのー、
教えてはくれないんですけど、
え、どゆこと?
えっと、
チェリーケンという人がいまして、
チェリーケン君が、
あのー、
リーダーだから、
チェリーちゃん、
ビジュアル系のこと教えてあげてよ。
うん。
OK、わかった。
って言って。
じゃあ、
俺がビジュアル系っていうのを教えてやるから、
よーく、
向いておけよ。
で、
心から、
心から、
ちょちょちょ、
チェリーちゃん、
それは、
ビジュアル系じゃなくて、
クリスタル系じゃない。
間違えちゃった。
って言うのが、
これであるんですよね。
で、
これがだんだん最近、
不敬の方向に走ってまして、
不敬?
あのー、
敬ってないで不敬。
そういうことね。
あのー、
小室系と、
やめなさいよ。
西堀系と、
あ、
あれ?
田中系の、
田中こんかい。
チェリー繋がりで。
なんで知ってる?
なんで知ってる?
あのね、
あの、
あの写真撮ってた。
こうやって、
腕組んでこうやって。
そうそうそうそう。
田中系の。
今、田中系のやってた。
似てる。
そう。
すごいエンタメ性が高いんですね。
って言うので、
ハイドコンバース好きだから、
それもすごい楽しかったんだけど、
やっぱ台湾ならではの面白さもあって、
えーと、
その、
寿司と、
寿司って呼べます?
ウルトラ寿司ファイヤー、
イカ寿司ですね。
寿司と、
えーと、
ハイトクノバラ、
どっちも、
あの、
体位が絡んでるから、
あの、
その、
台湾ならではの、
例えば、
えーと、
ハイトクノバラで、
ロケットダイブって言う、
あの、
ピッテの曲をやるんですけど、
うん。
ロケ台の途中で、
あの、
アカペラなのに、
ギターソロ入るんですよ。
アカペラショー。
アカペラライブなのに、
ギターソロ入るんですけど、
それを、
そのウルトラ寿司ファイヤーの
ギターの人がやったりとか、
あとは、
えーと、
ウルトラ寿司ファイヤーに、
あの、
すすすししししっていう曲があるの。
すすすしししし。
すすすしししし。
寿司×4ってオタク教室にいるんだけど、
すすすししししっていう曲があるの。
で、
サビで、
すとしのダンスをするのね。
すとしのダンスをするの。
その時に、
カタカナ。
あ、そう、
カタカナのすとしのダンスをするんですけど、
その時に、
あの、
ハイトクノメンバーが、
一緒に寿司ダンスをしたりとか、
みたいな要素もありつつ、
こう、
なんか、
構成もやっぱ、
二段、
その対話ね、
二段階なんだけど、
すごいよくて、
あと、
出演者に、
えー、
JPのお父さんが出てくるんです。
18:00
あー、
なんか言ってたね。
一般、
一般父親が出てくるんですよ。
ジョージっていう。
ジョージ。
そう、
ジョージ。
なかなかちょっといい名前。
乾杯の温度がジョージだったりだとか。
出演者らに、
ハイトクノバラ、
また、
ウルトラスシファイア、
あの、
別のバンドのユウグチさんがボーカルなんだけど、
ウルトラスシファイア、
ハイトクノバラ、
ユウグチ、
親父っていう。
親父。
いいこと言わせていただきたい。
そう。
で、
お父さんが出てくるんだけど、
もうね、
お父さんのターンって、
全員、
客が号泣するの。
号泣するの。
なんで?
まず、
えっと、
JPさんのお父さん、
あの、
非常に、
お歌が上手なんですね。
多分その血を受け継いでて、
プロデュビューしてるんだけど、
で、
あの、
自分、
パパが、
その、
じゅんぺい君のこととか、
家族のことを思って、
作った歌があって、
もう完全に
パパのオリジナル曲なんですよ。
どこにも発表してない。
で、
それを、
なんか歌って、
もう泣いちゃいそう。
いいわ。
それを歌って、
なんか、
じゅんぺい、
なんか、
三兄弟の末っ子なんですよ、
トヨタじゅんぺいって。
最高だよね。
トヨタじゅんぺいって。
でかいでかい。
三兄弟の末っ子なんだけど、
その末っ子の、
なんか、
お兄ちゃん、
あの、
妻、
お兄ちゃん、
お兄ちゃん、
じゅんぺいに向けての歌とか、
歌って、
なんかその思いとかが、
歌詞に込められてて、
客全員号泣すんの。
オリジナル、
その日初めて聴いた曲ね。
しかも、
しかもね、
出演者ってゆうか、
みたいな。
そうそうそうそう。
で、
しかも合唱すんの。
初めて聴いた曲ね。
で、
しかも、
サプライズで、
この、
父親のCD、
50枚限定で、
物販で売られるの。
強い。
そう。
なんかそれ、
すごい楽しかったし、
あとなんか、
最後、
その、
フェイ様が、
影響されてきた、
曲のメロディーが、
あって、
あの、
僕、
その、
最初に、
その、
お誕生日イベントだから、
そうでしょって、
1991年5月20日、
あ、誕生日一緒なんだよ。
おめでとう。
27日、
生誕から、
なんかその奇跡があって、
バクティー・ザ・フェルちゃんの、
マーティ・マックファイが、
ジョニー・ビー・グッド、
ギターで演奏するところ、
を見て、
影響されて、
アーティストになったよ、
っていう話があるんだけど、
最後、
じゃあもう、
アンコールやります。
みんなの声に応えて、
最後の曲なんで、
あと5曲やります!
って言って、
メドレーやんの。
で、
1曲目が、
ジョニー・ビー・グッドなの。
熱いよね。
ギターでやったの?
ギターで。
しかも、
懐かしのあるリズムは、
リズムはブルースで、
みたいなセリフをちゃんと
言ってから始めて、
鳥肌!
大興奮!
だからさっき演出がいいよね、
っていうのに深くうなずいたの。
そういうことなんです。
かつ、
結構、
メドレーも最高だったんだけど、
結構思ったのが、
スシのオタクとハイトクのオタクって、
全然層が違うわけ。
被ってる人もいるんだけど、
結構層が違くて、
21:01
全然、
スシ初めて見ますっていう人もいるし、
ハイトク初めて見ますっていう人もいる中で、
やっぱり初対面の人に向けて、
より盛り上がれる、
手取りを組んだりとか、
あと、
要素、
それこそ、
台版ならではの、
さっきのコラボ的な要素、
みたいなのが入ってたのを見て、
なんか、
ちゃんとエンタメとして、
自分のエゴだけじゃなくて、
もちろんエゴもあると思うよ、
自分のお誕生日会だからね。
エゴもあるけど、
ちゃんとエンタメとして、
消化できる人って、
すごいんだなっていうのを、
すごい実感して、
なんか、
シンプルに、
私は推しが出てた、
あ、
じゅんぺいさん推しじゃないんですけど、
先に言い忘れてたけど、
私、
ハイトクのやすくんが好きなんですけど、
推しとか関係なく、
やっぱりコンテンツとか、
一つの作品として、
ちゃんと、
面白いものに消化させるのって、
めっちゃ大事だなと思って、
父親が出てきて、
家族の絆を感じて、
涙したりだとか、
コラボ要素もそうだし、
もちろん、
見せ場が、
ちゃんと書くバンドあったりだとか、
メドレーもそうだしね、
っていうのを実感して、
すべてはエンターテインメントだな、
と思いました。
このすべてはエンターテインメントというのは、
ウルトラシファイアーの曲ですね。
すべてはエンターテインメントという曲があるんだけど、
それをすごい感じて、
豊田純平、
言いたいことがいっぱいあった。
本当はさ、
連れてきたいんだよ、
いろんな人。
あれ、こないだいた?
いない。
純平じゃないのか。
そう、純平じゃない。
あれは、市中賢吾。
チェリンちゃん。
でっかい人。
でっかい人。
横にね。
ムキムキのね。
え?
時間が?
ごめんごめんごめん。
はい。
すいません。
いっぱい。
なんかもっと言いたいことがあったんで、
なんかスペシャルに。
いいね。
はい。
時間です。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや、いいんですよ。
ハイトクノバラマジでいいから、
動画見てほしい。
みんなYouTubeチャンネルあるんで、
ハイトクノバラで検索してください。
ライブ映像まるまる2時間出てるんで、
見てください。
YouTubeで。
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はい。
俺か。
貴様だ。
俺だった。
はい。
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ストッキュファイ。
ストッキュファイ。
ストッキュファイ。
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ふつおとあわれたちの中二病。
先生のね、
季節のテーマは、
教えのプレゼントの話。
あとは、
ハッシュタグ中百でポストしてくれたら
とても嬉しいです。
そろそろ、
お部屋の時間なので、
24:00
よろしくお願いします。
バイバイ。